ファイアー エムブレム 風花雪月 感想。 ファイアーエムブレム 風花雪月 教会ルートだけクリア後の感想

『ファイアーエムブレム 風花雪月』をクリアしたので評価&感想【FE新作レビュー】

ファイアー エムブレム 風花雪月 感想

クリア後評価や感想 本作は『ファイアーエムブレム』シリーズの最新作で、主人公は3つの学級(国)から好きな学級を選んで教師となってストーリーを進めていくことになります。 黒鷲の学級(エーデルガルト)、青獅子の学級(ディミトリ)、金鹿の学級(クロード)の3つの学級があり、選んだ学級でストーリー内容が変わるため全てのストーリーをクリアする場合はかなりボリュームがあります。 本編は基本的に月毎にエピソードが進んでいき、 ・日曜日の自由行動日に散策や出撃を選んで行動 ・月曜日は生徒を指導して技能レベルを上げる ・月末に課題出撃をクリアすると次の月(エピソード)に進む エピソード1は4月から始まり、エピソード12の3月が終了すると第一部が終了して第二部へ 第二部は第一部から年月が経過、第二部をクリアするとエンディングに入ります。 第一部は白雲の章となり、どの学級を選んでも大した違いはありませんが、 第二部に入るとエーデルガルトなら紅花の章、ディミトリなら蒼月の章という感じでストーリー内容も大きく変化していきます。 ただ、戦闘の内容や発生するクエストにそこまで違いがなかったので変わるのは主にイベント内容と第二部終盤の戦闘という印象ですね。 なので、最後まで本作を楽しむ場合は最低でも4周する必要があります。 第二部も中盤までは戦闘内容が同じだったりしますが、終盤やラスボスは全ルートで違います。 本編をクリアした感想としては、 ・ストーリーが面白い ・支援会話(キャライベ)の数が多く面白い ・戦闘は難易度が低め ・戦闘が少なく作業感が強い ・雰囲気がペルソナに似ている ・FEシリーズ未プレイの方も問題なくプレイ出来る まず、私が1周目をクリアして思ったのは 『ペルソナ』シリーズに似ている点ですね。 もちろんバトルシステムは全然違いますが、カレンダー形式で月を進めて学園生活を送っている感じが非常に似ていて制作側が『ペルソナ』を意識しているのは間違いない気がします。 ゲーム内容自体は楽しんでプレイ出来ていて、キャラクター同士の支援会話(イベント)が面白いので満足しています。 一部の生徒はスカウト出来ませんが、他学級の生徒を自学級にスカウトするシステムもあるので好きなキャラクターだけのパーティを組むことが出来たりと育成も面白いです。 生徒を教育して技能レベルを上げて、数ある兵種の中からどの兵種にクラスチェンジするのかなど、じっくり考えてプレイ出来ます。 ただ、基本的には修道院内を走り回って生徒と会話しておつかいクエストをクリアしての繰り返しなので作業感が強く、戦闘の難易度も低いためネット上の評価としては賛否両論あるみたいですね。 私としても支援レベルを上げるための行動が面倒に感じてスキップ(カレンダーの指定した日付まで教育や自由行動日をおまかせで飛ばす)したくなることが多くありました。 とは言え、上記でも書いたように本作はカレンダー形式で月日が進み、一日に行動出来る回数には限界があるためスキップすると単に勿体無いことになるので抵抗がありますし なので、 ストーリーをすぐに進めたい方はイライラするというかストレスが溜まる可能性は高いと思います。 個人的には作業感の強いゲームでもストーリー内容が面白ければ文句はないので、 キャラクターが魅力的なのとストーリー内容を考えれば最近プレイしたゲームの中でもトップクラスで面白い作品だと思います。 特に第二部の4つのルートは物語が大きく変化して、全てクリアすることで本作の世界観や歴史を深く知られるように出来ているため全ルートクリア後の達成感は中々のものでした。 その他、『FEシリーズ』未プレイの方でも充分楽しめる作品でもあるので、作業感が強くても気にしない方でストーリー重視の作品を探している方には非常におすすめです。 以上、『FE 風花雪月』のクリア後評価や感想についてでした。

