デスクトップパソコン おすすめ。 おすすめノートパソコン・デスクトップパソコンの比較&選び方【2020年最新版】 Joshin webショップ

デスクトップパソコンおすすめ10選【2020年版種類別ランキング】選び方付き

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製品の購入には が適用されます。 表示価格は税抜です。 カートの金額表示では、消費税の小数点以下分の影響で単価が1円調整される場合があります。 請求金額は最終確認画面にてご確認ください。 周辺機器はパソコンとは別送となるため、同時に購入いただいた場合も請求書等の書面が別建てとなっております。 合計金額をまとめてお支払いください。 製品は、正式受注後、通常2週間程でお届けしております。 (お選びになった製品、構成内容、正式受注手続の時期により納期が前後することがございます。 ) モデルによっては1社につき6台以上のご注文はお断りする場合もございます。 6台以上ご希望の方は営業担当もしくは代表電話にお電話ください。 現金でのお支払い、クレジットカードでのお支払いについては、製品またはサービスの代金を、製品またはサービスがお客様に引き渡される前に、現金でお支払、もしくはクレジットカードでのお支払手続をして頂きます。 広告掲載製品は、在庫がなくなり次第販売終了となる場合があります。 Microsoft 、Windows は、米国Microsoft Corporation の米国及びその他の国における登録商標または商標です。 Windows 10 Pro: 製品画面はハメコミです。 アプリには別売のアプリも含まれ、変更される場合があります。 返品・交換は、納品日より10 日以内にご連絡いただいた場合に限りお受けいたします。 但し、他社製ソフトウェアおよび周辺機器、スペアパーツ、消耗品の返品は受け付けておりません。 デルの責めに帰すべき事由がないかぎり、返品時の配送料およびご入金時の振込手数料はお客様のご負担とさせていただきます。 広告に掲載されているソフトウェアの動作環境につきましては、以下のURL にてご確認ください。 () Dell Technologies、Dell、EMC、Dell EMCおよびその他の登録商標は、Dell Inc. またはその子会社の登録商標です。 その他の社名および製品名は各社の商標または登録商標です。

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デスクトップパソコンおすすめ10選【2020年版種類別ランキング】選び方付き

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デスクトップパソコンのメリットって? デスクトップは机の上に設置するパソコンで、本体・ディスプレイ・キーボードやマウスのスペースが必要になります。 また設置したら、移動せず設置場所で使用します。 そんな デスクトップパソコンのメリットってなんだろう? デスクトップパソコンのメリットは 3つ!。 スペックが高い デスクトップパソコンは、パソコン本体部分が大きいのでパーツを搭載出来るスペースがノートパソコンに比べ広く、高性能パーツを搭載することが可能です。 だから、デスクトップパソコンはノートパソコンに比べ高性能な機種が多いのです。 高性能のスペックを搭載すると、ゲームや動画編集などのデータ処理が多く、負荷の高い作業を快適に行うことができます。 パーツが交換できる メモリやボード(グラフィックボードなど)が自分で交換・増設することが可能。 パソコン上級者はHDDなども自分で交換してしまう方もいます。 だからスペックを自分で上げることが出来て、長く使い続けられます。 ディスプレイが大きい!自分の好きなディスプレイが選択できる 本体とディスプレイが別なので、別メーカーのディスプレイを選ぶことも可能!大きさ・性能も自分の好みのものを選択することが可能です。 本体とディスプレイが一体型のパソコンもありますが、ノートパソコンに比べるとディスプレイサイズが大きいので見やすいです。 