ポケモン剣盾 エースバーン 種族値。 【ポケモン剣盾】エースバーンの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

エースバーン

ポケモン剣盾 エースバーン 種族値

こんにちは、ワジです。 さて、今回はタイトルの通り、アタッカー型のエースバーンについて紹介していきたいと思います。 エースバーンの特徴と性能 種族値:H80- A116-B75-C65-D75- S119 特性:もうか (隠れ特性は未解禁ですが「リベロ」) 今作8世代の炎御三家ポケモン。 種族値的にはASが高く他が低いので典型的な高速アタッカーですね。 隠れ特性はまだ解禁されていませんが、「リベロ」がゲッコウガの隠れ特性「へんげんじざい」と同じ仕様になっており、こちらが解禁されると採用率が高くなりそうな気がします。 エースバーンの強い点 ・現環境においてはS119がかなり速い 現環境でS119を上回る素早さを持つメジャーなポケモンは「ドラパルト」と「インテレオン」くらいです。 そのうえ、元々タイプ相性的にもこの2匹には不利ですから、素早さが抜かれていても、そもそも対面で勝負が出来ないという点で意識をあまりする必要がありません。 加えて、素早さに性格補正を掛けなくても、S最速100族(リザードン)を上回ることが出来ます。 そのため、攻撃に性格補正を掛けたうえでS100族近辺のポケモン(サザンドラ、ミミッキュ、リザードン、ウインディなど現在激戦区)を上から叩くことが可能です。 ・攻撃技が優秀 メインウェポンになる「かえんボール」は命中率こそ90%と不安はあるものの、 威力は「120」とフレアドライブと同等で、反動なしで打ち込むことが可能な専用技です。 サブウェポンには、遺伝技にて「とびひざけり」を習得可能です。 炎ストッパーで猛威を振るっている「バンギラス」などに4倍弱点をお見舞いすることが出来るため、技範囲の補完が取れています。 また、対面操作が可能な「とんぼかえり」も習得可能ですので、先発で出して様子見し、とんぼかえりから受けポケモンへと展開する動きも可能です。 エースバーンの弱点 ・メインウェポンの命中不安 メインウェポンになる「かえんボール」は威力は申し分ないものの、命中率が90%と不安が残る数値です。 それを嫌って「フレアドライブ」を採用することも候補に上がってきます。 ・こだわりスカーフに弱い 抜群技を撃たれると不一致技でも基本的には死にます。 そのため、メジャーなスカーフ持ちでないポケモンの攻撃で不意に落とされるケースがあります。 様子見のとんぼかえりの安定択を裏目にされる可能性があるので気を付けましょう。 ・ダイマックスに弱い 有利対面を取ってもダイマックスで覆されてしまうのが第8世代です。 そのため、高速低耐久アタッカーは相手がダイマックスを切ってくるかの択を見極めるのが難しいです。 こちらもダイマックスを切るか、様子見でとんぼかえりをして相手のダイマックスをうまく流してましょう。 鉢巻型エースバーンの型紹介 今回は、エースバーンの強みをいまのところ最大限生かせると考えている「鉢巻型のエースバーン」を紹介していきます。 技構成はこの4つで完結しています。 メイン炎技の「 かえんボール」、補完の取れたサブウェポン「 とびひざげり」、振り対面で上から通す「 とんぼかえり」、先制技の「 ふいうち」の4つです。 ・与ダメ ~かえんボール~ B特化アーマーガア:106. 3%~ (確定1発) B4サザンドラ:50. 2~59. 2% (確定2発) H4ミミッキュ:141. 9~167. 9% (もうか発動で、ダイマックスミミッキュ確定) 抜群を突ければB特化アーマーガアクラスでも確定。 半減でもサザンドラクラスの耐久相手に確2が取れるので、交換先にも大きな負荷を掛けることが出来ますね。 「もうか」が発動すれば等倍相手は全員吹き飛びます。 ダイマックスして耐久を確保すれば、もうかを発動させるようにHPを調整することは比較的容易です。 ダイマックスして「ダイバーン」を使い晴れ状態にすることで、激流インテレオンのような使い方もできるというわけですね。 ~とびひざげり~ H252バンギラス:200. 9%~ (ダイマックス状態でも確定1発) H252ミトム:68. 1~80. 2% 数値の王、ダイマックスバンギを上から縛ることが出来ます。 こちらがダイマックスしてしまうと倒せなくなる点に注意です。 ~ふいうち~ 無振りドラパルト:93. 9~110. 9% (乱数62. 5%) ドラパルトにも対面で大きな圧力をかけることが出来ます。 ハチマキを持つ利点の一つですね。 4~65. 9~37. 4% (陽気なら確定耐え) A252ミミッキュ(いのちのたま)ダイホロウ:85. 8~100. 6% (最高乱数以外耐え) C252サザンドラ りゅうせいぐん:87. 7~104. 5% (低乱数25%で落ち) C252トゲキッス ダイジェット:85. 8~101. 2% (こちらもダイマックスすれば打ち合い可能) 最低限の耐久は持ち合わせています。 炎タイプなのでフェアリー技半減なのがうれしいですね。 このおかげでミミッキュとの対面性能も確保できます。 運用方法 主に抜きエースとして運用します。 7世代の「スカーフランドロス」「バシャーモ」「メガルカリオ」「ゲッコウガ」のような感じです。 基本的には先発で繰り出し不利対面なら「とんぼかえり」で対面操作、または後発でとんぼルチェンから無償後輪させていきます。 サイクル内で相手のポケモンを削っていき、エースバーンの「かえんボール」圏内に押し込み一貫性を取りに行きましょう。 ダイマックスをすれば基本的に攻撃を一発耐えられるので、うまく「もうか」を発動させて火力の底上げを狙うこともあります。 相手の想定以上の火力を繰り出せるようになるので、意外とダイマックスと相性がいいです。 相性のいい味方 ・アーマーガア エースバーンの苦手な地面技を透かせて、後攻とんぼかえりで、エースバーンを繰り出せます。 ・ミトム 水タイプに強い水タイプですね。 特性「浮遊」で地面技を透かせますが、主流の地面ポケモンである「ドリュウズ」には特性かたやぶりで地震の一貫を作られてしまう点に注意です。 エースバーンと組ませるのであれば耐久ベースのロトムにすると繰り出し性能が高く扱いやすいでしょう。 HB型のクッションミトムの記事を書いていますので、よければこちらも参考にしてください。 おわりに いかがでしたでしょうか?今回は「エースバーン」について考察してきました。 素早さラインの低い現環境ではかなり扱いやすい炎アタッカーになっているので皆さんもぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか?.

