クル フィックス の 狩猟 者。 クルフィックスの狩猟者|カードギャラリー|マジック:ザ・ギャザリング 日本公式ウェブサイト

クルフィックスの狩猟者 ~地味だけど堅いサポート役~

クル フィックス の 狩猟 者

3 緑 青 伝説のクリーチャー エンチャント — 神 God 破壊不能 あなたの緑と青への信心が7未満であるかぎり、彼方の神、クルフィックスはクリーチャーではない。 あなたの手札の上限はなくなる。 あなたが使わなかったマナを失うなら、その代わりにそのマナは無色となる。 がなくなるとともに、・の終了時に未使用のをにして残しておくことができる。 1に大量のマナを使えるようになるだが、そのためには5マナのこのカードを上で、さらにマナを「貯蓄」しなければならず、かなり手間がかかる。 系のでを構えながら少しずつ溜める、での回数を増やすなど、運用には何らかの工夫が欲しいところ。 手札の上限をなくすは非常に地味だが、大量マナからを撃つ場合はこれも意味のある能力となる。 ではが良い相方となるだろう。 緑青の神であるためと誤読されないようにとの配慮とも取れるが、彼方の工作員と同時にテーロスに収録された・はそれぞれ「地平」「地平線」と、三者バラバラであり統一されていない。 複数形のHorizonsには「(思考・知識などの)範囲、限界」「視野」といった意味があり、クルフィックスの能力とも合致する。 ちなみにHorizonの語源は「境界」を意味する語である()。 [] ルール• 共通のについては、を参照。 クルフィックスをしている限り、フェイズ・ステップの終了時にマナがから失われる場合、そのマナは代わりにとなり、マナ・プールに残ったままになる。 クルフィックスのコントロールを失えば、次のフェイズ・ステップの終了時にマナは消滅する。 マナは失われる代わりに無色マナになるだけなので、そのマナに関する副次的な効果はそのまま残る。 例えばの2番目のによって生み出されたは、クルフィックスの能力によって無色マナになった後も、それは選ばれたのをためにしか使えず、またそれによって唱えられたクリーチャー呪文は。 [] 関連カード [] サイクル の。 いずれもの。 を持ち、対応する2へのが7未満になるとではなくなる。 いずれもの。 を持ち、対応するへのが5未満になるとではなくなる。 いずれもの。 を持ち、対応する2へのが7未満になるとではなくなる。 謎に包まれたテーロス最古の神。 定命の者がに入り、神をニクスから引き剥がす方法を知る数少ない存在であり、とは彼に会うため、世界の果てにあるというを目指す旅に出た。 詳細はを参照。 [] 参考• (、Command Tower、文:)•

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クルフィックスの狩猟者/Courser of Kruphix

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クルフィックスの狩猟者 ~地味だけど堅いサポート役~

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あなたのライブラリーの一番上のカードが土地カードであるなら、あなたはそれをプレイしてもよい。 土地が1つあなたのコントロール下で戦場に出るたび、あなたは1点のライフを得る。 でも地味。 まず タフネス4が偉い。 稲妻・神々の憤怒などの赤い除去で倒されにくいのはグッド。 そして無駄な土地ドローを減らしてくれるのはかなり嬉しい。 実質1ドローみたいなものだし。 土地を出すたびに1ゲインできるのもフェッチ&ショックランドでライフが減りやすいモダン環境では有効。 スタンダードでは登場直後からパワーカードとして大活躍したが、モダンでは長らく出番が無かった。 タフネス4は赤い除去に強いのだがモダン環境だとブロッカーとしてはいまいち。 出したところで普通に殴り殺されまくり。 しかし、破滅の時で「ラムナプの採掘者」、イクサランで「廃墟の地」など相性のいいカードが追加。 その結果として 緑白土地カンパニーという新しい就職先が誕生し、モダン環境での使用率が向上した。 念願のメインから4枚採用。 土地のプレイに注目したデッキではライフゲインの回数も多くバカにならない。 うっかり2体以上並ぶとすごい回復量になったりも。 フェッチ切ると3点! 廃墟の地で4点! しかし地味。 デッキを使っててもいまいち「ここで狩猟者を引きたいな~」と思うことは少ないし、対戦相手としても「狩猟者を出されたくないな」「げ、狩猟者がキャストされたぞ!」と感じるシーンはめったになし。 ネットで緑白土地カンパニーについてググって見ても、書かれているのはラムナプの採掘者とか不屈の追跡者の話ばかり…… でも、しばらく場に残ってると地味にアドとライフを稼ぎまくって勝率が上がる。 マジ縁の下の力持ち。 ちなみに クリーチャーかつエンチャントという珍しいカードタイプだが、緑白土地カンパニーの中ではエンチャントで役立つシナジーはない。 よって、この性質は相手のタルモが大きくなったり、クァーサルの群れ魔道士で割られたりと地味なデメリットとして機能する。 堅実に働いてくれるかと思えば予想外の敗因になったりする、なかなか味のある1枚。

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