アイフォン バックアップ やり方。 iPhoneバックアップ方法:iPhoneをバックアップする3つの方法

iPhoneのバックアップの取り方!iTunes・iCloudのやり方と復元方法は?

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iTunesでバックアップできないデータ ・iTunes StoreやApp Storeからダウンロードしたコンテンツ、またはApple Booksに直接ダウンロードしたPDF ・FinderやiTunesから同期したコンテンツ 読み込んだMP3やCD、ビデオ、ブック、写真など ・iCloudにすでに保存されているデータ(iCloud 写真、iMessageなど) ・Face IDやTouch IDの設定 ・Apple Payの情報と設定内容 ・Appleメールのデータ ・アクティビティ、ヘルスケア、キーチェーンのデータ これらのコンテンツをバックアップするには、iTunesでバックアップを暗号化する必要があります。 iPhoneをパソコンに接続し、iTunesを起動 LightningケーブルでiPhoneをパソコンに接続し、iTunesを起動します。 アクセス許可を求めるアラートが出たら許可してください。 ちなみにiTunesを使用していなかった方は、安定した動作が期待できる最新バージョンにアップデートしておきましょう。 iTunes上部にあるiPhoneマークをクリック iTunesバックアップの復元方法 復元する方法はとても簡単ですが、バックアップを作る際に設定したパスワードを忘れたら復元できません。 Appleサポートに問い合わせるなどしても教えてくれないのでご注意を。 新しいiPhoneをパソコンに接続し、iTunesを起動 新しいiPhoneや、初期化されたiPhoneなど、データが入っていない状態のiPhoneを接続すると自動的に「新しいiPhoneへようこそ」という画面が出てきます。 [このバックアップから復元]をチェックして[続ける] [このバックアップから復元]の右に、バックアップを保存したときのiPhone名が表示されています。 もし複数のiPhoneやiPadをバックアップしている場合は、今から復元しようとしているものが間違っていないか確認したうえでバックアップを進めてください。 バックアップ作成時に暗号化している場合は、パスワードの入力を求められます。 iPhoneの画面がリンゴマークに切り替わり、バックアップの復元が行われます。 数十分ほど時間がかかる可能性があるので時間に余裕のあるときに行い、復元中にケーブルを抜いたりしないようそっとしておいてください。 iCloudを使ってiPhone単体でバックアップする パソコンを持っていない方の場合、iCloudというサービスを使うことになります。 iCloudはインターネット上でデータ保管庫のような役割を果たしてくれるものです。 iCloudでのバックアップにはWi-Fi環境が必要です。 また途中でWi-Fiの電波が途切れてしまうと、バックアップに失敗することも。 安定したWi-Fi環境で行うことをおすすめします。 容量不足でバックアップできないときの対策 iCloudは無料だと容量が5GBしかありません。 有料プランにすれば容量を増やせますが、なるべく無料でバックアップしたいですよね。 そこで おすすめの手法は「容量がかさむ写真・動画はバックアップせず、専用の保管サービスに保存する」という手。 『Google フォト』や『Amazon Photos』といったサービスを利用すると写真・動画を無制限に保存できるので、全部ここに入れようということです。 また、iCloudに溜まった余計なゴミデータをきれいにする方法もご案内します。 Google フォトを使う Googleのオンラインストレージ『Google フォト』なら、無料なのに容量無制限で写真や動画を保存できます。 写真は1200万画素、動画は1080p以下に圧縮されますが、十分すぎるほど高画質なのでほとんど問題はないでしょう。 スマホアプリやPCのWebブラウザで利用できるので、ここでは一例としてスマホアプリ版での利用手順をご紹介します。 Googleフォトアプリをインストール・起動 写真へのアクセスを求められたら[許可]をしてください。

