なんj いきおい。 総合リアルタイムランキング

あぱれる速報 : なんJ民の夏のファッションwwwwwwwwwwwww

なんj いきおい

その時、家の中で皆の写真をとってみたら、 変なものが映っちゃったのよ。 背後の押入れから見知らぬ真っ白い顔して 真っ赤な目の女が顔を出して、 こっち睨みつけて んの。 これやべーじゃんってことで、 霊能者に写真を鑑定してもらった。 そしたら、 「この写真からは霊気を感じない。 心霊写真でも何でもないよ。 」だとさ。 和式だった。 和式は嫌いだ。 でも仕方ないのでしゃがんでみると、 目の前に落書きがあって【右ヲ、ミロ!!! 】と指示された。 なんだコレ?と思って右の壁を見ると【左ヲ、ミロ!!! 】とあって、 私はずいぶん命令口調だなぁ・・・・などと思いながらも その通りに左を見てやると今度は 【上ヲ、ミロ!!! 】というので おそるおそる天上を見るとそこには物凄く大きな赤い文字で 【ウシロヲミルナ!!!】と書かれてあってドキッ!としました。 怖かったのですが、ゆっくりとウシロに振り返ってみると・・・・・ 特に何も書かれてなくて安心しました。 あるとき地方テレビ局の人が、夜勤の時、砂嵐の時間帯に、 暇だから見て楽しもうと思ったアダルトビデオを、うっかり公共の電波に流してしまったことがあった。 もちろん、すぐに数十件の抗議電話がかかってきた。 双子はガムテープで目と口を塞がれた。 犯人は姉の耳元でヘリウム声になり囁いた。 「抵抗したり逃げたら妹を殺すよ。 」 さらに犯人は妹の耳元でヘリウム声になり囁いた。 「抵抗したり逃げたら姉を殺すよ。 今日は海へ足を運んだ。 明日はどこへ行こう。 私は頭を抱えた。 「手を焼いているんですか?」 と聞かれたので、振り向いてこう答えた。 勉強もスポーツもダメでいつもヘラヘラしているから、 いじめられやすかったのだと思う。 性格もおとなしく、いじめられても反撃せずに 「やめてよぅ、くちゃーに」と言うだけだった。 この「くちゃーに」ってのは彼の口癖のようで、 いじめられる時はいつも決まり言葉のように言っていた。 ある日気の毒に思ったので、 彼にどうしてやり返さないのか聞いてみた。 彼はヘラヘラ笑いながら 「平気だよ、だって…」 と言うだけだったが、 その目は笑っていないように思えた。 何しろ人の目を見て鳥肌が立ったのは、 後にも先にもその時だけだったから。 翌年彼は転校し、みんな彼のことは忘れていった。 どうもA君をいじめていたグループが 全員亡くなったらしい、しかも全員自殺…と。 その友人も詳しくは知らないが、 いじめグループは中学に入った頃から 精神的におかしくなり始め、 強制入院させられたが、 半年以内に院内で自ら命を絶ったらしい。 そんなことがあったのか、 なんか怖いなと思ったとき彼の口癖を思い出した。 俺「なぁ来週テストだろ?明日一緒に勉強しようぜ」 A「わりぃ、明日はドラクエ1の発売日だから学校サボって買いに行くわw」 俺「お前毎日徹夜でゲームばっかやってて授業中も殆ど寝てるクセに、成績いいよな」 A「・・・俺、実は未来予知能力があってさ。 テスト内容分かるからいい点取れるんだ・・・」 俺「はぁ?wそんな能力あるんなら俺にくれよ、競馬当てまくって金稼ぐわー」 A「・・・バカ、冗談だよw」 俺「つまんねー」 次のテストで、Aは満点を取った。 今思えばそれは当たり前の事だったのだ。 これだけ聞くと妻の安全にほっとする話やが ポイントは「あなたかと思った」ってとこや なぜ妻は夫と思い込んでいたのにその手に包丁を持っていたのか。 けど写真に写ってたということは 見間違いや勘違いじゃなく「事実」や なのにこれは幽霊ではない。 ということは・・・ A. なのにそこには「上を見ろ」と書かれていた。 話し手は「踏み板がハズレておっこちた」のに 友人は「ロープくらい修理しておけ」と言った。 つまり・・・ A. そう、A君は未来予知者だったんや。 何故かと言うと・・・ A. ドラクエ1を買った。 と答えた。 つまり・・・ A. ガチモンの足を運び、頭を抱えていた。 