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風花雪月はファイアーエムブレムである。

ファイアー エムブレム 風花雪月 感想

クリア後評価や感想 本作は『ファイアーエムブレム』シリーズの最新作で、主人公は3つの学級(国)から好きな学級を選んで教師となってストーリーを進めていくことになります。 黒鷲の学級(エーデルガルト)、青獅子の学級(ディミトリ)、金鹿の学級(クロード)の3つの学級があり、選んだ学級でストーリー内容が変わるため全てのストーリーをクリアする場合はかなりボリュームがあります。 本編は基本的に月毎にエピソードが進んでいき、 ・日曜日の自由行動日に散策や出撃を選んで行動 ・月曜日は生徒を指導して技能レベルを上げる ・月末に課題出撃をクリアすると次の月(エピソード)に進む エピソード1は4月から始まり、エピソード12の3月が終了すると第一部が終了して第二部へ 第二部は第一部から年月が経過、第二部をクリアするとエンディングに入ります。 第一部は白雲の章となり、どの学級を選んでも大した違いはありませんが、 第二部に入るとエーデルガルトなら紅花の章、ディミトリなら蒼月の章という感じでストーリー内容も大きく変化していきます。 ただ、戦闘の内容や発生するクエストにそこまで違いがなかったので変わるのは主にイベント内容と第二部終盤の戦闘という印象ですね。 なので、最後まで本作を楽しむ場合は最低でも4周する必要があります。 第二部も中盤までは戦闘内容が同じだったりしますが、終盤やラスボスは全ルートで違います。 本編をクリアした感想としては、 ・ストーリーが面白い ・支援会話(キャライベ)の数が多く面白い ・戦闘は難易度が低め ・戦闘が少なく作業感が強い ・雰囲気がペルソナに似ている ・FEシリーズ未プレイの方も問題なくプレイ出来る まず、私が1周目をクリアして思ったのは 『ペルソナ』シリーズに似ている点ですね。 もちろんバトルシステムは全然違いますが、カレンダー形式で月を進めて学園生活を送っている感じが非常に似ていて制作側が『ペルソナ』を意識しているのは間違いない気がします。 ゲーム内容自体は楽しんでプレイ出来ていて、キャラクター同士の支援会話(イベント)が面白いので満足しています。 一部の生徒はスカウト出来ませんが、他学級の生徒を自学級にスカウトするシステムもあるので好きなキャラクターだけのパーティを組むことが出来たりと育成も面白いです。 生徒を教育して技能レベルを上げて、数ある兵種の中からどの兵種にクラスチェンジするのかなど、じっくり考えてプレイ出来ます。 ただ、基本的には修道院内を走り回って生徒と会話しておつかいクエストをクリアしての繰り返しなので作業感が強く、戦闘の難易度も低いためネット上の評価としては賛否両論あるみたいですね。 私としても支援レベルを上げるための行動が面倒に感じてスキップ(カレンダーの指定した日付まで教育や自由行動日をおまかせで飛ばす)したくなることが多くありました。 とは言え、上記でも書いたように本作はカレンダー形式で月日が進み、一日に行動出来る回数には限界があるためスキップすると単に勿体無いことになるので抵抗がありますし なので、 ストーリーをすぐに進めたい方はイライラするというかストレスが溜まる可能性は高いと思います。 個人的には作業感の強いゲームでもストーリー内容が面白ければ文句はないので、 キャラクターが魅力的なのとストーリー内容を考えれば最近プレイしたゲームの中でもトップクラスで面白い作品だと思います。 特に第二部の4つのルートは物語が大きく変化して、全てクリアすることで本作の世界観や歴史を深く知られるように出来ているため全ルートクリア後の達成感は中々のものでした。 その他、『FEシリーズ』未プレイの方でも充分楽しめる作品でもあるので、作業感が強くても気にしない方でストーリー重視の作品を探している方には非常におすすめです。 以上、『FE 風花雪月』のクリア後評価や感想についてでした。

