モンハンワールドアイスボーン 導きの地。 導きの地 特殊痕跡呼び出し全モンスター出現条件一覧まとめ MHWIBモンハンワールドアイスボーン

【モンハンワールド:アイスボーン】ジンオウガの出現方法と何度でも戦う方法

モンハンワールドアイスボーン 導きの地

導きの地のまとめ バグについてはプレイヤーによって様々な現象が起きているので挙げたらキリが無いので割愛。 体感では通常エリアよりややバグが発生しやすい状況になっているのではないか?と感じています。 導きの地はフレンドと気軽にやりづらいというのも受注の手間が省けるだけに勿体ないですね。 導きの地の専用素材(モンスター素材)ですが、多くの素材はマカ錬金を使用することで交換も可能ですが 一部のモンスターは対象を討伐・落とし物を拾うなどをしなくてはいけません。 (イヴェルカーナの素材がある程度万能) 扱う武器種が1種類ならそこまでカスタム強化する必要もありませんが、 何種類かの武器を使用するプレイヤーにとってはカスタム強化が非常に大変です。 歴戦か通常かで入手できる素材が変化するわけですが、どこかの地帯をレベル7にし、その後他のエリアのレベル7にしなくてはいけないとなると時間がかなり必要で、地帯のレベルを下げる方法も他のエリアのモンスターを狩る方法しかありません。 救難などで目当てのモンスターを探せば良いのかもしれませんが、ターゲット(エリア、指定モンスター)を設定をしているプレイヤーは現在少なく入っても本当にそのモンスターを狩っている最中かどうかは不明ですからね(笑) 鉱脈や骨塚の採取は個人的には許容範囲ですが、モンスター素材はわりと鬼畜でここに関しては導きの地のモンスター全てを対象にマカ錬金で交換可能くらいの感じになってくれると有難いです。 その他、特殊痕跡で呼び出せるモンスターのある程度の自由化や地帯レベル減少値の下げ幅を減らしたりしなどを耳にしましたが… ただ 地帯レベルの下げ幅が減少すると今度は「レベルを下げるのが難しい」ということにも繋がってしまいますので、仕様が悪いと言うしかないですね。 やり込み要素・エンドコンテンツとして「導きの地」はとにかく改善して欲しいです。 モンスターハンターをソロで楽しむ人もいるとは思うのですが、やはり 目玉であるマルチプレイを気持ちよくプレイできないのは非常に残念です。 低MR・HRのフレンドなどアイスボーンから始めたフレンドやプレイヤーを気軽に手伝ったりしてあげられないのも大きいです。 もしかすると、 前作や昔のモンハンに慣れていたプレイヤーほど躊躇ってしまう新要素が「クラッチクロー」です。 ポジティブな意見ももちろんあるものの、現状では ネガティブな意見が目立つ印象がありますね。 「渾身」や「弱点特攻」のスキルが弱体化され、重要度が増すと共にアイスボーンで追加されたモンスターの肉質も硬くクラッチクローを前提としたバトルに思えてしまうのが、クラッチクローのネガティブな意見の大半。 個人的には弓や太刀の弱体化や転身の弱体化、MHWではあまり使用されていなかった「スリンガー」を活かすためのクラッチクローなどはまるで 「アイスボーンでは全ての要素を使ってプレイを楽しんでください」というメッセージのように感じました。 操作感などの変化により使用率の多くない武器へ移行する可能性もありますし。 MHWではスリンガーを使用する機会は多くはなかったですが、アイスボーンでは「ぶっ飛ばし」ができるので「はじけクルミ」なども拾うようになったりしますよね。 クラッチクローはクソなのか? 1つの手段や作戦があり、それを無視するか取り入れるかはプレイヤー次第です。 例えば「ストリートファイター」のような往年の格闘ゲームでも知らない人からすれば、シリーズでの変化など無く、ただ敵のHPを0にすることが目的のように見えます。 敵のHPを0にするということはゴールであり、それは同じなのですが、シリーズの変化により「ゲージ」が登場したり、同じ格闘ゲームでもゲームが違えば、攻め主体が強いのか守り主体が強いのかなど「HPを0にするというゴール」へ進む有効な手段というのは変化してきます。 アイスボーンにおける「クラッチクロー」もモンハンにおける変化の1つ。 クラッチクローという新しい要素・操作ができて、それがモンスターを倒すまでに有効な手段であるのであれば 積極的に使うべき要素だと私は考えています。 クラッチクローができないから下手とか、クラッチクローができるから上手いということではないですが、クラッチクローの登場によってランスなどは個人的に強化された武器種であると感じています。 有効な手段でないなら使う必要はありませんが、動画投稿者など多くの方がクラッチクローを効果的に使用してアイスボーンでプレイをしています。 クラッチクローの傷は1、2箇所で十分 クラッチクローが苦手という方は、ぶっ飛ばしでモンスターがダウンした際や「特殊怯み」など反撃を受けない状況でクラッチクローを使用してみましょう。 傷はモンスターの全部位に付ける必要はないので、自分がよく攻撃する箇所に1つだけあれば基本的には十分かと思います。 その1つの傷をまた怯みやダウン中に維持をするという感じで私はプレイしています。 例えば、アンジャナフなどは近接ですと弱点に攻撃が届きにくいので、攻撃回数を稼げる足に傷をつけておくとダメージも稼ぎやすいかと思います。 モンスターがタフになったという意見も多く、確かにHPは増加していますが効率的にダメージを与えるためにもクラッチクローは重要で、やはりクラッチクローの意識が高いパーティーとそうでない場合はクリアタイムが異なりますね。 クラッチクローをやりまくれば良いというわけでもないですが、傷目的ではなく攻撃手段としても大剣などはそこそこダメージを出せますので、段々と慣れていきたい操作・要素になっていると感じています。 モンハンワールドアイスボーンの評価ですが、 「導きの地」以外は個人的には叩かれる必要のない良いゲームだと思っています。 そもそもモンハンはわりと続いているシリーズですので、つまらないと感じたら自分には合わないだけで多くのプレイヤーはアイスボーンやモンハンシリーズを好んでプレイしています。 また「導きの地」についても恐らくどんどん修正がされると思うので、メイン武器のカスタム強化などに絞って地帯レベルを上げていくのが良いでしょう。 クラッチクローは慣れ次第ですし、使わなくても大丈夫な戦い方もあります。 個人的にはクラッチクロー自体は別に好きでもなく、嫌いでもないです。 (一応、MHW含め1700時間くらい遊んでいます。 ) そういうゲームになったらそれに合わせればいいやという感覚で、上手くクラッチクローを交えるように動いていくように自分の動きを修正していくのが楽しいと感じています。 石の配布が多いので、ログインだけでも割と色々入手できます….

