ブリーチ や ちる 正体。 ブリーチのクソハズレ卍解TOP5発表するwwwww(画像あり)

草鹿やちる

ブリーチ や ちる 正体

第5位 『雀蜂雷公鞭 じゃくほうらいこうべん 』 使用者:砕蜂 巨大なミサイルを発射する。 反動が凄まじいため、自身が吹き飛ばないように 味方に支えてもらうか、下準備が必要。 作中では、銀条反という鉄で編まれた帯をビルに何重にも巻き付けて使用した。 体に非常に負担がかかり、通常は3日に一回使うのが限度という使い勝手の悪さ。 ただし、無理をすれば連続で二回使用可能。 準備に時間がかかりすぎるため、タイマンの戦闘での使用は厳しい。 攻撃力に全てを注いでいる割に、バラガンは喰らってもピンピンしていたし、 星十字騎士団のBG9を仕留めきれなかった。 飛び道具なので、普通に躱されたらどうしようもないと思われる。 攻撃力のみにステータス全振りした卍解その1 第4位 『剣八の卍解』 使用者:更木剣八 正式名称不明、卍解の正体は草鹿やちるが具象化したもの 発動すると肌が赤く変色し、意識を失いバサーク状態と化す。 巨大化ジェラルドを真っ二つにする凄まじい破壊力だが、 力を解放しすぎると肉体が耐えきれずに自滅してしまう。 力の操作は斬魄刀のやちるが行っているようで、 使用者の剣八自身は暴れ回るだけだと思われる。 能力は直接攻撃系の斬魄刀らしくただパワーが上がるのみで、その他の能力は特に無い 使用すると正気を失うため、他者と意思疎通も出来ず、なんとも扱いづらい卍解である。 自力で操作できず、もしかして敵を殺すまで止まらないのではないだろうか? 接近物理攻撃しかできないので、搦め手や物理が効かない相手には相性が悪い。 作中では、ジェラルドを倒すどころか無意味に強化させるだけの結果になってしまった。 パワーも凄まじい霊圧を誇る剣八だから発揮できるものであり、 仮に他の奴が使ってもただのデカい斧だと思う。 まあ本体がやちるなので剣八以外には絶対に扱えないだろうが。 強いが使い勝手が悪く汎用性も無いため、ハズレの部類に入る。 第3位 『白霞罰 はっかのどかめ 』 使用者:朽木ルキア 詳しい説明はないが、絶対零度のような強力な冷気を放出して相手を氷漬けにする卍解 凍らせた相手を塵にするほどの威力を誇り、使用者はオサレ衣装になる。 攻撃力だけなら文句なしに凄まじいのだが、問題はその扱いづらさにある。 なんと、卍解の解除に失敗すると体が砕けて死ぬという、前代未聞のデメリットを持つ。 白哉いわく『半歩の過ちで命を落とす危うい卍解』 自身に負担がかかる卍解は幾つかあるが、それでも死ぬレベルの超絶リスクの卍解は白霞罰くらいである。 使い勝手はぶっちぎりのワースト一位、いわゆるロマン砲 作中では、手にヒビが入って砕けそうになったのを、白哉が自分の手を凍らせながら抑え、 事なきを得ている。 つまり誰かが身を挺して支えてやらないといけない介護人必須の卍解。 解除するにはゆっくり時間を掛けて行わないといけない。 恐らく動くだけで砕けて死んでしまうのではないか 当然、解除中に敵に攻撃されたら死亡確定。 身代わりなどで躱された 敵に効かなかった 敵が生きていた 敵が復活してしまった 増援が来た なんてことがあったら即ゲームオーバーである。 その性質上、タイマンなど一人のときには絶対に使えない、 もちろん連発なんかも出来ないだろう、ちなみに始解も死ぬ可能性がある。 使用者が覚えたばかりなのでこれから成長の余地は大いにあると思いたいが、 自身の体温を氷点下まで下げてその冷気を刀身で放出する能力だと思われるため、 自滅するのは身体の限界によるものと考えられる。 鍛えたからって克服できるようなリスクではないかもしれない。 そもそも一撃必殺系の卍解に伸びしろがあるのかどうか・・・ ちなみに同じ氷雪系の氷輪丸と比べると、天候操作や再生等の特殊能力は有していない。 攻撃力だけなら絶対零度が出来る白霞罰の圧勝と思われたが、 後から、大紅蓮氷輪丸は四大元素という概念を凍結出来ることが分かったため、 結局全ての能力で負けてしまっている。 他の性能を犠牲にして命を掛けて得た"攻撃力"でさえ、氷輪丸には及ばない悲しい卍解 攻撃力のみにステータス全振りした卍解その2 第2位 『龍紋鬼灯丸 りゅうもんほおづきまる 』 使用者:斑目一角 毎度おなじみハゲの卍解 誰もが認めるキングオブハズレ ・敵をブッタ斬ったりブッタ斬られたりしないと力を発揮できない ・しかし卍解を壊されると二度と元には戻らず、破壊力も失われる。 ・なのに最下級破面のギリアン程度の攻撃でヒビが入る紙耐久 ・全ての性能を犠牲にして得た攻撃力もギリアンを相打ちでようやく倒せる程度 ・そのギリアンとの戦闘で完全に卍解が壊れてしまった ・身体能力が上がったり特殊能力が付加されるなどその他の能力は一切無し ・後ろの分度器みたいな斧の役割が不明 ・ちなみに始解は初期一護に素手で毟られたり人間の中学生に破壊されるほど脆い 一体どうしろと・・・ 攻撃力のみにステータス全振りした卍解その3• 【厳選】デスノートのコラ画像、今思えばめちゃくちゃクオリティ高かったよな• 強さ議論厨「悟空が最強で~」「一方通行が~」「いやワンパンマンが~」ワイ「はぁ・・・」• アベンジャーズの最強ラスボス・サノスさん、クソ雑魚だった事が判明・・・・• 漫画史に残る最終回がついに決まってしまう・・・・• 【朗報】神と人間を13vs13で戦わせる漫画「終末のワルキューレ」、ガチで人気が出てしまうwww• ヒロアカのキャラでとあるの「一方通行」にどれくらい通用すると思う? 【名言】昔のルフィって船長の貫禄メチャクチャあったよな。。。 【ワンピース】• コナンの鈴木園子さんが前髪を下ろした結果wwwwwwww• 【画像】からかい上手の高木さん、とんでもないイチャラブをみせてしまうwwww• 【画像比較】人気漫画の「黙れ」シーンをご覧くださいwwwwwww 関連記事.

