トヨタ rise。 ダイハツロッキーとトヨタライズ どっちか悩むなら売る時高い方にしよう

トヨタ・RAIZE(ライズ)の賢い買い方・選び方

トヨタ rise

この記事の目次• ライズの世間の評判をSNSで調査 ライズの世の中の声をSNSで調査してみました。 ツイッターなどでライズについて検索すると、反響の大きさがすぐにわかります。 トヨタのライズかっこいい!欲しい!欲しい!!!!サンタさん!!!! — Avechi qrFW8H8lxs4npG3 ライズかっこいいよね!! これ絶対ヒットするぞ!! — 漆黒のデスペラード《ZIGGY 釧路ライブ楽しかった!!》 SkylinerR154 トヨタのライズめっちゃいいやん。 安いし。 五人乗り出し、燃費もいいぞ。 あれ、ジムニーシエラ五人乗りが出る前に全部その辺のお客さん取られちゃうぞ — 青空 竜之介 クロマニヨンズ stussydragon 否定的な意見も多少はあるものの、ライズの評判はやはり良いようです。 SNSで 『トヨタ ライズ』と検索すると肯定的な意見がほとんどでした。 ライズは幅広く愛されるクルマのようです。 ライズは広い?せまい? ? ライズは全長4m以下の短いクルマです。 ちなみに4mを以下の他の車種を挙げると ヴィッツや アクアといった見るからにコンパクトなクルマ。 コンパクトとわかっていても、やはり広々と使えるにこしたことはないですよね。 そこでライズの室内空間や使い勝手を調査してみました。 フロントシートの広さ 身長175cmの筆者が運転席に座ってみました。 天井が高いので、全く圧迫感を感じません。 広々としていて開放感を感じました!! 180cmくらいの方でも、頭上の余裕、開放感を感じるという感想が多かったです。 ディスプレイオーディオや ナビゲーションがダッシュボードより上にはみ出しますが、運転に支障は全くなく、視界は良好とは言えませんが悪く感じることはありませんでした。 ライズは5ナンバーサイズながらセンターコンソールが標準装備。 良いポイントの反面、ウォークスルーのクルマからの乗り換えなどの場合、もしかしたら横に圧迫感を感じるかもしれません。 セカンドシートの広さ 膝元のスペースがとても広く、非常に快適でした。 4m以下の短いクルマとは思えないくらい空間を上手に使っている印象です。 これならロングドライブでもストレスにならなそうです。 ライズは天井の高さが、フロントシートとセカンドシートでほぼ変わりませんので 後席も開放感のある広い天井となっています。 同じトヨタ車だと、 『C-HR』は後席の天井が低く圧迫感があるというレビューが非常に多かったです。 天井の高さは想像以上に車内の広さを印象付けます。 さすがに、5ナンバーサイズということもあり、後席に大人3人だとギューギューでした。 笑 リクライニングは上の写真のように2段階の設定があります。 でも数センチしか倒れないので、倒れてるのか起こしているのかわからない程でした。 笑 ラゲージルームの広さ ライズの気になるラゲージルームの広さを調べました。 以下の写真をご覧下さい。 コンパクトながら十分な積載量を確保しています。 荷室の幅は1m、奥行きは75、5cm。 さらに、デッキボードが二段構えとなっていて用途に合わせて使いわけられます。 ちなみに上の写真が上段利用時です。 デッキボードを下段にすると、さらに広々と使えます。 5cmに。 積載できる荷物のレパートリーが広がりますね。 セカンドシートを前に倒すこともできますので、より大きな物でも積むことが可能です。 写真ではデッキボードを下段にしていますが、上段を利用すればシートとの段差も小さくなります。 ライズを試乗した感想やレビューのまとめ 実際にライズに乗った方の声をまとめてみました。 ご覧下さい。 ナビ、ディスプレイオーディオは9インチでも、ダッシュボード上のハミ出しは少なく運転に支障はなかった。 