ゆうちょ 通帳 使え ない。 ゆうちょ銀行の通帳がATMで使えない時の対処方法【磁気エラー】

ATMでお金が引き出せない(下ろせない)原因と対処方法

ゆうちょ 通帳 使え ない

Contents• 通帳に記帳ができない理由まとめ 通帳に記帳ができない理由について可能性が高い順番に紹介していきます。 あてはまっていないか確認してみましょう。 もしいずれかの理由にあてはまっていても大丈夫です。 対処方法について下記で説明しましたので参考にして下さいね。 通帳の磁気が壊れているため 記帳ができない場合に最も多い理由が通帳の磁気テープが破損しているからです。 磁気がおかしくなっているとATMは通帳を読み取ってくれなくなります。 原因としては 磁気を発するもの(テレビなどの家電製品etc)の側や、金属の近くに置いておくと磁気テープがダメになってしまうことがあります。 記帳されない取引が多くなると自動的にまとめて記帳されることがあるから 銀行によって異なりますが、 記帳されない取引が一定数を超えると金額がまとめて合算されて記帳されたり、取引の明細が郵便で自宅に送られてくるといったことが起こります。 銀行名 合計記帳or取引明細が送付される条件 みずほ銀行 1月、4月、7月、10月の年4回、100件以上の未記帳がある場合合計記帳 三菱東京UFJ銀行 3月、9月に一定数以上の未記帳がある場合合計記帳 三井住友銀行 6ヶ月以上もしくは100件以上の未記帳がある場合合計記帳 りそな銀行 100件以上の未記帳もしくは最終取引日から1年経過しかつ30件以上未記帳がある場合合計記帳 ゆうちょ銀行 30件以上の未記帳がある場合取引明細が自宅に送付されます。 通帳の記帳欄が埋まっているから なさそうでよくあるのが、 通帳の記帳欄が埋まっているのに気付かない場合です。 通帳を繰り越しているのにも関わらず旧通帳を記帳しようとしたり、記帳欄が埋まっているのに気づかずに読み込ませようとした場合当然通帳は読み込まれずかえってきます。 今一度通帳を確認してみましょう。 通帳の印字が薄くなっているため 何らかの原因で 通帳の印字が薄くなっている場合も通帳に記帳することはできません。 特に印字の最終行が薄くなっている場合、機械がどこを読み取っていいのか分からなくなるため読み込まれずかえってくるのです。 通帳に鉛筆などで記入されているから 通帳に鉛筆でメモなどを書き込んだりしている場合も記帳することができないことがあります。 もし鉛筆で何か書き込み等をしている場合は、消しゴムでしっかりと消してから記帳すれば読み込むことができるようになります。 ATMの取引時間外だから 基本的に ゆうちょ銀行、みずほ銀行、りそな銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行など全てのATMでATM稼働時間であれば、普通預金のATM記帳は可能です。 ですが日曜日や祝日などごく一部の日にちは記帳ができない時間帯がありますので注意が必要です。 ATMが壊れているから 可能性としては低いですが、ATM本体が壊れている可能性もあります。 外見からは判断できないので、別のATMを試してみると良いでしょう。 スポンサードリンク 記帳できない場合の解決方法 通帳が記帳できない場合の解決方法についてご紹介します。 この手順通りやれば無事記帳できるようになります。 通帳の記帳欄が埋まっていないか、印字は薄くないかを確認• ATMの記帳取引時間を確認• 別のATMで記帳できないか試してみましょう• それでもダメなら通帳を銀行窓口に持っていく。 銀行の窓口に持っていくと機会で処理され、通常どおり通帳を読み込める状態に戻してくれるか、戻らなければ再発行をしてくれますよ。 まとめ 少し前まで普通に使っていた通帳が突然記帳できなくなると本当に焦ってしまうものです。 今日の記事を参考にしてみると解決することができますよ。 それではありがとうございました。 Sponsored Link•