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パソコンでのバックアップ(iTunes)

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バックアップとは、iPhoneの中に保存されている写真、動画といったデータを、 iPhone内ではなく、さらに安全な別の場所に保存することです。 このバックアップをする「安全な別の場所」には、 パソコンや、この記事の後半でご説明する iCloudが含まれます。 別の言葉に置き換えるなら、バックアップとは、iPhone内に蓄積されているデータ 写真や動画など の複製可能なコピーをiPhone以外の場所に保存し、いつでも必要であれば取り出せるようにすることです。 またバックアップとは、iPhone内のデータの予備を取っておくこと、とも説明できます。 このように、バックアップは非常に便利で重要な機能であることが分かります。 また、皆さんのiPhoneにはたくさんの友達、仕事の取引先などの電話番号、Line番号、また個人情報が多く保存されているはずです。 iPhoneに保存された、それらは全てのデータは、 皆さんにとって財産とも言えるはずです。 iPhoneに保管されたそうした貴重な「財産」を、ちょっとした電気系トラブルや他の予期せぬ問題によって全て失ってしまったらどうでしょうか。 消えたデータをiPhoneに再び復元することはできません。 このように、iPhoneや他の端末をバックアップすることの重要性は日々増大しています。 iPhoneをこまめにバックアップすれば、iPhoneに保存されている 貴重な「財産」を失うことなく、後生に残すことさえできるのです。 バックアップの必要性を言い尽くすことはできません。 では、iCloudによるiPhoneのバックアップとiTunesによるiPhoneのバックアップにはどのような違いがあるのでしょうか。 大きく分けて 2つの違いがあります。 それはiPhoneのバックアップのやり方とiPhoneに納められているデータのバックアップ先である保存場所です。 通常 Wi-Fi接続が可能な環境であれば、どこにいてもiCloudでiPhoneのバックアップを行うことができます。 しかし、iTunesは、 パソコンとの接続が可能な環境でなければiPhoneのバックアップを行うことはできません。 ただし、パソコンとの接続を介してiTunesによりバックアップをする場合、 データの保存先をiCloudかパソコンかのどちらかに選択することが可能です。 iCloudでバックアップしたiPhoneのデータは、Apple社が運営するクラウド、つまり インターネット上でデータを保存できるストレージで管理されます。 しかし、iTunesでバックアップされたデータは、 その接続先であるパソコン内に保存されます。

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au機種のバックアップ方法とは|復元するやり方も徹底解説

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LINEのスマホの機種変 トーク履歴のバックアップと引き継ぎ・復元方法 最終更新日 2020-06-07 16:48:02 iPhoneやスマホを機種変したり買い替えたり、初期化するときにLINEの友達とのトーク 履歴 をバックアップして引き継ぎできるようにする方法を紹介します。 iPhoneからアンドロイド、アンドロイドからiPhoneに買い換えた場合など、色々なパターンもわかりやすく紹介します。 Sponsored Link 注意!! LINEの引き継ぎには、 古い機種にインストールしたLINEがちゃんと動作する必要があります! なので、 新しい機種でLINEがちゃんと動作するまで、古い機種のLINEを削除 アンインストール したり、古い機種を下取りに出さないで下さい。 もし、古いスマホがもうない、壊れてしまった、LINEをアンインストールしてしまったという人は、一度このページの手順を実行してみて、それでもできなかったら、に進んで下さい。 このページの目次 iPhoneでもアンドロイドでもやり方はほとんど一緒。 なのですが、微妙にボタンの配置が違ったり、保存先が違うのでそれぞれ紹介します。 