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【ネタバレ配慮】ゲームレビュー『ファイアーエムブレム 風花雪月』感想・評価(83点)

ファイアー エムブレム 風花雪月 感想

風花雪月、 二周してきました。 楽しくて楽しくて考察をせずにはいられないので書いていきます。 プレイしてから読みに来てね。 一週目:ディミトリ率いるク(以下・王国ルート) クリア。 感想:「???」 いやもっと言えば 感想:「????????」 です。 知りたいことは何もわからないまま…。 主人公の出自。 母親のこと。 ジェラルトが20年前と見た目が変わっていない理由。 アランデル公。 主人公を闇に閉じ込めた悪の組織について。 コルネリアBBA。 そして、 レア様の正体。 レア様が「 禁忌」を犯して主人公に何かを仕込んだらしいというのと、ジェラルトの「レア様には気を付けろ」の通り、要注意人物には違いないはずなんですよ。 スネークが大好きだった主人公ちゃん、悲しみを乗り越え、この言葉を胸に強く生きていくことを決めました。 父上の墓前に参るたび、この言葉…警告…それがいつまでも心に引っかかっている。 しかし青組を選んでしまったので、自動的にセイロス教団の味方をすることに。 彼らと協力し、5年前の戦時より帝国に囚われているというレア様を助け出すため、帝国と、それから同盟と戦うことになった。 青組はたぶん(黄組は未プレイなので不確定だけれど)先生がいてもいなくても、王国としての戦いと、セットでセイロス教の権威を取り戻す動きをすることになる。 でも正直、ディミトリは教団なんてどうでもいい。 教団もディミトリなんてどうでもいい。 ディミトリはエーデルガルトをぶっ殺したいだけで、教団はのため、それを奪い阻もうとしてくる帝国を消し去りたいだけ。 黄組・同盟は、蚊帳の外って感じ。 まだやってないから、分からない。 青・赤既プレイでも、クロードは影薄い。 青組だと余計に。 強烈に敵!ってわけじゃないから…なんだろうね。 何か暗躍してるんでしょうけどね。 前述のとおり、青組は「王国・教団ルート」。 別名「お友達ルート」だと私は思っている。 主人公が谷の底で気を失っていた5年の間、ディミトリくんはコルネリアBBAに逮捕されていたようで、死刑の直前に命を賭し牢から逃がしてくれたドゥドゥーとの永久の別れ、たった一人で心も荒み、荒れに荒れてしまったディミトリは、巷でも有名な辻斬りになっていたらしい。 彼は苦しんでいる様子。 毎晩ずっと、悪夢の中で死んだ家族が話しかけてくると。 恨みを晴らせと。 エーデルカルトの首を彼らに見せれば死の無念も晴れると信じている。 本人に「あなたは首ばかりね」と呆れられるほどに首刈りにする。 よって5年後、主人公ちゃんたちや仲間と合流した最初の数節の間のディミトリの行動原理は100%私怨。 王たる威厳も尊厳も行動原理もクソもない、ただの私怨。 そのダメダメっぷりといったら、ギルベルト(アネット父)やロドリグ(フェリクス父)などベテランたちがサポートに来なければならない始末。 嵐の王なんて大層な異名など勿体ない。 お前はただのダメトリだよ。 それに、フェリクスやシルヴァン、イングリット…ディミトリの小からの友達が、彼を見捨てず支えてあげているから何とかなっている、だから「お友達ルート」。 フェリクスの実家ダリウス家は王家と深い縁があるようですが…。 やっぱ主成分は友情だよ。 いい友達がいる、それがあなたの救い。 女神ではなく。 どこかのスレで見た「DV夫」がピッタリのダメトリの相手をするのはもう、正直苦痛だったよ…。 フェリクスとか人間出来すぎてて涙が出てきた。 で、 私怨100%のところが、先生がいると 70%くらいまで下がる。 