昨今のクルマは、運転中の視線移動をできるだけ減らすため、ナビがダッシュボードの上にくるデザインが主流になりつつあります。 その為、視界が狭くなるケースもありますが、ライズの場合、運転中気になる程ではないようです。 ウインカーが使いづらい ライズのウインカーは、ウインカーを上下に動かした後、手を話した瞬間に元の真ん中の位置に戻ります。 通常のウインカーだと、例えば右折しようとしてウインカーを下ろすと、右折しおわるまでウインカーは下に固定されたままですよね。 はじめて使う方はその感覚に慣れないようです。 また、ちょっとハンドルを動かしただけでウインカーが消えるので使いづらく感じる方が多いようです。 サスペンションが柔らかすぎて、フワフワして酔ってしまったり、カーブではロールが大きく不安定に感じる。 人が乗り降りするだけで、大きく浮き沈みするくらい、ライズのサスペンションはかなり柔らかい設計をしています。 ちょっとした凸凹でも大きく揺れて酔ってしまう方もいるとか。 高速道路のカーブなどではかなり大きくアウト側が沈み、不安定に感じるという声が多かったです。 このような意見もありましたが以下のように乗り心地が良いという意見も多くみられました。 ちょっとした段差や、凸凹でも突き上げ感が少ないし、静寂性が高く乗り心地がよかった。 サスペンションの柔らかさは、ロールが大きくなるデメリットだけでなく、突き上げ感が少ない、柔らかい乗り心地などメリットも多数あります。 また、1リッターのエンジンは回転数が高めになるので、エンジン音が気になる場合が多いのですが、 『エンジン音が静か』という声や、 『ロードノイズが気にならない』など 静寂性に関して満足度が高いようです。 排気量以上のパワーを感じる!! ライズは1リッターのエンジンですが、ターボがついている点や車輌重量が1000キロ前後の軽いボディのためか、パワー不足という評判は少なかったです。 『大人の2人なら全く問題なかった』というレビューが多く見られました。 大人4人だとパワーが少し厳しいようです。 ライズはRAV4に似ている? ? RAV4に似ているという声が、SNSをはじめ、ネットニュースなどでも話題になっているようです。 車名は「ロッキー」となる予定です(トヨタ版は「ライズ」)。 楽しみ。 — ベストカーWeb編集部 bestcarmagazine ベストカーさんの公式ツイッターでも、 RAV4と絡めてちょっとギャグっぽくツイートされていました。 笑 上がライズ、下がRAV4です。 こうして見比べると、確かにめちゃくちゃ似ていますね! 笑 ライズの欠点は? ? かっこいい。 コンパクトなのに広い。 評判もいい。 よいところだらけのライズですが、 『さすがに欠点くらいあるだろう!! 』ということで頑張って探してみました。 笑 値引きが少ない ライズはまだ発表から間もないこともあり、値引きが非常に少ないです。 値引きが5万円以下なんていうこともザラ。 安く買うためには、やことが必要です。 ・本革巻きハンドル ・ シーケンシャルターンランプ(流れるウインカー) ・全車速追従機能付ACC ・レーンキープコントロール 最上級グレードにしかつかない装備で代表的なものをあげてみました。 全車速追従機能付ACC(いわゆる自動運転のような機能)や 流れるウインカーなどは、最上級グレード以外を選んだ場合にもオプションで選びたい人も多いと思います。 本革巻きハンドルも、 『上位2グレードくらいはあってもいいのでは? ?』なんていう意見が目立ちました。 まとめ ライズの評判やレビューなどをまとめてみました!! コンパクトなのに広く、リーズナブルでかっこいい!! また、1台よいクルマが登場しましたね!! この記事では引き続き調査を行い、情報を更新していきます!! 購入を検討されている方は是非こちらもご覧下さい!!

