横浜流星 映画。 横浜流星出演映画。『ジョーカーゲーム』・『中学生丸山』・『天使のいる図書館』・『青の帰り道』の4つ。

横浜流星のおすすめ映画の出演作品は?童貞でドSで病弱で体育会系?

横浜流星 映画

— 2020年 3月月8日午前4時00分PDT 最近の実力派若手男優はTV特撮ヒーロー番組出身者が多数を占めて久しいものがありますが、横浜流星も『烈車戦隊トッキュウジャー』出身で、そこを基点に今をときめく人気スターとなって久しい感があります。 1996年9月16日、神奈川県の生まれで、小学校6年生のときにスカウトされて芸能界入り。 メンズモデルを経て2013年に俳優デビューし、その後の活躍はご承知の通り。 一方では極真空手を習い、数々の大会で優勝記録を持つタフガイでもあります。 この中で、横浜流星はGReeeeNの前身ともいえるグリーンボーイズのメンバーのひとりnaviを好演していました。 彼が演じているのは、恋する勇気を持てないまま大人になり、余命宣告を受けてしまった青年トオル。 しかし、元バンドマンの旧友・龍也(飯島寛騎/仮面ライダーエグゼイド!)との再会や、偶然に触れた一編の詩が相乗効果をもたらしながら、やがてトオルは運命の少女・凪(清原果耶)とめぐり会い、恋する勇気と愛に生きる力をもらいますが……。 ここでの横浜流星のおとなしめでナイーヴな個性は、死生観をそこはかとなく漂わせる作品そのものの作りと呼応しあいながら、静の魅力が大いに引き出されています。 また西銘駿(仮面ライダーゴースト)や渡部秀(仮面ライダーオーズ)も出演しており、前作同様に東映特撮ヒーロー・ファンにもたまらないものがあることでしょう。 また清原果耶や成海璃子など、女優陣の好演も特筆事項です。 既にアニメ化や舞台化もされていて、監督はこれが初長編映画となる若手気鋭の風間大樹が抜擢されています。 横浜流星が演じる晴希は、もともと道場の長男として幼い頃から柔道を習い続けてきた大学1年生。 』(91)を代表格に、ちょっと変わったジャンルに若者たちがいつしか熱く懸けていく爽快な青春映画路線は今や日本映画の王道ではありますが、本作は男のシンクロを描いた『ウォーターボーイズ』(01)さながら、それまで女子がやるイメージが強かったチア・リーディングに男子が挑むという意外性の醍醐味に加えて、心優しい現代の若者たちの気質が躍動的なダンスとともに画面いっぱいに弾ける心地よい秀作足り得ています。 クライマックスのパフォーマンス・シーンも見応え十分で、身体能力に長けた横浜流星ならではの長所もフルに堪能できますが、誰かを応援するのが巧まずして得意であるという晴希の真摯なキャラクターは、彼の新たな一面を引き出しているようにも思えます。 また中尾暢樹は『動物戦隊ジュウオウジャー』の風切大和ことジュウオウイーグル、後にBREAKERSに属することになる徳川翔役の瀬戸利樹は『仮面ライダーエグゼイド』の鏡飛彩こと仮面ライダーブレイブ役でも知られています。 イケメン4人のアオハルな カルテット『虹色デイズ』 C 2018「虹色デイズ」製作委員会 C 水野美波/集英社 水野美波の同名コミックを飯塚健監督のメガホンで映画化したのが『虹色デイズ』(18)です。 恋に奥手な愛されキャラなっちゃん(佐野玲央)、チャラ男のまっつん(中川大志)、秀才肌のオタクつよぽん(高杉真宙)、そして明るいドSな恵ちゃん(横浜流星)と、性格も趣味も全く違うのになぜか相性抜群の高校生4人組。 しかしなっちゃんが同級生の杏奈(吉川愛)に片想いしてしまったことから、彼らの日常に変化が……!? ここでは横浜流星を含む若手イケメン俳優4人がカルテットとして主演を張り、時にのどかで時におバカ、時に喧嘩もして、時にせつなく、時に感動の涙といった、青春群像劇ならではの醍醐味をさわやかに、そして繊細に発散させてくれています。 一方、大好きな親友にカレシができるのはイヤ! といった女の子側の微妙な心理もさりげなく描出されているのでした(恒松祐里、堀田真由、吉川愛といった若手女優陣もそれぞれ好演)。 ほんと、カップラーメンのCMではありませんが(あ、カップラーメンを食べる印象深いシーンもあります)「アオハルかよ!」