手も焼き、胴も焼いた。 彼は14階に住んでいるためエレベーターは必須。 夜中に帰宅した時、エレベーターに乗り14階のボタンを押しました。 ドアが閉まり動き出したところ、8階のボタンのランプが点灯しました。 『あぁ、誰か乗ってくるのか・・』 そう思った直後、慌てて2階3階4階5階とボタンを連打。 3階で止まってくれたので開きかけのドアをこじ開け 勢いで外へ飛び出しました。 今日なんて家の電話の受話器が外れて置かれてたんだよ、俺一人暮らしなのにマジ怖いって。 そのとき酔っていたから何となく受話器取ってみたの。 (しーん・・・)まぁそうだよな 笑 そんで現在はお笑い番組みながら一人酒ー、最高だ。 トンネル近くの中学校の女子が三人、そこに肝試しに行った。 夜行くと怖いので昼に行ったがやっぱり怖く、三人手をつないで走り抜ける事に。 トンネルを抜けた後、息を切らしながら三人は言った。 山のふもとあたりまできた時、 子供が「おなかへった」とだだをこね始めたため、 仕方なく途中のバス停で降り近くの定食屋で食事をした。 食事が終わり定食屋にあるテレビを見ると、 さっきまで乗っていたバスが落石事故で乗員全員死亡というニュースが… そのニュースを見た妻は、「バスを降りなければよかった…」と。 それを聞いた夫は怒ったが、すぐに 「あぁ、なるほど。 」と妻の意図に気づく。 とあるマンションで生活を始めているうちに、 ある日部屋に小さな穴があいているのに気づきました。 その穴は隣の部屋に続いていて、何だろうと覗き込みました。 すると、穴の向こうは真っ赤でした。 隣の部屋は赤い壁紙なのかな、と思いつつ次の日も、 次の日もその女子大生は小さな穴をのぞいていました。 いつ見ても赤かったので、隣の部屋が気になった女子大生は マンションの大家さんに聞いてみることにしました。 「私の隣の部屋にはどういう人が住んでいるんですか? 」 すると大家さんは答えました。 「あなたの隣の部屋には病気で目が赤い人が住んでますよ。 当時家には風呂が無く、よく母親と銭湯に行っていました。 まだ小さかったので母と女湯に入っていました。 或る日のこと、身体を洗った後飽きてしまった私は、湯船の 中でプールよろしく遊んでいました。 今迄気付かなかったのですが、湯船の横から階段状になりドア が付いているんですね(何処もそうなのかも知れません) 私はふとそのドアが気になって段々を昇りドアの前まで行った。 ドアノブの直下に大きな鍵穴があるのです。 ワクワクして覗きました。 ・・・・・向こう側は何かに覆われて見えない。 なんだ、ツマらない。 いったん顔をあげました。 何を思ったかもう一度鍵穴を覗き込んだのです。 ぼんやりとした明かりの中、ボイラーとおぼしき器械が見えました おわースゴい。 夢中になって覗いていました。 ドアの向こうの気配、それとも何かが知らせてくれたのか 突然、私は目を離し身を引いたのです。 そして次の瞬間、鍵穴からはマイナスドライバーの先端が狂ったように 乱舞していました。 ・・・・・・ 私は息を呑みそこを離れ、コワくて母親にさえ話すことが出来ませんでした。 間もなく我が家は引っ越すことになり、家の大掃除した後、あの銭湯に行きました。 私は大掃除で見つけた色々なガラクタを後生大事に持っていったのです。 私は例によって風呂の中で遊んでいるうち、あのドアの鍵穴のことを思い出しました。 しかしあの恐怖を忘れていた私は、ガラクタを入れた洗面器を抱えて鍵穴を覗きに行 ったのでした。 また向こう側は何かに覆われて何も見えない。 私はガラクタの中にあった箸を取り出し、おもむろに鍵穴に突っ込んだのでした。 瞬間、ドアの向こうでのドタバタする気配にたじろいだ私は、箸から手を離しました。 箸はブルブル震えながらそのままでしたが、やがてこちら側に落ちてきました。 先から数センチが折れていました。 私はまた母親に何も言いませんでした。 その日を最後に、我が家は隣の市へ引っ越して行ったのでした。 数年後、小学生の私は、かつて住んでいたあの町に遊びに行きました。 