ター ファイト クラブ。 ターファイトクラブ 2019年当歳馬及び10月1歳馬募集 受付初日で2頭が満口に! そして不思議な出来事が起こった

ターファイトクラブ 現役所属馬

ター ファイト クラブ

10月28日からターファイトクラブ2019年当歳馬及び10月1歳馬募集の受付が始まっています。 早速2頭が満口になっています。 私はよく知らなかったのですが、ターファイトってツアーとイベントでの優先受付というのがあるみたいですね。 当然、今年もドリームオブジェニー産駒・・・というか、谷川牧場争奪戦が繰り広げられる訳ですが、なるほど、ツアーとかイベントに参加すると少し安心?大分安心?なんですね。 昨年のドリームオブジェニー2018は超凄い馬に見えました、今年の ドリームオブジェニー2019も当然良い馬。 そして、もう1頭の谷川牧場提供馬は ニシノマザーアース2019、こちらもムキッムキな感じ。 この2頭は当然のように?受付初日で既に満口。 抽選はどのくらいの倍率かは分かりませんが、初日に申し込んだ人で締め切るとのこと。 谷川牧場人気は本当に凄いですね。 Crest募集馬ですが、Crest-7 レディシアトル2019が牧柵にぶつかったとかで一旦募集を取下げ。 良くなれば募集再開でしょうか。 他の募集馬はまだ余裕があるみたいですが、他もドンドンぼこすか売れてほしいな、という気持ちです。 ドリームオブジェニーで書いてて思いだしましたが、ファンディーナがフラワーカップを勝った時、私もキャロットの出資馬が出ていたので現地に行ってました。 勝った瞬間、ダッシュでウイナーズサークルに向かう人々を見かけましたが、超嬉しそうで何だかダッシュそのものを応援したくなったのです。 これがシルクやキャロット会員だったら足を引っかけてコケさせる所ですが、いえ、そんなことはしませんが、とにかくターファイトクラブの馬が頑張ってくれないと盛り上がりません。 クレクレストライク ここで 私の知り合いのターファイト会員に起こった不思議な出来事を話さなくてはいけません。 この出来事について、名前を何にしようか1年くらい迷ってましたが「クレクレストライク」と呼ぶことにします。 略して クレスト。 その知り合い 以下、Aさん は実在しているかは分かりませんが、とにかくターファイトクラブに入会したのです。 シルクで出資していた馬の仔が募集に出ているから・・・って。 どちらの馬かという事になりますが、個人が特定できてしまうためここではスルーというか、スルートンハートします、ご了承ください。 Aさんは無事にシルク出資馬だった馬の仔をゲットして、当歳募集馬も狙おうという感じでいたのでしょう。 正座しながら28日の募集開始を待ち望んでいたのだと思います。 ところがドスコイ。 募集開始前のある日、ターファイトクラブから何かが届きました。 得体の知れない何かが・・・届いたのです・・・。 これは一体なんでしょうか。 ただの紙切れに見えますが、よく見ると「出資契約締結通知書」と書いてあるようにも見えます。 契約締結日を見ると 2019年10月20日となっています。 一般の受付開始日は2019年10月28日ですから、寝ぼけて申し込んだとかではないのは明確。 Aさんはツアーにもイベントにも参加していません。 となると、考えられる可能性は1つ。 これは・・・ネガティブ・オプションでしょうか。 ネガティブ・オプションとは、注文がないにもかかわらず事業者が消費者に商品を送付した上で、売買契約の申込みを行ったり、事業者の言う条件の下で売買契約の成立を主張して代金を請求することをいう。 「送りつけ商法」、「押しつけ販売」ともいう。 この場合、クーリンガーオフ、クーリンガー産駒はいなかったのでコパノリッキーオフでもいいのですが、とにかくクーリングオフはできるかもしれません。 しかし、こんなことをするとは・・・まさか、ターファイトクラブはブラック企業!?いえ、カレンブラックヒル企業!? ・・・という感じで特別面白いオチが思い浮かばないのでもういいのですが、心配なのは 何で間違えたかということ。 このAさんに送付したということは、ツアーかイベントでCrest-4に申込んだ本当の人に届いていない1通の手紙があるのではないか。 初日でCrest-4が満口になったらこの間違えられた方は出資できない・・・どうしよう・・・と考えてしまい、1日7. 5時間しか眠れませんでしたよ。 ターファイトクラブさーん、こんな間違えはダメですよ。 しっかりしてくださいネ。