と突っ込みたくなる逸品です。 (余談ですが、高杉真宙は『仮面ライダー鎧武/ガイム』の龍玄役。 当時は(今も?)こういった特撮番組に若者が夢中になるというのはかなりの覚悟を必要としていたと思われますが、でもビデオもSNSもなかった時代、喫茶店に集ってはアナログ的に情報交換し合う彼らの行動は、今のオタクとは異なる情熱を感じさせられます。 (ビデオがないからカセットでTVから直接音を録音していたなんて、想像できますか? 私はよくやってました) 演出も初期ウルトラ・シリーズの中でも印象深いエピソードを披露していた実相寺昭雄監督や飯島敏宏監督などのタッチなどを倣っているのが、ファンには好感の持てるところです。 (モデルは日本を代表する特殊メイク・アーティストで監督&特技監督としても著名な原口智生とのこと) 詰襟の制服やジャージ姿など、いかにもオタクっぽい風貌なのに、どこか可愛く好もしく映えるのは素が良いからでしょうね、きっと。 やはり横浜流星の原点! 『烈車戦隊トッキュウジャー』 とまあ、他にもいろいろ魅力的な作品はありますが、やはり横浜流星の原点といえばこれ、『烈車戦隊トッキュウジャー』(14~16)でしょう! 幼馴染であること以外は記憶がなく、子供の心のまま身体だけ大きくなったトッキュウ戦士たち。 その中で横浜流星演じる特急4号/ヒカリは現実主義者で堅物なクールガイで、主人公のライト(志尊淳)と正反対のキャラクターで、その対比も功を奏して人気を博しました。 もともと空手をやっていた横浜流星は、アクション・シーンも危険なもの以外は努めて自分で演じるようにしていて、スタント・チームからも一目置かれていたとのことです。 また特撮ヒーローを長く演じると、どうしても演技の型がパターン化してしまいがちで、番組終了後はいかにそこから自然体の演技ができるようになるかも演者たちの大きな試練になるのですが、横浜流星の場合は『オオカミ少女と黒王子』(16)に出演した際に廣木隆一監督から厳しく演技指導されたことでその関門をクリアできたと聞いています。 そして現在の流星、いや隆盛期に突入した彼、今後も浜辺美波と共演の「私たちはどうかしている」が7月から日本テレビで放送予定、また新作映画『君の瞳が問いかけている』が2020年公開予定です。 今後の活躍とさらなる隆盛ぶりを見守っていきたいものです。 映画文筆。 朝日ソノラマ『宇宙船』『獅子王』、キネマ旬報社『キネマ旬報』編集部を経て、フリーの映画文筆業に就く。 取材書に『十五人の黒澤明』(ぴあ刊)、『特撮映画美術監督・井上泰幸』(キネマ旬報社刊)など。 編集書に『40/300 その画、音、人』(佐藤勝・著)『神(ゴジラ)を放った男/映画製作者・田中友幸』(田中文雄・著)『日記』(中井貴一・著)『日記2』(中井貴一・著)『キネ旬ムック/竹中直人の小宇宙』『同/忠臣蔵映画の世界』『同/戦争映画大作戦』(以上、キネマ旬報社刊) その他、パンフレットやBD&DVDライナーノートへの寄稿、取材など多数。 ノヴェライズ執筆に『狐怪談』『君に捧げる初恋』『4400』サードシーズン(以上、竹書房刊) 現在『キネマ旬報』誌に国産アニメーション映画レビュー・コーナー『戯画日誌』を連載中。 近著に『映画よ憤怒の河を渉れ 映画監督佐藤純彌』(DU BOOKS刊)がある。

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横浜流星全出演ドラマ・映画一覧と閲覧方法Wiki並みにまとめました

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」クリアファイル 「4分間のマリーゴールド」クリアファイル 「4分間のマリーゴールド」マグネット ・・・・・・・・・・ ABC-MART「CONVERSE HOLOGRAM SERIES」 ・・・・・・・・・・ 「TV LIFE」第29回年間ドラマ大賞2019 新人賞受賞! ワイモバイルCM 12月度好感度第1位! 「popteen2020年令和最初のJKなんでも流行大賞」ハマった男性芸能人ランキング1位獲得! 「TVstation ドラマ大賞2019」助演男優賞受賞! 