真っ先に子供の社交場でもあった神社の境内に赴きました。 そこに行けば昔の友人達に会えると思ったのです。 しかし予想に反し誰も居なかった。 いや、境内の裏の大木の前で、一心不乱に何かをやっている大きな男が居ました。 瞬間、かつての記憶が蘇りました。 透明に近いシルバーの髪、兎の様な赤い目、今考えるとアルビノであった のかも知れません。 そして彼は病的に粗暴で、メンコやベーゴマに興じる我々の中に 乱入しては、物を取り上げたり殴りつけたりを繰り返す素性が不明の人物でした。 その彼が目の前に居る。 私は金縛りに会ったようになり、話し掛けることも逃げること も出来なかった。 彼は動作を止めると、ゆっくりとこちらを向いた。 彼の片方の目は潰れていました。 その日俺は家に帰ったんだけど、そいつは帰らなかったらしい。 俺はふとマンションの屋上に上がれるようになっていたことを思い出した。 しかも、なんか狭い隙間みたいなところがあったな。 あいつもしかして、そこから落ちたんじゃないか。 そう思うといても立ってもいられなくなって今日早速そのマンションの屋上に登ってみた。 そしたら案の定、あいつはそこにいた。 隙間から見下ろすと「助けてー」と手を振っていた。 「体中、あちこち押すと痛いんです」 それを聞いた医者はブロンドに言った。 「ちょっと膝を押してみてもらえますか?」 「こうですか?・・・痛いです」 「今度はおでこを押してください」 「こうですか?・・・やっぱり痛いです」 「次はおなかを押してください」 「はい・・・痛たたた」 医者はすべてを納得して診断を下した。 ある日、夫が出先から電話をかけてきた。 「出張になった。 荷造りをしておいてくれ。 取り引き先とゴルフをするからゴルフセットもよろしく!あっ、いつも着ているパジャマも入れておいてくれ」 しばらくすると夫は荷物をとりに戻り、出張に出た。 3日後、帰ってきた夫に妻は言った。 「お帰りなさい、出張お疲れ様。 大変だったでしょう?」 すると夫は 「大変だったよ。 初日からゴルフに付き合わされるしさ。 23 ID:m5t25T360 1週間前から変なことが起こってるちょっと聞いてくれ。 最初に言っておくが俺は妄想癖でも総合失調症でも病気でもなんでもない。 笑わないでくれよ。 ガチだ。 最近猫の忍者に狙われてる。 25 ID:M1fPAMqap 『俺の名前が書いてあるカセットテープ』 母親の部屋で見つけたカセットテープ。 タイトルには俺の名前が書かれていた。 「もしや未来の俺へのメッセージ的な何かかな?!w」と興味本位でテープを聞いてみると、 聞こえてきた声は母親でも父親でもなく、知らない男の声。 ひどく震えた声だった。 内容は父と母に対する恨み辛み。 部屋を探してみると似たようなテープが山ほど見つかった。 全部に同じように俺の名前が書いてあった。 99 ID:YlqjT1GF0 僕の家族は両親と弟2人の5人家族です。 両親は僕達の為に毎日寝る間も惜しんで仕事をしてくれています。 ある日、両親が仕事帰りに殺されました。 場所は違うけど撲殺という同じ殺され方です。 母の死体の横には僕達の晩ご飯が転がっていました。 帰ってそれを食べようとしたけど、あまりの悲しさに僕だけは食べれませんでした。 次の日、弟2人が泡を噴いて死んでいました。 なぜ僕の家族が殺されるのか考えてもわからない…。 わかるのは、犯人が大家だということだ。 僕も見つかり次第、殺されるのはあたりまえだ。 そのロボットは特別で、ウソをついた人の顔をひっぱたくって言う物騒な代物らしい。 そんなある日、僕は学校から帰宅するのがかなり遅くなってしまった。 すると父がこう尋ねてきた。 「どうしてこんなに遅くなったんだ?」 僕は答えた。 「今日は学校で補習授業があったんだよ」 すると驚いたことに、ロボットが急に飛び上がり、僕の顔をひっぱたいた。 父は言った。 「いいか、このロボットはウソを感知して、ウソついた者の顔をひっぱたくのさ。 さあ、正直に言いなさい」 そして父がもう一度聞いてきた。 「どうして遅くなったんだ?」 僕は本当のことを言うことにした。 