池田大作現在。 池田大作の正体

AERA連載「池田大作研究」に抱いた、拭い切れぬ違和感<藤倉善郎氏>

池田大作現在

池田大作は、自分のことを日本の最高指導者だとか精神界の王などと名乗り、教団内で絶対的権力者として振る舞ってきました。 部下を信用せず、お金の管理や人事は一人でやってきたこともあり、教団の分裂もなく長いこと組織を維持できた反面、後継者は育ちませんでした。 池田を「永遠の指導者」と位置づけ、生き神様として信者に拝ませてきた弊害です。 池田が表に出なくなって10年が経ち、さすがの信者も不審に思いはじめています。 経営能力の劣る現在の会長では、組織の維持は難しいようで、ほころびが出てきました。 教団内では職員3名が本部前で抗議行動を起こしたり、会長が現地入りして推薦した議員が大敗北した去年の沖縄選挙は話題になりました。 信者の公明党への批判も強く、もはや組織の統制を取ることが難しくなっているのです。 また、創価の悪質性、危険性、詐欺的な面はネットの普及とともに露見し、日本人の宗教離れも相まって、信仰心の低下を抑えることができなくなりました。 脱会者が増えるばかりで入会者はゼロに近い状態。 こんな状態で池田の死亡発表をすれば、信者の大量脱会を招き、組織が分裂すること必至です。 創価学会はついに経営コンサルタントに経営方針を委ねた。 ジリ貧になった創価学会は2013年頃から現状脱却のためクーデターを計画、一昨年実行に移します。 創価学会が得意としている、信者や一般個人を悪者に仕立て上げて集団で攻撃するあのやり方で、一般市民の方をスケープゴートにして、大がかりな宣伝を始めます。 被害者を悪者に仕立て上げ、つきまとい、盗聴、誹謗中傷、個人情報の漏洩を繰り返し、部外者には嫌がらせやストーキングをするよう煽ります。 警察などにも犯罪を指示し、調書の改竄、捜査情報の漏洩、通報者への脅迫などを繰り返し、創価学会の暴走を制止できる機関の無くなった日本は犯罪国家へと一直線に向かいます。 創価学会の読みでは、被害者は圧力に屈し、反学会勢力はひれ伏し、馬鹿な日本人は創価の嘘(宣伝など)を信じ込み、「地ならし(印象操作のこと:創価学会が使う隠語)」が終わった段階で、池田の死亡を発表する予定でした。 創価学会幹部の話では、この計画の読みは外れ、公表をするタイミングを逸してしまったとのこと。 それどころか創価はテロ組織なのではないかと日本人は思い始めています。 次は、このテロ犯罪が社会問題になり、解散か分裂へ猛烈なスピードで向かうこと必至です。 法令遵守、透明化、国際化が叫ばれるな現代国家において、地下で公務員がこぞって犯罪をしたり、信者が組織的に悪評を流布し集団ストーキングする馬鹿なことが続けられるわけがありません。 創価学会は、墓穴を掘ったわけです。 池田は死後、テロリストの指導者として何世紀にも亘って語り継がれるでしょう。 一説では、手足が腐れ落ち、重度の脳障害を煩い、病室を這い回っているとも噂されています。

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池田大作の現在

池田大作現在

3月15日、副理事長で元総関西長の西口良三氏が急性肺炎で死去した(享年76)。 政治評論家の浅川博忠氏が語る。 「選挙の実働部隊となる婦人部から人望が厚く、関西の公明票を取りまとめてきた人物です。 関西の組織を30年以上引っ張ってきた。 学会内では今年87歳になった・名誉会長の右腕として「常勝関西」と呼ばれる強固な地盤を築いた立役者と位置づけられてきたが、が大阪・兵庫の6小選挙区で全敗した2009年夏の衆院選直後の人事刷新で総関西長を退任。 組織運営の一線を退き、その後は副理事長の肩書きを持っていた。 一つの時代の終わりは次の時代の始まりでもある。 博正氏の現在の肩書きは副理事長兼SGI(創価学会インタナショナル)副会長。 西口氏が総関西長を退任したあとは「関西最高参与」に就任した。 「『関西最高参与』は名誉職的な肩書きで実務は別の幹部が担当していますが、2009年衆院選で大敗北した関西を立て直したのは博正さんの力があったからでしょう」(東京の古参会員) 公明党は2012年選挙で大阪・兵庫の6議席を確保。 昨年から創価学会では西山雄治・関西総合長と山内洋一・関西長の新体制が発足し、昨年12月の衆院選でも同様に議席を守った。 その功績に加えて、博正氏は近年では池田名誉会長の名代として全世界を飛び回っている。 2012年1月には北京を訪れ、李克強・副首相と会見。 同年6月には台湾で馬英九総統に会って2期目の総統就任を祝った(肩書きはいずれも当時)。 2013年には、タイ国立タマサート大学から池田名誉会長に贈られた名誉哲学博士号の授与式に代理として博正氏が出席し、謝辞を代読した。 そうして海外要人にもお披露目しているだけに「博正氏が次のトップ」であることは確実視されているのだ。 創価学会広報室は、「当会では、いかなる役職であれ世襲することはございません」と答えたが、果たしてどうなるか。