LINEのトーク履歴バックアップ方法• iPhoneのLINEのバックアップと引き継ぎ 以下は、トーク履歴のバックアップ、そして iPhoneからiPhoneへ機種変する場合の復元方法です。 iPhoneは古い iPhoneのデータ アプリ・電話履歴・メールなど をすべて丸ごとバックアップし、元通りにできるバックアップがあるので、今回紹介する履歴のバックアップを行わなくても、トーク履歴はすべて復活させることができます。 が、バックアップと復元に「パソコン」か「Wi-Fi」が必要なので、どちらも無い人は以下の方法でiPhoneのLINEのトーク履歴をバックアップ&復元できます。 iPhoneを丸ごとバックアップする方法と復元については、 を参考にしてください。 履歴をバックアップ 画面左下にある「ホーム」をタップして開きます。 左上にあるダイヤルのアイコンをタップします。 LINEの設定が開くので、「トーク」をタップします。 「トークのバックアップ」をタップします。 今すぐバックアップをタップします。 バックアップの準備が開始されるので、しばらく待ちます。 しばらく待っているとバックアップが完了しました。 トークのバックアップが出来ない!? もしこのような画面が表示されて、トークのバックアップが出来ない場合、iCloudにサインインしていません。 iCloudとはネット上のデータ保存場所とそのサービスのことで、サインインするには・・・ 設定を開き、一番上にある「iPhoneにサインイン」をタップします。 Apple IDとパスワードを入力してサインインしてください。 バックアップ先はiCloudのみ 2017年6月からアンドロイド版のLINEもトーク履歴のバックアップができるようになりました。 が、アンドロイド版のLINEは保存先がで iPhoneのiCloudとは互換性がありません。 つまり、iPhoneからアンドロイドへ乗り換えた場合は、バックアップしてもトークが復元できません。 メールアドレスとパスワードを登録しておく 新しいiPhone、アンドロイドに買い替えた場合、LINEの引継ぎに 「メールアドレスの登録」及び「パスワードの登録」は必要ありません。 が、電話番号が変更になった場合や万が一うまく引き継ぎできなかった場合に、サポートとやり取りするためにあらかじめ登録しておいてください。 なお、すでにメールアドレスを登録している人は、へ進んでください。 「ホーム」を開きます。 ダイアルのアイコンをタップします。 「アカウント」をタップします。 「メールアドレス」をタップします。 メール認証画面になります。 登録したメールアドレスに4桁の数字が記載されたメールが届きます。 先ほどの画面に届いた認証番号を入力します。 これでメールアドレスが登録されました。 同じようにしてパスワードも登録しておきます。 新しいiPhoneのLINEでバックアップから復元してみた 古い機種での操作 新しいiPhoneが購入できたら、古いiPhoneのLINEで引き継ぎ許可を発行します。 操作方法は以下。 「ホーム」を開きます。 ダイアルのアイコンをタップします。 「アカウント引き継ぎ」をタップします。 「アカウントを引き継ぐ」をオンにします。 有効期限は36時間になります。 「OK」をタップ。 引き継ぎ可能な残り時間がカウントダウンで表示されます。 新しいiPhoneでの操作 App Storeを開いて、をインストールします。 「LINEへようこそ」が表示されるので、「ログイン」のほうをタップします。 なお、「この端末の電話番号を入力」と記載されていますが、違う電話番号でも登録している電話番号であれば進むことが出来ます。 認証番号用のSMSを送信するか聞いてくるので、「送信」をタップします。 6桁の認証番号が届きました。 この数字を覚えておきます。 LINEに戻り、届いた6桁の認証番号を入力します。 「トーク履歴を復元」をタップします。 トーク履歴が復元するのをしばらく待ちます。 連絡先に登録してある番号をもとに友だち登録をしていいか聞いてきます。 「友だち自動登録」は、スマホの連絡先に登録されている人で、LINEを使っている場合、その相手が自動登録を許可している場合、こちらの友だちリストに自動で登録します。 「友だちへの追加を許可」は、相手が自分の電話番号を連絡帳に登録している場合、LINEに自動で登録してくれます。 次へ進みます。 通知を許可するか聞いてくるので、「許可」をタップします。 