デスクトップパソコンは、自分の思うように カスタマイズ出来たり、また、画質や音質にこだわった モデルもあるよ デスクトップパソコンにも種類があります デスクトップパソコンの種類って知っていますか? 種類は大きく 3つに分けられます。 タワー型 拡張性の高さが魅力的なパソコン。 その分デスクトップ本体のサイズも大きくなります。 高性能のパーツを搭載していたり、カスタマイズして高性能にできたりします。 特に高性能グラフィックボード カード)を搭載している機種も多く、オンラインゲームや画像処理に向いています。 サイズが大きいパソコンなので、設置スペースが大きく必要ですがパーツ交換も簡単にできます。 省スペース型 タワー型と同じ形だけど、省スペースタイプで設置スペースを取りません。 タワー型のように大型でない分パーツの交換がやりにくい。 タワー型よりスペックは落ちますが、ノートパソコンよりはスペックが高い。 会社などで一般的に使われているのがこの形になります。 液晶一体型 ディスプレイとパソコン本体が一体型になったモデルです。 設置スペースがほぼディスプレイのサイズだけで済みます。 とてもおしゃれで見た目が良く、画質・音質にこだわったモデルが多いのが特徴。 テレビチューナーを内蔵しているモデルもあり、テレビ・HDDレコーダーとして使用できるものもあります。 デスクトップの種類は、自分がどう パソコンを使用したいかで選択するのが 一番! デスクトップパソコンのスペックの選び方は? おさえるべき パソコンスペック(性能)は5つあります。 デスクトップパソコンは高性能! だからこそサクサク動き快適に使うことができます。 そんな快適に使用できるパソコンが欲しいなら以下のスペックをチェックしましょう。 CPUの性能がいいと処理する速度が速くなります。 CPUの性能は Core i7>Core i5>Core i3> Pentium>Celeron ネット閲覧や文書作成主体で、パソコンに高いパフォーマンスを求めるならCore i5以上がいいでしょう。 数字が大きくなれば「広く」、少なければ「狭く」なります。 つまりメモリがどれだけ搭載されているかで、一度に処理できるデータ量が変わります。 8GB以上搭載されていれば快適に使えます。 内臓ストレージはソフト・アプリ・動画・写真などが保存される場所です。 ですから、容量は大きい方が色々と保存でき便利です。 色んな種類があり、種類と性能は以下のとおり。 SSD>SSHD>eMMC>HDD 性能が高いものは書き込み速度・保存データの起動が速くなりますが、保存容量が少なく金額も高いです。 初心者は保存容量を気にしなくてもいいHDDの1TB以上がおすすめ。 文書作成、表計算をする方は必須になりますので officeアプリが最初から入っているものがおすすめ。 アプリ単体でも購入できますが、金額が32,184円(Microsoft価格)と高額。 最初から搭載されているほうが、金額が2万円前後で安くてお得なんです。 デスクトップパソコンおすすめメーカーは? パソコンメーカーは色々あり、迷ってしまいますよね。 パソコンの性能が同じなら、メーカーの特色でどのパソコンを購入したほうがいいのか選びましょう。 おすすめメーカーは次の通りです。 初心者におすすめ!「アプリ」「サポート」が充実しているメーカー 日本に昔からある老舗メーカー NEC、富士通 パソコンにアプリが色々と入っていて、ナビアプリも付いているので「何をやりたか」でどのアプリを使えばいいのか教えくれるので便利。 サポートが良い分、パソコン価格が少し高めになっています。 でもサポートが充実しているので初心者におすすめです。 低価格でコスパの良いメーカー 海外メーカー Dell、レノボ、HP、ASUS(エイスース)、Acer(エイサー) 海外メーカーはシンプルな作りで、余計なアプリも一切入っていません。 だからこそ低価格で手軽に購入できます。 仕様の高いパソコンが欲しいけど、低価格で購入したい方におすすめ。 低価格でサポートが充実しているメーカー 日本の比較的新しいメーカー・販売店 パソコン工房、マウス、ドスパラ 新しいメーカーは低価格で購入しやすいです。 