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池田大作の今現在は死んでいる?在日韓国人説と国籍・実家と家族も総まとめ

池田大作現在

池田大作の正体 この20年間、世の中を騒がせ続けてきた団体といえば、創価学会に勝るものはありません。 しかし、一般の人々には少しわかりづらい 宗教という仮面をかぶった団体であるため、何か他人事のように思われて、野放しにされてきてしまった感があります。 どうか、この現実を直視し、私たちの将来、そして子孫たちの将来のために、この問題を自分達の身に引きあてて、真剣にお考えください。 創価学会の目的は日本国支配だった!? すでに各分野に送り込まれた工作員 まず、次に挙げるのは、創価学会の実質的支配者・名誉会長池田大作の発言記録です。 要所要所を全部ね、学会員で占めなかったら広宣流布できゃしませんよ」 (『聖教』昭和32年9月6日) 「天下をとれることが少し私には見えて来た。 天下をとらない党なら、やる必要はない。 私がひかえているから心配するな」 (公明党議員との記念撮影・昭和51年11月16日) 「私が教わったのは帝王学だ。 私は最高権力者になる。 最後に残ったのは経済だ。 これから、この社長会を中心に経済革命をする」 (第1回社長会・昭和42年6月25日) 「目立たないように枝を伸ばし、産業界に網の目を張りめぐらして、最後に総合商社を作って決戦だ。 (中略)中曽根康弘は心配ない、こちらの小僧だ。 総理大臣になりたいと云っていたので、よしよしと云っておいた。 ケネディきどりだ、坊やだ」 (第6回社長会・昭和42年11月25日) 「警察だって、動かしているのは竹入・井上だよ」 (第13回社長会・昭和43年7月8日) 等々。 また、こうした池田発言を受けて、池田の忠実な弟子達も、しばしば 「(広宣流布の時には)わが男子青年部の手によって内閣を結成して」 (『大白蓮華』昭和39年2月号・現会長秋谷発言) 「池田先生が、日本の指導者として立っていただく」 (『聖教』40年7月26日・四代会長北条浩発言) 等の本音を述べていました。 これらをまとめてみますと、要するに、• 精神面では、日本中を学会員にして池田の弟子にする• 政治面では、公明党が政権を樹立する• 経済面では、学会系企業が財界を支配する• その他(行政、司法、マスコミ、教育、芸能等々)の要所要所に学会員を送り込んで日本国の機構を完全掌握する• 最後に、これら全体を統括し、池田大作が日本国の最高権力者となる といった多面的構想で、日本国を完全支配しようと画策していたのです。 これは、単なる誇大妄想狂の絵空話ではありません。 現に学会の急激な教線拡大を背景として、公明党は第三政党にまで議席を伸ばしましたし、各分野に送り込まれたエリート学会員(弁護士、検事、判事、公認会計士、税理士、警察官や外交官等の国家公務員上級職等々)はおそらく現在では約一千名を数えるでしょう。 池田大作と創価学会による 日本国乗っ取り計画は着実に進んでいるのです。 恐るべきファシズム国家「創価王国」 学会員はすべて使い捨てという残酷 また、池田大作は、 「創価国、創価王国を、地球上に宇宙に作って、みんなを守ってあげよう」 (第2東京本部最高会議・昭和50年6月10日) と述べ、やがて池田の支配下に置かれるであろう国土を「創価王国」と名づけています。 そして、この社会においては、これまで創価学会が引き起こしてきた言論出版弾圧事件や、替え玉投票事件、盗聴事件、リクルート事件、砂利船舶汚職事件等々を見ても明らかなように、独裁者・池田大作の名誉と富と権力を守るためなら、暴力や汚職・不正すらも正義としてまかり通ってしまうのであります。 こうした恐るべき「創価王国」構想こそが、宗教の仮面に隠れて、池田大作・創価学会が目指してきた野望の 正体といえましょう。 