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ダイハツロッキーとトヨタライズ どっちか悩むなら売る時高い方にしよう

トヨタ rise

新型車ライズは、「SUVに乗りたい、荷物をたくさん積みたい、でも運転しやすいコンパクトなサイズがいい」といったお客様のご要望にお応えする、全長4m以下の5ナンバーサイズコンパクトSUVです。 開発コンセプトは『アクティブ・ユースフル・コンパクト』 *5。 週末のレジャーでも普段使いでも扱いやすく、様々なシーンでお客様のアクティブな毎日をサポートします。 新型車ライズは、ダイハツ工業株式会社(以下、ダイハツ)がTOYOTA、ダイハツ両ブランドの商品展開を見据え、新世代に向けたクルマづくり『DNGA *6』をコンパクトカーに取り入れた初の商品となります。 プラットフォームやパワートレーンユニットなど全てにおいて新たに開発し、走りや上質感、安全・安心など、あらゆる面で高いレベルを目指しました。 具体的には、全長3,995mm、全幅1,695mmのコンパクトなボディサイズに、迫力ある大径17インチタイヤ *7と張り出したフェンダーが、SUVらしい力強さと踏ん張り感を表現しました。 コンパクトSUVクラストップレベルの大容量ラゲージ(369L *8)に加え、リヤシートを倒せばさらに広がる荷室スペースにより、大きな荷物や長尺物にも対応可能な大空間を確保。 また、室内のいたるところに収納スペースを配置し、利便性の高い室内空間を実現しました。 走りについては、新開発の軽量高剛性ボディ、サスペンションにより、優れた操縦安定性と快適な乗り心地を実現。 0Lターボエンジンと、トヨタ初採用 *9となるD-CVT *10を組み合わせることで、1. 5Lクラス相当のトルクならではの走る楽しさと低燃費を両立しました。 D-CVTは、従来のベルト駆動CVTにスプリットギアを組み込み、高速域では「ベルト+ギヤ」駆動とすることで、伝達効率が向上。 変速比幅を広げることで低速域でのパワフルでスムーズな加速と、高速域での低燃費で静かな走りを実現しました。 さらに、安全・安心装備についても、車両と歩行者を検知する衝突回避支援ブレーキ機能やブレーキ制御付誤発進抑制機能(前方・後方)などを採用した最新の「スマートアシスト *11」を設定 *12しました。 なお、新型車ライズは、トヨタ自動車株式会社が提供する、愛車サブスクリプションサービス *13「KINTO ONE」のラインアップに、11月12日より新たに加わります *14。 若い人に少しでも新車に乗っていただく機会を提供したいとの思いを込め、車両本体価格以外に任意保険などの必要な諸経費を含めた月額39,820円(税込み)からとしました。 *1 全長4,700mm以下、全幅1,700mm以下、 全高2,000mm以下、 排気量2,000cc以下のクルマ *2 コンパクトSUVクラスでの比較。 2019年11月現在、トヨタ自動車株式会社調べ *3 停止保持機能なし。 停止後約2秒後に、 停止保持状態が 解除されるため ブレーキ操作が必要 *4 ライズ(RAIZE)は英語のRISEとRAISEからの造語。 デッキボード上段時は303L *9 2019年11月現在。 トヨタ自動車株式会社調べ *10 ダイハツ工業株式会社の商標。 詳しくはこちら : *14 同日に、 ヴォクシー、 ノア、 エスクァイア、 シエンタ、 C-HRも ラインアップに追加• 外板色は、アクティブ感を強調する新規開発色ターコイズブルーマイカメタリックを含む全8色を設定。 さらに、ターコイズブルーマイカメタリックを含む3色とブラックマイカメタリックのルーフを組み合わせたツートーン仕様を設定 *15し、幅広いカラーバリエーションでお客様の好みに対応 内装デザイン• 運転席からの視界の良さに配慮したインストルメントパネルに加え、運転席側に向けて配置された操作パネル類、左手を伸ばした自然な位置に配置したシフトレバーなど、運転に集中できるドライバーズ空間を実現• フロントシートには、座面サイドサポート部の角度を高く設定し、また、背面部とサイドパットの硬度に差をつけホールド性を向上させた新形状シートを採用• 随所にメッキ加飾や赤のアクセントカラーを配置することで、上質感と遊び心を演出• クラストップレベルの広々とした 荷室、 室内空間と 多彩なユーティリティ 収納スペース• 荷室、室内空間• コンパクトなボディの中に、荷室幅1,000mm、荷室高865mm *16、荷室長755mmと十分なゆとりを確保し、可動式デッキボードにより利便性を向上。 