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ブリーチネタバレまとめ!最終回の裏内容や、明かされた作者の想い

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志波一心はの死神時代の名。 志波家の分家の出で約20年前の護廷十三隊・十番隊隊長。 現在死神化した際は隊長時代に身につけていた羽織の一部を左腕に縛り付けている。 の虚(ホロウ)化を抑えるための作った特殊な義骸に入ったことで死神の力を失っており、真咲の死後もの中の虚と繋がっていたため義骸から出られなかったが、一護の中の虚が呼び起こされたことにより繋がりが途切れて死神の力を取り戻した。 が破面(アランカル)を率いて活動を始めたのに伴い死神に復帰し、一護の体に入っていたコンを追っていたグランドフィッシャーと対峙。 20年ぶりに戻った死神の力で最愛の妻の仇を討った。 死神復帰後 空座町の決戦では藍染とも互角に渡り合うが崩玉の力で変貌した藍染に敗れる。 その後は藍染の力に恐怖を覚えた一護を諭し、共に藍染を追う途中の断界で一護が「」を修得する時間を稼ぐため拘流を止める役目を引き受けた。 完現術者(フルブリンガー)達の出現の際には浦原と暗躍し一護に死神の力を取り戻すための協力をしていた。 その後一護が死神の力を取り戻すために浦原が開発し使用された「隊長格ら全死神の霊圧が込められた刀」はと性質が近い一心の斬魄刀・剡月がベースとなっている。 普段のキャラとはうって変わって戦闘では冷静で的確な判断を下す。 とはいえかなりのブランクがあるため感覚は鈍っているだろう。 プロフィール• 誕生日 12月10日• 星座 いて座• 血液型 AB型• 身長 186cm• 体重 80kg 始解 剡月(えんげつ) 解号:燃えろ 柄に緒が付いたやや刃の広い斬魄刀。 刀は腰に差さず下げ緒を帯に結びつけてぶら下げている。 開放すると柄の紐と刀身に炎を纏う焱熱系の斬魄刀で、自分の血を吹きかけることで刀身の炎が巨大化する。 卍解 卍解も修得していることが藍染の口から明らかになっているが、肉体に負担が大きいため重傷を負った状態では使用できない。 技 斬月と同じく刃先から超高密度の斬撃を放つ。 なぜ斬月と同じ技が使えるのかは明らかになっていないが、浦原喜助も一護との修行時に似たような技を発して相殺していたことから、月牙天衝自体は特別な技ではないのかもしれない。 顎割(あぎとわり) 破面化したグランドフィッシャーを一刀両断した技。 あの巨体を真っ二つにしたことから斬撃の瞬間に斬魄刀を巨大化したと考えられる。 鬼デコピン(おにデコピン) 指先に霊圧を収束したデコピン。 技名はかわいらしいが一撃でいくつものビルをなぎ倒すほどの威力を持つ。