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【MHW:アイスボーン】ストーリークリア後にやる事・導きの地で出来る事|やり込み要素を解説【モンハンワールド】

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特殊痕跡とは? 解析してモンスターをおびき出すフェロモンを入手 特殊痕跡は入手し、解析することで モンスターおびき出すフェロモンとなる「解析済みの特殊痕跡」が得られる。 この解析済みの特殊痕跡を使用することで、 出現するモンスターを指定することができる。 特殊痕跡の入手方法• モンスター同士の縄張り争いの後から採集• 大型モンスターの剥ぎ取りまたは捕獲 特殊痕跡の解析は3通り 特殊痕跡の解析は下記の3通りがある。 部位破壊に関しては モンスターの種類1つにつき1回だけ部位破壊による解析が可能。 解析対象と同種族のモンスターの部位破壊をすると解析が 2段階進む。 さらに部位破壊したモンスターが解析対象のモンスターであった場合は その場で解析が完了する。 特殊痕跡の解析方法• モンスター同士の縄張り争いの跡から特殊痕跡を発見する• 同種族のモンスターを討伐、捕獲し特殊痕跡を見つける• 導きの地の大型モンスターの部位破壊 解析した特殊痕跡を消費してモンスターをおびき出す 解析済みの特殊痕跡はキャンプにいる受付嬢に話しかけ、 「モンスターをおびき出す」選択し、モンスターと出現場所を指定することで、一定時間経つと導きの地に指定したモンスターが出現するようになる。 モンハンワールド:アイスボーンおすすめ攻略情報.

