キングダム 639話 画バレ。 キングダム639話(画バレから)完全確定考察|640話で騰に敗れる扈輒将軍!

キングダムネタバレ639話最新確定!斉国からの兵糧支援で秦国軍勝利

キングダム 639話 画バレ

Contents• 鄴の完全攻略 兵糧は何と、半年分もある様子。 蒙恬いわく、ここを拠点に打って出て、周囲の趙軍を蹴散らす事も可能という。 籠城だけで落ちることがない城。 それは李牧も知る所。 多くの犠牲を払いながら、鄴の攻略を成し遂げたと信。 咸陽にも報告 咸陽にも兵糧が届いた事が知らされた。 勝利に沸く秦国の王都。 全滅すらも視野に入れる覚悟が必要だったこの作戦。 見事に成し遂げられたのは、蒙恬と王賁と信がいたからこそ。 「よくやった、信」と嬴政。 李牧は牢屋 趙にて李牧も報告を受ける。 受けた場所は牢屋。 郭開が目の前にいる。 公開の斬首刑が催される事になった。 断罪は受けるが、戦場に戻して欲しいと李牧。 まだ秦国の鄴攻めは終わっていないと。 列尾が重要 橑陽と鄴の2つは秦国におちた。 しかし、それだけでは陸の孤島。 列尾が繋がる事で橑陽と結ぶ三角地点である趙の南側が秦国のものとなる。 列尾は扈輒が塞いでいるが、足りないと李牧。 魏と燕と和平を結んで北軍を何かさせるべきだと主張。 せめて馬南慈と雷伯に伝える様に郭開に言う。 進言は無視された。 騰の大軍勢 李牧の読みどおりに昌平君が動く。 魏の西部に侵攻していた軍勢を列尾突破に向かわせる。 騰大将軍の軍勢。 キングダム639話はここまで。 640話で騰が大勝利 騰は秦国の中でもバランスに優れた武将。 王騎の後釜であり、秦国に蒙武しか大将軍がいない中で二人目の大将軍となった人物。 列尾は守りにくい城。 騰大将軍の元に突破は目に見えている。 扈輒VS騰。 騰の圧勝で終わる事が目に見えている。 鄴攻略と趙南部の侵攻。 これにて終了となる。

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キングダム638話最新話ネタバレ・画バレ速報!639話考察も!【週間ヤングジャンプ19号】

キングダム 639話 画バレ

2020. それを止めようとする 昌平君、昌文君。 政 もう国内で争いをしている場合ではないのだ。 あの呂不韋さえも説き伏せ、 中華統一のために従わせる。 そのために河南へ行くのだ。 昌平君 それなら行くのではなく 呼び寄せてはどうですか。 敵地に赴いては、呂不韋の思うつぼです。 政 来ないだろう。 呼び寄せるのに何か月。 何年かかる。 自ら行って話をするのが一番早い。 それなりの数で向かう。 準備をしてほしい。 昌平君 わかりました。 私も同行いたしましょう。 政 頼む。 心強い。 数日後、河南に向かう 政の軍が咸陽を立った。 場面が変わる 河南 呂不韋の元に伝令が来る。 伝令 呂不韋さま、大王自ら大軍を率いて 咸陽を出陣。 ここ河南に向かっているとのことです。 呂不韋 まさか、何故だ。 伝令 目的はわかりませんが、 総司令官と昌平君とともに かなりの数で出陣したとのことです。 呂不韋 ほっほっほっ。 我に謀反のおそれありと。 潰しに来たか。 くっくっくっ 呂不韋 […]• 2020. カイネが想いを告げる カイネ 李牧様、私は李牧様のために。 李牧 カイネ、よくここまで付いてきてくれました。 わたしもあなたのことを大切に思っています。 カイネ 李牧様。。。 そして、熱い夜を過ごす二人。 翌朝- カイネが目を覚ますと 李牧がいない。 カイネが慌てて テントの外に出ると 李牧が立っている。 李牧 カイネ。 ありがとう。 おかげでまた生きようと思えました。 あなたにはいつも助けられてばかりです。 これからも側で支えてください。 カイネ はい!もちろんです! 涙を流すカイネ。 李牧 さぁ、行きましょう。 瞬水樹と合流しますよ。 カイネ はい! 趙宮殿 司馬尚が趙王に謁見 司馬尚 いま、趙の軍は割れ、 このままでは、秦の思うつぼ。 すべて私にお任せください。 必ずや秦軍を返り討ちにして見せます。 カクカイ ふっ、何を言っているのだ。 王都軍が居れば、秦を追い返すなど 容易いわ。 司馬尚 いまのまとまらない軍では、 […]• 2020. そして嘉の開放した者たち。 そこに敵が襲い掛かってくる。 一瞬にして殺されてしまう 側近の官僚。 嘉は、李牧とカイネが 死守。 趙玉座 カイカクが指示を出し、 嘉・李牧の首を 王都軍を使ってでも挙げよ! と声を上げている。 邯鄲を脱出する 嘉と李牧。 そこに王都軍が襲い掛かってくる。 何とか振り切った 李牧軍。 追っては、北門にいた 馬南慈の軍が何とか食い止めた。 そして、李牧の知人が治める北の城へ たどり着いた嘉。 しかし、そこで泣き崩れる嘉。 嘉 李牧。 すまぬ。 何という王族だ。 李牧 何とか態勢を立て直すまで 気を強くお持ちください。 