なおまた、池田大作にとっての創価学会とは、所詮、自身が天下を取るための勢力作りの基盤であり、手段でしかなく、したがって、天下取りを実現できさえすれば、 「そのときには創価学会を解散してもいい」 (『現代』昭和45年7月号) とまで池田は考えていました。 要するに、創価学会員は全て使い捨て、日本国乗っ取りのために利用されているだけなのですから、哀れなものです。 また、このような感覚ですから、日蓮正宗富士大石寺についても、 伝統仏教の仮面として利用する、というような意識しか持っておらず、 「学会のために本山が犠牲になる。 学会が全ての主体である」 (第2東京本部最高会議・昭和50年6月10日) などと豪語していたのです。 「目的のためなら嘘も暴力も何でも使う」 学会が起こした反社会的事件の数々 ともあれ、創価学会は現在も依然として、目的に向かって突き進んでいます。 しかも、この団体の恐ろしいところは、池田大作自ら、 目的のためなら手段を選ばぬ謀略思想を幹部達に叩き込んでいることです。 すなわち、 「口八丁・手八丁でよ、なんでもうまくやるんだ。 社会(社会党)だって方便を使っている。 共産(共産党)だって目的のためならみんな謀略じゃないか。 一般社会だって利益のためならあらゆる手段をつかう。 うちは信心のため、信心を守るため、学会を守るためだ。 」 (扶桑研修所での指導・昭和51年6月1日) むろん、ここで池田が『信心を守るため、学会を守るため』などと言っているのは、本音に訳せば「学会の勢力を伸ばし、池田の野望を達成するため」ということに他なりませんが、池田に盲従する狂信的幹部達は、この池田の教えを忠実に実行に移していきました。 替 え 玉 投 票 事 件 昭和43年の参議院選挙の際、組織ぐるみで他人の投票入場券を盗み集め、本人になりすまして公明党に投票した事件で、なんと新宿区を中心に10万通もの投票入場券が消えています。 この事件では、学会学生部の北林芳典、宮本孝、砂川昭夫ら八人が有罪判決を受けました。 言 論 出 版 妨 害 事 件 昭和44年の暮れに表面化した事件で、創価学会・公明党の実態に疑問を投げかけた多くの出版物を闇に葬ろうとして、金や政治家、右翼関係者まで使って、出版社に圧力をかけたり、組織力を動員して脅迫まがいの電話を架けたりしたものです。 およそ、宗教者たる者、加えられた批判に対しては、堂々と言論をもって答えるべきが当然であるのに、権力・財力・暴力に物を言わせて弾圧する手口は、学会の体質を物語って余りあります。 昭和45年、共産党の宮本委員長宅の電話を盗聴した事件で、後の裁判では、故・北条浩氏(4代会長)の資金提供のもと、学会の組織ぐるみで行なわれた犯罪であることが確定しました。 なお、学会の盗聴は、その後、日蓮正宗寺院(保田妙本寺・妙縁寺・常泉寺等)に対しても行なわれていたことが判明しています。 裁判では、報道内容の真実性の立証が不十分であるとしてペン社が有罪となりましたが、しかし判決は、池田らの行動もそうとうに関係を疑わしむるものであり、かつ学会側が、この裁判の途中、奇怪にも、名誉を毀損した側であるはずのペン社に2000万円もの裏工作金を渡していること等から、求刑を大幅に下廻る微罪となりました。 ……渡部(一郎議員)はフザケ半分ではいけない。 たたき出すぞ!渡部、矢野(絢也元委員長)はふざけ半分では許さない」 などと獅子吼しており、この一連の経過は、会員の浄財の使い途と、公明党の存在目的について、大いに考えさせられるものとなりました。 公明党議員汚職収賄事件 昭和63年のリクルート事件で、池田克也衆院議員が5000株の譲渡を受けていたことから、議員辞職、起訴され、同年の砂利船舶汚職事件では、田代富士男参院議員が受託収賄罪となって、離党、議員辞職となったほか、翌平成1年には、矢野絢也委員長までもが、明電工事件に関与していたことが発覚して辞任しています。 