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黒・桃格子・桃袖。 その勝負服は、強烈な突風をターフにもたらします。 ローマンエンパイア。 サウンドオブハート。 そして、ファンディーナ。 近年の一口馬主クラブ所属馬の台頭は、「」で書いておりますのでここでは割愛しますが、いわゆるノーザン系以外からも十分に大物がでる可能性はあります。 ターファイトクラブと言えば、特にファンディーナの皐月賞挑戦で思い出に残っている方も多いのではないでしょうか? POGでは隠し玉やバラエティ色も重要なファクターとなってきます。 ここでご紹介した馬が、皆さんのPOG戦略に少しでも良い影響を与えられたら幸いです。 では、早速いってみましょう。 皐月賞7着。 2014 ファンディーナ 牝・父ディープインパクト POG期間に3勝。 フラワーカップ勝ち。 皐月賞1番人気で7着。 ターファイトクラブの看板馬といえば、やはりこの血統になります。 これは隠し玉にはならないような超メジャー血統でしょう。 馬体自体はハーツクライ産駒にしては筋肉質なタイプに映ります、色々な適性を試すことが可能なタイプなのではないでしょうか? いかにもハーツクライ産駒らしい馬体だった全兄グランソードとは違うタイプになった印象です。 やはりドリームオブジェニーの牡馬ですので会員のみならず、期待は高い一頭だと思います。 2月20日の坂路の調教では、14. 2-13. 0-13. 6を記録するなど、育成も順調です。 この時期にこの調教が出来ていますので、ここから脚を溜めることを教えるなど、理想的な状況になっているのではないでしょうか。 指名する場合、ホームページの近況でも発表されていますが、すでに522kgを超える大型馬である事と砂のぼりでの一頓挫があった事を念頭の上で指名する事をお勧めいたします。 ただやはりターファイトの看板血統馬。 さらに血統の価値を高めるような活躍を期待しています。 各1勝ずつ。 ターファイトクラブの2019年デビュー世代では、個人的にこの馬に一番期待を寄せています。 私自身が実際に一口出資もしていることもあり、思い入れの強い一頭です。 JRAデビュー馬32頭中13頭が勝ち上がっている配合で、牝馬に絞ると18頭中6頭が勝ち上がっています。 なお勝ち上がり6頭中5頭は総賞金1,000万円以上になっています。 アーモンドアイの大活躍に引っ張られてはいますが、勝ち上がれない馬も多数いるのは確かな事です。 しかし本馬の場合、さらに注目したいのは祖母のカーリーエンジェルでしょう。 祖母カーリーエンジェルは産駒14頭で通算勝利数50勝。 重賞馬オレハマッテルゼ・エガオヲミセテ・フラアンジェリコを輩出し、その中でもオレハマッテルゼはG1高松宮記念の勝ち馬です。 重賞馬の兄弟の他にも7勝馬エノク、さらに4勝馬は4頭と稀代の名繁殖でした。 その兄姉の中でモハメド殿下に購入された母チェルビムは海外で走った後に、ダーレーにて繫養されます。 そしてその後、繁殖牝馬セールを経て現在の牧場にやってきています。 ここまで血統背景のわりに目立った活躍馬はだせていませんが、環境が変わりロードカナロアを付けた事で、活躍馬をだしてもなんら不思議のない血統背景を持っています。 また、厩舎に関しては栗東・羽月友彦厩舎。 ターファイトクラブにおいては、クラブの至宝インカンテーションが所属し6頭中3頭が勝ち上がりかつ2勝以上を上げている懇意の厩舎です。 そして提供先の奥山牧場にもご注目を。 最近では約20頭の繁殖牝馬の中からキングハート 牡・G3オーシャンステークス 、ラブカンプー 牡・G1スプリンターズステークス2着 、他にもJRAでの複数勝利馬を何頭も輩出している牧場で、今第注目の生産牧場の1つです。 今までは矢沼ステーブルなどを経由しクラブに提供してきましたが、ターファイトクラブ会員の皆さんが生産牧場に直接足を運んだり交友を深める中で、クラブのために馬を提供してくれるようになったというエピソードもあるとか。 そして、その記念すべき第一号が本馬・チェルビックヒムなのです。 来年にはドゥラメンテの初年度産駒の牡馬を惜しげなくクラブへ提供してくださっている姿からも、その本気度合いが伺えます。 指名する場合のリスクとしては、ホームページの近況でも発表されていますが、OCD(剥離性骨軟骨炎 で内視鏡手術を行っていることがあげられます。 パッと見た時にダイワメジャー産駒に見間違えたほど、母父の影響が色濃く出た牝馬です。 父は新種牡馬のエピファネイア。 