デッキボード下段時にはコンパクトSUVトップレベルの荷室容量369Lを実現。 デッキボード上段時では、後席シートを前倒しすることでフラットかつ奥行きのある空間となり、長尺物の収納も可能。 さらに、デッキボードを取り外すと観葉植物など背丈の高い荷物も収納できるなど、様々なニーズに対応• 前後シート間を900mm確保し、後席にゆとりのある空間を確保• 新プラットフォームなどにより 実現した 高い基本性能• 高剛性ボディ 骨格形状の最適化や軽量かつ強度の高い高張力鋼板を適材適所に使用することで、高いボディ剛性を確保し、車高を感じさせない安定した車両挙動を実現• サスペンション フロントにはマクファーソンストラット式サスペンション、リヤにはトーションビーム式サスペンションを採用。 部品形状の最適化や軽量化、取り付け位置、角度などをゼロベースから見直し新たに開発。 路面からの突き上げや振動に対して早い収まりとフラットな乗り心地、ロールを抑えた安定した走りを実現• パワートレーン• 0L 1KR-VETターボエンジンにトヨタ初採用となるスプリットギヤを組み込んだD-CVTを組み合わせ、走る楽しさと低燃費を両立。 5Lクラス相当のトルクを低速から幅広い回転域で発揮し、力強い加速を実現。 燃費では、2WD車でWLTCモード *1718. D-CVTでは、従来のベルト駆動式CVTにスプリットギヤを組み込むことで、高速域では「ベルト+ギヤ」駆動となり伝達効率が向上。 変速比幅を広げることで、低速域でのパワフルでスムーズな加速と、高速域での低燃費で静かな走りを実現• 4WD車には、発進時やタイヤスリップしやすい路面の走行時に、車両の状態に合わせて最適なトルクを後輪に配分するダイナミックトルクコントロール4WDを採用• 「全車速追従機能付アダプティブクルーズコントロール」や「スマートパノラマパーキングアシスト(駐車支援システム)」を含む安全技術、ディスプレイオーディオなど充実の先進機能• 進化したスマートアシストで、 お客様の 安心で 快適な運転を サポート• 前方車両の追従走行を支援する「全車速追従機能付アダプティブクルーズコントロール」• 駐車時に音声案内、モニターガイドとステアリング操作でお客様をサポートする「スマートパノラマパーキングアシスト(駐車支援システム)」• 歩行者や車両を検知対象とした「衝突警報機能および衝突回避支援ブレーキ機能」• 駐車場などでのアクセルとブレーキの踏み間違い時における衝突被害軽減に寄与する「ブレーキ制御付誤発進抑制機能(前方・後方)」• ディスプレイオーディオ スマートフォンと連携する9インチディスプレイオーディオを採用 *18。 SmartDeviceLink TM*19とApple CarPlay *20に対応したアプリをディスプレイ上で操作することが可能となり、お客様の選択肢を拡大 *15 Zにオプション *16 デッキボード下段時の社内測定値。 デッキボード上段時の荷室高は740mm *17 国土交通省審査値。 WLTCモードは市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モード *18 全車パッケージオプション *19 SmartDeviceLink TMは、SmartDeviceLinkConsortiumの商標、または登録商標。 の商標)で接続することで、LINE株式会社と協業し提供する無料ナビアプリLINEカーナビ(LINE株式会社の登録商標)などのナビアプリのほか、今後、様々なアプリをディスプレイオーディオ上で使用できる(アプリによってはUSBケーブルの接続が必要) *20 Apple CarPlayは、米国その他の国で登録された Apple Ink. の商標 ダウンロード(画像)• Z(2WD) (ターコイズブルーマイカメタリック)• G(2WD) (マスタードイエローマイカメタリック) <オプション装着車>• ラゲージ使用例• ラゲージサイズ デッキボード下段時• ラゲージ デッキボード下段時• ラゲージアレンジ デッキボード上段時• ラゲージアレンジ デッキボード下段時• ラゲージアレンジ デッキボード取り外し時• ラゲージアレンジ デッキボード立て掛け時• シートアレンジ 両側前倒し時• シートアレンジ 片側前倒し時• LEDデジタルスピードメーター+ 7インチTFTカラー液晶ディスプレイ (マルチインフォメーションディスプレイ付) 先進• LEDデジタルスピードメーター+ 7インチTFTカラー液晶ディスプレイ (マルチインフォメーションディスプレイ付) ワクワク• LEDデジタルスピードメーター+ 7インチTFTカラー液晶ディスプレイ (マルチインフォメーションディスプレイ付) シンプル• LEDデジタルスピードメーター+ 7インチTFTカラー液晶ディスプレイ (マルチインフォメーションディスプレイ付) アナログ• 9インチディスプレイ オーディオ• 9インチディスプレイ オーディオ• Z(2WD) (シャイニングホワイトパール) <オプション装着車>• Z(2WD) (ブラックマイカメタリック)• Z(2WD) (ブライトシルバーメタリック)• Z(2WD) (ファイヤークォーツレッドメタリック)• Z(2WD) (ナチュラルベージュマイカメタリック)• Z(2WD) (マスタードイエローマイカメタリック)• Z(2WD) (レーザーブルークリスタルシャイン) <オプション装着車>• Z(2WD) (ターコイズブルーマイカメタリック)• Z(2WD) (内装色 : ブラック) <オプション装着車>• Z(2WD) (内装色 : ブラック) <オプション装着車>• G(2WD) (ナチュラルベージュマイカメタリック)• G(2WD) (ナチュラルベージュマイカメタリック)• G(2WD) (内装色 : ブラック) <オプション装着車>• G(2WD) (内装色 : ブラック) <オプション装着車>•

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トヨタ ライズ のホイールサイズ

トヨタ rise

この記事の目次• ライズの世間の評判をSNSで調査 ライズの世の中の声をSNSで調査してみました。 ツイッターなどでライズについて検索すると、反響の大きさがすぐにわかります。 トヨタのライズかっこいい!欲しい!欲しい!!!!サンタさん!!!! — Avechi qrFW8H8lxs4npG3 ライズかっこいいよね!! これ絶対ヒットするぞ!! — 漆黒のデスペラード《ZIGGY 釧路ライブ楽しかった!!》 SkylinerR154 トヨタのライズめっちゃいいやん。 安いし。 五人乗り出し、燃費もいいぞ。 あれ、ジムニーシエラ五人乗りが出る前に全部その辺のお客さん取られちゃうぞ — 青空 竜之介 クロマニヨンズ stussydragon 否定的な意見も多少はあるものの、ライズの評判はやはり良いようです。 SNSで 『トヨタ ライズ』と検索すると肯定的な意見がほとんどでした。 ライズは幅広く愛されるクルマのようです。 ライズは広い?せまい? ? ライズは全長4m以下の短いクルマです。 ちなみに4mを以下の他の車種を挙げると ヴィッツや アクアといった見るからにコンパクトなクルマ。 コンパクトとわかっていても、やはり広々と使えるにこしたことはないですよね。 そこでライズの室内空間や使い勝手を調査してみました。 フロントシートの広さ 身長175cmの筆者が運転席に座ってみました。 天井が高いので、全く圧迫感を感じません。 広々としていて開放感を感じました!! 180cmくらいの方でも、頭上の余裕、開放感を感じるという感想が多かったです。 ディスプレイオーディオや ナビゲーションがダッシュボードより上にはみ出しますが、運転に支障は全くなく、視界は良好とは言えませんが悪く感じることはありませんでした。 ライズは5ナンバーサイズながらセンターコンソールが標準装備。 良いポイントの反面、ウォークスルーのクルマからの乗り換えなどの場合、もしかしたら横に圧迫感を感じるかもしれません。 セカンドシートの広さ 膝元のスペースがとても広く、非常に快適でした。 4m以下の短いクルマとは思えないくらい空間を上手に使っている印象です。 これならロングドライブでもストレスにならなそうです。 ライズは天井の高さが、フロントシートとセカンドシートでほぼ変わりませんので 後席も開放感のある広い天井となっています。 同じトヨタ車だと、 『C-HR』は後席の天井が低く圧迫感があるというレビューが非常に多かったです。 天井の高さは想像以上に車内の広さを印象付けます。 さすがに、5ナンバーサイズということもあり、後席に大人3人だとギューギューでした。 笑 リクライニングは上の写真のように2段階の設定があります。 でも数センチしか倒れないので、倒れてるのか起こしているのかわからない程でした。 笑 ラゲージルームの広さ ライズの気になるラゲージルームの広さを調べました。 以下の写真をご覧下さい。 コンパクトながら十分な積載量を確保しています。 荷室の幅は1m、奥行きは75、5cm。 さらに、デッキボードが二段構えとなっていて用途に合わせて使いわけられます。 