「ナビアプリ」は付いていませんが、電話サポートが24時間対応してくれるのでこちらも初心者におすすめです。 ただ、アプリは入っていないので必要なアプリは自分で購入してインストールする必要があります。 自分でアプリを購入してインストールする方向きです。 デスクトップパソコンはどれを選べばいいの?用途別に見てみよう! 家でパソコンを使う時はどんな時ですか? あなたの用途に合わせて、おすすめのパソコンをご紹介します。 家で仕事や事務的に使うならこのパソコン NECの省スペース型のデスクトップパソコン。 白で統一され、圧迫感がないのでどんなお部屋にもマッチします。 省スペース型ですが、カスタマイズでCPUがインテルCore i5やCore i7を選択できるので、快適なパソコン操作を実現。 ディスプレイ2台並べて、マルチディスプレイとして使用するのがおすすめ! マルチディスプレイとは? 一台のパソコンに複数のディスプレイを接続することです。 ディスプレイが複数あると、多くのファイルを開いて表示させることができるので便利です。 マルチディスプレイ(2画面)イメージはこのような感じになります。 マルチディスプレイを一度使うと、その使い勝手の良さにハマりますよ! 通常は一つの画面で開くので、画面を切り替えたり、画面を小さくして2つの画面を開くので文字が見えづらかったりしますが、マルチディスプレイならそんな不便は一切無し。 一つの画面に、WordやEXCELなどの画面を開いて作業しながら、もう一つの画面でインターネットのページやPDFファイルを開くことが出来ます。 だから、他の画面を見ながらの作業がスムーズに行えます。 しかも他メーカーだと、パソコンのディスプレイ接続ポートが1つしかないですが、NECのは、ディスプレイポートが標準で2つあります。 また、ディスプレイを2つ購入するとDisplayPort-DVI-D(シングルリンク)変換アダプタが2つ付き、ケーブルを買い足す必要なく接続できるので便利。 そして高スペックを選択すれば、パソコンの操作で遅い!というストレスが無くなり。 サクサク動くのでパソコンでの作業もはかどります。 購入の前に確認しておきたい 省スペースでテレビが見れる!画質・音質を重視したい 一体型のパソコンを選ぶなら、おしゃれなタイプが多くテレビを見れるのが特徴。 おすすめはNECと富士通パソコン。 NEC LAVIE Direct DA S とてもおしゃれな一体型パソコン。 一体型なので大画面でもスペースが少なくて済みます。 添付のキーボード、マウスがワイヤレスで使いやすい。 NECは他メーカーと比べ、ディスプレイに力を入れているので画面が鮮やかで綺麗に表示してくれます。 テレビチューナーはお好みで選択していいでしょう。 CPUはCore i5以上、メモリは8GBは欲しいです。 NEC Directで購入すると、標準で3年保証を付けることができます。 とてもシンプルなデザインです。 NEC同様のスペックと、TV機能を搭載できるモデルです。 NECの一体型とはスペックや金額が同じなので、どちらか迷ったらデザインの好みで選ぶのがいいでしょう。 標準3年保証とセキュリティーソフト「マカフィー リブセーフ 3年版」が標準で付いているのがおすすめポイント。 私は長く使って、家の見える所に 置きたいからNECのパソコンを選択します。 金額が高くても見た目・ディスプレイの綺麗さを 重視したいかな。 パソコンでゲームを楽しみたい!ゲームに合わせてスペックを選択 オンラインゲームをパソコンで行う場合は「 ゲーミングPC」と呼ばれるパソコンを購入しましょう。 これはゲームに特化したパソコンです。 通常のパソコンと比べると 高スペックとなっているのが特徴。 ゲーミングPCではインターネットや、動画再生、メールなどもできますが、他のパソコンと違うのは最新の3Dグラフィックを多用したゲームもプレイが可能というところ。 通常のパソコンでゲームを行うと画面がカクカクしたり、フリーズしたりなどして満足できるプレイ環境が得られないのです。 ゲームを快適にプレイするなら、高性能のゲーミングPCが最適! そこでおすすめなのが、リーズナブルでゲームに適したドスパラのゲーミングPCです。 