30%で仲間や国民のことを考えられるようになった。 これほどまでにエーデルガルトに執着している割には、彼女についての真実を何一つ知らない。 継母の裏切りについてもう少し詳しく知りたい…あとコルネリアBBAの豹変のきっかけ?あんな性悪じゃなかったみたいなこと、どっかの兵士が言ってたような。 伏線の回収は全てはないと思っていたが、それでも……。 なーーーーにもわからん。 教えてもらえなかった。 青組のエンディングを迎え、の後継者となった主人公ちゃん。 「レアは君にすべてを明かして後を託したのだ」セテス様のこの一言で片づけられてしまった。 さらには、 「君も納得したんだろう」みたいな……してないしてない知らない。 マジかよ…。 そこ端折るのか。 レア様って一体何だったんだ。 もやもやするけど仕方ない。 レアの支援をSまで上げてなかったからかあ…と諦めた。 青組には、という本物の女神がいたので、これはこれで楽しんだんですけどね。 謎の解明のため、一週目では上げきれなかったレア様の支援を、貢ぎ物を捧げ続けることで上げていきます。 Aは髪が緑になってからだったかな…でも割と簡単。 木彫りの女神像と花で。 綺麗な風景画と古代の硬貨も好きらしいけど、手に入るの終盤だからね。 ですが、2週目は帝国編と決めている。 どうせレア様のエンディングはないなと踏んでいたので、三週目に向けて、Aランクにまでは上げておきます。 やっぱり帝国編確定すると消えました(笑)レア様の支援自体がきれいさっぱり。 だからまだ、レア様のS支援は見てません。 真実を話してくれるかも、わからないし…猫みたいに可愛がられて、うまくはぐらかされて、ラブラブして終わりかもしれない。 気が進まないな…不気味で怖いんだよな…。 主人公ちゃんの顔見てないで、明らかに中身に話しかけてるんだよな。 帝国ルートでついに明らかになる、レア様の正体 どのルートを選ぼうとも、冒頭のムービーを思い出してみれば、レア様によく似ている戦乙女が剣を振るい、勝利の後「お母さま…」とか言って剣に頬ずりしていたことや、さらにはフリー散策の教員研修でレア様が〈剣〉とか〈拳〉とか教えてくれるところからも、この人が戦いの鬼であり、セイロス本人なんだろうなっていうのは薄々わかってくる。 しかしそれが分かってしまうと、自分の思想や理想をセイロス教として、教典や伝説にしちゃってるところがお笑い種っていうか片腹痛い。 ヒューベルトが軽蔑の眼差しで冷ややかに見てるわけですよ。 レアの本性 「かつてセイロスは…といいます」じゃねえよ。 アンタだろ。 メタ的に考えると中身が「」であることからも発狂することが伺い知れるというもの。 うん、ベテランじゃないと、とても出来ないわ。 帝国ルート大好き とっても、とってもとってもとってもとってもとっても大好きなルートでした。 シリーズのカオスルートが大好きな私には血湧き肉踊る展開でした。 急襲にて 前世からの旦那さま、リンハルト君は相変わらず言動がいやらしくて最高です。 シルヴァン曰く「結構な歳のはずだが、すっげえ美人」のコルネリア様 私にはBBAにしか見えません。 ダイナマイトではありますが。 この人も結構謎なのよね。 ここから本格的に、知り合いをバッサバッサと斬っていきます。 フェリクスくん、そしてその御父上であり、王国ルートでは真夜中の大聖堂での会話が何やらドキドキしてしまったロドリグ殿。 フェリクスなんかはヒョイヒョイ避けるからやや面倒。 父より強かったぞ。 あとグェンダル卿?ヒューベルトが返り討ちにしていた。 コルネリアB…さんを含めその両隣にいる魔導士なんかを倒せば戦いは終わり。 罠を解除する必要はあまりないと思う。 ワープしちゃえ。 タルン平原 かつてセイロス様がネメシスを討った地。 奇しくも雨が降っている。 あれ、可愛いじゃん…ちょっと若く見えるよ。 でも怖いわ。 上画像レア第一形態(「今はセイロスと呼びなさい」)は主人公ちゃんが、ディミトリはエーデルガルトが人生の終止符を打ちました。 