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[B! ジャンプ感想] ブリーチ

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このページの目次 OPEN• 1.霊王にまつわる4つの謎とその考察 ブリーチの世界観における、いわゆる死後の世界とされるのが 尸魂界(ソウルソサエティ)です。 ここは死後に訪れることができる世界で、よっぽどのことが無ければこの場所で生活を送ることになります。 現実世界と同じように、尸魂界であってもその住人は死ぬ可能性があり、寿命は数十倍と長いですが老化するのです。 死後の世界と聞くと、もう死ぬことも老化することも無いように感じますが、尸魂界に関してはその縛りがありません。 そんな尸魂界の王として存在している霊王ですが、本編ではほとんど登場しないので、以下に挙げるような謎が残されています。 同時にファンの間で考察もされていますから、両方とも紹介していきますね。 では、紳士に振る舞い人の上に立つ存在とは思えないほど、かなりの人格者かといえば、それも不明です。 何故なら霊王が発言するシーンは一度もなく、水晶体の中に閉じ込められた状態で浮かんでいるだけ。 そのためどんな性格をしているのか、口癖はあるのか、口調はどうなのかについて一切の情報が読者に伝わっていません。 そうした中でまず最初の謎が、「水晶体に閉じ込められているのは何故か」という点があります。 王という立場にしては、ずいぶんと形見が狭そうに見えるので、あまりにもギャップがあると感じる人は多いです。 この点に関する考察としては、「 霊王はかなり弱っていて水晶体の中でしか生きていけない」というもの。 冒頭でも記載した通り、霊王はユーハバッハに殺害されてしまい、その意識がユーハバッハに取り込まれてしまいます。 もし相当な能力を有しているなら、ユーハバッハに倒されるハズがないため、霊王には何か弱点があったに違いありません。 スポンサーリンク そうした時に水晶体に入っていることがヒントとなり、出てきたのが「 弱っていた」という説。 水晶体の中には生命を維持するのに必要な成分などが含まれており、なんとか生きているといった状態なのでしょう。 霊王は魂魄数に関してのバランスを安定させる、とても重要な役目があり、霊王の死は世界の崩壊を意味しています。 何とかして生かしているため、水晶体に閉じ込められているのだろうと考えられているのです。 オールバック風の男性との外見は問題ありませんが、 両手両足が欠けており、鎖でつながれているからです。 側近の話を見るに意思は存在しているようですが、会話するような場面は一切見られていません。 ところが作中で、• 心臓:ジェラルド• 右腕:ミミハギ様• 左腕:パルンカジャス このようにバラバラになった両手や心臓が登場しているので、両足もどこかに存在していると考えられます。 ですが本編で両足が登場した描写は無いので、謎に包まれているのです。 恐らくは両足は存在しているのでしょうが、しかしながらどうして霊王は両手足が切断されているのでしょうか? この謎に対する考察として、「両手足が繋がっていると恐ろしい力を発揮するから」というものがあります。 別の物語である「遊戯王」には、両手足と胴体の5枚のカードを集めることで、試合を強制勝利に導くルールがあるのです。 原作者はその点を参考にし、全てが揃った段階で恐ろしい能力が発揮されるので、死神たちの力によって封印し両手足を切断したのだろうと推測されています。 尸魂界の霊王もそれに近い存在のようで、はるか上空に建造物を造り、その中で縛られながら生存しています。 スポンサーリンク 霊王を守護している、「 零番隊」の5人は全ての隊長格全軍をも上回る能力を有している所から、相当な実力者だと伺えるでしょう。 そうした者が身辺を警護しており、特別な部屋に存在している訳ですが、どうしてそんな状況になっているのかは謎です。 