そして、馬南慈の軍に合流するため 引き返す、李牧とカイネ。 その夜、野営。 さすがに疲れ切っている 李牧とカイネ。 李牧 もうさすがに疲れました・・・ 先に寝ていいですよ。 カイネ カイネ はい。 李牧様が寝たら 私もすぐに寝ます。。。 李牧 変わりませんね。 ガンモンを出てから何年経ちましたかね・・・ 急に泣き出すカイネ。 カイネ す、すみま […]• 2020. 丘の上にオウセン。 そこに 亜光、倉央、田里弥 オウホン、蒙恬 遅れて、信がやってくる。 一同、苦笑い そこに伝令がやってきて・・・ 伝令 李牧の処刑が中止になりました! 驚く、一同 場面が変わる趙 王が倒れ、 カクカイが焦っている。 そこに嘉の配下の者が現れ カクカイを抑制する。 嘉によって 開放される李牧。 場面が変わり 平地をポツンと歩く李牧 それを見つけたカイネが、 李牧に駆け寄ってきてハグ。 そこに、嘉がやってくる。 嘉 李牧。 すまなかった。 しかし、秦国がすぐそこまで 迫っている。 何とか手立てはあるか・・・ 李牧 はい。 可能な限り。 場面が変わるオウセン本陣 目の前に趙軍が攻めあがってきて 驚く一同。 オウセン これも李牧の指揮か。 全員厳しい表情をしている。 場面が変わる趙王宮 嘉、李牧、カイネ、その側近が 宮殿で話をしている。 そこに兵が攻め入ってくる! そして、カクカイ登場。 太子様。 前趙王からの遺言です。 次の王は、幽繆王とする。 そして、幽繆王の登 […]• 2020. その元に悪夢の報せが。 地下牢 カイカクが囚われの 李牧に話しかける カイカク ようやく明日 李牧殿の処刑が執行されることが 決まりました 王の裁断です。 最後に何か言っておくことは ありますか? 李牧 混乱に乗じて必ず 秦軍は半ば強引に 攻め込んできます。 最終的に受け止めるべく 防衛戦略を カイカク ふむ、ほかには? 李牧 カイネたちに 決して愚かな真似は しないようにと 去っていくカイカクと付き人 カイカクの付き人 李牧殿の最後の言葉・・ 防衛のことは コチョウ将軍に お伝えするとして もう一つは、 やはり奴らの首領の 瞬水樹に・・・ カイカクが付き人を殴り倒す。 カイカク 奴の遺言など誰にも 伝えぬわ。 アホウが カイカクは全てをねじ曲げる。 そして趙王は 最初から全てが歪んでいる 第644話 桃泉殿 趙宮殿 趙太子 父上、李牧だけは 殺めてはなりませぬ。 これだけは子の分際でありながら これだけは何としても 諫めさせていただかねばなりませぬ。 たしかに李牧は ギョウを奪われました。 そ […]• 2020. 将軍・李信の物語はここから! 信が将軍になってから 信の屋敷では 三日三晩宴が続いた。 だが そこからは 忙しかった。 信が将軍になったことで 飛信隊 そのものの 規模も大きくなったからだ 飛信隊の構成図 総勢1万5千。 もはや軍となった 飛信隊は、 次の実戦に備えて すさまじい練兵を繰り返した そして一月後に 軍総司令昌平君の 号令の元 再び激戦の待つ地へ 出陣していった。 目指すは 秦国の東端 対趙国 前線 最大の拠点となったギョウ。 ギョウへの移動中 蒙恬と遭遇する信 蒙恬 李牧が死罪になるそうだ。 信 いや、俺はなってほしくない。 蒙恬 ・・・・ 蒙恬 お前の気持ちもわかるが、 李牧が死罪になれば、 我々は、数万の兵が命を救われるんだ。 信 わかってるよ! 俺は、オウキ将軍の仇 李牧を討って、大将軍になる。 場面が変わる邯鄲 舜水樹・カイネが 李牧を救出しようと 牢に忍び込むが、 王都軍の待ち伏せに遭い、 返り討ちになってします。 舜水樹は、暴 […]• 2020. 秦国には、東へと向かう大行列が。 久々の再会。 話をしている テンが昌平君に呼ばれて 朱海平原の戦の報告に来たとのこと テンが、 楽華隊の副長が 蒙恬とモウキの親代わりで ホウケンに討たれた話をしている。 そして、信がホウケンを討った話。 そしてたくさんの犠牲が出た話。 そして、モウキが、 列尾の向こう側が今どうなっているか 話始める。 新しい領土には、 李斯が派遣されて 国づくりに奮闘している。 そして、趙軍も攻め込んでくるが、 オウセンが優位に進 […]• 2020. 政 ところで信- 将軍になるには問題がある。 信 ちょっと待てよ。 そりゃねぇーだろう。 政 政 いや・・・ そこまで深刻な問題ではないのだが・・・ 政 姓が必要なのだ。 いままでなかったこともおかしいのだが。 実際、漂もここへ来てすぐに姓を付けた。 「李」という姓だ。 信 李漂!へー そっか、漂は姓をもらってたのか -信と漂の回想- ぜったい二人の名を将来歴史に刻むんだ へへへ じゃぁー 俺も李信にする。 政 了解した- テン ええっいっいいの信!?そんなに軽く! 信 李信と呼べ。 