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ポケモン剣盾 エースバーン 種族値

5倍になる。 変化技にも有効。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダイウォール』は解除はできないが、貫通する。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 経過ターン数は引き継がれる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 必ず後攻になる 優先度:-4。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 変化技を使えなくする レコ. 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 1倍未満は40、2倍未満は60、3倍未満は80、4倍未満は120、それ以上は150。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、威力が150になる。 もとの技によらず威力が160となり、また相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。

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【ポケモン剣盾】リベロエースバーンが強すぎてヤバい!へんげんじざいゲッコウガ超え、6世代のメガガルーラに匹敵する壊れ性能 キョダイマックスでさらなる強化 対策はあるのか │ 黒白ニュース

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特性「リベロ」により、全ての技をタイプ一致で打てる上に、覚える技範囲が広いので、多くのポケモンと対面で戦えます。 さらに、ダイマックスした場合は「ダイナックル」や「ダイジェット」でタイプを変化させながら、攻撃力や素早さを上げることができるので、弱点を突かれにくい強力なエースアタッカーとして活躍することができます。 ただし、カビゴンは「まもる」を採用している型が多いため、「とびひざげり」をすかされないように注意しましょう。 きあいのタスキやばけのかわを削れる点も使いやすい。 対フェアリータイプ用。 ダイマックス時にダイスチルで防御が上げられるのも利点。 対フェアリータイプ用。 アイアンヘッドと違いアシレーヌに対しても弱点を突ける。 対毒タイプ用。 ダイマックス時にダイサイコでドヒドイデ対策として優秀 特殊技だが、ギャラドスやドビドイデなどに有効。 ダイサンダーであくび対策も可能。 タスキを持つことで相手の攻撃を耐えつつ安全に「もうか」圏内に入れることができます。 もうか発動後は、高い攻撃種族値と相まって瞬間火力に期待できるので、特性「リベロ」との差別化を図ることが可能です。 きあいのタスキやばけのかわを削れる点も使いやすい。 対フェアリータイプ用。 ダイマックス時にダイスチルで防御が上げられるのも利点。 相手のリフレクターやひかりのかべ効果を奪ったり、自身の場のステルスロックを相手に押し付けたりする。 きあいのタスキとの相性が良い技。 エースバーンの役割と立ち回り 全ての技をタイプ一致で打てる 自分の技を出す直前に自分のタイプが技と同じタイプになる強力な夢特性「リベロ」により、全ての技をタイプ一致で打つことができます。 技範囲が広いので、パーティ構成によっては炎技を切って別のタイプの技を入れるなど、カスタマイズ性が非常に高いポケモンです。 高火力専用技を持つ高速アタッカー エースバーンは、攻撃と素早さが高い高速アタッカーのポケモンです。 覚える技のタイプ範囲も広く、ほとんどのポケモンに等倍以上の技で攻撃することができます。 更に専用技である「かえんボール」は、命中は少々低くなっているものの反動がない「フレアドライブ」といえる威力を持っている、非常に強力な攻撃技となっています。 エースバーンと相性の良いポケモン エースバーンの退き先になるポケモン 「エースバーン」は高い素早さから、苦手な相手と対面した場合も「とんぼがえり」で交代できます。 エースバーンとの相性補完に優れたポケモンで、エースバーンの苦手な攻撃を受けましょう。 ポケモン 説明 ・岩と水タイプの攻撃を、半減して受けれる ・高い防御と特防を持った耐久ポケモン ・地面技は特性「ふゆう」で無効にできる ・特殊アタッカーとして優れており、地面や岩タイプのポケモンに、切り返して反撃可能 ・地面技を無効にする ・物理耐久が高く、岩タイプに強い ・「はねやすめ」でHPを回復できる 対面性能の高いポケモン 数的優位を確保しやすくなるので、「エースバーン」と同じように対面性能の高いポケモンと相性がいいです。 数的優位を作ることで、相手の交代先になり得るポケモンを潰し、こちらの有利なポケモンを押しつけやすくなります。 ポケモン 説明 ・特性「ばけのかわに」よる行動保証があるため、「つるぎのまい」で攻撃を上げやすい ・トップクラスの素早さを持っているため先制しやすい ・技範囲が広く、豊富な選択肢で戦える ・「からをやぶる」で素早さと攻撃を2段階上げれる ・特性「スキルリンク」により、複数回攻撃が強力 ・特性「ごりむちゅう」で攻撃が高い ・技範囲が広いため攻撃を通しやすい エースバーンの対策 弱点を突かれにくいポケモンで対策する リベロは技を出す直前に技と同じタイプになる強力な特性なので、エースバーンの覚える技を把握して弱点を突かれにくいポケモンで対策を行いましょう。 また、タイプがほのおタイプ以外に変化すれば「おにび」が入るので対策として有効です。

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