ちなみに上の写真が上段利用時です。 デッキボードを下段にすると、さらに広々と使えます。 5cmに。 積載できる荷物のレパートリーが広がりますね。 セカンドシートを前に倒すこともできますので、より大きな物でも積むことが可能です。 写真ではデッキボードを下段にしていますが、上段を利用すればシートとの段差も小さくなります。 ライズを試乗した感想やレビューのまとめ 実際にライズに乗った方の声をまとめてみました。 ご覧下さい。 ナビ、ディスプレイオーディオは9インチでも、ダッシュボード上のハミ出しは少なく運転に支障はなかった。 昨今のクルマは、運転中の視線移動をできるだけ減らすため、ナビがダッシュボードの上にくるデザインが主流になりつつあります。 その為、視界が狭くなるケースもありますが、ライズの場合、運転中気になる程ではないようです。 ウインカーが使いづらい ライズのウインカーは、ウインカーを上下に動かした後、手を話した瞬間に元の真ん中の位置に戻ります。 通常のウインカーだと、例えば右折しようとしてウインカーを下ろすと、右折しおわるまでウインカーは下に固定されたままですよね。 はじめて使う方はその感覚に慣れないようです。 また、ちょっとハンドルを動かしただけでウインカーが消えるので使いづらく感じる方が多いようです。 サスペンションが柔らかすぎて、フワフワして酔ってしまったり、カーブではロールが大きく不安定に感じる。 人が乗り降りするだけで、大きく浮き沈みするくらい、ライズのサスペンションはかなり柔らかい設計をしています。 ちょっとした凸凹でも大きく揺れて酔ってしまう方もいるとか。 高速道路のカーブなどではかなり大きくアウト側が沈み、不安定に感じるという声が多かったです。 このような意見もありましたが以下のように乗り心地が良いという意見も多くみられました。 ちょっとした段差や、凸凹でも突き上げ感が少ないし、静寂性が高く乗り心地がよかった。 サスペンションの柔らかさは、ロールが大きくなるデメリットだけでなく、突き上げ感が少ない、柔らかい乗り心地などメリットも多数あります。 また、1リッターのエンジンは回転数が高めになるので、エンジン音が気になる場合が多いのですが、 『エンジン音が静か』という声や、 『ロードノイズが気にならない』など 静寂性に関して満足度が高いようです。 排気量以上のパワーを感じる!! ライズは1リッターのエンジンですが、ターボがついている点や車輌重量が1000キロ前後の軽いボディのためか、パワー不足という評判は少なかったです。 『大人の2人なら全く問題なかった』というレビューが多く見られました。 大人4人だとパワーが少し厳しいようです。 ライズはRAV4に似ている? ? RAV4に似ているという声が、SNSをはじめ、ネットニュースなどでも話題になっているようです。 車名は「ロッキー」となる予定です(トヨタ版は「ライズ」)。 楽しみ。 — ベストカーWeb編集部 bestcarmagazine ベストカーさんの公式ツイッターでも、 RAV4と絡めてちょっとギャグっぽくツイートされていました。 笑 上がライズ、下がRAV4です。 こうして見比べると、確かにめちゃくちゃ似ていますね! 笑 ライズの欠点は? ? かっこいい。 コンパクトなのに広い。 評判もいい。 よいところだらけのライズですが、 『さすがに欠点くらいあるだろう!! 』ということで頑張って探してみました。 笑 値引きが少ない ライズはまだ発表から間もないこともあり、値引きが非常に少ないです。 値引きが5万円以下なんていうこともザラ。 安く買うためには、やことが必要です。 ・本革巻きハンドル ・ シーケンシャルターンランプ(流れるウインカー) ・全車速追従機能付ACC ・レーンキープコントロール 最上級グレードにしかつかない装備で代表的なものをあげてみました。 全車速追従機能付ACC(いわゆる自動運転のような機能)や 流れるウインカーなどは、最上級グレード以外を選んだ場合にもオプションで選びたい人も多いと思います。 本革巻きハンドルも、 『上位2グレードくらいはあってもいいのでは? ?』なんていう意見が目立ちました。 まとめ ライズの評判やレビューなどをまとめてみました!! コンパクトなのに広く、リーズナブルでかっこいい!! また、1台よいクルマが登場しましたね!! この記事では引き続き調査を行い、情報を更新していきます!! 購入を検討されている方は是非こちらもご覧下さい!!

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