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導きの地 特殊痕跡呼び出し全モンスター出現条件一覧まとめ MHWIBモンハンワールドアイスボーン

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Game• モンハンワールド:アイスボーン 2019年9月11日 Author:motuni モンハンワールド アイスボーン ゆる攻略 「導きの地」解析方法と特殊痕跡の集め方 昨日無事ストーリーをクリアしました!いやー、後半はみんな 体力が高くて3乙の恐怖というよりは、50分で収まるのかひやひやしながらプレイしておりました。 聞くところによるとマスターランクは 「クラッチクロー」からの壁当てによる大ダメージを想定したHPになっているらしいです。 (私は知っていながら1回くらいしか使いませんでしたが、、) 今回はストーリークリア後に行けるようになる 新マップ「導きの地」について紹介していきたいと思います。 特殊痕跡の集め方や解析の進め方など、ワールドが初モンハンな人たちはなかなか理解しづらい所があるかと思うので、わかりやすくまとめられればと思います。 この記事の目次• 「導きの地」とは 既存の4地帯がくっついた特殊マップ 「導きの地」とは、 ストーリークリア後に行ける新マップです。 森、荒地、珊瑚、瘴気の4つの地帯がくっついた1つのマップで、本来同じマップに存在しないはずのモンスターが同マップ上に生息する特殊マップとなっています。 地帯毎にレベルが設定されており、レベルによって出現するモンスターが異なる 「導きの地」に 出現するモンスターは通常で3体。 この3体はランダムで入れ替わり、 モンスターのランクは森、荒地、珊瑚、瘴気それぞれの地帯に設定されたレベルに依存します。 レベル1の地帯では、クルルヤックやボルボロスなど比較的初期にあたるモンスターしか出現しませんが、レベルが上がるにつれディノバルドやオドガロン亜種、アンジャナフ亜種など徐々に強敵となっていきます。 私はまだ見れていませんが、このレベルをどんどんあげていくことで ゆくゆくはマスターランクの古龍なども出現するとのこと。 ストーリー本編に出てこなかった新モンスターや新亜種などもいるようです。 各地帯のレベル上げと種別の解析で新モンスターを狩猟、捕獲する 「導きの地」では主に以下の2つを行っていく必要があります。 各地帯のレベル上げ• モンスター種別の解析を行いモンスターの「モンスターのおびきよせ」を行う 「各地帯」のレベル上げは上で説明したように、 高ランクのモンスターを出現させるために行い、 「おびきよせ」は特定のモンスターを「導きの地」に呼び出すことができる機能です。 それぞれ新しいモンスターに出会える可能性を秘めており、結構手間がかかるものなのでエンドコンテンツの一つとして今度更新がされていくのだろうと思われます。 「導きの地」の地帯レベルを上げる方法 「導きの地」に存在するモンスターの痕跡を集めていくことでレベルを上げていくことができます。 狩猟もしくは捕獲でもレベルを上げることができますが、出現するモンスターはすべて マスターランクなのでHPが高く時間がかかるのであまりお勧めできません。 ひたすら足跡集めをしたほうが効率的にレベルアップが行えるかと思います。 地帯を狙ってレベリングすることも可能です。 探索開始時に3体出現するモンスターはそれぞれ担当地帯が決まっています。 例えば「クルルヤック」は荒地、「プケプケ」は森、「ドスギルオス」は瘴気、といった感じで。 ここまで言えばわかると思いますが、森のレベルをあげたければ「クルルヤック」の痕跡集めを行えばよいということです。 地味ですが 探索装備で後ろに張り付いてひたすら痕跡を拾うのが良いかと。 ちなみに、 未検証ですが一定条件のもとレベルが「下がる」こともあるようです。 荒地が高くなってくると森が下がる的な感じで。 因果関係などはまだわからないので、かなり朧気な情報ですが頭に入れておくといいかもしれません。 「導きの地」で「モンスターのおびきよせ」を行う方法 こちらは 少々ややこしいです。 正直チュートリアルの説明ではよくわかりませんでした(笑)いろいろ試してみてわかってきたことも踏まえて説明します。 まず「解析対象」を発見する 「解析対象」の発見方法 「解析対象」を発見すると右上にこのようなゲージが表示されます。 「解析対象」がない状態でモンスターを狩猟し剥ぎ取りを行うと発見することができます。 ですので 同時に2つの「解析対象」を所持することはできない様子。 