カカカカ 【李信】 二千年以上も後世に武名を残すことになる 名前の誕生であった 秦趙連合軍編、終結! 次シリーズ設計のため、キングダムは 3回休みます! キングダム ネタバレ 641 列尾で再会した信と壁。 激戦をくぐり抜けた二人- 壁 信!無事であったか! 信 あぁ、壁も! 敵将を討ったらしいじゃねぇか。 聞いているぞ。 壁 あぁ、みなの助けがあってな。 お前の活躍も聞いているぞ。 信 […]• 2020. しかし、ギョウへサイから 兵糧が運び込まれたことを聞いて 愕然とする。 瞬水樹 まさか、、 オウセン。 どこまで先が見えているのだ。 ここに攻めてきた秦軍はおろか、 黄河の水軍さえも、 囮であったのか・・・ コチョウが瞬水樹に話しかける。 コチョウ 李牧殿が敗戦の責を問われ 投獄された。 この後の全軍の指揮は、 誰が執るのだ? 瞬水樹 必ず李牧様は、戻ってくる。 それまでに今の状況を悪化させることなく 守るのだ。 所詮、ギョウは、趙国内に浮かぶ 秦国の孤島。 兵糧が運び込まれたからと言って 状況は変わらない。 コチョウ そうだな。 まだ趙軍の方が 優勢なことに変わりない。 瞬水樹 コチョウ将軍。 ここは任せてよいか? 私は、李牧様を迎えに行ってくる。 コチョウ あぁ、任せろ。 李牧殿を頼む。 瞬水樹は、列尾を離れ、 趙の首都邯鄲へ向かった。 列尾から瞬水樹が離れることまで オウセンは読んでいたのか? その翌日、トウ軍が 列尾に到着。 […]• 2020. 楽しそうな飛信隊。 テンも泣きながら 食べている。 テンと信が 笑顔で話している。 テンは疲れ果てたのか その場に倒れこむ。 そして、泣き叫んでいる。 テンは、 これまでの悲劇をくやしがる。 それを励ます信。 松左、去亥、オウホン 戦い敗れていった者たちをしのぶ。 場面が変わる咸陽 ギョウに兵糧が届いた吉報を受け 喜ぶ高官たち。 政もほっと胸をなでおろし 玉座に倒れ込む 場面が変わる李牧 牢屋の番人に 必死で、趙の今の危機的状況を説明するが まったく耳を傾けてもらいない様子。 再び咸陽 昌平君が次の一手を告げる。 場面が変わる。 謄の軍。 なんと謄の軍が列尾に向かって進軍していた! 一旦、ここまで。 随時更新します! またきてください! キングダム ネタバレ 639【復活の秦軍】 夜のギョウに火がともる。 秦軍 兵糧だ! 田里弥 そう焦るな!全員分ある。 秦の […]• 2020. その謀とは・・・ カンヨウで出発前、 オウセンが昌平君に話をしている。 その内容は・・・ 場面が変わる。 リョウヨウ。 壁が、山の民と話をしている。 それを聞いて話を始める 楊端和とキタリ。 場面がかわる列尾 岸から船を見る介億 無残な秦の船軍に驚愕する介億。 舜水樹 やはり黄河を使ってきたか。 お前らの策は、お見通しだ。 場面が変わる。 ギョウ 秦軍は、餓死寸前。 全員、空を見上げ寝転んでいる。 場面が変わる李牧 馬車に拘束されている李牧。 趙王の兵からあおられ 激しく暴れ出す。 再び、ギョウ。 夜のギョウ。 門が開く。 すると・・・ なんと!大量の兵糧が 続々と運ばれてくる。 驚く飛信隊。 !!! 続々と運び込まれてくる兵糧。 飛信隊 いったい、どこの軍が・・・ 兵糧を持ってきた兵 待たせたなぁ! 兵糧を持ってきたぞー!! 抱き合って喜ぶ飛信隊。 ギョウ場外 カイネが駆けてくる。 ギョウに運び込まれている兵糧を見て驚く カイネ いったい、どこから兵糧が。 どう […]• 2020. 遠目からニヤリと笑っている介億 介億 思いの他、早くバレたな・・・ まぁ、よい補給軍を退かせよ。 本命はここではないからな・・・ 場面が変わる 李牧 舜水樹、鳥で知らせた通り、 秦軍は、必ず黄河を使って 兵糧を運ぼうとするでしょう。 場面が変わる 舜水樹 けっ、 そのままんかよ。 場面が変わる 黄河を兵糧を積んだ秦の船が進んで行く。 順調に進んでいるように見えたが 突然、趙軍の船が現れて 大量の矢を浴びてしまう。 場面が変わるギョウ げっそり痩せてしまった飛信隊の面々。 城の上に寝そべっている。 尾平 もうだめだー 信のもとに一人の兵がやってくる。 兵 隊長、芋を2つ見つけました。 信 ありがとう。 ひとつは、キョウカイに届けてくれ。 もう1つは、お前が喰え。 場面が変わる李牧 李牧 まもなくですか、 再びギョウを取り返す。 李牧 しかし、何か嫌な予感がする。 オウセン、、 黄河以外に兵糧を運ぶ術はないはず・ […]• 2020. 飢餓と疲労が重くのしかかる中ー 不落の城にたゆたう 祖国の御旗。 それは願い続けた勝利の証ー 苦しみながらも歩き続けた 朱海平原後続軍は、 ようやくギョウに辿り着き、 ギョウに掲げられた秦の旗を見て 歓喜を上げる。 げっそりやせこけた 渕副長・尾平 城に近づくと 城から信がかけてくる。 喜び抱き合う、 信と飛信隊の面々 しかし、ギョウにも 兵糧がないことを知り 肩を落とす飛信隊。 