彼の存在が消えれば世界が崩壊するとされるのであれば、わざわざ厳重にするのではなく、逆にノーガードのようにしたほうが灯台下暗しの要領で見つかりにくいでしょう。 霊王の場所に入るには、鍵が必要とされますが隊長格がある程度の情報を手に入れているので、情報は駄々洩れな可能性があります。 特別な部屋に入れることなく、ごく一部のメンバー以外には存在を知らせず、普段の部屋に入れていたほうがバレないのではないかとの謎は読者の誰もが感じているのです。 この点に関する考察は、「特別な部屋のほうが重要人物という感が出るから」というもの。 普通の部屋に霊王がいるという状況は、あまりイメージすることができず、特別な部屋に置かれて周囲を零番隊が守護しているほうが、雰囲気が出るのでイメージしやすいですよね? 原作者は、この点を意識して、バレるのを承知であえて特別な部屋に存在させたのではないかと、考察されています。 王鍵を作り出し、霊王宮に侵攻してから、霊王を殺害するとのことでしたが、殺害した後に何をしようとしたのかについては謎のまま最終回を終えてしまいました。 彼ほどの実力者、つまり裏でブリーチの物語を操っていた藍染ですから、何か壮大な考えがあったはず。 藍染が霊王を殺そうとした謎についての考察として、「 藍染は神になろうとした」というものがあります。 霊王は世界の鍵という扱いを受けており、霊王が失われると世界が崩壊し何もかもが崩れてしまうとのこと。 後述しますが、霊王とユーハバッハは何か深い繋がりがあるようで、藍染はその点を十分に理解していたのでしょう。 ユーハバッハのモデルは聖書に登場するヤハウェであり、全知全能の神。 それと深い繋がりがある霊王ですから、藍染が神になろうとして霊王を殺害しようと考えたとの考察は、有力だと支持されています。 2.ブリーチに登場する霊王の本当の正体とは? 霊王は謎が多く、最終回を迎えても全く謎が回収されぬまま終わったので、読者の間では消化不良が起こりました。 多くの読者が関心を示した所は、「 霊王の正体は何だったのか?」という点です。 この点については、作中でいくつか気になる発言があるので、その点を以下に簡単にまとめてみますね。 霊王の左腕ペルニダが、「余はもとより滅却師である」と発言した• ユーハバッハを霊王が取り込もうとした際、「霊王の右腕よ、子である私を取り込むのか」と発言した• ユーハバッハは滅却師の始祖である• ハッシュヴァルトは「霊王の敵は死神たちなのだから」と発言した こうした情報を集めてみると、霊王は滅却師であるとの予想が出来るでしょう。 ユーハバッハは滅却師の始祖とされていますが、自らを「子」と表現しているので、さらに親の存在があると指摘できます。 すると霊王は滅却師の始祖の先祖であり、まさに世界を創った張本人であると考えられるのです。 こうしてみると、藍染が霊王を殺そうとしたのも、ユーハバッハが霊王を取り込む行動を取ったのも納得できます。 また、霊王が滅却師であるならば、死神たちの都合によって霊王を水晶体の中に縛り付け、自由を制限させているのも理解できますね。 色々と繋がる部分があるので、霊王の本当の正体は滅却師だとの予想は、ファンの多くが支持しているのです。 まとめ ここでは、 霊王の謎や考察、本当の正体についての予想などについて紹介していきました。 霊王は本編でほとんど登場しないのに、最終的にはユーハバッハに殺害された関係で謎がほとんど回収されないまま物語が終わったのです。 そのため、読者が謎に対する考察を行いながら、では霊王の正体は何なのかについて予想を立てています。 その結果はとても興味深いものであり、どうして本編で明らかにしなかったのかについて、興味がそそられるでしょう。 霊王はブリーチの物語において、とても重要な存在であることは間違いないので、最終回を迎えましたが続編があるとすれば何かしら存在が明らかになるかもしれません。 その日を楽しみに待ちたいですね!.

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