無事復元できました。 トーク履歴や送信した画像も復元しました。 かなり昔のスタンプや画像も復元できました。 アンドロイドの場合 アンドロイドのLINEもトーク履歴を一括でバックアップできるようになりました。 ただし、iPhoneと違いGoogleドライブにバックアップします。 トーク履歴のバックアップ 「ホーム」を開きます。 右上の矢印の先をタップします。 下のほうにスクロールしていき、「トーク」をタップします。 「トークのバックアップ・復元」という部分があるので、ここをタップします。 「Googleドライブにバックアップする」をタップします。 バックアップ先のGoogleアカウントを選択します。 LINEがGoogleドライブにアクセスしていいか聞いてくるので、「許可」をタップします。 バックアップが完了しました。 「前回のバックアップ」のところにバックアップした日付とバックアップファイルのサイズが表示されます。 復元できるかチェック 実際にバックアップから復元できるのでしょうか?トークを削除してみました。 削除するには、トークの右上の部分をタップ。 「トーク編集」をタップします。 「メッセージを削除」をタップします。 トーク履歴の削除は1つ1つ選択しないとダメっぽい。 削除したいトークをチェックしていきます。 選択が済んだら「削除」をタップします。 確認メッセージが表示されるので、「削除」をタップします。 トークが削除されました。 バックアップから復元してみます。 復元はバックアップの画面から行えます。 「復元する」をタップします。 復元中になるのでしばらく待ちます。 復元が完了しました。 削除したメッセージが復元しています。 写真も復元していますね。 メールアドレスの登録 さて、スマホを機種変や買い替えする場合、新しいスマホのLINEで古いLINEのアカウントを使用するには、あらかじめメールアドレスとパスワードを登録しておく必要があります。 登録方法は以下。 すでにメールアドレスを登録してある人は、へ進んでください。 設定の「アカウント」をタップします。 パスワードは同じものを2回入力します。 なお、このパスワードを忘れてしまうと、機種変したときにLINEを復元できないので絶対に忘れないようにしてください。 登録したメールアドレスに4桁の数字 確認番号 が記載されたメールが届きます。 その下に記載されているURLをタップします。 メールアドレスとパスワードが登録されました。 機種変したときにどちらも必要になるので、メモに控えておいてください。 スマホを買い替えた場合のトーク履歴の引継ぎ トーク履歴のバックアップとメールアドレスとパスワードを登録が済んだら、新しいスマホにインストールしたLIENでトーク履歴を復元させてみましょう。 古いスマホでの操作 新しいスマホにLINEを引き継ぐには、古いスマホ側で引き継ぎの許可をオンにします。 引継ぎをオンにする方法は以下。 「アカウントの引き継ぎ設定」をタップします。 「アカウントを引き継ぐ」をオン 緑色 にします。 すると、その下に「残り時間」が表示されます。 このスイッチをオンにしてから24時間以内に、新しい機種で引き継ぎ操作をすれば、引き継ぎは完了します。 もし、引き継ぎを中止したい場合は、オフにするか、24時間以上たてば自動でオフになります。 新しいスマホでの操作 LINEをインストールしたら、「ログイン」をタップします。 で登録したメールアドレスとパスワードを入力します。 以前使っていたスマホのLINEではLINEがログアウトしてしまうという注意書きが表示されるので、「確認」をタップします。 LINEに戻り届いた認証番号を入力し、「次へ」をタップします。 年齢認証をするか聞いてくるので、する場合はボタンをタップします。 また、後から年齢認証もできます LINEの同期が始まります。 しばらくこのまま待ちます。 以前使っていたスマホのLINEの友達リストが完全に復活しました。 が、トーク履歴はすべて白紙状態。 というわけでバックアップから復元してみます。 右上の四角で囲まれた「・・・」をタップします。 下のほうにある「トーク・通話」をタップします。 「トーク履歴のバックアップ・復元」をタップします。 「復元する」をタップします。 復元が開始されるので、しばらく待ちます。 復元が完了しました。 写真は復元できない? 残念ながら送った もしくは送られた 画像は復元できないようです。 