「MOREエンタメアワード2019」ライジングスター賞受賞! オリコン調べ「2019年ブレイク俳優ランキング」年間1位獲得! andGIRL「流行大賞」企画「イケメン大賞」第1位を獲得! 「Yahoo! 」クリアファイル 「4分間のマリーゴールド」クリアファイル 「4分間のマリーゴールド」マグネット 横浜流星 オリジナルTシャツ 横浜流星 ポストカードブック• 横浜流星が、7月スタートのドラマ「私たちはどうかしている」(日本テレビ)で、W主演を務めることが発表された。 同作は、講談社「BE・LOVE」で連載中、累計発行部数200万部超の「私たちはどうかしている」(安藤なつみ著、既刊11巻)をドラマ化。 15年前に起こった老鋪和菓子屋「光月庵」主人の殺害事件を巡り、過酷な運命に翻弄されながらも惹かれ合う2人の物語となっている。 横浜は、創業400年の老舗和菓子屋・光月庵の跡取り息子、高月椿を演じる。 一見、クールで傍若無人だが、和菓子や店に対する強い思いがあるがゆえ。 母や祖父から、家族としての愛情を受けてきておらず、実はとても不器用という役どころ。 同作出演に横浜は、「この度、老舗和菓子屋「光月庵」の一人息子・高月椿を演じることになりました。 椿は、亡き父を尊敬していて父の言葉を信じ、光月庵を大切に思い、立て直そうと信念を貫き、奮闘するカッコ良い男です。 そんな椿を演じさせて頂くことにプレッシャーを感じていますが、皆さんの期待に応えられるように、椿と向き合い、光月庵や和菓子に対する情熱や想い、孤独さや苦悩を繊細に演じられればと思います。 父が亡くなったことがきっかけで生まれた七桜(さくら)との歪な関係も物語の魅力的な部分だと思っています。 また、和菓子作りも始めました。 繊細な作業で難しいですが、とても楽しいです。 少しでも多くの方に和菓子の魅力も伝えることが出来れば良いなと思っています。 お楽しみに!!」とコメントを寄せた。 ドラマ「私たちはどうかしている」は、日本テレビ系で7月より毎週水曜22:00~放送! ぜひご期待ください! 【ストーリー】 15年前、私は彼の一言で、全てを奪われた-。 母子家庭だった七桜(浜辺美波さん)は、和菓子職人である母が勤める老舗和菓子屋「光月庵」に母娘で住み込んでいた。 光月庵の跡取り息子・椿(横浜)は七桜と同い年で、お互い に初恋の相手でもあった。 しかし、ある朝。 椿の父=光月庵の主人が何者かに刺され、血まみれで発見される。 当時6歳の椿の証言で、七桜の母親は逮捕され、七桜も光月庵を追い出 されてしまう。 七桜と椿は、ある和菓子の対決で再会。 七桜の和菓子に興味をもった椿は、七桜が幼なじみと気づかぬまま、初対面でプロボーズする。 七桜は母の無実を証明するため、正体を隠したまま、椿との結婚を利用して光月庵に乗り込むことを決意。 日本アカデミー賞は1978年(昭和53年)から毎年催されている日本の映画賞で、日本の映画芸術、技術、科学の向上発展のため設けられた。 今回横浜は、主演映画「愛唄-約束のナクヒト-」(2019年1月公開)、主演映画「いなくなれ、群青」(2019年9月公開)、主演映画「チア男子!! 」(2019年5月公開)の演技を受けて賞が贈られた。 授賞式にて横浜は、「3作品を通して、たくさんのことを得たのですが、それよりも自分の力不足を痛感しました。 正直まだ自分にこの賞は早いのではないかと思っていますが、いただけたからには、賞に恥じないように、心に残るような素敵な作品を作っていけたらと思っていますし、またこの場に立てるように日々精進したいと思います。 ありがとうございました。 」と喜びを語った。 」Blu-ray&DVDは好評発売中! ぜひご覧ください! 2020. 07 2020. 24 2020. 09 2020. 26 2020. 18 2020. 08 2020. 07 2020. 17 2020. 17 2020. 16 2020. 15 2019. 13 2019. 12 2019. 09 2019. 05 2019. 04 2019. 22 2019. 14 2019. 14 2019. 06 2019. 01 2019. 01 2019. 