ギョウの場内では、 オウセン・カンキ それぞれの将軍が集まり 次の戦略を話している。 遠目からギョウを見る李牧。 李牧もまた、ギョウ奪還の 作戦を考えていた。 場面が変わる 秦首都 カンヨウ ギョウを落とした知らせが カンヨウに届き、 喜びと兵糧が尽きていることを 心配する政たち。 場面が変わる。 ー列尾の近くー 介億が兵糧を運んでいる。 それに気づいた趙軍が 攻めてくる。 そして、運んでいた兵糧に火を 付けられ燃えてしまう。 そこに現れたのは、 列尾を守る舜水樹 趙軍が […]• 2020. ギョウ陥落へ 迫りくる飢餓の恐怖から、 軍隊へ反旗を翻したギョウの民たち。 ゴゴゴゴ 城門が開く カイネ フテイ !!! うそだろ・・・ 悔しそうにうつむく李牧 ギョウ開門・・・ 市民が雪崩のごとく 駆け出してくる 次々と門が開くギョウ 次々と出てくる市民 マロン ふぅ、ようやく開きましたか・・・ 場内に入り込むカンキ軍。 次々とギョウの兵士を倒していく あっという間に、 1ヶ所の門を制圧する カンキ軍 遠目から見ている李牧 くやしそうなカイネ ギョウ場内 馬に乗り逃げる準備をしている城の貴族 屋根の高台に登りそれを見ている城主 城主は、そこから飛び降りて死亡 ギョウの城壁に登り カンキ軍の旗を立てるカンキ兵 ついにギョウ陥落 カンキの元に現れるオウセン。 ピクリともうごかないカンキ。 オウセンを見てニヤリと笑うカンキ ギ […]• 2020. ギョウの救出へと急ぐ 李牧の後を追い、 飛信隊が駆ける!!! 趙軍の背後から、 信と田有が斬りかかる。 飛信隊が、趙軍に襲い掛かる。 背後から攻められていることに気付く 先頭の李牧 それでも先に進む李牧。 しかし、かなり焦っている様子。 ギョウ場内の様子 陥落間近ー 民と趙兵の もめ合いが一層激しくなる。 いたるところで火が上がっている。 そして、城主は、ついに決断するー 再び、李牧 倉央・糸凌も 趙軍を削っていく。 しびれを切らした 李牧は、秦軍の追撃に出る。 李牧の指示を受けた紀彗の軍が 反転し、深く入ってきた 秦軍を絡めとる! 倉央・糸凌は、 四方囲まれたことに気づき 一旦、後退する。 そして、夜が明けようとしている頃 李牧がギョウに到着。 しかし、城の前に立ちはだかるカンキ軍 その主力は、ゼノウ一家。 李牧軍に襲い掛かるゼノウ軍。 それを見て、 一気に責め立てようとするオウセン ギョウ周辺で再び 秦趙の激しい戦いが 繰り広げられる中・・・ ついに! ギョウの門が開く。 そして、場内から民が […]• 2020. 鉄壁と思えた要塞が崩壊するまで、あと少し・・・ 場面は、ギョウ マロン おやおや さわがしーですねー もしや中で暴動でも? くくく カンキ兵 さん、はいっ! カンキ兵一同 カンキ軍は 一般人を殺さぬ 城を明け渡せー カンキ軍は 一般人を殺さぬ 城を明け渡せー カンキ兵が 城の中の一般人に向かって叫んでいる。 ギョウ場内では、 外に出してくれ。 と叫ぶ 一般人とそれを抑制しようとする 趙兵がもめている。 そしてついに、 趙兵が、一般人をやりで突き刺してしまう。 城の外 オギコ あっ頭!あれ見て! 城の中から煙が出ている オギコ 火事よ!火事ー! マロン お頭・・・ カンキ あぁ いよいよだな。 カンキ マロン。 ゼノウ一家を そろそろ奥から呼んでおけ。 マロン はい。 そうします。 2020. そして、目を覚まさないキョウカイに気付く信。 キョウカイを抱きかかえる信。 そして目を覚ますキョウカイ。 再び、歓喜の飛信隊。 キョウカイの回想 真っ白い世界で キョウカイの前に象ねぇが現れる。 象ねぇ 本当に無茶するねぇ。 残念ながら、お前の寿命は やはり縮まってしまった。 そして、命の炎が弱まるから 二度とこの術は使えないよ。 しかし、あんたにも好きな男が 現れるとはねぇ。 キョウカイ 好きとかそういうのじゃない。 象ねぇ じゃぁ、好きという気持ちじゃなくて 気になるようになったのはいつからだ。 キョウカイ それなら、出会ってすぐの頃から・・・ 象ねぇ そうなんだ。 そんな前から・・・ 象ねぇ もう、そんなに時間がないから 悪い話が1つ。 そしていい話が2つ。 悪い話は、さっきも言った通り、 寿命が縮んでしまったこと。 ここでの話は、忘れてしまいがちだから しっかり覚えておくんだよ。 そして、いい話は・・・ 回想終わり 目を覚ますキョウカイ 喜んでいる飛 […]• 2020. , , , 本バレ キングダム ネタバレ 631 死者の魂が行き交う。 天地の間を進む信。 命懸けで迎えに来た キョウカイだが・・・ 信が階段を登ろうとしている 黄泉へと続く道ー。 必死に信に話かけ 止めようとするが、 信には聞こえていないようだ。 そしてキョウカイは 体が重くなる。 それでも必死に 信に呼びかける 叫ぶキョウカイ。 