オラクル シンクタンク。 【オラクルシンクタンク】

【メイガス軸、ウィッチ軸】ヴァンガード カード考察【オラクルシンクタンク編】

オラクル シンクタンク

山札を上から5枚見て、グレード3以上を1枚手札に加える。 5枚引く。 1枚引く。 【発動条件】『ドライブチェック次第で敗北する場合』 (発動条件はドライブチェック後に判定される。 2枚引き、手札を1枚山札に戻す。 1枚引く。 1枚引く。 捨てたら、1枚引く。 捨てたら、1枚引く。 1枚引く。 【VC】登場時、あなたのリアガードをすべて手札に戻す。 ライドしたら、そのライドフェイズ中、ノーマルライドできない。 2枚引き、手札を1枚ソウルに置く。 【VC】ライドフェイズ開始時、山札を上から5枚見て、「満月の女神ツクヨミ」をライドし、残りのカードを山札の下に置く。 ライドしたら、そのライドフェイズ中、ノーマルライドできない。 【VC】ライドフェイズ開始時、山札を上から5枚見て、「半月の女神 ツクヨミ」をライドし、残りのカードを山札の下に置く。 ライドしたら、そのライドフェイズ中、ノーマルライドできない。 そのターンの終了時、そのカードを手札に戻す。 そのターン中、『拘束』を解除する。 1枚引く。 2枚引く。 捨てたら、1枚引く。 山札を上から3枚見て、「バトルシスター」を1枚コールする。 そのターン中、そのユニットのパワー+2000。 2枚引く。 【VC】あなたのリアガードの「バトルシスター」が4枚以上なら、パワー+4000。 2枚引き、手札を1枚捨てる。 そのバトル中、パワー+5000。 そのターンの終了時、ダメージゾーンから裏向き優先でランダムに1枚山札に戻す。 そのターンの終了時、ダメージゾーンから裏向き優先でランダムに1枚山札に戻す。

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【ヴァンガード】初心者向けクラン紹介 オラクルシンクタンク|カード暮らし

