ニャース 通常。 ニャース (アローラのすがた) No.052AL ポケモン検索 ウルトラサン・ウルトラムーン

ペルシアン

ニャース 通常

種族値はSが高めだが他は低い。 豊富な技もにはありふれた特徴であり、固有の技や特性も無いため個性を出しにくかった。 物理型では同じでAが高いエテボースやを押しのけて採用する意義が見出せず、 特殊型も習得技が丸被りで耐性も似通うの劣化前提での運用を強いられる極めて厳しい立場だった。 今作ではおんがえしを没収されたものの、メガストーン・Zワザの消滅でほしがるを活用しやすくなった。 カプ系解禁前の今はねこだましやさいみんじゅつも通りやすい。 また差別化必須だったエテボースも消滅。 Aペルシアンに対しても流行のダイホロウを追加効果ごと無効化できるという優位点を得た。 ただし特殊型はめざパ没収で鋼がより厳しくなっている。 剣盾ではNPC交換で入手できる。 また、2019年11月15日~2020年1月15日までの期間限定でキョダイマックス可能な特別なニャースが配信された。 このニャースはペルシアンに進化できない やとは異なり、原種のニャースはソード・シールドでもちゃんと原種のペルシアンに進化する。 上記の方法で入手した原種の親にかわらずのいしを持たせれば、原種のニャースを孵化させることが可能(持たせなければ親が原種でもリージョンフォームが生まれる)。 今作で手に入るものはおくびょう固定 配信ニャースを除く ・通常特性だが、預かり屋に預ける際に両方の親にかわらずのいしを持たせればどちらかの親の性格が遺伝する為、この方法で他の性格の個体を孵化させることができる。 オシャボも同様に遺伝できる。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 キョダイマックス技 変化する技タイプ 解説 キョダイコバン ノーマル 相手を1~4ターン混乱状態にする 考察及びダイマックスとの比較 ニャース専用。 ペルシアンは使用できない。 例によって攻撃対象は単体だが追加効果は相手全体に及ぶ。 りんぷんにも有効。 通常のダイアタックとはまた異なる妨害効果を持つが自傷率は高くなくニャースしか扱えない点からも採用価値は低い。 そもそもニャース自体採用することはほぼないが。 なお通信対戦ではお金をもらえる効果はない。 特性考察 じゅうなん 麻痺による機能停止を防げる。 高いSを維持しやすい。 しかし第七世代以降麻痺・でんじはの弱体化により発動機会は減少しており需要は低い。 低耐久ゆえに麻痺技読みでの後出しもハイリスク。 おにびやあくびもまとめて防げるラムのみやダイフェアリーの方が有用。 テクニシャン 威力60以下の小技を補強できる。 素の攻撃性能が低いため劇的な火力増強には繋がらないが適用技を多く覚え能動的に活かせるので実用性は高い。 ねこだましだけで紙耐久のポケモンを3割くらい削れるのでサポート型でも候補となる。 きんちょうかん 隠れ特性。 相手のきのみの発動を防げる。 ラムカゴ持ちをさいみんじゅつで眠らせたりオボンのみやフィラのみ系を貫通して攻撃したりと技の通りが良くなる。 くいしんぼうやしゅうかく持ちには特に強い一方できのみ以外の持ち物には何ら効果が無く汎用性に欠ける。 登場時のアナウンスはSに関係無く先に発動するため相手もきんちょうかんでない限りS判定はできない。 自身が場にいる間しか効果がなく死んだり退いたりすると相手のきのみが発動してしまう。 技考察 物理技 タイプ 威力 テクニ 命中 追加効果 備考 ほしがる 無 60 90 135 100 道具奪取 タイプ一致技。 消費アイテムとあわせれば妨害を狙える。 テクニシャン以外での最大通常火力。 とっておき 無 140 210 - 100 - タイプ一致技。 工夫が要るが高威力で連発可。 タスキ潰しや、ダブルでのコンボ崩しに。 タスキ潰しや、ダブルでのまもる解除に。 期待値は3発。 最大威力は一番。 タスキやみがわり、こらえるなどとあわせて。 どろぼう 悪 60 90 100 道具奪取 対ゴースト。 消費アイテムとあわせれば妨害を狙える。 じごくづき 悪 80 - 100 音技封印 テクニシャン以外なら。 イカサマ 悪 95 - 100 - A無振りでも使える攻撃技。 いばるとあわせて。 命中不安。 タネばくだん 草 80 - 100 - 対岩。 水や地面にも。 とんぼがえり 虫 70 - 100 自分交代 攻撃しつつ撤退。 こだわりアイテムやねこだましとあわせて。 ピンポイント。 あなをほる 地 80 - 100 溜め技 ダイマックス枯らしに。 ダイジェットとしても。 過去作限定。 特殊技 タイプ 威力 テクニ 命中 追加効果 備考 ハイパーボイス 無 90 135 - 100 - タイプ一致技。 性能安定。 みがわり貫通。 みがわり貫通。 主にダブルバトル用だが、テクニシャン込みならハイパーボイスの上位互換。 スピードスター 無 60 90 135 必中 - タイプ一致技。 必中効果付き。 怯みを狙いやすい。 ピンポイント。 サポート用。 変化技 タイプ 命中 備考 さいみんじゅつ 超 60 催眠技。 きんちょうかんならラムカゴ貫通。 からぶりほけんとも相性抜群。 ちょうはつ 悪 100 補助技対策。 素早いので使いやすい。 すりかえ 悪 100 こだわりアイテムとあわせて。 メガストーン・Zクリスタル廃止により狙いやすくなった。 わるだくみ 悪 - 特攻を強化。 積む隙は少ない。 みがわり 無 - 補助技対策や、じたばた・いばるとあわせて。 ねこだまし+ノーマルジュエルとあわせると効果的。 きあいのタスキでも可。 相性の良いじたばたも覚える。 概要通り差別化必須の相手はいないので仮想敵にあわせて実用性の高い構成にすればいい。 鋼への有効打はあなをほるくらいしかなくダイマックス前提になるが珠で無振り確1。 わるだくみを積むなら、タスキやさいみんじゅつでうまく隙を作りたい。 アタッカーを状態異常や能力低下で弱体化させたり耐久型をすりかえで機能停止させたりと器用に動けるが誰にでも役割を持てるようにするには種族値不足。 