ウルトラ ストレッチ アクティブ アンクル パンツ。 即買い推奨!進化したドライEXウルトラストレッチアンクルパンツ

ユニクロのウルトラストレッチで細見えコーデを作ろう!|mamagirl [ママガール]

ウルトラ ストレッチ アクティブ アンクル パンツ

メチャメチャ伸びる 伸縮性が凄いです。 ストレッチジーンズの比ではありません。 なので、これを着て全然スポーツも出来ると思います。 速乾性もあるので、汗をかいても比較的早く乾くような素材になってます。 シルエットが抜群に良い 何よりもシルエットです。 このパンツは緩めのテーパードになっていて、九分丈ぐらいの長さぐらいでワンクッション折ってやると、7分丈になります。 なんで、かなーり使いやすいです。 パンツにクッションが出ないような長さなので、基本的にどんな人が履いても、崩れないようになっているんだろうなと。 サイズはどれくらいがオススメ? 僕は173cmの細身ですが、sだとかなりピチピチになりました。 なのでMが、オススメです。 履いてみるとこんな感じです。 普段買うパンツのサイズで問題ないと思います。 きつくはないけど、ゆるすぎもせず、ぐらいが良いでしょうね。 海外旅行に持って行くべき逸品 ミニマルな海外生活を今目論んでいるのですが、それにとてもマッチする商品を見つけました。 こちらの記事でもかいているのですが、なかなかスポーツラインでミニマムなデザインってあまりありません。

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【ユニクロ】ウルトラストレッチアクティブショートパンツはスポーツでも街着でも使える

ウルトラ ストレッチ アクティブ アンクル パンツ

速乾素材ドライEXにより、汗をかいてもすぐに乾くので夏場のスポーツ用途に適しており、洗濯の際にも乾きやすいのが特徴です。 色は、GRAY(グレー)・BLACK(ブラック)・BEIGE(ベージュ)・NAVY(ネイビー)の4色展開で、定価は2,189円(税込)です。 私は173cm60kgでSサイズとMサイズを試着しましたが、Mサイズはウエスト部分が緩かったので SサイズのBLACK(ブラック)を購入しました。 あまりゆとりのないシルエットですが、伸縮性がある動きやすいパンツです。 履き心地にゆとりを持たせたい場合はワンサイズアップをおすすめします。 商品の特徴 縦・横に伸縮性のあるウルトラストレッチ素材で、軽量ですが生地も薄すぎずハリがあります。 ドライ機能は汗を吸っても乾きが早く、生地をさらさらに保つので常に気持ち良く着用できます。 ウエストは全面ゴムで、内蔵されているドローストリングス(引き紐)で調整できる仕様で、紐の先端にはプラスチックのほつれ止め(アグレット)が付いています。 着用を繰り返してウエストのゴムが伸びてきた場合でも、ウエスト紐によって多少の調整が効きます。 フロントにはポケットが付いています。 右側ポケットは2つあり、片方はコンシールファスナー(縫い目が表に出ないファスナー)付きですので小銭などを落としにくい仕様です。 ポケット内部はメッシュ生地ですので通気性は良いのですが、鍵などの引っ掛けに注意が必要です。 バックにはポケットが付いていないのでやや不便です。 裾部分にはリフレクター(反射テープ)が付いているので、夜間の視認性が良くなっています。 リフレクター部分は地味に目立ち、スポーツ要素が強く感じられるので街着にはあまり適しません。 散歩やジョギング・ランニングなどの用途には最適です。 サイド部分には足さばきの良いスリットが入っていて、裾部分がもたつかずに着用できます。 UNIQLO(ユニクロ)ウルトラストレッチアクティブショートパンツのコーディネート 基本的にスポーツ用途のショートパンツです。 速乾性のTシャツと合わせて、夏場のウォーキングやランニングにぴったりです。 スポーツコーディネートもモノトーンでまとめると少しシックに見えます。 おわりに 今回は、 UNIQLO(ユニクロ)のウルトラストレッチアクティブショートパンツをご紹介しました。 スポーツやジム用途に適したショートパンツですが、動きやすく快適なので部屋着やワンマイルウェアにもおすすめです。 夏場には多岐にわたり活躍するパンツですので、一度お試しになってみてはいかがでしょうか。

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ユニクロメンズのEZYアンクルパンツ(ウルトラストレッチドライEX)のレビュー、感想。