新種牡馬の取捨選択はもちろん、その年度のPOG成績にも影響を与えます。 エピファネイアの場合、2014年のジャパンカップの印象が強いですが、POG期間でも3勝をあげ、皐月賞とダービーをそれぞれ2着。 母のシーザリオ産駒は2歳時からしっかりと走れる産駒が多いですから、エピファネイア産駒もPOG期間からしっかりと走れる産駒がでることが期待できるでしょう。 また、本馬の魅力の一つは血統内のクロスにもあります。 また、ノーザンダンサーの重圧な血に、シアトルスルーのスピード感溢れる血という組み合わせも、魅力のひとつです。 田村厩舎は年間30勝前後の成績をあげクラブ馬への理解も深い厩舎ですし、生産者の丸幸小林牧場はデビューしたターファイト提供馬8頭中3頭が勝ち上がる成績を残しています。 馬体は先にも書きましたように、ダイワメジャーの色が強く出ていますが、走らせてみると、力強くパワーのある走りをする事から、父エピファネイアの血もしっかりと受け継いでいるようです。 つなぎの形を見ると個人的にはダートもこなせそうに見えますので、POG期間中に出走回数を稼ぎつつ勝利を目指すには面白い1頭だと思っています。 はっきりと「短距離でただひたすらに前へ前へ」という意図がある配合という印象です。 父キングヘイローと母父フォーティーナイナー系という配合ですと、同じターファイト出身の韋駄天・フレイムヘイローがいます。 母のボロンベルラルーンはカワカミプリンセスの半妹。 カワカミプリンセスの父はキングヘイロー。 何とも複雑ですが、血のロマンも感じる配合ですね。 なにより本馬の魅力は2月頭の段階で坂路15-15を記録している程の仕上がりの早さがあげられます。 初仔でサイズは若干小さいですが、当歳時募集開始から怪我もなくしっかり順調そのもので、すでにこの仕上がりっぷりには、短距離路線での隠し玉にはもってこいだと思っています。 管理調教師の佐々木晶三調教師も20勝前後で安定した成績を残してらっしゃいますし、本馬を視察した際もやんちゃながらスピードある走りにご満足だったようですので、ぜひ新馬戦開始のタイミングから、開幕ダッシュを期待したいと思います。 初勝利こそ名古屋でしたが、3歳5月で500万下、6月に1,000万下を連勝した快速馬です。 はっきりと適性距離が1,200mまでですので母同様短距離適性が伺えます。 ターファイトでの2019年デビュー一番乗りは、もしかするとこの馬かもしれません。 父ジャスタウェイは初年度産駒から仕上がりの良さが目立ち、順調な滑り出しを果たしたと思っています。 まだまだ傾向はつかめませんが、マイル~2,000mまでが現状産駒としては良いように感じます。 母のキーポケットは、地方競馬を中心に38戦17勝した快速馬。 そのスピードを活かし、地方競馬のグランダム・ジャパンの第一回古馬部門を優勝しています。 グランダム・ジャパンとは地方競馬の牝馬限定のポイントシリーズで、JRAファンの方には牝馬限定のサマーシリーズとお伝えすると分かりやすいのかもしれません。 その栄えある第一回古馬部門チャンピオンの母は初年度産駒にデュランダルを迎えキーナンバーを輩出し、そのスピード能力が確かだった事を証明しました。 今回そこに父ジャスタウェイを迎えた事で、期待は高まるばかりです。 現状は森本スティーブルにて調整をされ、BTCにて乗り運動をこなしています。 2月の間に坂路にて馬なりで14. 5-14. 1を記録しているように仕上がりも順調です。 管理する松下武士調教師は2015年開業の新鋭の調教師で、見学にいらした際には「良い馬」というコメントを残したことも心強いです。 桜花賞を意識したローテーションで堂々と戦って欲しい一頭になります。 さて、ここまで5頭ご紹介いたしましたが、いかがでしたでしょうか? ターファイトクラブはノーザン系社台系クラブと比べ、勝ち上がり率は決して高くありません。 過去の実績順でお調べになれば分かる事ですが、直近5年間の勝ち上がり率は全21一口クラブにて最下位という厳しい数字です。 しかし、2018-19年のクラシックロードにおきましては、勝ち上がり率25. 0% サンデーTC33. 7%、社台TC26. 1% の9位と健闘し、1頭当たりの獲得賞金平均は一口クラブ21クラブ中で全体の第5位の数字まで上昇してきています。 今、ターファイトは確実に変革期の中にいます。 2019年の募集馬22頭の中にも、確実に原石はあると思っています。 過去のターファイトクラブと侮らず、ぜひ全馬に目を通して見てください。 皆さんのPOG戦略にお役立て出来れば幸いです。 写真:ターファイトクラブ.

