ヘヴィ ボウガン アイス ボーン。 【MHWアイスボーン】ヘビィボウガンの立ち回りと使い方【モンハンワールド】|ゲームエイト

【MHWアイスボーン】ヘビィボウガンの派生と強化先一覧【モンハンワールド】|ゲームエイト

ヘヴィ ボウガン アイス ボーン

ヘビィボウガンは機動力を犠牲に、ライトボウガンよりも高い攻撃力を手に入れた武器。 ガード関係のパーツとスキルが重要 歩きと回避どちらも遅く攻撃を避けづらいが、その代わりにヘビィボウガンはシールドパーツというものを装着できる。 これを装着するとガードが可能となり、ガード性能や強化まで発動させれば要塞ができあがる。 高Lvの弾を多く装填できる ヘビィボウガンは「高Lvの弾を多く装填できる」というのが特徴。 それに加えて持ち前の攻撃力を生かしてダメージを出していく。 装填拡張や弾丸節約との相性がよく、発動させたいスキルの筆頭となっている。 クラッチクロー1回で傷がつく ヘビィボウガンはクラッチクロー1回で傷をつけることができる。 常に傷をつけて、お得意の火力を叩き込もう。 散弾の立ち回り 剣士の間合いで戦う近距離スタイル MHW時代から強力であった散弾ヘビィはアイスボーンでさらに火力が増し、ヘビィボウガン最強の装備として君臨している。 散弾の射程は異常に短く、 剣士の間合いでないと当たらない。 ガンナーとは名ばかりの接近戦が求められる。 ガード関係のスキルは必須 剣士の間合いで戦う散弾装備は、ガード関係のスキルが特に重要となる。 ガード時のリアクションを軽減するためのガード性能5は必須で、動きが遅く逃げ遅れた時でも生存できるように、ガード強化も必須。 ハメのような戦術が可能 罠、強打の装衣のスタン、怯みを駆使して全武器中最強のDPSを叩き込むハメのような立ち回りが可能。 怪力の種、鬼人薬G、鬼人の粉塵なども活用して、短期決戦を目指そう。 貫通弾の立ち回り 傷をつけて攻撃しよう アイスボーンで大きく変わったのはクラッチクローで傷をつけるという行為。 なるべく全身に傷をつけておくことで 貫通弾のダメージを飛躍的に高めることができるようになった。 徹甲榴弾の立ち回り 徹甲Lv3の単発自動装填でスタン アイスボーンで徹甲榴弾Lv3の単発自動装填が登場し、スタンをとる戦術が確立された。 徹甲榴弾は 部位に関係なく攻撃力依存の固定ダメージを与えるため、撃つ距離や部位は一切関係ない。 ガードも完備しているため、ヘビィ入門装備としておすすめだ。 弾が尽きたら取りに戻る 徹甲榴弾は調合分含めても持てる弾数が少なく、弾丸節約を発動させてもすぐになくなってしまう。 無くなり次第モドリ玉で戻って弾を補充すること。 単発自動装填の仕様 発射直後にリロードしてくれる 特定の弾丸の発射タイプには 単発自動装填という機能が付いている。 これは射撃後に自動でリロードしてくれる仕様で、隙なく撃ち続けられるのが特徴。 行動がワンテンポ遅れる点に注意 射撃後にリロードモーションが入る都合上、 連射や射撃後にすぐ回避ができないという面もある。 自分のプレイスタイルと相談しながら運用してみよう。 特殊弾とヘビィ専用弾の特徴 機関竜弾 マシンガンのように弾を打つ 機関竜弾は、弾が無くなるまでマシンガンのように弾を打ち続けることができる。 敵がダウンした時に打つと一気にダメージを叩き込める。 数発打つと最高ダメージになる 機関竜弾はいきなり最高ダメージで打てるわけではなく、 一定数打ち続けると最高ダメージに到達する。 機関竜弾を打つ場合は腹を決めて一気に打ち込もう。 狙撃竜弾 地面に突っ伏した状態で貫通する弾を打ち出す。 この弾は着弾後爆発し、スタンを取ることも可能。 ものすごく射程が長いため、かなり長距離でも当たる。 また、機関竜弾よりもリロードが短いというも特徴。 拡散弾 ヘビィ専用の弾 ライトボウガンでは使えず、ヘビィボウガンだけが使える専用の弾。 ボウガンを斜めに構え、大砲の要領で打ち出し着弾地点で爆発する。 攻撃力の影響を受ける MHWの拡散弾は従来作品とは違い、攻撃力の影響を受けるようになった。 拡散弾を運用する際は、攻撃、フルチャージ、各種攻撃力アップアイテムなどを併用して運用すること。 竜撃弾 拡散弾同様にヘビィ専用の弾 拡散弾と同じようにヘビィボウガンでのみ使える弾で、前方に爆発を起こして攻撃する。 発射モーションは長いものの、 肉質無視なので安定したダメージが見込める。 攻撃力の影響を受ける 竜撃弾も拡散弾同様に攻撃力の影響を受ける。 竜撃弾でダメージを出したいのであれば攻撃力を上げて運用しよう。 各種パーツの仕様 複数装着で効果アップ! ボウガンのパーツは、 同じパーツを複数装着すると効果が上がる。 例えば反動抑制パーツであれば付けただけ反動が少なくなり 一部例外アリ 、近接射撃強化パーツであれば威力が上がる。 また、装着できるパーツ数はレア度によって異なる。 ヘビィボウガンのパーツの種類• 反動抑制パーツ• リロード補助パーツ• ブレ抑制パーツ• 近接射撃強化パーツ• 遠距離射撃強化パーツ• シールドパーツ• 特殊照準パーツ• 機関竜弾・改造• 狙撃竜弾・改造• 弾丸重化パーツ• 弾速強化パーツ シールドパーツはヘビィの特権 ライトボウガンよりも機動力が控えめだが、ヘビィボウガンは シールドパーツを装備できる。 銃を構えている間、正面の攻撃を防いでくれる強化パーツで、防御系のスキルを揃えればランス並みの防御が可能となる。 そのうえでガード性能のスキルを発動させると、さらにガード時のリアクションを軽減できる。 シールドは3枚でOK! 4枚目のシールドをつけても3枚の時とリアクションは変わらず、 ガード時に受けるダメージを減らす効果が追加されるだけ。 あまり恩恵はないので、3枚までに抑えて別のパーツをつけたほうがいいだろう。 徹甲榴弾装備だとパーツに余裕があるので4枚にするのもあり。 ブレの仕様 ブレがあると照準がズレる 従来作品のブレは弾を発射した際その弾がブレの方向へ逸れる、というものだった。 しかしMHWでは仕様が変更され、 弾を打った後の照準がズレる、ようになっている。 このブレは同じ部位を狙いたい時に特に邪魔になるので、打つたびに微調整するクセを付けておこう。 基本操作方法・コマンド一覧.