親交が深い相手と相対すると、セリフも変わるんですよね。 こういう細かいところまで、本当に作りこまれているゲームです。 王国での最終決戦 降伏を呼び掛けるエーデルガルトの声にも耳を貸さず、セイロスは住民も逃がさぬまま、城下町に火を放つことをカトリーヌに命令する。 帝国からの刺客たちを火責めにするためだ。 もう人間なんてどうでもよくなった模様。 あちこちで火の手が上がり、床もマグマのように熱い。 燃える床で待機しているとじわじわ体力が奪われていく……そういえば……。 全体回復魔法ってなかったっけ?とこのルートに入り 初めて気づく。 ちゃんの育成を完全放置したため、そんなものはなかった。 騎馬の動きも悪いし、さすがは最終決戦。 今回、白は多いが今回癒やし特化とペガサス系が少ない。 イングリットしかいない。 シルヴァンは途中から存在を忘れてしまった。 そのかわり、今回はワープが多いんだよね。 リシテアちゃんとリンハルトくんで三回分。 回復床などで凌ぎながら、マリアンヌなんかはスキルによる自動回復があったのでとても助かった。 あー…カトリーヌさん…いまさら七支刀貰っても、もう使い道無いんだよね…。 倒した後のムービーで、レア様が主人公ちゃんに何をしたのかがわかる。 心臓に炎の紋章が植えつけられていました。 心臓をがっちり掴むように在る紋章、これが小医者に診せて心音がしなかった原因。 それを解き放ち、止まった心臓を動かしたのは、エーデルガルトの涙か…。 ということは、ソティスはもう完全に消えてしまったのかな。 まあしかし、一応ソティスEDはあるか…あれ、自分で指輪はめなきゃいけないからなんか変なんだよな…。 そうして、長かった戦争も終わり、エーデルガルトの覇道はさらに続くことになる。 セイロス教の欺瞞も暴いた。 両親のことはまだわからないところもあるが、レア様の正体と、自分がレア様に何をされたのかは分かったのですっきり。 ジェラルト殿の見た目が変わっていない理由は、ただ若く見えるだけ説ある…? いや~…。 帝国編でも、出来る限りの支援は、上げておいたので…他の仲間の会話で、何か分かればいいけれども。 ジェラルト殿の話はあまり出てこないからなあ。 アロイスあたりに話を…いや、知らんだろうな、あの人は。 そもそも仲間にしたことがない。 ジェラルト殿って最初、もう死んでる人なのかと思ってたんだよね。 20年変わらないというのは…自分の子が心配でたまらなくて、この世に留まっている存在なのかと。 でも普通に刺されてさくっと死んだから、正直ビックリした。 モニカの皮を被った…なんだっけ?ぎゃーぴーうるさい女、ディミトリがエーデルガルトにプレゼントした短剣でジェラルト殿を刺したのも不思議。 「必要ないから、貴方にあげるわ」とかってエーデルガルトから貰ったんだろうか。 王国ルートだとそれでディミトリにの正体が露呈するわけだが、帝国ルートだとバレてなかった?使わなかったのかな。 ペルソナ5の志帆ちゃんに似ている そういえばハンネマン…私あんまり好きじゃないんだよね~変態紳士。 でも支援上げたわ~年長者で国の貴族ってことで、いろんな話を聞きたかった。 一番の理由は、ヒューベルトの実家のこと知ってそうだったから。 夫婦で女帝専属の暗殺者となる 最初は、殺気を放たれてもケロッとしている主人公ちゃん、尾行されて殺すのに骨が折れそうですなと言われたのも遠い日… 主人公ちゃんはヒューベルトと結婚することになりました。 S支援の立ち絵が…今まで見た中で一番かっこいいっ!でもお触りなし…?と思いきや…非常に分かりにくいが、たぶん…手袋を外している……? これは、見えないところで手を繋いでいるかもしれない!やったあ~!エーデルガルトとヒューベルトと三人で暮らすんだ!と思ったら、女帝の旦那がフェルディナントになってしまった(笑)あれAにした先着順みたいなんだよな~。 