ウルトラ ストレッチ アクティブ アンクル パンツ

コンテンツ• ユニクロのezyパンツ一挙11点レビュー!! ちなみにezyパンツとは履き心地が楽なパンツのユニクロ独自の名称。 種類はアンクルパンツ、ジョガーパンツ、カーゴパンツ、デニムパンツがあります。 ハリ、ツヤのある生地感。 コットン主体ながら上品な印象になっています。 肉感のある生地ではないもののハリがあるので足のラインを拾いません。 今季からは2way仕様へとアップデート。 縦横に伸びるストレッチ性で細身ながら窮屈感がありません。 階段の上り下りやしゃがんだりしても快適に着用できるでしょう。 シルエットは細身で緩めのテーパードイージー。 本音を言えばもう少し強めのテーパードがかかっているとかなりよかったのですが、まぁまぁ良いです。 腰回りにゆとりがあり細身ながら着用感は楽チン。 さらにイージー仕様で履きやすく、ドローコードなのでベルトなしでの着用も可能です。 アンクル丈なので裾上げが必要なくとても楽。 店舗でもそのまま持ち帰れるし、オンラインで買ってもすぐに着用できます。 デザインは通常のスラックス。 このコットン素材バージョンにもセンタープレスが入っているのできちんと感があります。 裾はデニムやチノパンで用いられることの多い、たたき仕上げになっています。 そこまで目立ちませんがステッチが見え、スラックスのシングル仕上げと比べるとややカジュアルな印象です。 イージーケアで洗濯機でも洗濯でき、シワにもなりにくいのでデイリーユースに最適。 ジャケパンが問題ない会社ではビジネススタイルとしても着用していけるでしょう。 68%ポリエステル、28%レーヨン、4%ポリウレタンの混紡素材。 化繊ながらツヤと落ち感のあるウールライクな風合いになっています。 コットンと比較すると、柔らかく落ち感があるので若干細身なシルエットに見えます。 細身ですが綺麗なシルエットかと言われるとそこまでではありません。 生地と足が干渉し着用時のシワが目立ちます。 それに伴いシルエットも崩れて変な形に。 履き心地は変わらず抜群。 2wayやイージー仕様、イージーケアなど基本的な機能は同じです。 コットンよりスラックスライクな見た目。 ビジネスにはもちろん、私服でも大人っぽい印象を与えてくれます。 スラックスを楽に履きたい方にオススメです。 素材は98%綿、2%ポリウレタン。 このパンツの何が良いかと言うと一番のポイントは強烈なテーパードシルエットであることです。 太もも部分はかなり余裕のあるシルエットながら裾幅はSサイズで17. 5cmの細さ。 ここまでメリハリのあるシルエットをユニクロが作るのは珍しいです。 いわゆるワイドテーパードパンツにあたります。 また、アンクル丈なので下半身の最も細い部分である「足首」を露出することになるので実際の裾幅以上に細く見えます。 おまけにセンタープレスもキッチリと入っているので生地が縦に引っ張られこれまた細く見えます。 センタープレスはこんな感じで縦に一直線で入っている線のこと 特に目立つ点もなく、基本のパンツとしてかなり優秀です。 こちらもイージーウエストで楽な履き心地。 ストレッチ性はありませんが、ゆったりとしているので問題ないでしょう。 値段も1990円と安い。 ダークトーンを選ぶと収縮色なので細く見えるためネイビーがオススメです。 ベージュも良い色味だったので、別に細く見せたくない人にはベージュをオススメしたいです。 素材は72%複合繊維(ポリエステル)、28%ポリエステル。 テカリのある化学繊維感が強めの生地。 表地と裏地で生地感が異なり、裏地は引っ掛かりのない滑らかな触り心地です。 着用時も快適です。 かなり薄手で軽量。 冬は履けないでしょう。 ドライEXで着用時の蒸れを解消できるので夏におすすめです。 EZYアンクルパンツの中で最もストレッチが効いていて、ジャージパンツのようなストレッチ性です。 シルエットは緩めのテーパードですが、ストレートのようにも見えます。 デザインはシンプルなスラックスなので着用時のシワが気になります。 スラックスはシワを出さないのがベターでシワがない方が細く見えます。 アンクルパンツの中ではこれだけフロントにスナップボタンを採用しています。 また後ろポケットは切り替えのないパイピングポケット。 通常のものよりドレッシーな仕上がりになっています。 冬よりも夏におすすめのパンツです。 アンクルパンツと同じぐらいのすっきっりとした丈感になっています。 72% 複合繊維(ポリエステル)、28% ポリエステルの混紡素材。 自由自在に伸縮するウルトラストレッチと超速乾性のあるドライEX素材で非常に快適な履き心地です。 