オラクル シンクタンク

オラクルシンクタンクとは、・の 組織 の1つである。 概要 や予知によってコンングや予測業務を行う巨。 族をにや師が所属する他、ントやなども多数擁する。 後に関連である「」も設立されている。 としての代表は 《》。 解放終了後は一線を引きをしていたが、その内容は諸説あるようだ・・・。 としての特徴は、底した手札の増強および山札の操作。 当初は強なだったが、元々他のよりが低く見積もられており、は山札操作も手札増強も、このを上回るを持つが存在するため、相対的に立場が厳しくなっている。 は「託」。 手札が5枚以上でなければ適用されないという、劣勢時にはとても厳しく融通のきかないであり、でもやや扱いにくい。 では初代当初からの使用。 しかし一貫しているとは違い、では3期と4期の間はミは後釜のを使うようになっており、に使用者が不在ので強化が遅れていた。 ちなみにのは結成当初までこのを使用しており、2期でにこののを手に取っている。 「G」においてはミの当復帰に加え、やといったが使用しており、がかかる。 ちなみに使用者はがぎりで多く、のトがこのを使うのはしい。 各期におけるオラクルシンクタンク 1期 おそらく。 5弾のうち4弾収録、も発売とかなり優遇されていた。 全体的にのしい時代に手札増強が強だったためか、でも特に強な存在になり、特に難しい条件ながら当時全体の操作まで可とした「」と、当時しかった永続的な制限を持つ 《》がにおける驚異となる。 2期 1期で強すぎたためか、「」に加え、収録もくなり、第7弾「王爆進」第9弾「騎突」の2種と「託の戦」が登場したが、当時の肝となる持ちは終盤まで登場しなかった。 それもあって、全体的にに飲み込まれ始める。 3期~4期 まさかの降格。 ミがを変えたもあり、収録0の憂きに遭うが、3期では「秘の」が登場した。 しかし、4期ではそういったフォローもなく、PRが配られた程度である。 「秘の」は版を重視したパックであり、新たな軸である「」がここで登場。 また、段階を経て「」が解除されていくようになる。 5期 使い手が大幅増加したが、出番が序盤に固まったこともあってか、収録はパック弾「時越」の1回に留まってしまう。 フォローが入ったものの、それでもそこから先のを跳ね返すことができず、不遇の立場に追いやられることに。 6期 G5弾「煌牙」にて収録。 肝心のがやや使いにくく、厳しい立場にいたが、 《破戦 カム》の登場である程度フォローがきくようになった。 一方、Gの登場で 《》の立場がかなり苦しくなってしまう。 7期 第2弾「!!! 」、パック2弾「皇」にて収録。 前者では、手札が5枚になるまでドローし、託効果が時の手札増加も換算されるである 《枢機の征討 カム》、操作に加え手札が4枚以上で00が可なG 《八の日輪 》といったが登場し、Gの基盤が固まっていく。 その固まった基盤はで的なフォローが加わり、手札枚数に応じてする託持ちの多数収録、切り札の 《静の祭 キシマ》による中永続のG+ド0の封じという強な制限に加え、手札自体もの時の「手札を減らさない」ではなく「手札を純に増やす」効果にし手札が増えるようになり、攻撃・テージ稼ぎの双方が飛躍的に上昇する。 デッキの基本軸 神託 名称定ではなく、全般の。 かつては手札があっという間に消えるにおいて、手札5枚以上を要することで使い勝手が非常に悪かった。 しかし、パック2弾「皇」にて先述の通り攻撃・テージ稼ぎの両面でテコ入れが入り、今後の活躍が期待される。 手札が5枚以上になれば、永続効果により 《静の祭 キシマ》で著しくを縛られる可性がある。 それが全オラクルシンクタンクで採用可であるため、相手がこのの場合はそれを念頭にGの使用や手札の切り方を考えていきたい。 また、手札がなくなるまで追い詰めても、越さえされてしまえば 《枢機の征討 カム》で手札が5枚まで増えてしまうため、消耗戦にはめっぽう強い。 ツクヨミ 連携ライミック。 の「ハッド」軸同様のものだが、ライドフェに山札の上から5枚を見て該当にライド、その成否に関わらず残りを任意の順番でボに仕込むという流れである。 このと、オラクルシンクタンク得意のドロー効果により、 すでに山札を操作したところまでを掘り進め、操作したを確定で出すことが、この軸最大の強みである。 言わば合法的な積み込み。 これにド0でのを制限する 《》を合わせることで、当時としては破格の圧を与えることができた。 しかし全の発揮にはの状態の記憶が不可欠であり、積み込んでもなどにをさせられてしまえば利点が消滅するようになり、相対的に達成がらくなっている。 ではが両親の形見として持っていたという思い入るになっている。 しかし期では このに固執しするが多くなり、終盤では所持はしているが使われなくなる。 しかしG2期において、新規も取り入れ全復活を果たす。 ミは特異な記憶を持っている設定であり、そういう意味でも相性がいい。 アマテラス オラクルシンクタンク代表の 《》を中心とした。 自体はを持っているが、それよりも操作とチャージが重要視されている。 リのはしりとなり、正規発動が狙いやすいのひとつである。 元々自体が扱いやすいを持っていることもあり、単体でとして起用されることも多々あった。 バトルシスター のントである達で、その大半が。 飲食物が名前の由来になっている。 手札増強が得意だが、他の以上に決定の低さがあり、の多くをで固める必要があるため、悩まされていた。 しかし、パック2弾「皇」では永続的なの底上げが加わり、の操作にまである程度手を出しているため、に嵌った時のが非常に高い。 ではやが使用しており、息の長い名称。 メイガス 版でが使用していたのを輸入する形で登場した名称。 から1~2枚の確認が容易であり、にそれをに戦うが、リの確保が他とべ難しいのが難点。 ではしく、を「宣言」で当てることでを得ることができるがあるが、これは相手にを与えてしまうということでもあり、やや扱いが難しい。 スサノオ オラクルシンクタンクではしい「」を中心とした名称。 かつて「」はのに存在していたが、基本的にそれを採用する意義はない。 越を基軸としたであり、越で手札を増やすことができるためとの相性がよく、その増強が「」形式であるため、として起用されることの方が多いかもしれない。 では「G」において・の頭であるが使用。 先述の通り、しくがこのを使用している。 ウィッチ 以前から登場していたが、名称化は「コレクション5」と非常に遅い。 が1枚以下で効果が有効になることが大きな特徴。 《ル ミミ》は相手に手札消費か効の確定かを迫る強なものだが、要される「」が現状少ないため、やや状況が難しい。 関連項目• 《イ・》 / オラクルシンクタンク//// 《・エンア》 //// 《・》 //エンジェ/ 《・》 /// 《》 // 《ズー》 // 《該当なし》 / 外部リンク•

