ポケカ リザードン vmax。 【ポケカ】ムゲンダイナVMAXや「アメイジングレア」などがリークされる!500円のスターターデッキも9種類出るぞ!

【ポケカ】ムゲンダイナVMAXや「アメイジングレア」などがリークされる!500円のスターターデッキも9種類出るぞ!

ポケカ リザードン vmax

どうもです。 今回はリザードンVMAXのデッキ紹介記事になります。 かっこいいですよね。 リザードン。 まさにチャンピオン。 サプライ素敵すぎる。 イラストだけでなく、テキストも強いです。 V,VMAXともに高火力高耐久。 エネ要求さえ解決すれば申し分ない性能。 で、エネ要求については特にストレスにならない形にまとまりました。 ちなみに、今回紹介するデッキはスマホロトムヤレユータンギミックを採用したものになります。 スマホロトムの考察については先日記事にまとめてありますので、そちらと合わせてご覧ください。 長いので今後は「さるぢえスマホシステム」と表記します。 では、長々と前置きを描いても仕方がないので早速中身に入っていきます。 基本コンセプト 4枚でよく分かるリザードンVMAXの強さ。 これを押し通すのみ。 THE チャンピオン。 使う枚数は多くても2匹なので3枚ずつ。 基本的には1匹しか育てないのがほとんど。 リザードンVは素引きしやすくするために4枚にしてたが、リザードンスタートのときは少しハードルが上がってしまうので3枚に減らした。 4枚入っていたが枠の関係で妥協してある。 ほんとは4枚にしたい。 こうねつばくはも強いワザなので常に選択肢に入れておきたい。 具体的には弱点込みでザシアンを倒せたり、後述のガラルジグザグマと合わせて火の玉サーカスズガドーンを処理できたりする。 フレアスターターすると山札はシャッフルされてしまうのでさるぢえをするときには注意。 3-2-1のプランを容易にしてくれる。 最初の5枚は1匹のリザードンVMAXで取れるので2匹目のリザードンVMAXを育てなくても勝てるようになるので非常に便利。 サイドを5枚取ったあとの最終ターンにしかワザを使わない予定なので、サイド落ちケアで増やす必要はない。 なぜならサイドを5枚取ってるので。 回収ネットやポケモンいれかえが入ったので序盤の上振れ要素、終盤のスタンプケアとして採用。 後述のガラルジグザグマや回収ネットを採用することを先に決めて、それならば回収ネットをより強く使えるためにジラーチを採用したという流れ。 デッキを回す核になるので2枚。 さるぢえスマホシステムがこのデッキにどのように相性がいいのかは後述。 回収ネットはプラスパワー。 こうねつばくはの足りない打点の補助もしてくれる。 とはいえ、序盤から2匹場に出すとベンチスペースは大変。 リザードンVMAXを呼ぶためというよりは、後1でポケモンをしっかり並べられるように増やしたという感覚。 かなり強い。 マリィケアできるのが地味に嬉しい。 さるぢえスマホシステムがこのデッキにどのように相性がいいのかは後述。 さるぢえを使いまわせたりもするし、フレアスターターの返しにやられなくなって邪魔になってしまったボルケニオンを回収したりもする。 また、後攻3ターン目が終わる時に無理やりベンチを開けて1エネズガドーンGXを構えながらキョダイゴクエンを使うと盤面で勝てる。 もともと4枚だったが回収ネットを入れるにあたり1枚妥協した。 もしかしたら、こちらを4枚にして回収ネットを3枚の方が良いかもしれない。 理論的にはエネは足りているはずなので、プレイングを磨けばエネは少し減らせるはず。 安定のために4枚にしたさは否めないが、使用感としては足りている。 トリプル加速に触れるように組んであるのでボスの指令を使う余裕も十分にある。 序盤に掘り進めば最終的に2枚でも触れる。 必要なマッチングのときはさるぢえで大切にしたい。 プレイング練度が上がると1. 