暴行・吊るし上げ事件 池田創価学会の暴力性を表わす事件は数多くあります。 昭和44年7月、東京・練馬区の選挙投票所(第4投票所=豊玉第2小)において、投票終了時間後に訪れた二人が投票できなかったことを理由に、百数十人の学会員が投票所を取り囲んで襲撃、女性・高齢者を含む投票立会人四人に集団暴行を加えて流血させた事件。 昭和52年、学会の誤りに批判的だった宗門僧侶を次々と本部に呼びつけ、野崎勳副会長らが大勢で軟禁、恫喝した上、土下座させたり詫び状を書かせた事件。 昭和63年7月、創価学園正門前で、池田を取材しようとした『フライデー』誌はじめマスコミの記者・カメラマンに対し、警備の学会員5、60人が、いきなり、殴る、蹴る、壊すの集団暴行を加えた事件。 巨額の脱税疑惑 平成3年3月に発覚した、ルノワール絵画をめぐる三菱商事の架空取引事件で、学会の八尋副会長および富士美術館が深く関与していることが判明、使途不明の15億円が学会の裏金になったのではないかとの疑惑がもたれています。 また同年5月には、学会の墓苑事業に巨額の申告漏れのあることが国税局より指摘され、約24億円にものぼる修正申告をし、法人税約6億4千万を納付することとなりました。 学会に対する税務調査は現在も続いています。 さらには同年7月、証券会社が公表した損失補てんリストにより、学会が4億5千万円もの補てんを受けていたことが判明、学会では「損失補てんではない」としていますが、補てんであるか、ないかはともかく、これにより学会が、会員から集めた浄財を70億円も株取引に運用していたことが明るみに出ました。 このようにして得た灰色の利益が、また、学会の謀略・反社会活動の資金として使われるのです。 かの1億7500万円入り金庫が捨てられていた事件(平成元年7月)にしてもしかり。 中西治雄総務(当時)が犠牲となり、すべてをかぶって記者会見しましたが、中西氏個人の商売で得た金が、金庫に入って聖教新聞社の地下にあり、それも昭和46年当時で現在の6億円にもあたる大金を二十年近く忘れていたなどという釈明を、いったい誰が信じるというのでしょうか。 ますます学会の金の流れに疑惑が集中するばかりです。 右翼団体までが学会に反対する者を攻撃 私達の未来「握られて」しまってよいのか!? これは要するに、創価学会にタテつく者は暴力をもってしてでも紛砕する、という、凶悪な正体を露見したものでありましょうか。 また、学会内部では、次の参院選に向け、何としても公明党の議席を守ろうとして、とんでもない内部文書(幹部指導用)が配布されています。 いわく、 「日本の中で公明党の占める位置が、誠に重要になってきた。 ある意味でいえばキャスチング・ボートを握る立場になり、事実上、自民党が二百数十議席あろうと、最後に参議院の二十議席の公明党ですべての重要法案が決まってしまう。 現実に今、そういう事態が起こっている。 しかも、そのバックに創価学会がある。 日本の命運を決していくのが創価学会・公明党である。 創価学会・公明党によってがっちり握られているのが今の日本である。 (中略)そう見ると日本を挙げてその焦点は、すべて池田名誉会長のところに集まる時代になってきている。 大聖人御在世当時のことを考えるのはもったいないことだが、大聖人お一人に、日本全国が宗教界も権力者も注目をして、それで日本の動向が決まるという状況にあった。 現実に広宣流布がそういう段階に入ったのだ。 」 皆さん、いかがでしょうか。 このような恐ろしい組織・創価学会に、私たちの国の将来、子孫の運命を『がっちり握られて』しまってよいのでしょうか。 学会員の皆さん、非学会員の皆さん、どうか、この現実を真剣にお考えください。

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