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【MHWアイスボーン】ヘビィボウガンで優先したいおすすめスキル【モンハンワールド】|ゲームエイト

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徹甲榴弾について 徹甲榴弾の説明をします。 モンスターにヒットすると、一定時間後、爆発します。 この爆発には、 高いスタン値が設定されており、ハンマーや笛よりも 簡単にスタンが取れます。 また、爆発部分のダメージは 肉質無視の固定ダメージであり、単発120以上のダメージを常に出すことが出来ます。 スタンを取るためには、基本的に頭を狙うことになりますが、マルチでは常に頭に張り付けません。 固定ダメージの利点は、そういった状況でも 弱点部位以外で安定した火力が出せることですね。 ライトで打つかヘビィで打つか 徹甲榴弾のダメージは、同条件で、ラスボスライト130、ラスボスヘビィ134です。 ヘビィで徹甲榴弾を打つぐらいなら、散弾Lv3を打った方がマシです。 ヘビィボウガンで徹甲榴弾をメインで打つのは地雷みたいなものだと僕は思います。 装備紹介 武器 武器の選択肢は、下記の通りです。 理由は簡単で、ガルルガライト以外では 反動が大きいため、足が止まります。 足が止まるということは、 モンスターの攻撃を受けやすいというデメリットがあります。 一方、ガルルガライトは反動「中」で徹甲榴弾Lv3を打てるため、 モンスターの攻撃を一切受けずに単発120を超える徹甲榴弾を打ち続けることが可能です。 つまり、回避装填で装填判定が完了するまでに、「咆哮」「段差」等の 妨害を受けると装填できないというデメリットがあります。 ちなみに 徹甲榴弾Lv2速射が話題に上がりましたが、DPSは徹甲榴弾Lv3回避装填に劣ります。 ラージャンライトは火力はトップです。 体術が必要な理由は、弾丸節約の発動確率が悪いと、スタミナが空っぽになるからです。 徹甲榴弾のダメージは、モンスター肉質の影響は受けませんが、武器攻撃力に依存したダメージになります。 攻撃力を上げるスキルは、砲術のダメージ乗算と相性が良いです。 最近のコメント• に より• に いも より• に より• に 匿名 より• に より.