ドスパラ ゲーミングPCを10年以上販売しているドスパラで、現在1位の「ガレリア」 高スペックなので、ゲームがサクサク動くと評判のパソコン。 comでも売れ筋ランキングや、満足度ランキングで上位の機種です。 また、価格がお手頃なのもうれしい。 ドスパラは購入した後の、出荷が早く、在庫があれば当日出荷。 カスタマイズしても最短出荷してくれます。 よちさん、コメントありがとうございます。 サーバー構築って、レンタルサーバーを借りてWordPressをインストールして使いたい?ということでしょうか? それなら主にWEBの作業ということになりますね。 そうならメーカーは日本のメーカーで、あとはサポートで選んだほうがいいですよ。 電話サポートは24時間必要か、電話サポート期間は1年でいいのか?それとももっと期間が長いほうがいいか?とかですね。 ちなみに電話24時間サポート(1年)金額が安いほうがいいなら「ドスパラ」「マウス」など、 電話サポートは9:00~19:00(期間の期限なし)のNECはおすすめですが、クーポン使っても金額は高めだと思います。 形は置くスペースによりますが、私が自宅で使うなら省スペースですね。 後は、スペックですがデスクトップならCPUはCore i5、メモリ8GB、HDDは500GBあれば動作の遅さは感じません。 実際使ってみての私の感想です。 でも動作はなるべく速く、長く使いたい!ということならメモリは8GB以上のものをおすすめします。

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デスクトップパソコンおすすめはコレ!一体型PCがオシャレで省スペース。

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デスクトップパソコン選びは4つのパーツが重要 パソコン選びに重要なのは、自分の目的・用途に合う性能の見極めです。 そして性能の大部分は4つのパーツ「CPU」「メモリー」「ストレージ」「ビデオチップ」で決まります。 つまり、これらの4つのパーツを理解すれば、目的に合った製品も選びやすくなるのです。 ここからはそれぞれのパーツを解説していきます。 希望のパーツを選べるBTOが一般的になった 最近のパソコンの一部はBTO「Build to Order(受注生産)」を略して「BTOパソコン」と呼ばれています。 これらは購入時に希望のパーツを選んで発注するため、納期に時間がかかる代わりに用途に合ったモデルが買いやすいです。 また、最近は店頭に在庫をあまり置かないケースも多く、購入してもすぐに持ち帰れるとは限りませんので注意が必要です。 「CPU」はパソコンの用途に合った性能のものを選ぶ Intel製もAMD製もCPUはシリーズ名が大きいほど高性能 CPUはあらゆる作業の処理を行うパソコンの頭脳で、ここが高性能なほど複雑な処理を効率良くこなせます。 これまでは「Core i」シリーズを販売するIntelが絶大なシェアを誇っていましたが、近頃はIntelと同等以上の性能ながら価格を抑えた「Ryzen」などAMD製CPUのシェアが拡大。 AMD製CPU搭載パソコンも増加傾向です。 ただ、どちらもしっかりとした製品なので、用途に合えばどちらを選んでも大丈夫です。 ただしCPUは自分の用途を極端に超える性能の製品を選んでもあまり意味はありません。 例えばCore i3搭載パソコンでこなせるネット閲覧やテキスト執筆などの用途のために、Core i9搭載パソコンを選ぶのはお金の無駄です。 まずは下のIntel製CPUとAMD製CPUのクラスや適した用途の表から、自分の用途には当てはまるものを確認しましょう。 区分 Intel AMD 用途 超ハイエンド Core i9 Ryzen9 文書作成、ネット閲覧、動画視聴、ゲーム、動画編集、動画配信、コンテンツ制作 ハイエンド Core i7 Ryzen7 文書作成、ネット閲覧、動画視聴、ゲーム、動画編集、動画配信 スタンダード Core i5 Ryzen5 文書作成、ネット閲覧、動画視聴、ゲーム Core i3 Ryzen3 文書作成、ネット閲覧、動画視聴 Intel製CPUの型番と世代の例• 「メモリー」は作業スペース、大きいほど効率的な処理が可能 複数のソフトで作業するなら8GBあると安心 メモリーはHDDやSSDなどのストレージよりも高速に動作する記録スペースで、CPUが処理中のデータはここに一時保存されます。 