対ペルシアン 注意すべき点 ねこだましやほしがるなど、追加効果が優秀な小技をテクニシャンで補強できる。 特殊型はわるだくみがあるため予想外の火力・範囲で攻めてくる。 高いSからのさいみんじゅつ・ちょうはつ・すりかえなどの補助技も防ぎにくい。 対策方法 火力はテクニシャン込みでも並程度。 耐久も低い。 ゴースト対策の悪技は豊富だが、鋼への有効打はあなをほる程度。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技02 ネコにこばん 40 100 ノーマル 物理 20 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技15 あなをほる 80 100 じめん 物理 20 技16 いやなおと - 85 ノーマル 変化 40 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技23 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技27 こごえるかぜ 55 95 こおり 特殊 15 技29 あまえる - 100 フェアリー 変化 20 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技33 あまごい 95 100 みず 変化 5 技34 にほんばれ 90 100 ほのお 変化 5 技39 からげんき 70 - ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技56 とんぼがえり 70 100 むし 物理 20 技57 しっぺがえし 50 100 あく 物理 10 技58 ダメおし 60 100 あく 物理 10 技65 シャドークロー 70 100 ゴースト 物理 15 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技79 かたきうち 70 100 ノーマル 物理 5 過去作技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技08 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技09 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技17 ドわすれ - - エスパー 変化 20 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技33 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技35 さわぐ 90 100 ノーマル 特殊 10 技37 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 Lv 技42 ハイパーボイス 90 100 ノーマル 特殊 10 技58 あくのはどう 80 100 あく 特殊 15 技59 タネばくだん 80 100 くさ 物理 15 技63 パワージェム 80 100 いわ 特殊 20 技68 わるだくみ - - あく 変化 20 Lv 技73 ダストシュート 120 80 どく 物理 5 技81 イカサマ 95 100 あく 物理 15 技85 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技90 じゃれつく 90 90 フェアリー 物理 10 Lv 技95 じごくづき 80 100 あく 物理 15 その他 第5世代.

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【ポケモンGO】ニャースの色違いと進化先&個体値早見表

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【ポケモンGO】アローラニャースの色違いと進化先&個体値早見表

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自分が道具を持っていない時のみ発動する。 『だっしゅつボタン』『ふうせん』には効果がない。 戦闘に参加しなくてもよい。 レベルに応じて拾ってくる道具が変化する。 威力が60以下の技の威力が1. 5倍になる。 威力の変動する技や、威力が修正された場合は修正後の威力で判定する。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする Lv. 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 変化技を使えなくする 技. 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 PPが減少するのはこの技のみ。 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が当たるようになる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 通常攻撃。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 USUM New! 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技がZワザの場合は失敗する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 ただし『ねむり』状態から覚めると『あくむ』状態も解かれる。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。

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