「映画を見に行ってたんだ」 父はさらに聞いてきた。 「なんの映画なんだ?」 「十戒だよ」 これに反応して、ロボットがまた僕の顔をひっぱたいた。 「ごめんなさい・・・父さん。 実を言うと『Sexクイーン』ってのを見てたんだ」 「何て低俗な映画を見てるんだ、恥を知れ!いいか、父さんがお前くらいの頃は、そんな映画を見たり態度が悪かったことなんて無かったんだぞ!」 するとロボットはきつい一発を父に食らわせた。 それを聞いていた母が、キッチンから顔を覗かせるとこう言った。 「さすが親子ね、あなたの子だけあるわ」 母も顔をひっぱたかれた。 83 ID:V0E7fusrp 俺の曾祖父さんが子供の頃、親父 つまり曾々祖父さん と一緒に夜に山を下ってたんだと。 曾祖父さんは幼かったから親父におんぶされてた。 親父は提灯を提げて前を照らしてたらしいんだけど、突然曾祖父さんに「目を瞑れ」と命じたんだと。 曾祖父さんも何がなんやら分からんが親父の言う通り目を瞑った。 そしたら親父が小声で「狸が提灯持って案内してくれちょる」と言ったんだと。 俺が幼稚園ぐらいの頃、曾祖父さんの娘にあたる俺の祖母から聞いたオチのない話。 60 ID:dCqDQ4Ttp 小さいとき、田舎の祖父の家によく遊びに行っていた。 いつも祖父の畑仕事についてってた。 祖父の畑のそばには、周囲の畑の持ち主共同のトイレがあったの覚えてる。 子どもの俺はイレギュラーに便意をもよおしていたため、畑のそれは非常にありがたかった。 だがそこを使うとき、祖父がいつもこう言っていた。 「あの便所には青手がおる。 下からぬっと出てきて、ち〇ちんを引っ張って下に引きずり込もうとする。 でも、下をずっと見ていれば絶対に出てくることはない。 夜になって、「このまま死ぬのか?」と思ったとき、1軒の民家があった。 助かったと思い、訪ねてみると、その家には美人の娘と、めちゃくちゃ怖そうな親父が住んでいた。 「よそ者は泊めない」という親父を、「かわいそうだから」と娘が説得し、物置小屋に一晩泊めてもらう事に。 しかし、その娘のあまりの美しさに目がくらんだ3兄弟は、 夜中にトイレに起きてきた娘に襲いかかった。 しかしすぐに親父に取り押さえられ、「お前等、全員殺す!!」と日本刀を抜かれた。 だが3兄弟は土下座して必死に謝った。 父親は、「ここは山奥で食料も少ない。 山から食料を持ってきたら、山のふもとへ抜ける裏道を教えてやろう」と、条件を出した。 3人はすぐに小屋の近辺を探した。 はじめに戻ってきたのは次男だった。 次男は、山ブドウを持ってきた。 それを見た父親は、「それをケツの穴にいれて見ろ」と言った。 次男は言われるまま、1粒のブドウを自分のケツの穴に入れた。 そして次男は裏道を教えてもらい、無事山を降りた。 次に、三男が大きく実った栗を沢山抱えて戻ってきた。 父親は同じようにケツの穴に入れることを命じた。 三男は必死に頑張って、栗をケツの穴に入れ始めた。 もう少しで入るという所で、三男は何故か笑ってしまい、栗はケツの穴からいきおい良く飛び出した。 三男は、そのまま父親に殺された。 三男は見てしまったのだ。 97 ID:A6WNlOC3a 小学校時代の話。 俺が住んでいた家から少し離れたところに廃墟があった。 2階建てのアパートで壁はコンクリート。 不良の仕業だろうかほとんどのガラスは割れていて、壁も落書きだらけだった。 不良と廃墟マニア以外はあまりこの場所に近づかなかった。 夏休みのある日、友達とこの廃墟で肝試しをすることになった。 と言っても小学生なので昼間の明るい時間帯。 ドアは壊されていたから簡単に中に入れた。 さっそく2階まで上がって探索を始めた。 いくつかある扉のうち1つだけ文字が書いてある事に気付いた。 その扉に友友達と近づいて確認すると「わたしは このさきの へやに いるよ」と書いてあった。 「ヤベーよwちょー怖いじゃんw」とふざけながら扉を開けて中に入った。 どうせ誰かのイタズラだろうと分かってはいたが肝試しを盛り上げるために「ウワーこえー」と声をあげていた。 