ハードモードにしたらロストするから、次回は調整できるかな…と良からぬことを考えてはみる。 別に嫌いじゃないよ、フェルディナント。 ただ髪の毛がに見えるからすごく面白いだけ。 なので、エーデルガルトとフェルディナントとヒューベルトと主人公ちゃんで一つ屋根の下暮らします。 だってヒューベルトは一生女帝の従者だからね。 主人公ちゃんもね。 夫婦でスパイ・暗殺稼業に勤しむようです。 人生すごく楽しそう…。 指輪ネタ 結婚を申し込みに来る男子たちの指輪にもグレードがあるんですよ。 緑の宝石が嵌っているのは共通なんですが、それぞれの懐事情によって「シンプル」なものや「スタンダード」なものと差分があります。 それでね、 の持ってくる指輪がすんごいの!今まで見たことないくらい「ゴージャス」なの ! 宝石が大きくてリングの部分が金色でさ、装飾も細かいし派手で。 王たるディミトリよりもいい指輪を買ってくるなんて、 の実家はすごくお金持ちだぞ! 今のところしか、ゴージャスリングは見たことない。 フェルディナントあたりは買ってきてくれそうだなあ。 また最終決戦に行って見ようっと。 ちなみにヒューベルトは時間が無くて用意できなかった模様。 異性婚での指輪なしは初めて見た。 こちらから指輪をプレゼントしたら喜んでくれました。 それ、のリング=ウェポンなので、念じると装備者に相応しい武器が出てきますよ。 冷酷陰険従者だから、きっと暗器だろうな。 まとめ:王国ルートと帝国ルートを比べて 青組エンディングは、FF12のアーシェ王女の行動の結果と似ていると思う。 帝国を倒し、彼女自身の復讐、そして自国と王位のを果たした王女。 しかし神を名乗る世界の支配者「オキューリア」の存在によって、子々孫々の時代の世界の命運は、オキューリアの手のひらの上で転がされ続けることになる。 オキューリアを倒すことを目的としていた帝国を滅ぼしたことで、世界はついぞ人の手に戻ることはなかった。 ディミトリたちは一時の覇者として幸せに暮らせるだろうが、人間たちが「神を名乗る者」の意にそぐわぬことをすれば、たちまち天から女神の鉄槌が下されるであろう、と。 そうは言えども、今まで、偽りとはいえ安定してた世界ですからねえ。 偽りでもそこに幸せがないわけではなかったし、それを全て血で塗り替えるエーデルガルトが善であるわけでもない。 彼女もまた自分の復讐と理想を果たしただけで、ディミトリと行動原理は同じともいえる。 しかし世界の真実を知っている分、覚悟の次元が違う、とは思いますが。 というわけで、まだ同盟が残ってますからね。 すべての謎は解けてないし、先生がつけば、世界の命運もまた変わってくるんでしょう。 帝国ルートのS支援を全部埋めたら、つぎは同盟を。 このゲーム、楽しい。 うふふ。 それにしても、うーん……今まではリンハルトが旦那だったんだけど、ヒューベルトと本気で迷う~(笑) ねっむ~ 最後まで読んでくださり、ありがとうございました。 みんなもやろうFE風花。 usabarashichan アクションサスペンスホラーからギャルゲーを経由しレトロゲームまで何でも好きだよ。 PS2はグローランサーとサクラ大戦をやるためだけに常設してあるよ。 推理小説は我孫子武丸先生と西尾維新先生が大好きだよ。 漫画も読むよ。 BLEACHは私の青春だよ。 音楽はゲームサントラから梶浦由記と椎名林檎はヘビロテだよ。 ポケモンはニョロボンとサワムラーとスリープが可愛いんだ。 パズドラはヴラスカが好みなんだけど最近はコマさんに頼りきりだよ。 ガンダムSEEDで一番かっこいいのはアークエンジェルの操舵手のアーノルド・ノイマンだと思ってるよ。 みんな何で彼をちゃんと褒めてくれないんだろう?スゴいのに。 重力下でバレルロールしちゃうのに。 というわけで彼の出番が格段に多くなり待遇が良くなった続編のDESTINYのほうが、私は好きです。

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