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【ヴァンガードZERO】ツクヨミの最新デッキレシピ【オラクルシンクタンク】

オラクル シンクタンク

オラクルシンクタンクとは 神託魔術、占術などの魔法と科学的な推測を駆使し、世界中で「情報」ビジネスを展開する巨大企業。 恋占いや天気予報に始まり、政治や経済のコンサルティングに至るまで、需要は限りない。 引用元: オラクルシンクタンクは企業という形をとるクランです。 占術、魔術を駆使するという設定からユニットは巫女や魔法使いといった趣のユニットが多いです。 どことなく和風のユニットが多いですが、企業という設定からエージェントみたいな洋風で近代的な見た目をしたユニットもいます。 和と洋の入り混じった独特の雰囲気を持つクランとなっています。 オラクルシンクタンクの戦い方 基本スタイル オラクルシンクタンクは手札に関係する効果を多く持っています。 手札が増えれば強くなるユニットや、手札を増やす効果をメインとして戦っていきます。 手札が増えればガードに使えるカードも増えるため、オラクルシンクタンクの防御力は高いです。 手札を増やして相手の攻撃を耐え切った後は長期戦で力を発揮するユニットを使って反撃を行います。 再ライド前提の効果は発動まで時間がかかりますが、その分強力です。 これらのユニットを使って長期戦で疲弊した相手に反撃を仕掛けていきます。 また、デッキを操作するのが得意なクランでもあります。 デッキの上を操作できるため、トリガーを引きやすいのが特徴です。 また、トリガーでなくとも必要なカードであれば手札に加わるように調整しておけるので、他のクランに比べて欲しいカードを引きやすいです。 ある程度狙ったカードを手札に加えられるため、デッキの安定性も高めです。 イマジナリーギフト イマジナリーギフトは「プロテクト」。 プロテクトのギフトアイコンを持つユニットにライドすることで、完全ガードとして使用できるギフトマーカーを手札に加えられます。 オラクルシンクタンクは手札を増やしやすいため、完全ガードのコストも確保しやすく相性が良いです。 また、完全ガードを使うことで相手の攻撃を防ぎやすくなるため、前述の長期戦用のユニットを使うまでの時間稼ぎをしやすくなっています。 プロテクトのギフトマーカーによってオラクルシンクタンクの防御力を底上げし、反撃へと繋げましょう。 こんな人におすすめ オラクルシンクタンクのユニットは独特の雰囲気を持っています。 巫女や魔法使いといったユニットが多く、その辺りの雰囲気が好きな人にはおすすめです。 またかわいいユニットも多いので、そこに惹かれる人も多いと思います。 戦い方としては防御よりの戦い方が好きな人におすすめです。 手札が増えやすいため安定して戦うことができますし、長期戦に持ち込めばフィニッシュ力も高いです。 耐えた後に反撃するという戦い方が好きな人は向いているでしょう。 まとめ オラクルシンクタンクについてまとめました。 強力な攻撃を仕掛けるには少し手間がかかるため、手放しで初心者向けと言えるクランではないかもしれません。 しかし、山札を操作するというほかのクランにはない独特の動きが可能であり、魅力的なクランと言えます。 トライアルデッキは無いですが、「結成!チームQ4 」のパックだけでデッキが作れるため、比較的組みやすいです。

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