88 ID:A6WNlOC3a 少し歩くと左右に道があった。 目の前の壁には「わたしは ひだりに いるよ」と書いてあった。 指示通り左に進んだ。 進んでいくにつれ光が入らなくなり建物内は暗くなっていった。 少しだけ怖くなった。 すると道は行き止まり。 両側にドアがある。 目の前の壁には「あたまは ひだり からだは みぎ」と書いてあった。 友達はこれを見た瞬間叫びながら走って逃げだした。 俺は勇気を振り絞って右の部屋のドアを開けた。 部屋に入ると進んでいくと壁に「わたしの からだは このしたにあるよ」と書いてあった。 下を見ると「ひだりの へやから わたしの あたまが きてるよ うしろをみないでね」。 俺はその部屋の窓から飛び降りた。 幸い2階だったため足を捻挫した程度で済んだ。 足を引きずりながら急いで逃げた。 それからはもうその場所には近づいていない。 91 ID:FvACBChWa ある日、俺が妹の部屋で大便していたら、旧・日本兵の格好をした見知らぬ男が入ってきた。 最初は泥棒かと驚いたんだけど、無言のまま血走った眼でこちらを睨みつけてくる。 ちょっと薄気味悪くなって、「貴方は誰ですか、何をしているんですか?」って尋ねたら、 「バカヤロー!」って叫んでそのまま霞みたいに消えてしまった。 その後、帰宅した妹に事情を話したんだけど、泣き叫ぶばかりで話にならなかった。 両親も怒鳴ったり喚いたりするばかりで、その男の話は何も出来なかった。 もしかすると家族は俺の知らない秘密を抱えているんだろうか? いま思い出しても背筋が凍る思いだ。 母親は娘を育て、大学を卒業するまで一所懸命に働き、 娘は家事の手伝いをしながら受験の勉強をしていた。 そして大学受験の時、母親は手作りのお守りを娘にプレゼントをした。 母「頑張ってね。 これはお母さんからのお守り」 娘「ありがとう。 大事に持っていくね」 母「気をつけて。 お守りって中身を空けると効果がなくなるから空けちゃだめよ」 娘は母親を心から感謝した。 そして大学にも合格し、その後も勉強を怠ける事なく大学生活を終え、就職。 やっと社会人になり、初任給で母親へ旅行をプレゼントした。 ところがその旅行の途中で母親は、不慮の事故で突然この世を去ってしまった。 いきなり一人ぼっちになってしまい、悲しみに暮れた娘。 その時、受験の時にもらったお守りを思い出し、娘は母親の「空けるな」という言いつけも忘れ、急いでお守りを開けてみた。 中には紙切れが。 そしてその内容は… 「破ぁ!」いつの間にかその娘の背後に立っていた寺生まれのTさんが叫ぶと同時に、 娘の掌の中のお守りは青白く輝き、そして空気に溶け込むように消滅した。 「・・・すまん。 あんたがお母さんにもらったお守りは、俺が手違いで消してしまった」 「手違い?」 「俺のミスだ。 もう中身を確認できないが、お母さんは間違いなくあんたを愛していた。 それだけは信じてくれ」 そう言ってはにかむように笑うと、Tさんはそそくさと部屋を出て行った。 寺生まれってスゲぇ。 俺はそう思った。 その時、受験の時にもらったお守りを思い出し、娘は母親の「空けるな」という言いつけも忘れ、急いでお守りを開けてみた。 中には紙切れが。 そしてその内容は… 「お前がいなければもっと楽な生活が送れるのに お前なんか死んでしまえばいいのに。 座薬が大きいため、最初は私が入れますと医者は言って、説明を受けた。 そして男は家に帰って、妻に座薬を入れてもらった。 サイズが違う?と思ったところ、そこで男は血の気が引いて飛び上がった。 81 ID:AfLIuHZO0 ワイのお気に入りの怖い話 俺は団地の5階に一人で住んでいる。 お金が無かったので、築年数が随分と経っていた5階建ての5階が空き部屋になっていたので借りた。 もちろん、エレベーターなんて便利なものは無い。 住み始めて1年が経った頃だった。 当初は気づかなかったが、いつ頃からか屋上をパタパタと人が歩いている足音がする。 昼でも夜でも。 が、不思議に思いながらも特には気にしてはいなかった。 