東京三菱ufj レート。 外国為替相場一覧表:三菱UFJ銀行

外国為替相場一覧表:三菱UFJ銀行

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ご注意事項 あらかじめ外国送金先口座の登録が必要です。 外国送金の限度額は受付時の当行所定の為替相場を適用します。 円預金口座から外貨建てでご送金される場合、適用レートは送金実行時の当行公表相場TTS*となります。 外国送金のお申込時のレートではございませんのでご注意ください。 *米ドルは午前10時頃、他通貨は午前11時頃に更新される、円から外貨に交換する時のレートです。 送金金額および手数料の引き落し時に残高が不足している場合は、お取引を取り消しさせていただきます。 送金資金の引落口座は、送金のつど、普通・貯蓄・外貨普通預金からご指定ください。 外貨普通預金のご指定は送金通貨と同一の通貨のみとなります。 送金手数料は円貨のサービス指定口座から引き落とします。 ご依頼内容の不備または国内の関係法令、外国の法令、事情、慣習その他の事由から、ご依頼通りの外国送金を取り扱うことができない場合があります。 ご提示いただいた本人確認資料の有効期限切れやお客さまの所在不明等、お客さまのご本人確認ができなくなった場合は、ご利用いただけません。 お客さまのご送金取引が、「貿易に関する支払規制」および「資金使途規制」、「米国OFAC規制」等に該当しないことを確認させていただいております。 送金目的についてのご申告および、お取引内容によっては、 三菱UFJダイレクトではお取り扱い出来ない場合があります。 外国送金のお取引では、お客さまのご職業、お取引の目的、原資、受取人さまとの関係等について確認させていただくため、お客さまにご連絡させていただくことがあります。 一定期間連絡がつかない場合は、送金依頼の受付を取り消しさせていただきます。 ご依頼人は契約者ご本人さまに限ります。 支払い方法は受取人口座への入金に限ります。 内容変更・組戻しのお取り扱いはテレフォンバンキング(オペレーター対応)のみとなります。 その場合、当行および関係銀行の所定の手数料、諸費用がかかります。 国内への外貨建送金はお取り扱いしておりません。

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三菱UFJ銀行は、インターネット、テレビ窓口、店頭窓口など、 さまざまな方法で海外送金サービスを提供しています。 外国為替専門銀行であった旧東京銀行時代からの歴史的は背景もあって、メガバンクのなかでは、海外送金に関するサービスでは一番充実して便利です。 また、多くの銀行が窓口での海外送金サービスを中止しているなかで、口座を持っていれば店頭窓口を利用しての手続きも可能で、数百万円を超える多額の送金にも対応しています。 しかし、(銀行送金全般にいえることですが) 上乗せレートからくる為替手数料のために、 トータルでの送金コストは高めになるので、しっかりとした選択眼をもって送金方法を選ぶ視点が大切です。 ここでは、三菱UFJ銀行の海外送金について、その特徴を詳しく見ていきましょう。 三菱UFJ銀行による海外送金のメリット いろいろな方法での海外送金に対応 インターネットバンキング(三菱UFJダイレクトを利用しての手続き)、、店頭窓口での手続きが可能です。 窓口での送金の場合でも、、のサービスがあり、海外送金に慣れていない場合でもサポートを受けやすく、通常の店頭窓口での手続きよりも手数料割引があります。 いずれの場合も、三菱UFJ銀行に口座を持っていることが、サービス利用の前提になります。 三菱UFJダイレクトの利用で優遇レート インターネットバンキングである三菱UFJダイレクトの利用で、 主要国通貨(米ドル、ユーロ、英ポンド、豪ドル、NZドル、スイスフラン)について、上乗せされている為替マージンが窓口でのレートよりも低い優遇レートを利用できます。 (ただし、この場合には、両替済みの外貨普通預金口座から外貨を引き落として送金することになりますので、後述するリフティングチャージが別途かかってきます。 合計の送金コストを理解する(比較表付き) 三菱UFJ銀行の海外送金では、表面的な送金手数料に加えて、 上乗せレートからくる為替手数料がかかっています。 送金コストをおさえて送金したいと考える方は、為替手数料を含めた 合計の送金コストを理解&別の選択肢も合わせて検討して、総合的に判断をするようにしましょう。 ここでは、別の選択肢のひとつとして、為替手数料がかからない との比較例を掲載しますので、参考にしてください。 