はっと振り返る信。 しかし、キョウカイには気付かない。 するとそこに現れたのは ヒョウ。 ヒョウと信が語り始める。 信に気付いてもらえない キョウカイは、焦る。 信とヒョウが 楽しそうに話している。 キョウカイは、 徐々に息苦しくなってくる。 そして、また階段の前にやってくる 信とヒョウ 階段を登ろうとして 足を止める信。 信にしがみつく キョウカイ。 信は、ようやくキョウカイに 気付いた。 信 キョウカイ! お前 こんなとこで何してんだ いつからここに どうした 立てるか? キョウカイ 割とさっきから・・・ もう、立てないから起こして 信 ん? しっかりしろオイ 信がキョウカイを 抱え上げる。 キョウカイは、 信に抱きつき、泣いている。 そして、信がヒョウに語りかけ […]• 2020. 嘆き悲しむ飛信隊の輪の中へキョウカイが 我、命の火を灯しに行かん。 表紙:裸のキョウカイ 信の元へ向かって走る オウホン・蒙恬 そして、信の元へ辿り着き うずくまっている飛信隊の面々を見る。 そしてキョウカイが話始める。 キョウ族に伝わる1000年の力で 信を生き返らせる! キョウカイは、 呪文を唱え始め、 目が血走り 幽体離脱。 真っ白な世界。 遠くに人の姿を見つける。 近づいていくとそれは、 姉の仇、幽族の蓮だった そして、そこに象ねぇも現れて キョウカイは、自分の命と引き換えにしても 信を生き返らせる! と叫ぶ。 2020. 蒙恬・オウホン・オウセン・田里弥が話をしている。 田里弥が配下の隊を李牧の後方に配置しているので、 李牧は逃げられない。 例え我々の隊が失敗しても追ってくる 飛信隊により、刈り取れるだろう。 しかし、飛信隊が全く動かないことに 違和感を感じる田里弥とオウセン 蒙恬 飛信隊に何かあったのか? 場面が変わる。 崇原が、伸の脈を取っている 崇原 信は死んでる! 脈も心臓も動いてない・・・ そして、再び叫び始める飛信隊。 飛信隊 嘘だろー!! 場面が変わる。 亜花錦 李牧を追っている亜花錦 亜花錦 なぜ、飛信隊は動かないのだ。 亜花錦兵 どうやら隊長の信が 討たれたようです。 亜花 […] 最近の投稿• 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 21 カテゴリー• 118• 5 最近のコメント• に visiter より• に visiter より• に visiter より• に visiter より• に visiter より• に visiter より• に visiter より• に ネタバレ ウォッチャ より• に visiter より• に visiter より アーカイブ•

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【キングダム559話】「右翼の行方」ネタバレ&レビュー

キングダム 639話 画バレ

信 作画引用:原泰久先生 作 キングダム第640話 ) 来週は信達も咸陽に凱旋! となると少し早いかもしれませんが、気になるのは秦軍の論功行賞です。 李牧のことも気になりますが、歴史ネタからもどうせ趙王が死んで生き残るので、ここではひとまず置いときます。 信は将軍昇格ってのは外せない。 王賁、蒙恬の昇格も硬いでしょう。 政がそうしろって言ってたくらいですから、流石に神 作者 も外せません。 (笑) でなんで、鄴攻め全体をみて信、王賁、蒙恬以外の主要キャラ達の出世がどうなるかについても言及していきたいと思います。 特に個人的には亜花錦が三千将…、 できれば五千将にまで昇進して欲しいトコロ。 この先、段茶さんは亜花錦の副官でいいんじゃないでしょうか? うん似合う!!(笑) そして、それと同時に秦軍としては占領した鄴、遼陽、列尾の支配体制もぬかりなく万全の体制にまでもっていけるまで進めて置きたいところ。 鄴攻めが終わったいま、今一度、昌平君陣営としても半ば飛び地に支配に極めて近い、鄴の領土体制を踏まえたうえでの国境体制の整備にも着手したいところでしょう。 それではさっそく、来週に向けたキングダムネタバレ予想を進めていきましょう。 キングダムネタバレ-遼陽と列尾には誰が残るか? 順当に言って、鄴には王翦軍が、遼陽には楊端和軍が実効支配をつづけるのが最も適しているんじゃないかと思います。 桓騎軍が占領地をそのまま支配も出来ないワケではないんでしょうが…、 多分、お頭とその仲間の皆さんの戦の才能は占領政策などよりも、もっと別の方向に向けて活用して頂いた方がいいんではないかと昌平君も考えることだと思います。 楊端和も王翦も自分の領土については心配でしょうが、彼らほどの求心力が強く、配下の信望も厚い武将であれば、遠隔地であったとしても長期不在の間、領土をキチンと運営できる人材も揃っていることでしょう。 