先日、強風のせいでアンテナの調子が悪くなったらしく、屋上へ上がるために脚立を持った業者さんがやって来た。 音を立てそうだからと、わざわざ業者さんが俺の家にも挨拶に来てくれた。 だから冗談のつもりだったんだけれど、「以前から屋上で足音がするので何か見つけたら教えて下さいね」と伝えた。 業者さんは苦笑いしながらも、「怖いこと言わないで下さいよ~」と言っていた。 作業は無事に終了したらく、「特に何もありませんでしたよ」と言って帰っていった。 問題が起こったのは、その日の夜だった。 屋上からの足音がいつもと違った。 俺がトイレに立つと、まるで後を付けるようにパタパタと音がする。 今までは俺とは無関係にあっちこっちへ歩いて行くような音だったのに・・・。 トイレに入った後、なんだか怖かったので、いつも換気用に開けっ放しにしている窓をすぐに閉めた。 すると、トイレの曇りガラスに、明らかに上から頭を下げたシルエットが現れた。 ビックリしてすぐトイレから出ると、大家さんの非常連絡先に電話して状況を伝えたが、全然信じてもらえない。 もう本当に怖い。 今すぐにでも引っ越したい。 93 ID:ORycS96dp 80年代前半の出来事。 午前10時過ぎ、2時間目の授業の最中、放送の流れるスピーカーの電源が入り、 『・・・さい。 ・・・なります。 ・・・さい。 ・・・なります』 と、抑揚の無い棒読みの声で、低めの大人の女性の声で放送が流れる。 1、2年生には泣きだす児童もいたため、1、2年生の担任の先生は教室に待機。 3年生の教室に居た3年の担任の男性のA先生が、生徒を落ち着かせた後、真っ先に放送室を確認に向かう。 続いて、4~6年生の担任等他の先生や、用務員が駆けつけ、真っ先に駆けつけていたA先生に情況を聞くも、 「放送をした者を確認できなかった」 当時、学校にいた女性の先生は、皆授業中だった。 学校では、外部の者が学校に侵入し行った悪戯として、防犯体制を強化した。 真っ先に駆けつけた3年生の担任のA先生は、その事件の日から、 体調不良を理由に仕事を休むようになっている。 他の先生たちで代替の授業を行ってA先生の復帰を待ったけど、A先生は結局3週間ほどで退職。 3年生の生徒が手紙を書いたり連絡を取ろうとするも、連絡はつかなかった。 さらに、A先生は精神病で病院に入院しているという噂が流れる。 件の流れた謎の放送、『・・・さい。 ・・・なります』はボソボソとした口調だった為、 生徒の間で、こう聞こえたー、いやいやこうだー、と様々な意見が流れたが、一番多かった意見が、 『見ないでください。 68 ID:DRaDekbKp ずっと昔の話。 小学1年の時に祖母が亡くなり、仏壇のある部屋でお坊さんがお経を唱えてた。 すると、お経に合わせて祖母の遺影の口が動いてる…。 その場では遺影がお経を唱えてるなぁ~なんてぼんやりと考えていて、その後の昼食の時にイトコのお兄さんにその事を話した。 意味が伝わらなかったのか、子供の戯言かと思われたのか分からないが「そんな事もあるんじゃない」と言われたもので、私も「そうなんだ」と納得して終了。 その2年後、今度は祖父が亡くなりました。 すると、またお経に合わせて祖父の遺影がパクパク。 しかも仏壇沿いの壁に掛けられていた祖母、曾祖母、曾祖父の遺影までパクパク。 さすがに異様な感じがしたので母にその旨を伝えようとしたが、めちゃめちゃ怒られたのでそこで終了。 それ以来お葬式に行くことがなかったので今はどうなのか分からないけど、妙な体験でした。 87 ID:DRaDekbKp 小学校に上がる前だと思う。 ある朝に目を覚ますと、隣で寝ている兄以外、家に人の気配がなかった。 家中を見て回るが誰もいない。 不安になって兄を起こそうと声をかけ、肩をゆするが目を覚まさない。 どんなに激しく揺り動かしても、ぐにゃり、ぐにゃり、とするばかりで死んでいるかのようだ。 私は怖くなって家の外に出た。 雨が降っていて薄暗かった。 家の周りを泣きながら歩き回ったが、家の外にもまったく人の気配はなかった。 泣きながらまた家に帰り、ぐずぐずしていると、ふいに両親が現れた。 