下の表は、30万円をオーストラリアへ豪ドルで送金しようという場合の、三菱UFJ銀行(窓口と三菱UFJダイレクト)とトランスファーワイズを利用した比較シミュレーションです。 (シミュレーションなので、細かい金額ではなく、全般的な傾向を知るための参考として捉えてください。 12円 82. 62円 82. 12円 受取人の受取額 3,500. 95豪ドル 3,594. 77豪ドル 3,630. 12円 82. 62円 82. 12円 受取人の受取額 3,500. 95豪ドル 3,594. 77豪ドル 3,630. 12円(仲値) での比較例。 ここでは、中継銀行手数料・受取手数料を無視しています。 12 x 82. 95- 3,586. 22 x 82. 12 x 82. 77- 3,616. 66 x 82. 例としてメガバンク(みずほ銀行・三井住友銀行)から振込みした場合の手数料。 三菱UFJ銀行やネット銀行からの振込みならばもっと安い。 総額の送金コストの把握には、両替レートの 上乗せレートからくる為替手数料の理解が重要であることがわかります。 (他の主要通貨での比較例は、をご参照ください。 ) 大切な資金を賢く使うためには、 手数料合計で比較するという視点をもつようにしたいですね。 トランスファーワイズについて 上記の計算例からわかるとおり、 には両替時の上乗せレートがありません。 そのため、一般的な海外送金で 隠れコストと言われる為替手数料がないので、 手数料がわかりやすいという特徴を持っています。 送金にかかる日数についても、にあるとおり、銀行宛ての送金であれば、 一番速いカテゴリに属しています。 「安くて速い」海外送金方法を探している場合には、おすすめの選択肢のひとつです。 トランスファーワイズの特徴については、下記の記事も参考にしてくださいね。 三菱UFJ銀行による海外送金の留意点 「海外送金に慣れていない」「送金期限が迫っている」という場合に、メガバンクのなかでは頼りになる三菱UFJ銀行の海外送金ですが、利用するときにはいくつか留意しておく点があります。 為替手数料に留意 上記の比較シミュレーションでみたように、三菱UFJ銀行の海外送金で利用される両替レートには 上乗せレートがのっています。 そのため、送金手数料のほかに、 上乗せレートからくる為替手数料がかかっていることになります。 実際にいくらの手数料がかかっているのか見えづらいので、留意が必要です。 窓口での送金手数料が高い テレビ窓口の送金手数料が他行宛て6,500円、店頭窓口の送金手数料が7,500円です。 三菱UFJダイレクトの他行宛て3,000円と比較して、ぐっと高い設定です。 スケジュール的に余裕をもって準備する必要があります。 三菱UFJダイレクトでの送金限度額 三菱UFJダイレクトを利用した海外送金には、1回100万円相当額未満、1日200万円相当額以下、1ヵ月500万円相当額以下という送金限度額があります。 三菱UFJ銀行による海外送金の基本的事項 1. 為替マージン USDの例) 窓口・電話: 1ドルにつき1円 三菱UFJダイレクトの外貨預金: 1ドルにつき0. 25円 6通貨USD, EUR, GBP, CHF, AUD, NZDについて、リアルタイムレートに基づく窓口より低い為替マージンが設定) 2. 送金手数料(1件あたり) 窓口(口座引き落とし): 7,500円 窓口(外国送金Webサポート利用): 7,000円 テレビ窓口: 6,500円 インターネット: 3,000円 3. 受取手数料 送金人負担とした場合3,000円(後日に差額請求の場合あり) 5. 受取手数料の送金人負担 可、ただし三菱UFJダイレクトは受取人負担のみ 6. 中継銀行手数料 ケースによる 7. 円送金 可 8. 取扱い通貨 窓口での扱い通貨は要確認 インターネットは12通貨 USD, GBP, JPY, CAD, CHF, EUR, PHP, THB, AUD, HKD, SGD, NZD テレビ窓口利用は8通貨 USD, GBP, JPY, CAD, EUR, AUD, HKD, NZD 9. 送金限度額 窓口:要確認 三菱UFJダイレクト:1回100万円相当額未満、1日200万円相当額以下、1ヵ月500万円相当額以下 テレビ窓口:500万円相当額 10. 送金可能国 多数 11. 送金日数 送金先による 12. 窓口送金 可 13. 電話送金 不可 14. インターネット送金 可 *上記は、記事掲載・更新時点での個人による海外他行あて電信送金を前提にしています。 ご利用に当たっては、必ず最新の詳細情報をご確認ください。

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日本円から人民元への両替ですが、三菱東京UFJ銀行の街中の支店と、成...