29 2019. 29 2019. 09 2019. 08 2019. 01 2019. 26 2019. 18 2019. 15 2019. 14 2019. 12 2019. 11 2019. 09 2019. 09 2019. 04 2019. 29 2019. 14 2019. 13 2019. 09 2019. 22 2019. 10 2019. 08 2019. 07 2019. 05 2019. 05 2019. 24 2019. 18 2019. 14 2019. 15 2019. 13 2019. 11 2019. 08 2019. 08 2019. 08 2019. 07 2019. 22 2019. 16 2019. 16 2019. 03 2019. 03 2019. 25 2019. 22 2019. 22 2019. 22 2019. 19 2019. 19 2019. 19 2019. 18 2019. 14 2019. 07 2019. 27 2019. 14 2019. 13 2019. 05 2019. 29 2019. 28 2019. 24 2019. 23 2019. 23 2019. 20 2019. 17 2019. 17 2019. 10 2019. 09 2018. 26 2018. 25 2018. 13 2018. 11 2018. 11 2018. 05 2018. 05 2018. 15 2018. 14 2018. 12 2018. 24 2018. 23 2018. 18 2018. 12 2018. 11 2018. 11 2018. 10 2018. 10 2018. 06 2018. 31 2018. 24 2018. 30 2018. 30 2018. 19 2018. 17 2018. 10 2018. 09 2018. 28 2018. 26 2018. 26 2018. 25 2018. 15 2018. 01 2018. 01 2018. 31 2018. 31 2018. 27 2018. 21 2018. 17 2018. 10 2018. 23 2018. 20 2018. 09 2018. 01 2018. 12 2018. 09 2018. 02 2018. 01 2018. 28 2018. 23 2018. 23 2018. 23 2018. 16 2017. 05 2017. 05 2017. 20 2017. 11 2017. 08 2017. 04 2017. 25 2017. 28 2017. 08 2017. 06 2017. 02 2017. 21 2017. 19 2017. 17 もっと見る.

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吉高由里子と横浜流星のW主演で、ソ・ジソプとハン・ヒョジュによる大ヒット純愛映画『ただ君だけ』を『きみの瞳が問いかけている』として日本でリメイク。 吉高さんが演じるのは、不慮の事故で視力と家族を同時に失う悲劇に見舞われながら、小さな楽しみを糧に明るく健気に懸命に生きようと奮闘する女性・明香里。 横浜さんは、かつては将来を有望視されていたキックボクサーだったものの、過去の事件によって心を閉ざし、今は日雇いバイトで食いつなぐ毎日を送る無口な青年・篠崎塁を演じる。 ひょんな勘違いから出逢った2人は、次第に惹かれあっていくことに。 青年の頑なな心は彼女の天真爛漫な性格によって解きほぐされていき、目の見えない彼女にとって、彼の寡黙ながら実直な声と言葉は、天涯孤独の寂しさを埋めてくれ、安心をもたらしてくれるものだった。 やがて一緒に暮らし始めた2人。 彼女が新しい仕事を始めようと踏み出す一方で、彼の方は再びキックボクシングの道を目指そうとトレーニングを始めたが、あるとき、自分の過去の事件と彼女の失明した事故の間にある因果を知ってしまう。 チャップリンの名作にインスパイアされた韓国映画をリメイク 本作は、釜山国際映画祭のオープニング作品として上映され、130万人以上の観客動員数を記録した映画『ただ君だけ』が原作。 