むしろ、それぞれの遼陽と鄴の占領地の特性を考えたら、楊端和と王翦を引き上げてしまうメリットが殆ど想像できません。 ネタバレ検証-楊端和は遼陽に残留 まず、遼陽に関して言えば、楊端和以外では絶対に統治出来ないでしょう。 犬戎たちはあくまで山界の王である楊端和についていく決心をしただけであって、 別段、いまは秦国に忠誠を誓って舜水樹たちを追い出したのではないからです。 また、彼らがこの先、秦軍と連携して一緒に戦えるかどうかも、結局のところ楊端和を介さなければ極めて難しいことも想像に難くありません。 ただし、懸念が残るとすれば、楊端和ほどの人材であれば場合によっては、山の民軍を遼陽に残しつつ、 彼女自身は秦の西の山界に戻ったりしなければならないケースや咸陽での招集などに応じて遼陽を離れなければならない場合もあるでしょう。 そういった事態において、楊端和がいなくても拠点として遼陽を維持管理しつつ近隣の鄴や列尾の秦軍と連携をとれるリーダーが必要になってきます。 バジオウやエンポ爺が残ってそれをやるのか? 山の民軍が統治面において主導しつつ、徐々に元居た犬戎たちの自治に任せていくのか? ここら辺は、秦国の体制に歩みれるように、楊端和が徐々に改変を加えつつ遼陽統治をつづけていくしかないかと思われます。 また、より重要な問題は、時間の経過ともに鄴のように秦本国からの派兵も受け入れつつ、秦国の行政機構や法治国家体制に徐々に取り込んでいくのか?というコトです。 嬴政が列国統一を果たしていく上で、遼陽を楊端和のイチ領土として統治させるでなく、 長期的に法治国家制度を定着させていく目的に立ち返りつつ考えてみれれば、遼陽の統治は極めて難しい事例になるかと思われます。 しかし、それだけに、あの犬戎たちに秦国民としての自覚を持たすコトに成功したら、他の六国の法の下の支配下も簡単にできるんじゃないかくらいの裏付けにもなるような気がします。 そういった意味でも、ここからの楊端和の遼陽支配は、戦略拠点としての統治だけではなく、 文化的な調和、糾合としての側面も持つ社会実験という意味も兼ねてくるので、 長期的には後々、遼陽の城と犬戎たちがどう変化していくかは非常に気になるトコロです。 ネタバレ検証-鄴は王翦軍が残留 拠点統治という意味では、王翦軍には非常に人材が揃っています。 周辺の掃討と平定という仕事においては倉央が居ますし、将軍というよりかは見ていて王翦の副官的な立場の田里弥が居れば、鄴城内の総務的な仕事は彼がテキパキと差配をとってくれそうです。 そして、王翦が本国の領土に向かったり王都への召還があった場合であれば、第一の信頼を置ける武将として亜光が復活しているので留守を固める問題もありません。 】 おそらく昌平君率いる秦軍本営としても、かつて対魏火龍戦で勝ち取った著陽をそのまま騰に任せたように、 鄴もまた王翦を中心とした対王都圏攻略の拠点として、戦線発展に繋げていくことかと考えます。 てゆうか、少し振り返ってコノ地図見てたら…、 作画引用:原泰久先生 作 キングダム第658話 ) もう、そのまま東に貫通して、秦と斉を繋げるコトすら出来るんじゃないかと思えてきます。 少なくとも、趙軍はもう黄河主流に接岸地域を失うので、アレだけ青忠将軍にドヤっていた趙国水軍が維持できなくなりますよね。 これで物流も列尾から鄴まで水運使いたい放題です。 (笑) 今の時点で趙は秦だけでなく、明らかに敵対行為として秦軍の戦略に加担した斉に対しても防衛ラインを想定しなければなりません。 敵は、王翦と楊端和だけでなく斉国にさらに燕国になるので、ホントしんどいですよ趙はコレ。 悼襄王も今年のウチに死ぬことになって、ホントに気が楽なことでしょう。 王翦と昌平君のコトですから、こうした列国の配置と政治関係とパワーバランスも考慮に入れつつ戦略を進めることかと思います。 この点、外交戦略で気になると言えば、秦が斉を繋がりを太くしたばあい、歴史的に斉と仲が悪かった燕などはどう出るのでしょう。 また当面、燕軍が北方から趙の北東領地である青歌を狙う頻度が落ちるなら、次なる領土的脅威として南方から迫るの秦軍に、司馬尚の意識がシフトするかもしれません。 ここらあたりの話は、李牧の投獄とその後の顛末、桓騎とコチョウによる平陽戦も挟むので極めて長期展望のネタバレ予想スジになりますが、 今後はいくらキングダムといっても、趙の国力の衰えがごまかし切れないぐらいになって来てもおかしくありません。 なので、合従軍ほどでは無くとも他国の圧力要素もなければ、対趙戦の緊張感とパワーバランスの均整を取るのが難しくなってくるかと考えます。 キングダムネタバレ-論功行賞はどうなる? 信、王賁、蒙恬が将軍が揃って将軍になっていなかったら、それだけでカナリの衝撃の顛末になるんですが…、 蒙恬が朱海平原戦の全日を通じて麻紘の代役を務めて、 バナージとフテイに殺されかけてた王翦を救出した功績で将軍。 