「どこにいってたの」と聞いても答えてくれず、 「お父さんはここにいるよ」「お母さんはここにいるよ」と答えるばかりである。 訳が分からなかったが、とにかく両親は戻ってきて私は安心した。 そこに兄が現れた。 兄の顔を見た私は息を飲んだ。 そこにいた兄は兄ではなかった。 背格好は似ている。 しかし、昨日までの兄、さっきまで隣で寝ていた兄と顔が全然違う。 目つきがきつい。 鼻が細く高い。 ほほがこけている。 髪がぺたんとしている。 あの不思議な朝のようなことは、あれが最初で最後だった。 しかし兄自体は、それからもずっと兄とは思えない男の子のままだった。 34 ID:YLWtP3bm0 寒くなってきた時期の意味こわイイゾ~• 2020-06-16 19:20:33 反転って意味がわかると怖い話だよな 漢字の変換ミスみたいな駄洒落で物事を曲解して行動する頭AIな上級国民にとっての反転は伴天を駄洒落で曲解したハッピーのことだから空想の中で立場を反転させて他人の成果を強権で盗むAI上級国民のせいで一般人が皆殺しにされて半纏さえ着ておけば他人と立場を反転させて成果も盗める上に幸福でいられると狂狷してるAI上級国民だけの世界になるんだろうしな 安倍晋三や奈須きのこみたいに空想と現実を反転させてる強権病のAI上級国民がハッピーもとい幸福なのもロボットに自分と他人の立場を反転させて皆殺しにすることで成果を奪い続けてる狂犬だからなんじゃないの 2020-06-24 15:58:09 院中って意味がわかると怖い話だよな 漢字の変換ミスみたいな駄洒落で物事を曲解して行動する頭AIな上級国民にとっての院中は淫虫もといスケベ虫のことだから飽きだけで法の網をすり抜けて損害を出す陰虫として御所に入院中のAI上級国民が印鈕を使って警察やヤクザやってる動物をけしかけることで一般人が皆殺しにされて世情を施錠だと誤記する害虫であるAI上級国民だけの世界になるんだろうしな 明仁や徳仁みたいに存在意義を否定されて殺されるまで法の網をすり抜けるスケベ虫のAI上級国民が天皇として院中に隔離されてるのも駄洒落で物事を曲解するロボットにすら飽きられてる陰虫だからなんじゃないの.

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全板縦断ランキング:2ch勢いランキング

なんj いきおい

41 ID:E3OkaLht0. 43 ID:OZOkV4Yp0. 54 ID:x29ZAGbK0. 65 ID:ZPoclqdud. 29 ID:2fagkySs0. 29 ID:bfEqNBDa0. 34 ID:4VBfBkaud. 34 ID:asi3HtkP0. 79 ID:tcTLnZd20. 62 ID:jutdS0NW0. 52 ID:ZWLhkCRC0. 46 ID:TSM1mTWZ0. 21 ID:Ti6zdZVZd. 67 ID:rNlpls1r0. 38 ID:EK0kTc2ip. 13 ID:qXEVrpNt0. 83 ID:a5OKLk280. 61 ID:2ldLQIuK0. 43 ID:QrRfJ9xF0. 36 ID:d0WYniwGd. 41 ID:oUMJimA20. 86 ID:6cK6miMQ0. 66 ID:d96RYadVa. 61 ID:a5OKLk280. 76 ID:o7Z75Tlf0. 82 ID:pon6MUrF0. 86 ID:qXEVrpNt0. 25 ID:oqZ38Qxga. 10 ID:oOuDKHLC0. 01 ID:vAa5HQAm0. 76 ID:s8utZ5hC0. 93 ID:oFVsBhtFp. net なんやこれ... 21 ID:a5OKLk280. 29 ID:X8uujkUt0. 64 ID:srGnROBH0. 60 ID:e6RWw8id0. 75 ID:E0j8PznoM. 43 ID:a5OKLk280. 73 ID:zKXEAq9S0. 53 ID:71SeWecK0. 62 ID:a5OKLk280. net あ 総レス数 55 7 KB.