2枚ならさらに減らせるかもしれない。 しかし、デッキコンセプト的には一直線に後々のケアなど考えずにひたすら盤面整えることだけを考えたいデッキなのでそういう意味では多めでも良いと考えている。 引きやすくするために4枚にしていたが、初手に確実に腐るので4枚目は抜いた。 キョダイゴクエンのエネルギー二個トラッシュはトリプル加速エネルギーを1枚トラッシュすれば達成される。 さるぢえスマホシステムとの相性 さて、このデッキのどこがさるぢえスマホシステムと相性が良いのだろうか。 1つずつ確認していく。 ・トリプル加速エネルギーへのアクセス手段 スマホロトム考察記事で書いた通りこのカードの1番の強みは特殊エネルギーに触りやすいこと。 ゆえにトリプル加速エネルギーへのアクセス手段が欲しいこのデッキとは相性がいい。 それならば、トリプル加速エネルギーを4枚にすべきではという意見も分かるのだがこのカードは1ターン目に必ず使えないカードである。 しかし、このデッキは1ターン目が何よりも大事なデッキである。 ゆえに、1ターン目に重きをおくためにトリプル加速エネルギーの数が減っている。 ・しんかのおこうの必要がない しんかのおこうは汎用性がない。 ゆえにリザードンVMAXへのアクセス手段のためだけに入れるのは抵抗感がある。 しかし、このシステムではトリプル加速エネルギーだけでなくリザードンVMAXにも触れうる。 ・溶接工に触れる 炎デッキはどうしても溶接工が必要なターンがあるのでポケギア3. 0を入れたくなりがち。 しかし、このデッキではポケギア3. 0を入れることなく溶接工に触れる確率をあげている。 ・そもそもさるぢえが強い 1ターン目に引いてしまったリザードンVMAXやトリプル加速を山札に戻しながら博士の研究を使用したりと非常に相性がいい。 また、ひたすら手札をトラッシュしながらたて引きするデッキだがさるぢえのおかげでボスの指令も十分に使える。 などなど、前回の記事で示した ・特殊エネルギーに触りやすい ・器用貧乏ながら汎用性なサーチ というさるぢえスマホシステムの特徴どちらとも噛み合っている。 三神を出さないプランを取られたとしてもリザードンVがザシアンをワンパンできるのはもちろんのことボルケニオンのこうねつばくはでもワンパンできるので焦る必要はない。 タンデムショックやビリリターンGXのまひを通してしまうと負け筋になるのでポケモンいれかえがどこに何枚あるかは確認しておきたい。 ガラルジグザグマが大切な対面なので、回収ネットの枚数は確認しておきたい。 最近スタンダードになりつつあるカラマネロが採用されていないドラパルトVMAXの場合、実はベンチにエネがついていないときにバトル場のドラパルトVMAXをワンパンできれば実質勝ち。 よほどのことがなければ逆転されることはない。 最終的には高耐久のリザードンVMAXを押し付けられたりすると理想だが、そこまで綺麗に回るかは諸説。 手札干渉カードを入れていないのでお互いがどれだけ噛み合うかゲーム。 仮にワンパンされなくても、サイドを3枚取れるポケモンがいない関係で2匹目のリザードンを育てなければいけないのでそこを特に意識しながら回したい。 他にも希望があれば追記します。 ミラー意識でなら採用していいかも。 あと、2エネで3エネ火の玉サーカスズガドーンを倒せる。 ボルケニオンの4枚目の方が強いとは思う。 ドラパルトと違ってスピードゲームをしかけるし、ミステリートレジャーもないので思ったより微妙だった。 わりと入れたい。 いかがでしたでしょうか。 リザードンVMAXのそのビジュアルと戦い方はまさにチャンピオンそのものです。 めちゃくちゃかっこいいですし、回しててめちゃくちゃ気持ちいいデッキですので是非遊んであげてください。 スマホロトムはレシピで見るよりも実際に形にして回した方が面白いカードなので、そういう意味でもぜひ。 それでは。 【7日目】.