次の

ゆうちょダイレクトプラスには通帳がない?その便利度と魅力とは

ゆうちょ 通帳 使え ない

ゆうちょ通帳アプリで開発者オプションのエラーメッセージが発生 2月28日に、ゆうちょの通帳残高が確認できる「ゆうちょ通帳アプリ」がリリースされました。 しかし、 このゆうちょ通帳アプリが起動できずに使えないという方が多発しています。 この不具合は、主にAndroidで発生している様です。 ゆうちょ通帳アプリで開発者オプションのメッセージの詳細と対処法 ゆうちょ通帳アプリを起動すると「開発者オプションをOFFにして下さい」というエラーメッセージが表示される方が多発しています。 これは、Androidの開発者オプションをONにしている方に、表示される仕様のアナウンスです。 ただし、アプリ側の不具合で、開発者オプションをOFFにしていてもこのメッセージが表示されてしまうこともあるようです。 また、 開発者オプション変更後に、アプリが開いた後にそのまま落ちてしまったり、「ゆうちょ通帳アプリは繰り返し停止しています」と表示されてしまったりする不具合も確認されています。 アプリ側の不具合• スマホ側の不具合• 電波状況が悪い• サーバーの不具合 ゆうちょ通帳アプリで開発者オプションのエラーの対処法 開発者向けオプションをOFFにする 開発者オプションをOFFにすることで、ゆうちょ通帳アプリのエラーを回避することができます。 ただし、 開発者アプリをOFFにすると、変更箇所は全てリセットされてしまいます。 「設定」を開きます。 「開発者向けオプション」を選択します。 「ON」をタップしてOFFにすることで、開発者向けオプションをOFFにできます。 初回起動後は開発者オプションをONにしても使える 実は、開発者オプションをONにしているとエラーが発生するのは初回起動画面だけです。 起動画面さえ過ぎてしまえば、開発者オプションをONにしてもアプリを使うことができます。 一度開発者向けオプションをOFFにして、ここ以降の画面を表示します。 アプリを閉じて「設定」に進みます。 「端末情報」をタップします。 「ソフトウェア情報」を選びます。 ビルド番号を複数回タップすれば、開発者オプションがONになります。 回数などは、機種によって違ってきます。 開発者オプションがONになった状態でゆうちょ通帳アプリを開くと、エラーメッセージが表示されずにそのまま進めることが可能です。 アプリやスマホの再起動 アプリの読み込み不良のせいで、開発者オプションのエラーが出てしまうこともあるようです。 その場合は、アプリやスマホの再起動を試してみて下さい。 「アプリが繰り返し停止しています」と表示された時も、再起動が有効な場合が多いです。 電波状況の確認 電波状況が悪く、アプリの動作不良が起きていることも考えられます。 Wi-Fiに繋げている場合は、通信が不安定になりがちで、エラーが起き易くなります。 場所を変える• 別のWi-Fiに繋いでみる• モバイル回線に切り替える などを試してみて下さい。 モバイル回線に切り替えた場合は、機内モードになっていないかや、通信制限に掛かっていないかなども確認してみましょう。 アプリやスマホアップデート アプリのバージョンが古いままだと、不具合が発生し易くなります。 アプリの自動更新を切っている方は、ストアなどで更新が来ていないか確認して見て下さい。 また、スマホのアップデートが未更新でも不具合が発生する場合があります。 アップデートを保留にしている方は、先にアップデートの実行を行って見て下さい。 アプリの再インストール エラーメッセージやアプリが落ちる不具合が繰り返し発生する場合は、アプリの再インストールを試してみて下さい。 アカウント情報は口座情報と紐付けられている為、手続きは行わなくても引継ぎは行われます。 ただし、情報は再度登録し直しになります。 開発者オプションをONにして使うのはオススメしない 上述の通り、「ゆうちょ通帳アプリ」は開発者オプションをONにしたまま使うことが可能です。 ただし、 アプリ側はセキュリティの関係上、開発者オプションをOFFにすることを推奨しています。 よほどの理由がない限り、開発者オプションをOFFにしておくことをオススメします。