王賁が堯雲を討ち果たし、やはりどう見ても、 バナージとフテイに殺されかけてた総大将王翦を救出した功績で将軍。 信は、岳嬰と趙峩龍と龐煖を打ち取って将軍。 てな感じで、このあたりの功績のコトをかんがえれば、彼ら三人の将軍昇格はもう議論の余地が殆どないと思います。 あとは、神 作者 がどうカッコよく描くか楽しみまってみたいところです。 ネタバレ検証-王翦は三人目の大将軍になる で、信たち3人の話で終わったら、短すぎるので次に連合軍の総大将を務めて、戦争の目的である鄴陥落を成し遂げた王翦が大将軍になるってトコロも必要なんじゃないかと考えます。 そして、この点、王翦がいままで危険人物であるとか言われていた政治的背景にも。 そろそろキングダム本編でも深堀していってもらいたいものです。 推挙と物言い 恐らく、大将軍への昇格が得られんとする際には、物言いで王翦が秦国にとって危険な思想の持主であり、自分で国を持とうとしている噂について言及される局面が描かれる可能性が高いです。 今の大王陣営であるならば、李斯なんかがこの点を指摘するのが適任じゃないでしょうか? 適任というか、単に李斯にはこういう役が似合う言ったほうがいいかもしれません。 (笑) とは言え、論功行賞の式典の最中に、それで李斯が割って入って物言いにするのも変なので、部分的な回想なんかを挟みつつ神 作者 が上手く調整するんじゃないでしょうか。 いずれにせよ、中央集権と法治国家の体制を進める秦国が、制度的にイチ個人に強大な実権を預けることに於いては、他国とは一線をひく慎重さがあって然るべき話でもあります。 かつて、合従軍編でオルドを前に雲隠れした王翦を指して、王宮の報告で昌文君が呂不韋や嬴政のまえで王翦の危険思想の噂を公的な場所で示唆したことがある以上(参照:305話)、 ここらでしっかり、論功行賞をする前に徹底して王翦の背後を洗うとかするべきなんじゃないかと思うワケです。 でなんで、それぐらいの大事な話なので、そろそろキチンと総司令案件として昌平君が指揮して調べるでもしませんか? 「合従軍編からどんだけ経ってると思ってるんだ? 何故、正確に調べない!?」とか、 秦王である政が直々に昌平君や昌文君たちにダメ出ししてもおかしくないと思います。 ただし、秦の実効支配地が増えることと、さらなる対趙戦への戦力付与という観点から見ても、率いる兵権は黒羊戦や混戦の6万規模よりもさらに大きくなって、実質的には大将軍クラスに準ずる実権は手にするんじゃないでしょうか? 楊端和 基本的には桓騎と同じ。 しかし、遼陽の奪取は別に最初から秦軍の戦争目的でもなかったし、犬戎との予定もしていない戦闘で自軍の食料が焼かれ、城を奪うまでトコトンやらざるを得なくなった戦というのが実情なんですけど…、 この点、結果が良ければ反省は必要無いのでしょうか? ほかの連中の昇進ネタバレもチャッチャと予想していきましょう。 仁淡兄弟 最初の列尾城陥落の切っ掛けを作り、金毛さんをぶち抜いた、この二人。 金毛さんに対しては淡のほうですが、それまで彼はまるで戦意喪失だったので、兄弟揃って同じ功績で良くないですか? 金毛さんはホントに優秀な実務将軍だったと思うので、一気に千人将くらいになってもいいんじゃないでしょうか? しかし、二人とも他人を統率するなんて無理そうなので、地位的な論考ではなくて褒美だけもらって、兵士としてはコレから頑張れって感じになるのかもしれません。 とにかく、先に弓隊が部隊として運用できるようになるかが課題。 この二人によるダブルビームライフルでも十分チートだけれど…。 亜花錦 いままで千人将だったのが不思議なくらいです。 彼の用兵についていける配下と兵士をどこまで育てられるかは課題ですが、三千将くらいの規模になって奇襲・要撃戦に特化したアサルト部隊の誕生を期待ます。 もしかしたら干斗は松左補正で尾平とかぐらいなら追い抜くかもしれません。 ただし、それならせめてチ〇ポヘアスタイルは卒業してからにほしい。 羌瘣 5千将くらい普通になってそう。 そもそも敵将の首を上げなきゃ将軍になれないワケでもないなら、功績としても3日目の堯雲軍削減戦は武将の指揮としては、信よりも際立っていたと思われ。 なので将軍でもおかしくはないと思ったが、昌平君やらが本気で育てたいと思っているならやはり、5千将ステップは外せないか? 彼女の場合、出世よりも後遺症とか寿命のケアしてあげて?神 作者 様。 渕さん、楚水さん、関常、番陽、陸仙、河了貂 纏めて書いたけど、信達がそろって将軍になるんだったら、彼らの脇を固める副官クラスの彼らも昇格、あるいは権限増加してないと隊務統制が難しでしょう。 別にこの人らが、五千人長になることなどが昇格の意味ではないと思いますが、単純にコレから増える部隊兵をどうやって掌握するかだけでも効率化は必須。 