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【ポケカ】ムゲンダイナVMAXや「アメイジングレア」などがリークされる!500円のスターターデッキも9種類出るぞ!

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2020年4月13日 , こんにちは。 「スターターセットVMAX」のカードリストが公開されて、各SNSが賑わっていますね。 「オーロンゲ」の方はまさかの《クイックボール》1枚収録なのには驚きましたが…。 《ボスの指令》未収録は仕方ないですね。 拡張パック「反逆クラッシュ」の目玉になるカードなので、市場価値をすぐに落とすことはしないでしょう。 なんといっても「300」ダメージを誇るワザ『キョダイゴクエン』が特徴的です。 HP強化を考慮しなければ、「TAGTEAM」で耐えられるポケモンはいません。 デメリットとして、エネルギーを2つトラッシュする必要がありますが、その点は『ツメできりさく』が補ってくれます。 《燃えるスカーフ》との相性も良好で、『キョダイゴクエン』にやけどのダメージを加えれば、計「320」ダメージとなるので「ポケモンVMAX」に対しての牽制手段となります。 《ブルーの探索》 自分の場に特性を持つポケモンがいなければ使用できるサポート。 山札のトレーナーズを2枚まで手札に加えることが出来ます。 「ソード&シールド」環境になってから《キュウコンV》や《ビクティニV》といった、強力な特性を持たない炎タイプのポケモンが収録されるようになりました。 特性を持たないポケモンの増加により、《ブルーの探索》を軸としたデッキでも動きに幅が出来るようになりました。 状況に合わせて欲しいトレーナーズを手札に加えましょう。 《キュウコンV》 相手のバトルポケモンのワザをコピーできる『きゅうびへんげ』が特徴のポケモン。 【リザードンVMAX】のミラー対面になった時は特に威力を発揮します。 エネルギー3つで『キョダイゴクエン』を使用可能で、きぜつしたときのサイドも2枚しか取られないので、サイドレースを有利に運ぶことが出来るようになります。 《ブルーの探索》を使って手早く《リザードンVMAX》を場に出しつつ、3ターン目から『キョダイゴクエン』を狙っていきます。 それでは、構築のポイントを見ていきましょう。 デッキ構築のポイント 《カスタムキャッチャー》の採用 《ボスの指令》が登場したことにより、日の目を見ることが無くなった《カスタムキャッチャー》ですが、《ブルーの探索》を使ったデッキでは需要があると思います。 《ブルーの探索》で《カスタムキャッチャー》を2枚手札に持ってくる事で、直ぐに相手のベンチポケモンをバトル場に引きずり出せるからです。 枠の都合で2枚しか入れられませんでしたが、1枚使用した時の効果も手札の増えにくいこのデッキでは助かります。 《燃えるスカーフ》で「ポケモンVMAX」を牽制 《リザードンVMAX》の『キョダイゴクエン』は「300」ダメージと高い打点を持っていますが、「ポケモンVMAX」を倒すにはダメージが足りません。 そこで相手のワザのダメージを受けた時に、相手のポケモンをやけどに出来る《燃えるスカーフ》を採用しました。 やけどのダメージを組み合わせれば合計「320」ダメージとなる為、《ドラパルトVMAX》や《ストリンダーVMAX》を倒すことが出来るようになります。 確定要素はありませんが、迂闊に攻撃出来ないようにする牽制手段として活躍します。 ・エネルギー加速とドローソースを兼ねる《溶接工》 ・《リザードンV》をサーチする《クイックボール》 ・《リザードンVMAX》をサーチする《しんかのおこう》 これら3種のカードを優先しつつ、序盤の展開を行います。 《ブルーの探索》や《溶接工》は、《ポケギア3. 0》を経由して手札に持ってくることも出来ます。 3ターン目には『キョダイゴクエン』が使用できる状態になっていると理想的です。 『キョダイゴクエン』でトラッシュするエネルギーは《トリプル加速エネルギー》を選択すると良いです。 《トリプル加速エネルギー》は、どのみち番の終わりにトラッシュされてしまうので、『キョダイゴクエン』でトラッシュすれば無駄のない動きが出来るようになります。 「ポケモンVMAX」に対しては《燃えるスカーフ》や『ツメできりさく』でとどめを刺すことを視野に入れて戦っていきましょう。 《リザードンVMAX》が2回倒されると敗北してしまう為、 きぜつしたときに取られるサイドが2枚である《ビクティニV》や《キュウコンV》を使って、より長時間戦えるようにしましょう。 《ビクティニV》は『ひろがるほのお』でトラッシュの炎エネルギーを補充できるので、《リザードンVMAX》とは相性が良いです。 もう一つのワザ『エネバースト』によるアタッカー性能も持っているため、扱いやすいです。 《キュウコンV》はワザ『きゅうびへんげ』による相手のワザのコピーが強力です。 高火力のワザをコピーして、相手のアタッカーを倒していきましょう。 1回の進化でよいので、ある程度の速攻性も兼ね備えております。 5エネルギーは重いですが、《溶接工》を使用すれば3ターン目から『キョダイゴクエン』を撃つことが可能です。 (2ターン目からの攻撃は運要素がかなり強いですが…) 強い点:《ブルーの探索》による高い対応力 《ブルーの探索》を採用したことにより、状況に応じてトレーナーズをサーチできるので、様々な状況に対応することが出来ます。 例として、 ・序盤には《溶接工》、サーチ系カード ・「ポケモンVMAX」相手には《燃えるスカーフ》 ・トドメの状況では《カスタムキャッチャー》 ・炎エネルギーが足りないなら《巨大なカマド》や《炎の結晶》 といったように、幅広い用途に使うことが出来ます。 しかし、手札が増えづらいので、次に掲げる弱点も考慮しておきましょう。 弱い点:手札が増えにくいので、手札妨害に弱い.

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【ジムバトル優勝デッキ】リザードンVMAXデッキレシピ 【ポケカ】

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