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三菱UFJ銀行は、インターネット、テレビ窓口、店頭窓口など、 さまざまな方法で海外送金サービスを提供しています。 外国為替専門銀行であった旧東京銀行時代からの歴史的は背景もあって、メガバンクのなかでは、海外送金に関するサービスでは一番充実して便利です。 また、多くの銀行が窓口での海外送金サービスを中止しているなかで、口座を持っていれば店頭窓口を利用しての手続きも可能で、数百万円を超える多額の送金にも対応しています。 しかし、(銀行送金全般にいえることですが) 上乗せレートからくる為替手数料のために、 トータルでの送金コストは高めになるので、しっかりとした選択眼をもって送金方法を選ぶ視点が大切です。 ここでは、三菱UFJ銀行の海外送金について、その特徴を詳しく見ていきましょう。 三菱UFJ銀行による海外送金のメリット いろいろな方法での海外送金に対応 インターネットバンキング(三菱UFJダイレクトを利用しての手続き)、、店頭窓口での手続きが可能です。 窓口での送金の場合でも、、のサービスがあり、海外送金に慣れていない場合でもサポートを受けやすく、通常の店頭窓口での手続きよりも手数料割引があります。 いずれの場合も、三菱UFJ銀行に口座を持っていることが、サービス利用の前提になります。 三菱UFJダイレクトの利用で優遇レート インターネットバンキングである三菱UFJダイレクトの利用で、 主要国通貨(米ドル、ユーロ、英ポンド、豪ドル、NZドル、スイスフラン)について、上乗せされている為替マージンが窓口でのレートよりも低い優遇レートを利用できます。 (ただし、この場合には、両替済みの外貨普通預金口座から外貨を引き落として送金することになりますので、後述するリフティングチャージが別途かかってきます。 合計の送金コストを理解する(比較表付き) 三菱UFJ銀行の海外送金では、表面的な送金手数料に加えて、 上乗せレートからくる為替手数料がかかっています。 送金コストをおさえて送金したいと考える方は、為替手数料を含めた 合計の送金コストを理解&別の選択肢も合わせて検討して、総合的に判断をするようにしましょう。 ここでは、別の選択肢のひとつとして、為替手数料がかからない との比較例を掲載しますので、参考にしてください。 下の表は、30万円をオーストラリアへ豪ドルで送金しようという場合の、三菱UFJ銀行(窓口と三菱UFJダイレクト)とトランスファーワイズを利用した比較シミュレーションです。 (シミュレーションなので、細かい金額ではなく、全般的な傾向を知るための参考として捉えてください。 12円 82. 62円 82. 12円 受取人の受取額 3,500. 95豪ドル 3,594. 77豪ドル 3,630. 12円 82. 62円 82. 12円 受取人の受取額 3,500. 95豪ドル 3,594. 77豪ドル 3,630. 12円(仲値) での比較例。 ここでは、中継銀行手数料・受取手数料を無視しています。 12 x 82. 95- 3,586. 22 x 82. 12 x 82. 77- 3,616. 66 x 82. 例としてメガバンク(みずほ銀行・三井住友銀行)から振込みした場合の手数料。 三菱UFJ銀行やネット銀行からの振込みならばもっと安い。 総額の送金コストの把握には、両替レートの 上乗せレートからくる為替手数料の理解が重要であることがわかります。 (他の主要通貨での比較例は、をご参照ください。 ) 大切な資金を賢く使うためには、 手数料合計で比較するという視点をもつようにしたいですね。 トランスファーワイズについて 上記の計算例からわかるとおり、 には両替時の上乗せレートがありません。 そのため、一般的な海外送金で 隠れコストと言われる為替手数料がないので、 手数料がわかりやすいという特徴を持っています。 送金にかかる日数についても、にあるとおり、銀行宛ての送金であれば、 一番速いカテゴリに属しています。 「安くて速い」海外送金方法を探している場合には、おすすめの選択肢のひとつです。 トランスファーワイズの特徴については、下記の記事も参考にしてくださいね。 三菱UFJ銀行による海外送金の留意点 「海外送金に慣れていない」「送金期限が迫っている」という場合に、メガバンクのなかでは頼りになる三菱UFJ銀行の海外送金ですが、利用するときにはいくつか留意しておく点があります。 為替手数料に留意 上記の比較シミュレーションでみたように、三菱UFJ銀行の海外送金で利用される両替レートには 上乗せレートがのっています。 そのため、送金手数料のほかに、 上乗せレートからくる為替手数料がかかっていることになります。 実際にいくらの手数料がかかっているのか見えづらいので、留意が必要です。 窓口での送金手数料が高い テレビ窓口の送金手数料が他行宛て6,500円、店頭窓口の送金手数料が7,500円です。 三菱UFJダイレクトの他行宛て3,000円と比較して、ぐっと高い設定です。 スケジュール的に余裕をもって準備する必要があります。 三菱UFJダイレクトでの送金限度額 三菱UFJダイレクトを利用した海外送金には、1回100万円相当額未満、1日200万円相当額以下、1ヵ月500万円相当額以下という送金限度額があります。 三菱UFJ銀行による海外送金の基本的事項 1. 為替マージン USDの例) 窓口・電話: 1ドルにつき1円 三菱UFJダイレクトの外貨預金: 1ドルにつき0. 25円 6通貨USD, EUR, GBP, CHF, AUD, NZDについて、リアルタイムレートに基づく窓口より低い為替マージンが設定) 2. 送金手数料(1件あたり) 窓口(口座引き落とし): 7,500円 窓口(外国送金Webサポート利用): 7,000円 テレビ窓口: 6,500円 インターネット: 3,000円 3. 受取手数料 送金人負担とした場合3,000円(後日に差額請求の場合あり) 5. 受取手数料の送金人負担 可、ただし三菱UFJダイレクトは受取人負担のみ 6. 中継銀行手数料 ケースによる 7. 円送金 可 8. 取扱い通貨 窓口での扱い通貨は要確認 インターネットは12通貨 USD, GBP, JPY, CAD, CHF, EUR, PHP, THB, AUD, HKD, SGD, NZD テレビ窓口利用は8通貨 USD, GBP, JPY, CAD, EUR, AUD, HKD, NZD 9. 送金限度額 窓口:要確認 三菱UFJダイレクト:1回100万円相当額未満、1日200万円相当額以下、1ヵ月500万円相当額以下 テレビ窓口:500万円相当額 10. 送金可能国 多数 11. 送金日数 送金先による 12. 窓口送金 可 13. 電話送金 不可 14. インターネット送金 可 *上記は、記事掲載・更新時点での個人による海外他行あて電信送金を前提にしています。 ご利用に当たっては、必ず最新の詳細情報をご確認ください。

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