例えば河了貂であれば同じ知的参謀メンバーを構築するとしても…、 バックヤード全般を分掌して運営を支えるのが目的の文官タイプの幕僚と、純粋に戦略・戦術面の運用方針を検証する軍師団としての幕僚などといったように、業務目的に応じた人員の分掌化は必須になって来るでしょう。 中でも蒙恬軍は胡漸副長が居ないのが苦しいですね~(泣) 田有、崇原、我呂、岳雷、などの中隊、小隊指揮官 いままで以上に統率数をダイレクトの増やさなければならないのが、ここいらの中隊、小隊指揮官ですね。 岳雷は千人将クラスにして、旧麃公兵を領土からさらに呼び寄せて増強しするもアリ。 もし尾平が百将になったら、いきなり100人も揃って戦場で死んだ振りをしている奴らがいる持ち場が出現しそうなので、彼は什長のままでいいかもしれません。 また竜有はもう調理長に転向でいいと思われます。 これ以上、人員が増えるなら食事の準備を戦闘部隊の隊長をやりながら進めていくのは無理だと思うからです。 料理人を選ぶか百将を選ぶか? 近い将来、信と河了貂が過酷な選択を竜有に迫る日が来るかもしれない。 次週のキングダム公開まで…。 さて、ここからは来週までの暇つぶしの話です。 毎週毎週、我々はキングダムを読むためにヤンジャンを買うので他の漫画や娯楽に金をかける気が起きません…。 笑 次週、キングダム第639話が公表されるまで、とりあえず他の何かで暇つぶしがしたい人には、 映画、ドラマ、アニメなど充実してて、マンガ、ラノベ、書籍、雑誌なども豊富で見放題のU-NEXTで待機するもいいんじゃないでしょうか。 作画がカナリ微妙なキングダムアニメ第1期や…、 逆に一気に絵が良くなってけっこう見れるアニメ第2期なんかも、レンタルで金をかけずにここで見てしまうもアリ。 映画版もワザワザ映画館まで行ってまで見る気がしなかったケド、やはりファンとして義務的に見ておかなくてはアカンかな…、 とか悩んでいる人もココで無料期間のウチにサクッと見てまうでいいと思います。 皆さんの予想やコメントもいただけると嬉しいです。 どうぞお気軽に。 ・仁淡兄弟 どんなに早くても百人将かな。 信も緒戦でのあの働きで百人将だったし。 ただ、このふたりは、お父ちゃんの蒼源と同じく、独立した弓兵部隊を任されるような気も? ・羌瘣 三千将から五千将に昇格。 ・淵さん、楚水 あくまでも副官扱いなので、そこは変わらないと推測。 楚水の場合は、信が将軍に昇格したら直下の騎兵団の人数が増えるかも。 ・岳雷、我呂 岳雷は飛信隊加入時点で千人将だったので、二千将か三千将に昇格。 我呂は元々どのクラスか謎。 岳雷の副将なんでしょうか。 ・那貴 千人将から二千将に昇格。 ・その他 田有は千人将から二千将に昇格。 崇原は歩兵長ってのが良く分かんないけど、千人将昇格かな。 田永とか沛浪とかの百将クラスは三百将に昇格。 ・桓騎と楊端和 爵位の昇進。 桓騎にはどっかの土地もオマケ。 ・亜花錦、関常 二千将に昇格。 おっしゃる様に、録嗚未いじりが不発で残念ですが、血管浮かべて叫んだ後での馬叫の陣が不発なあたりは、神 作者 も遺憾なく録嗚未の使いどころを無駄にしなかったように思えてきます。 また、対桓騎との前哨戦として騰を通じてコチョウの非凡さを垣間見る程度の見せ場がほしかったのですが、神 作者 としてもそうやすやすと読者に今後の予想材料を与えなったのは、流石だと思いました。 これは僕も考えていませんでした、正史の乗っ取ると信が李信を名乗る頃には李信軍で良さそうの名のですが、それまでの間はどうなるのか確かに気になりますね。 李牧の処遇については、僕もつい最近まで、おっしゃるような状況を想定していたのですが、今回のキングダムでコチョウが『王を殺してでも李牧を救う』などと極めて過激な発言をしていたので、コチョウがどれだけ早く王都に到着するのかや、カイネ達のような李牧直下の仲間とどのような絡み方をするのか、さらに夏太子もアレだけ李牧をリスペクトしておいて何も反応しないのは変じゃないか?などといったように予想材料が多くなってきたために、なかなか考え出すと難しいと考えるようになりました。 ただ、物語を盛り上げるためにギリギリ死刑執行の寸前まではいきそうですが、確かにそこまで進むなら、王が先に死ぬのはなさそうですよね。 ですから、それ以前の沙汰として平民階級までかどうかはともかく、身分関係の処置として三大天と宰相の地位はく奪とかは、普通にあるかと思います。 そして第一線をひくものの、コチョウが桓騎にやられて本気で邯鄲がヤバくなるまで李牧は李牧で秦軍を研究し続けると同時に、政界復帰の呼び声がかかるのを待つに徹するとかではないでしょうか? これまでのキングダム本編の描写から見て、李牧自らが政治的地位を獲得するために能動的に政治工作を進める姿が想像しにくいのが少し予想の為の難点であったり感じます。

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