解析完了で出てくるモンスターはランダム 解析を行った結果 どのモンスターを呼び寄せることができるのかはランダムとなっています。 しかし、ランクでゲージの長さ(矢印の数)が異なるのでおよその見当は付きそうです。 ゲージの長い「解析対象」が出たら強力なモンスターの可能性大です。 初回の解析は牙竜種のジンオウガで固定 おそらく 「導きの地」初回時は牙竜種のゲージが出てると思います。 これをMAXまで貯めると「解析完了」となり、解析の結果判明したモンスターを「導きの地」に出現させることができます。 この「モンスターのおびきよせ」でないと初回発見にいたらないモンスターもいるようです。 というか ジンオウガはそうですね。 「導きの地」初回時の牙竜種のゲージはジンオウガで固定のようです。 初回の解析でてくるジンオウガは捕獲しておく ジンオウガはここで捕獲しておきましょう。 ストーリークリア時点ではフリーにジンオウガのクエストが無いのでここで捕獲して 特殊闘技場のフリークエストを出しておかないと、また「導きの地」でおびきよせるはめになります。 一度クリアしちゃうとフリーも常に出ているわけではありませんが、手間の度合いで言えばフリーの特殊格闘技場の方が楽です。 「解析対象」の解析を行う。 方法は3つ このゲージを貯めるためにはいくつかの手段があります。 「導きの地」に出現するモンスターの剥ぎ取り• 「導きの地」に出現するモンスターの部位破壊• 「導きの地」に出現するモンスターの縄張り争いで出る「特殊痕跡」の収集 この3つです。 剥ぎ取り、部位破壊は1モンスター1ゲージのみとなっているので、さっさと部位破壊してゲージが溜まったのを確認したら次のモンスターの 部位破壊を行いに移動してしまった方が高効率です。 あと、部位破壊ないし剥ぎ取りによる解析は必ず行われるものではありません。 体感的には部位破壊は1発で溜まることが少ない気がします。 「破壊王」などを付けて殴れば早くなると思います。 「特殊痕跡」はモンスターの縄張り争いの後に出てきます。 拾うとゲージ1つ進みます。 おそらくですが、ある程度地帯のレベルが上がっていないと出てこないようです。 レベル3くらいからぽつぽつではじめるくらいのイメージ。 そんな滅多に落ちているものではないので、あれば拾うくらいの感覚の方がよさそうです。 縄張り争いが起点になるのであれば、 ある程度「特殊痕跡」が落ちるポイントは絞れそうなので、もう少し検証してみたいと思います。 「解析」が完了したら「探索の報告」を行ってから受付嬢に話しかける ここの説明がゲーム内であまり無いので迷う人多いんじゃないかなぁと。。 初回の解析を完了すると受付嬢が帰ってきて報告しろ的なことを言ってるみたいですが、右に受付嬢の顔が出ると反射的に聴力が落ちる人なので聞き逃してました(笑) 解析を完了すると右のゲージが消えます。 この状態でキャンプにいる受付嬢に話しかけて、 まずは「探索の報告」を行いましょう。 ちなみに 「導きの地」は拠点に帰らずとも探索の報告をすることができます。 報告を終えると、受付嬢のメニューの1番下に 「モンスターのおびきよせ」の項目が選択可能になっていると思います。 これを選び呼び寄せるモンスターを選びましょう。 で、 重要なことがひとつ。 1回の解析=1回のおびきよせ です。 結構な手間なので何回も行けそうですが1回の解析で1度しか呼べません。 なので、ここで初めてあったモンスターはなるべく捕獲したほうがいいかもしれません(ジンオウガみたいにここでしか会えないモンスターがどれくらいいるのかにもよりますが、、) 私はこれに気付かずジンオウガを呼び寄せた状態で拠点に戻ってしまいました。。 装備の相性がめっちゃ悪くて、、とまぁ私はなかなかうまく行かないことが多かったのですが、 この流れを繰り返すのが「導きの地」での基本となります。 さいごに 私自身も「導きの地」自体は数時間のプレイなのでまだ理解しきれていないシステムや、要素などがあるかもしれませんが、 基本の流れはこんな感じだと思います。 それにしてもクリア後にこんなにボリューミーなコンテンツがあったなんてビックリです。 というか スタッフロール後も任務の追加があります(笑)イャンガルルガはクリア後に任務クエストで初お披露目ですし、ネギの特殊個体もクリア後になる様子です。 2日でスタッフロール到達となりましたが、これからもまだまだやることはたくさんあるので、随時記事も更新していきたいと思います!.

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