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【MHWアイスボーン】ヘビィボウガンで優先したいおすすめスキル【モンハンワールド】|ゲームエイト

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今、めちゃアツいですよね。 MHW アイスボーン。 ムフェトジーヴァ戦が楽しくて、楽しくて、僕の頭の中は覚醒ヘビィはどうすれば強くなるのか……でいっぱいです。 基本性能は超弱いんですよ。 仕様を理解してない実装直後は、弱くね?ってなってましたし。 とりあえず、覚醒ヘビィ強いし、使ってて楽しいのは間違いありません。 覚醒武器は、ムフェト・ジーヴァ ゼノ・ジーヴァ成体 を討伐すると獲得できる特別な武器。 確実に覚えておきたい要素としては……• 覚醒武器は、緊急任務「赤き龍」で入手できます。 マカ錬金「覚醒の錬金術」からも入手可能。 ムフェトジーヴァを討伐すると入手できる「龍光石」で強化。 1つの武器につき5つまで能力を付与できます。 カスタム強化も可能。 基本性能(攻撃力など)は同じ。 つまり、欲しい武器が出ればOK。 ざっとこんな感じ。 属性や状態異常などなど、軽く見積もってみても、覚醒武器の種類は 100種類以上といった感じかなぁ、と。 ムフェトジーヴァや覚醒武器についてもう少し詳しく知りたい!という人は、で専用ページが用意されているので、こちらも合わせてどうぞ。 能力覚醒にはいくつかの仕様があるんですけど、事前知識として知っておきたいのは、• シリーズスキル 迅竜の真髄など も1つの武器につき1つ。 覚醒Lv. は、能力のレア度合計値。 覚醒Lv. が上がるにつれ、必要なポイントも増加しますが、レアな能力も出やすくなります。 ポイントは蓄積可能で、最大蓄積回数は20回。 蓄積するほどレア度の高い能力が出やすくなります。 上記の通り。 装備の自由度や構成が大きく変わるんですよね。 ナルガ3部位でしか発動させられなかった真・業物がナルガ2部位……。 これは装填拡張と組み合わせた防具を考えないと! ヘビィボウガンの覚醒武器について 他の武器種については、ググったり、をチェックしてもらうとしましてですね。 さくさく進めていこうと思うので、ぜひ参考にしてもらえれば。 ヘビィボウガンの覚醒武器は全部で5種類• 狙撃 貫通弾• 迫撃 散弾• 射撃(通常弾)• ここから対応する弾種が変わってくるんですけど、僕が試している限りでは徹甲榴弾の装填拡張が出てないので……、覚醒ヘビィで徹甲榴弾特化は難しいかもしれません。 徹甲榴弾の反動も大きいですし、リロードも遅いため、能力付与での強化が必要です。 もしかしたら、徹甲榴弾拡張が出にくいだけかもしれないので、判明しだい追記予定。 ライトボウガンの覚醒武器は、 冷撃が徹甲榴弾Lv. 覚醒ヘビィのおすすめ能力は? 次は、覚醒ヘビィに付けたいおすすめの能力について。 こちらもさくっとご紹介しておきますね。 迅竜の真髄(真・業物)• 銀火龍の真髄(真・会心撃)• 散弾や属性弾、貫通弾など、各種弾の増加• 弾によっては、反動軽減やリロード補助を入れるのもありですね。 メイン弾の装填拡張能力は必須として、 迅竜の真髄は、真・業物と装填拡張を両立しやすくなるため、枠に余裕があれば追加しておきたい能力かと。 銀火竜の真髄は、これまで話題にならなかった 属性ヘビィの可能性をぐっと広げてくれます。 僕は、熱撃と真・会心撃で使ってるんですけど、これがまた楽しいんです。 普通に強いので、熱撃を手に入れたガンナーはぜひお試しあれ。 ムフェトジーヴァ戦でもかなーり活躍できますよ。 "赤龍ノ撃ツ砲・迫撃" が獄狼砲【獣獄】と同等、もしくは若干強いイメージ。 "赤龍ノ撃ツ砲・狙撃" の貫通弾に関しては、確実にマスター武器より強めなので、スロットや強化の自由度で言えば、覚醒武器は良い選択肢になるかもですね。 もちろん、そうなると装備も重要になってくるんですけど……。 早めに記事出します。 ムフェトジーヴァは1月6日まで!がっつり周回しましょ 覚醒武器で討伐し、"覚醒値"を上げましょう。 覚醒武器が入手できる緊急任務「赤き龍」は 2020年1月6日 月 8時59分まで開催されています。 他の人の迷惑にならない程度に、いろんな武器で試してみるといいかもしれません。 そうそう、覚醒武器は、自分が装備している武器が排出されやすくなってるんですけど、 報酬の受け取り前に装備を変更すれば、自分が欲しい武器種の覚醒武器がもらえるんですよ。 お試しあれ。 Source:.

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