次の

ゆうちょ銀行の通帳がATMで使えない時の対処方法【磁気エラー】

ゆうちょ 通帳 使え ない

ゆうちょATMで通帳だけで、取引(引き出し・振込・預金)ができるか、やり方について解説します。 各取引で共通の手順 取引内容を選んで通帳を入れるまでは一緒です。 引き出し 振込 預金 それぞれボタンを押します。 通帳は紙を開いて入れます。 ここまでの手順は3つの取引で一緒です。 通帳だけで引き出し 上で説明した通り、引き出しを選んだ後に 通帳を入れると、次に「暗証番号」の入力を求められます。 暗証番号をそのまま数字で入れてください。 間違いがなければ、次に自分が引き出しをしたい金額の入力です。 例えば5千円、引き出したいなら「数字の5」と青い「千」のボタン、最後に緑色の「円」のボタンを押します。 終わると、「この金額を引き出したいので大丈夫ですか?」という意味の、確認の画面が出ます。 問題がなければ、緑の「確認」を押してください。 終わると、お金が出てきます。 通帳の記帳も引き出した分のがされます。 お金と通帳を受け取って終わりです。 通帳を入れた後の手順、ゆうちょ同士のやり方は別なページで解説しました。 無事に振込が完了すると、通帳と明細書が、ATMから出てくるので、受け取って終わりです。 通帳だけでお金を預ける 上で解説した通り、まずは画面の「預け入れ」のボタンを押して、通帳を入れます。 入れ終わって少し待つと、画面の右上にあるATMのお札の投入口が「ガー」という音とともに開きます。 お札以外にも硬貨も入れられます。 その際は「硬貨」のボタンを押します。 入れ終わると、機械がお金を数えます。 「この金額を預けてもいいですか?」と確認を求められるので、問題なければ、緑色の「確認」のボタンを押します。 終わると、預けたお金が、通帳へ記帳されるガチャガチャという音が鳴り、それも終わると、通帳が返却されます。 通帳を取って終わりです。 他・くわしく ゆうちょATMの営業時間 僕は1度、夜の7時半に引き出しがしたくて行ってみたら、最寄りのゆうちょATMが閉まっていたことがありました。 ゆうちょATMの営業時間は、全国一律で一緒ではなく、地域や店舗の大きさによって違いがあります。 平日の昼間ではあれば、多くのATMは開いていますが、早朝や夕方以降に行く場合は、確認をしておいた方がいいかもしれません。 ひとつ気をつけておいた方がいいのは 土日のゆうちょATMの営業時間 です。 土日は平日より、ATMの利用時間が短い店舗や、土日のうち日曜を休んだりする店舗もあります。 例えば、東京都の板橋西郵便局のATMの営業時間は 平日は7時~23時までと非常に長く利用できます。 土日は時間を1,2時間ずつ短くしています。 他には、大分県の川登郵便局だと、日曜日はATMが休みで、土曜日は9時~12時半までの利用です。 時間を事前に調べておいた方がいいかもしれません。 コンビニのATMでは通帳だけでできない セブンイレブンやローソン、ファミマなどのコンビニで、ゆうちょの通帳だけでお金の引き出しはできません。 キャッシュカードが必要となります。 これはゆうちょ銀行に限らず、りそな銀行などの多くの銀行でもコンビニで通帳だけの引き出しはできないです。 ファミリーマートには一部、ゆうちょ銀行のATMが設置されていますが、こちらも通帳だけでは引き出せず、カードでの取引となります。 窓口に行き、 通帳・カード・身分証・届出印 を持って手続きをします。 ちなみに、暗証番号を3回間違えると、ロックがかかってしまいますのでここは留意しないといけません。 この場合は、先に説明した通り、もし通帳でもATMで取引したいなら、窓口に行って手続きを行います。 残念ですが、キャッシュカードは他の銀行ATMで引き出しができることが多いですが、通帳で同じようにできないようになってます。 記帳はどうなる? 通帳だけで取引した場合でも、しっかり取引内容が記帳されます。 記帳されて通帳が戻ってくるので、取引した分を改めて、記帳する必要はありません。

次の