つまり、この容量が大きいほどパソコンは効率的な処理が可能なのです。 ちなみにWindows 10は起動に最低2GBのメモリーを使います。 そのため、単に文書作成などの軽作業用途であれば4GBでもいいですが、複数のソフトを同時に使うなら8Gあると作業も快適に行えるでしょう。 メモリー容量の目安 2GB : Windows10最低基準。 OS起動だけで必要なレベル 4GB : 文書作成やWeb閲覧。 複数のソフトを同時に使うには不安 8GB : 複数のソフトを使っての作業が快適にできる。 一部ゲームが遊べる 16GB : 本格的なゲームや動画配信なども行いたい人向き 3. 記録スペースである「ストレージ」にはHDDとSSDがある 「大容量のHDD」と「高速なSSD」にはそれぞれ一長一短がある データを保存しておくストレージは、以前からあるHDDと、HDDより高速な読み書きをウリに、ここ数年で普及してきたSSDがあります。 SSDを採用したモデルはHDD搭載の場合と比べ起動などが非常に速く快適です。 しかし、SSDは単価が高く大容量を搭載しづらい欠点もあります。 逆にHDDを搭載の場合、簡単に大容量を確保できます。 ただし、快適さはSSDに及びません。 このようにSSDもHDDも単独でストレージとした場合、一長一短があります。 SSDの特徴• 読み書きが非常に高速• 動作音がなく発熱も少ない• HDDより容量あたりの単価が高い SSDとHDDを両方搭載して使い分けると性能と価格のバランスがいい 大概のパソコンは複数のドライブを設置することができます。 そこで最近、一般的な用途向けのパソコンはストレージとしてSSDとHDDの両方を搭載する製品が増えており、それぞれの容量はSSDが128GB以上、HDDは1TB以上が主流です。 これらは読み書きの速いSSDにOSを保存して起動などを高速にしつつ、データは大容量のHDDに保存できる、SSDとHDD双方の良い点を組み合わせています。 ゲームや動画を重視するなら「ビデオチップ」の種類をチェック ビデオチップは「内蔵型」と「専用パーツ」の2種類がある パソコンでゲームや動画視聴を楽しみたいなら、グラフィック性能が重要となります。 グラフィックに関わるパーツはビデオチップと呼ばれますが、これには大きく2つの種類があります。 1つはCPUやマザーボードに組み込まれているもので、まとめて「内蔵型」グラフィックなどと呼ばれます。 もう1つはより性能の高い専用のパーツで、高解像度動画の表示、あるいは最新のゲームにはこちらのほうが有利です。 専用パーツにはさまざまな製品がありますが、現在は「GeForce」と「Radeon」と呼ばれるものが主流で、それぞれ得意な用途が異なります。 Chrome OS 数は少ないですが、ASUSなどからGoogleのChrome OSを搭載した製品が発売されています。 価格の安い低スペックモデルでも、快適に動きます。 ネット専用端末を探しているなら、候補になるでしょう。 Office契約形態をチェック 文章を作成するWordや表計算やグラフ作成ができるExcelなど便利なソフトがまとまったMicrosoft Office。 契約更新型はランニングコストが発生し、買い切り型は購入時のみの費用で済みます。 また、買い切り型にはパソコンにインストールされている「バンドル版」と、パソコンと別に買う「単体版」があります。 バンドル版がそのパソコンでしか使えない一方で、単体版はライセンス移行や2台までのインストールが可能です。 パソコン代に価格が含まれるバンドル版のほうが単体版より割安になっているため、コストを抑えるならバンドル版を買うのがいいでしょう。 常に最新で5台まで使える契約更新型「Office 365 Solo」 契約更新型の「Office 365 Solo」は、月額1,284円または年額1万2984円でWord・Excel・AccessなどOffice全ソフトを利用でき、最新版へのアップグレードも無料です。 