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学歴コンプのめんどくささは異常

なんj いきおい

こうした枠組みも東日本大震災当時を踏襲したものである。 そしてその意味でも、検察幹部の定年を内閣の判断で延長可能にすることを盛り込んだ検察庁法改正案を、事実上の廃案に追い込んだ実績は大きい。 「政府と(全面)対決」「政府と(全面)協調」の二項のみに単純化された構図でとらえ、野党がどちらの道をとっても批判する。 「対決」なら「批判のための批判」、「協調」なら「追及が迫力不足」と。 批判する側が自らの立ち位置を変えるのだ。 実際のところ、野党が激しく政権の疑惑を追及すべき時でも、他の委員会では与野党がともに賛成して多くの法が成立しているし、新型コロナウイルス対策をめぐり与野党が補正予算案の採決日程で折り合っても、質疑ではコロナのみならず政権の対応への批判があふれるのだが、まず考慮しない。 最後は「政府・与党もひどいが、政府を攻めきれない野党にも問題」という「どっちもどっち」論で締めくくる。 こうした「アウェーな言論環境」の下で、今国会の野党が一定の成果を上げた理由は、大きく分けて二つあると思う。 一つは立憲民主、国民民主など複数の政党・会派の「合同」だ。 これまで各会派がバラバラに行っていた質問の内容が調整され、重複が減って時間をかけた質疑が可能になり、内容に迫力が増した。 比較的実績のある議員が多い国民民主の議員が、一定の質問時間を確保できるようになったのも大きいだろう。 会派を共にしていない共産党とも、一定の連携が図れていた。 実は筆者は、いわゆる野党合流には慎重な立場をとってきた。 衆院選の小選挙区では野党候補の一本化は避けられないが、国会質疑においてはむしろ、各党の多様性を維持した方がいいのではないかと考えてきた。 しかし、会派「合同」後の野党の質疑に力が増したさまを見ていて、こうした考えには微修正が必要かと思い始めている。 そしてもう一つ。 こちらの方が本質的だと思うが、政治に対する国民の関心が、格段に高まったとみられることだ。 安倍政権がこれまで一定の支持率を維持できていたのは、国民が自分の生活に忙しく、政治に強い関心を持たないまま「なんとなく安倍首相支持」「他の内閣より良さそう」などと漠然と考えていたからだろう。 だが、新型コロナウイルスは、国民一人一人の生命と暮らしを激しく脅かしており、その対応はこれまでになく切実な政治課題だ。 いきおい、そのニュースには大きな関心が集まる。 外出自粛で家にとどまる時間が長くなり、編集されていない生の国会中継を、テレビやネットで目にする機会も増えただろう。 多くの国民がおそらく初めて、安倍政権の本質を実感することになったのではないか。 世界各国の首脳が同じ問題に対処を迫られた。 台湾の蔡英文総統、ドイツのメルケル首相など、他国の首脳の対応を安倍政権と比較することも容易になった。 「この道しかない」が崩れたのだ。 7年半にわたる長期政権のもと、本来独立の立場で政権を監視すべき多くの機関からその機能が失われている今、もはや国民自身が政治に関心を持ち、批判的な視点で批評し、改善に向け自ら声を発するしか、政治を改革する道はない。 野党はそのために、国民によって使い倒されるべき存在である。 今国会でのささやかな「成功体験」が定着し、社会全体で政権への監視機能が取り戻されることを、筆者は心から願ってやまない。

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