生地は薄く冬場の着用には適さないものの、屋内でのスポーツ時や春夏用のパンツとして活躍してくれそうです。 ややゆとりのあるシルエットですが、裾リブで先端が締まりすっきりとした印象。 ですが生地が軽量かつ薄手なので肌に干渉しやすくシルエットはあまり良くありません。 フロントはスナップボタン。 後ろポケットはジップ付きです。 ジョガーパンツはトレンドというわけでもありませんし、そこまでオススメしませんが、着用するならアクティブなシーンが良いでしょう。 EZYジョガーパンツ こちらはコットの素材バージョンです。 素材は98% 綿、2% ポリウレタン。 ツヤがあり上品なコットンツイル地を使用。 ストレッチも効いているので履き心地は上々。 ウルトラストレッチのEZYジョガーパンツはフロントがスナップボタンでしたが通常のボタンへと変更。 肉感のある生地ですが、シルエットが中途半端です。 スリムフィットと謳っていますが正直シルエット的には細くなっているとは感じられませんでした。 素材は98% 綿、2% ポリウレタン。 がっしりとしたチノ素材ながらもストレッチとドライEXの高機能素材になっています。 生地表面には起毛加工が施され、ソフトで滑らかな手触り。 随所にパッカリングが見られラフな仕上がりになります。 フロントは通常のボタン。 中途半端なシルエットなので着こなしは難しいです。 素材は78% 綿,20% ポリエステル,2% ポリウレタン。 シルエット、ディテールは先ほどのジョガーパンツとほとんど変わらず素材のみ変更されています。 ウォッシュ加工をした薄手のデニムです。 風合いは悪くありませんし、こちらもストレッチとドライEXの高機能素材です。 シルエットは上述の通り中途半端。 楽には履けますが、おしゃれ用途としてなら特にオススメはしません。 素材は97%綿、3%ポリウレタン。 コットンポプリン素材にバイオウォッシュ加工を施しています。 コットンポプリンとは広義でいえばブロード素材のこと。 ツヤとハリ感が特徴ですがその上に特殊な洗いをかけることで、生地が柔らかくなり、着古したような古着のような退廃的な風合いになっています。 シルエットはワイドフィット。 トレンドのワイドシルエットですが、裾リブで急激に細くなりすぎているので若干違和感のある見た目になっています。 初心者には非常に難しいシルエットです。 カーゴパンツにしては太もも付近にフラップ付きのポケットがあるだけの比較的シンプルなデザインでウエストはイージー仕様。 ゆとりがあり肌に纏わり付かない素材なので着心地は快適。 特徴的なアイテムなので初心者にはオススメしません。 触ると完全にスウェットなんですが、9. 5オンスというライトオンスのデニムです。 生地が柔らかすぎてシワの出方がデニムではなくスウェットみたいで違和感があります。 正直安っぽく、ぱっと見はデニムですが、近くで見るとチープさがあります。 デニムは日本人の大多数が着用する定番の日常技。 だからこそ、特にファッションに興味がない人でもデニムの安っぽさは分かりやすいものです。 大人がおしゃれ用途では履きにくいアイテムです。 ただ履き心地は本当にデニムとは思えないほど軽やか。 ストレッチも抜群で、動きやすさはユニクロのデニムではトップです。 シルエットはすそ幅がしっかりと細いスキニーシルエット。 コーディネートのシルエットも作りやすいでしょう。 楽なデニムパンツが欲しい方にオススメです。 ツヤ、ハリのある生地感。 ジーンズと謳っていますが、見た目、質感ともにチノ素材に近いです。 艶があるので上品なチノパンという印象。 素材にデニム感はありません。 驚くほどの伸縮性で細身のシルエットながら窮屈感もありません。 EZYジーンズと同じぐらいストレッチ感が強く感じます。 ウエストはゴムでドローコードで調節可能。 今回はブラックを購入したのですが、ボタン、糸まで全てブラックでカジュアル感の少ない上品なデザインです。 細身のパンツでもは着心地は捨てたくない人や動きが多い仕事用のパンツとしてもオススメです。 他のブラックデニムより埃の付着が目立つので気になる人は要注意。 EZYパンツ紹介は以上です! 以上がEZYパンツ11種類の紹介です。 リラックスフィットアンクルパンツがイチオシ。 ネイビーだけでなく、ベージュやブラウンも良いカラーでした。 全体的には履き心地は非常に良いのですがシルエットがイマイチ、、という感じ。 おしゃれ用よりもワンマイルウェアやアクティブなシーンでの着用がオススメです。 今回はここまで! バイバイっ!!

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