といっても、iPhoneからアンドロイドへ機種変した場合 その逆のパターンも 、トーク履歴は復元できません。 なのでテキストファイルでログを残す方法を紹介します。 履歴をテキストとして抽出する トーク履歴をテキストで保存するには一人ひとり、トークから抽出していきます。 「トーク履歴を送信」をタップします。 「メールで送信」をタップします。 「宛先」を自分宛てにし、右上の「送信」をタップします。 届いたメールを開くと、このようなテキストファイルが添付されています。 開くと内容を見ることができます。 こちらがバックアップ元のトーク。 テキスト化されたトーク履歴は、文字のみになります。 画像やスタンプは残念ながら、表示されません。 今のところiPhoneからアンドロイド。 アンドロイドからiPhoneに乗り換えた場合は、履歴の復元は絶望的のようです。 引継ぎしていないのにおかしな通知が着たら もし、 引き継ぎをしていないのにこのような通知が来たら、乗っ取られた可能性があるので、LINE本部に相談してください。 iPhoneのバックアップから復元したLINE iPhoneではiCloudやパソコンにバックアップを取り、新しいiPhoneにそっくりそのままの状態で復元することが出来ます。 が、その場合、上で紹介したやり方で引き継ぎを行ってください。 iCloudやPCから復元させた状態だと、古いiPhone、新しいiPhoneの2つで同じアカウントが存在してしまうことになります。 この場合、新しいiPhoneで復元したLINEはうまく動作しません。 そのため、新しいiPhoneで復元したLINEを一度アンインストールして、上で紹介したやり方でLINEアカウントを引き継いでください。 トークやスタンプは引き継げたか iCloudやパソコンから復元すると、バックアップした時と同じ状態で復元出来ました。 アプリのアイコンの位置も一緒でした。 LINEを立ち上げると、友だちリストもそのまま。 トークの履歴もそのまま引継ぎできました。 iPhoneを買い替えたり、初期化した場合は参考にしてください。 ログイン画面になった もし、新しいiPhoneでバックアップから復元したあと、LINEを立ち上げたらこのような画面になっていた場合は、ちょっと厄介です。 メールアドレスと、パスワードを登録してあれば、「ログイン」をタップして、登録してあるメールアドレスやパスワードを入力すれば、再び使えるようになります。 が、履歴は全部消えてしまう可能性が高いです。 さらに、メールアドレスとパスワードを登録していない場合で、この画面になったら、古いLINEの会員情報 アカウント は消えてしまう可能性が高いです。 この場合の対策としては、古いiPhoneがまだ使えるのであれば、古いiPhoneのLINEを起動し、メールアドレスとパスワードを登録。 で、もう一度、 iOSのバージョンとLINEのバージョンを最新にして、バックアップしてください。 復元は何度でもできるので、うまく行かなかった場合は、初期化してもう一度復元してみてください。 参照: アンドロイドやアンドロイドからiPhoneへ機種変する場合 疑問・解答集 LINEのサポートに連絡を取りたい Facebookの認証でアカウントを取得したり、安易にアンインストールすると、再インストールした場合に使えなくなるパターンが多いです。 そういった場合、最終的にLINEのサポートに連絡して解決するしかないようです。 LINEのサポートへの連絡方法については、を参考にしてください。 Wi-Fiがない Wi-Fiが自宅にない人は、近所のコンビニやマクドナルド、あるいは携帯ショップに行ってください。 無料でドコモやau、SoftBankのWi-Fiを利用することが出来ます。 バックアップにかかる時間は、回線速度によりますが、10~1時間程度です。 なお、「セブンイレブン」は「docomo Wi-Fi」が使用できます。 auとソフトバンクは、「ローソン」か「サンクス」「サークルK」で「au Wi-Fi SPOT」と「ソフトバンクWi-Fiスポット」が使用できます。 マクドナルドは、ソフトバンクWi-Fiスポットが使用できます。 詳しい使用可能エリアは、 を参考にしてください。 docomoの場合 docomoの場合、コンビニに行くと自動的にdocomo Wi-Fiに接続してくれます。 