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今後、ターファイトクラブさんにお世話になります!

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ターファイトクラブ2020年1歳馬募集は2020年7月28日午前10時から募集開始となります。 会員になるとお得だと会員に教えてもらいました。 ターファイトの1歳世代はCrest世代です。 Crestとは、お金をくれすと、山頂とか最高峰とかの意味ですかね。 最高峰な結果になれば嬉しいところです。 前に同じネタを書いたかもしれませんが、地元ではゲーセンで順番待ちをするときに50円を重ねておくのが暗黙のルールでした。 当時は50円でも大金・・・無事にその置いたお金をパクられました。 お金をくれストツーですよ、未だに忘れられない過去、大人は許せないと思った事件。 全9頭の募集馬。 まず、何と言っても でしょうか。 ビッグアーサー産駒でJBCレディースクラシックを連覇したホワイトフーガの妹。 1,600万円とは・・・安いような。 マリーンウィナーはなかなか最近は付かなかったようですが、久しぶりの産駒となりますね。 厩舎もお姉さんと同じだし、楽しみな馬ではないでしょうか。 毎年人気になりますが谷川牧場からは が注目。 マンテラ・ライなのかマンテ・ラライなのか、マンテララ・イなのかは悩むところもありますが、マンテラライ Mantera Rye はアルゼンチンのオークス3着馬。 のどちらも人気になりそうですかね。 馬名はルパンツースリーとかどうでしょうか、ルパンザサードみたいな感じで。 キョウノヒルパン、でも良いかもしれません、今日はメロンパンを昼に食べたし。 谷川牧場さんは既に来年の当歳募集馬 まだ産まれてない とかも発表?されていますし、このようなコミュニケーションが取れるのも人気の秘密かも。 が募集に。 ディマクコンダはノーザンファームが2018年のジェイエス秋季繁殖で売却。 ラインクラフトや遡るとダイナシュートの血統ですし、先ほどのマリーンウィナー同様にビッグアーサー産駒というのも興味が出ちゃいます。 募集開始は 2020年7月28日午前10時からとなります。 そう言えば、ターファイト会員の知り合いが懸賞に当たりまくっているみたいです。 会員の皆様、ぜひ彼の当選を妨害してください。 種牡馬特集号とか当たったみたい、きーくやちい。

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