「ごめん、愛してる」のソ・ジソプと『ビューティー・インサイド』のハン・ヒョジュが共演した同作のモチーフとなったのは、喜劇王チャールズ・チャップリンが監督・脚本・主演を務めた『街の灯』。 盲目の女性に、報われることのない無償の愛を捧げ続ける男の想いと生き様が、世界中の涙を誘い、いまもなお純愛映画の金字塔として名前が上がる不朽の名作だ。 吉高由里子は『僕等がいた』以来の恋愛映画 そんな物語を日本版として生まれ変わらせるのは、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』『フォルトゥナの瞳』など話題の恋愛映画を続々手掛ける三木孝浩監督。 運命に拒まれ、すれ違うがゆえに想いを募らせていく切ないラブストーリーの世界に観客を誘う。 いまや同世代女性を代表するアイコン的存在として圧倒的な人気を誇る吉高さん。 朝ドラ「花子とアン」や「東京タラレバ娘」「わたし、定時で帰ります。 」などドラマでの活躍で知られるが、意外にも恋愛を主軸としたラブストーリーへの出演は少なく、8年前に出演した『僕等がいた』以来。 そのメガホンをとったのが三木監督で、前後篇で42億円を越える大ヒットを記録した黄金タッグが、再び実現した。 極真空手世界選手権の優勝経験者という異例の肩書を持つ彼にとっては、キックボクサー役という身体能力の高さもこれ以上なく発揮できる役柄に挑む。 なお、タイトルは戯曲「ロミオとジュリエット」の中に登場するロミオのセリフ。 「彼女の目が問いかけている。 僕は答えなければ」と続く言葉で、主人公・明香里が「ロミオとジュリエット」を好きで、このセリフの点字シールを自分のPCに貼っている。 吉高由里子「2人の物語を純粋に育んでいくことを楽しみに」 今回、私が演じさせていただく「明香里」という役は、ある事故により視力を失ってしまった女性です。 脚本を読ませていただいたとき、目が見えなくなっても、明るく前向きに生きていこうとする彼女がすごく魅力的だなと感じました。 また1人の男性と出会うことによって変化していく互いの運命の残酷さと儚い部分を表現できればと思います。 難しい役への挑戦となりますが、今回三木監督とまたご一緒できることがとても心強いです。 そして横浜さんと一緒にこの2人の物語を純粋に育んでいくことを楽しみにしながら、撮影を心待ちにしたいと思います。 横浜流星「今キックボクシングの練習をしつつ、肉体改造も」 台本を読んで、愛についてすごく考えさせられました。 孤児な男が1人の女性に出会い、惹かれ、閉ざしていた心を開いていく姿を繊細に表現出来たらと思います。 また、人を愛することの素晴らしさをこの作品を通して伝える事が出来れば良いなと思います。 個人的には、今キックボクシングの練習をしつつ、肉体改造もしています。 空手が身体に染み付きすぎていて、キックボクサーの動きに修正する作業はとても難しいですが、撮影が楽しみで仕方ないです。 三木監督とはお会いした時にこの役は横浜くんしかいない。 という有難いお言葉を頂きました。 その言葉を胸に、全力で撮影に臨みたいと思いますし、今回本格的にご一緒することができてうれしいです。 吉高さんとご一緒するのは初めてですが、今回ご一緒することができてとても光栄に思います。 吉高さん演じる明香里を心の底から愛し、支えられるように全力で篠崎塁として生きたいと思います! 三木孝浩監督「吉高由里子さんは、まさに戦友のような存在」 自分にとってターニングポイントとなった作品『僕等がいた』でご一緒した吉高由里子さんは、まさに戦友のような存在であり、またこうしてタッグを組めることを本当に嬉しく思います! 彼女の溢れる優しさとひたむきさがこの愛の物語に新たな輝きをもたらしてくれると確信しています。 そして、今もっとも勢いがあり、ほとばしる熱量を内に秘めた俳優・横浜流星くん。 この二人がどう化学反応を起こすのか? 今から本当に楽しみです!! 『きみの瞳が問いかけている』は2020年秋、全国にて公開。 《text:cinemacafe. net》.

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