このように「Wi-Fi」を開き、「 0001docomo 」もしくは「 0002docomo 」にチェックが付いていることを確認します。 もしチェックがついていない場合は、このように「 0001docomo 」を探してタップすれば接続できます。 Softbankの場合 SoftBankの場合も同じようにコンビニに行くと、自動的に接続してくれます。 接続していない場合は、「0001softbank」もしくは「 0002softbank 」を探してタップしてください。 履歴が消えた! 履歴が消える原因とは 基本的にはiPhoneの場合、バックアップから復元すれば友だちリストやスタンプ、友達との会話の履歴がバックアップした時とまったく同じ状態で復元します。 なので、iPhoneを買い換えたり、調子が悪くて初期化したり、修理に出してもバックアップを取っていればちゃんと復元できます。 が、まれにバックアップから復元しても履歴が消えてしまうことがあります。 私も履歴が消えたり、あと、もっとひどいことに使えなくなったりしました。 iOSのバージョンが違うと履歴が消える? iOSとは、簡単に言うとiPhoneのシステムのことで、毎年9月の新しいiPhoneの発表とともにバージョンアップが行われます。 2015年のiPhone6sの発表時は、9番目のバージョンのiOS9になりました。 もし、バックアップした時のiOSが最新のものよりも古いと、うまく復元できなくて履歴が消えてしまうことがあるようです。 私の場合は、履歴が消えただけでなく、インストールしたアプリが全部消えてしまいました。 なので、バックアップをする前にかならずiOSのバージョンを最新のものにしておいてください。 もし、「ダウンロード」とか「インストール」と書かれている場合は、ボタンをタップしてバージョンアップしておいてください。 iOSのバージョンアップの方法は、を参考にしてください。 前のアカウントを削除しないとログインできなくなる? iPhone6sに機種変して、バックアップから復元したのですが、LINEが使えなくなりました。 最終的にサポートにお願いして、なんとか解決しましたが、使えるようになったものの履歴は全部消えました。 原因としては、 iPhoneの前に使っていた機種で作成したLINEのアカウントを削除せずに、iPhoneに買い換えた時に、再びはじめから登録しなおしてしまったのが原因っぽいです。 LINEでは、1つの電話番号で1つのアカウント 会員登録のこと しか作成できませんが、この時、古いアカウントを削除しなかったり、あるいはバックアップ後、機種変したiPhoneに切り替える前にパソコン版のLINEなどでログインしようとすると、セキュリティのために一時使えなくなるような措置をとられてしまうようです。 LINEでは、乗っ取り被害が多く発生しているので、安易にアカウントを作成してしまうと、こうした使えなくなるような場合があるようです。 うまく復元できなかった場合 LINEが消えてしまった でも書きましたが、iOSのバージョンが違ったり、LINEのバージョンが最新でない状態でバックアップすると、LINEが消えてしまうことがあるようです。 この場合は、以下の手順でLINEを再インストールします。 新しいiPhoneで、App Storeを開きます。 「自分が購入したApp」をタップします。 LINEを探し、右側にある雲のアイコンをタップします。 すると、iPhoneにLINEが再インストールされます。 Facebookで認証をしている場合 iPadやタブレットでLINEを使っている場合で、電話番号ではなく、Facebookによる認証を使っている場合は、買い換えや追加で購入したスマホのLINEの電話番号の部分には電話番号を入力しないでください。 この場合は・・・ 一番下にある「Facebookでログイン」をタップします。 Facebookにログインします。 すでにLINEにアクセスを許可しています。 と、表示されます。 が、そのままOKをタップします。 友だち登録も復活しました。 Facebookのみで認証をしているLINEは、電話番号を入力しなくてもこのように引き継ぎができるようです。 参照: 関連ページ• 最終更新日 2020-06-07 16:48:02 Sponsord Link.

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