インストールも台数無制限で、OSはWindows・Macを問わず、スマートフォンやタブレットでも使え、1TBのクラウドスペースも利用できます。 さらに同時ログインも5台で可能なため、複数のパソコンでデータを共有して使う人に最適です。 最新版がずっと使える「Office Premium」 「Office Premium」はアップグレード可能なため、一度購入すれば永続的に最新版のOfficeが使えます。 アプリケーションがバージョンアップされても、パソコンやパッケージを再購入する必要がなく、無償でアップグレード可能な点がメリットです。 また、1TBのクラウドストレージを利用できる「Office 365」サービスも1年間使用可能です。 ただし、すでに生産が終了しているため、市場在庫のみ購入できます。 ともにサポート期間は同じですが、2019には新機能も追加されているので、それも含めて検討しましょう。 なお、エディションによってソフト構成が違い、2019の「Home and Business」はPowerPointが使えますが、「Personal」は使えません。 必要なソフトは何か、それが含まれた製品か見極めたうえで購入しましょう。 メーカー保証期間終了後の修理の場合、修理代金が高額になり、安い新品が購入できるほどの金額になることも珍しくありません。 用語集 映像出力 ディスプレイへの出力はHDMIが増えています。 VGA出力があれば、古いディスプレイなどに出力できます。 利用するディスプレイの入力端子に合うように、よく確認しましょう。 拡張スロット デスクトップPCに拡張カードを装着するためのスロットのことです。 外付けのグラフィックボードのほか、テレビ視聴・録画ボード、無線LANボードなど、さまざまな機能をニーズに応じて増設できます。 仮想デスクトップ この「デスクトップ」は、Windowsのデスクトップ画面のことを指しています。 ディスプレイが1つしかなくても、仮想的にデスクトップを切り替えることで、マルチディスプレイのように利用できる機能です。 Windows 10には標準で搭載されています。 映像にこだわる上位モデルだと、ブルーレイドライブを搭載していることが多くなります。 省スペースパソコンだと、光学ドライブなしがほとんどです。 静音性 デスクトップPCはパフォーマンスは高いのですがその分発熱するので、冷却ファンの音が耳につくことがあります。 自宅で使うのであれば、静音性も大事です。 これはスペック表では確認できないので、クチコミをチェックしましょう。 ストレージ データを記録するメディアのことで、HDDやSSDのことを指します。 HDDより高速なSSDは容量が小さいのがネック。 HDDはSSDよりも大容量で安価ですが耐久性が劣ります。 ハイエンドモデルだと、SSDを起動ドライブにして、データ保存用にHDDを搭載したりしています。 ビデオチップ 映像信号を出力するパーツです。 「Intel HD Graphics」はIntelの内蔵グラフィックコントローラーで、近年性能が上がっており、Web閲覧や動画再生くらいなら問題なく処理できます。 しかし、3Dグラフィックのゲームなどをプレイする場合は、「GeForce」などの外部グラフィックパーツを搭載しているモデルを選びましょう。 SDカードスロット デジカメなどの記録媒体として利用されるSDメモリーカードを読み書きするためのスロットです。 PCI Express 拡張スロットの規格です。 昔は、PCIやAGPといった拡張スロット規格も使われていました。 VGA(アナログRGB)端子 パソコンの画面を液晶ディスプレイに出力するための端子です。 現在はHDMI端子が主流で、VGAは古いディスプレイに搭載されています。 LowProfile 省スペースPCには、大きな拡張ボードが装着できないことがあります。 LowProfileは省スペースPCでも安心して選べるように決められた、小型の拡張カード・スロットの規格です。 関連カテゴリの選び方ガイド.

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