カレンダー 2019。 2019年年間カレンダー(祝日・六曜入り) |便利ジャパン

2019年 (平成31年・令和元年) カレンダー

カレンダー 2019

壬寅 みずのえとら 干支は「干(かん)」と「支(し)」からなり、壬寅の干は、壬(みずのえ)、支は寅 とら です。 干支は60種類あるので、壬寅(みずのえとら)の日は60日に一度めぐってきます。 壬寅は60種類の中で39番目の干支です。 相生 干支の組み合わせが自然の流れに沿っているため、相生は物事が順調に進む日とされています。 三碧 三碧が方位盤の中央に位置していることを表します。 九星は一白、二黒、三碧、四緑、五黄、六白、七赤、八白、九紫で、これらが東西南北、北東、南東、南西、北西の8方位と中央の9つの位置に当てられ、毎日変動しています。 大安 大安は「大いに安し」という意味で大吉日です。 めでたい日であり、結婚式を挙げる人の多い日です。 旅行、引っ越しも吉です。 満 みつ 万事万物が満たされる日の意味で吉日とされています。 引越し、結婚など、新しいことを始めるには吉日です。 室 しつ 結婚、引越しには吉日。 祝い事はすべて吉です。 大明日 大明日はすみずみまで太陽が照らす吉日。 結婚、旅行、引越しなどは吉、新しいことを始めるにも良い日です。 月徳日 月徳日は何事をするにも吉の日です。 特に家の増改築、土に関わることは吉とされます。 三隣亡 三隣亡は、棟上げなどを行うと三軒隣まで亡ぼすとされ、建築に関することは凶とされます。 不成就日 何をやっても思っていた結果に結びつかない日。 結婚や引越しには凶です。 また、急に思い立ったことを始めることや願い事も良くない日です。 帰忌日 帰忌日は星の精が降りてきて、家の門にいて、帰るのを邪魔する日とされています。 特に旅行は避けた方が良い日です。 亥 北北西 金神 金神がいる方位に向かっての旅行や引越しは避けた方が良いと言われます。 金神には、遊行で別の方位に行くことのある巡金神と、1年を通して同じ方位にある大金神、姫金神があり、 遊行中は遊行先の方位が凶方位となります。 また、間日はどの方位も問題ありません。 大将軍 大将軍のいる方位は、旅行、引越しには特に注意が必要とされています。 大将軍の方位は3年間、同じ方位ですが、 遊行により別の方位に行くことがあります。 その日は本来の方位は問題なく、遊行先の方位が凶方位です。 天一神 天一神は天と地を行ったり来たりし、地上にいる期間(44日間)は8方位を巡り、その方位は凶方位とされます。 天にいる期間(16日間)は天一天上と言われ、 どの方位も問題ありません。 大雪(二十四節気) 二十四節気の21番目で、12月7日頃です(2019年は12月7日)。 山々は真っ白に染まり、北風が冷たく、平地にも雪の降る時期です。 いよいよ本格的な冬の寒さの到来が感じられます。 旧暦ではこの日から十一月節になります。 冬至(二十四節気) 二十四節気の22番目で、12月22日頃です(2019年は12月22日)。 太陽の高さが最も低くなり、昼が1年中で最も短くなります。 冬至かぼちゃを食べたり、ゆず湯に入ったりします。 こと納め 12月8日はこと納めです。 その年の農作業をを終える日とされていたのが由来です。 2月8日と12月8日は「事の八日」と言われ、針供養が行われたり、野菜の入った「お事汁」を食べる風習があります。 ちなみに2月8日は「こと始め」です。 クリスマス・イブ 12月24日はクリスマス・イブで、クリスマスの前日です。 正確には24日の夕刻を指します。 街や庭にはクリスマスツリーやイルミネーションなどが飾られ、家族でのパーティーや恋人と過ごす日として広く普及しています。 クリスマス 12月25日はクリスマスです。 イエス・キリストの誕生を祝う日ですが、サンタクロースが子どもにプレゼントを持って来てくれる日として定着しています。 家族や友人、恋人などとケーキを食べて過ごす風習があります。 大祓い 大祓いは、6月30日と12月31日に行われ、犯した罪や穢れを除き去るための行事です。 6月の大祓いでは各地の神社で「茅の輪くぐり」が行われます。

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2019年1月~2019年12月の大安カレンダー

カレンダー 2019

2019年祝日一覧• 1日 元日• 14日 成人の日• 11日 建国記念の日• 21日 春分の日• 29日 昭和の日• 30日 退位の日• 1日 即位の日• 2日 国民の休日• 3日 憲法記念日• 4日 みどりの日• 5日 こどもの日• 6日 振替休日• 15日 海の日• 11日 山の日• 12日 振替休日• 16日 敬老の日• 23日 秋分の日• 10月• 14日 体育の日• 22日 即位礼正殿の儀• 11月• 3日 文化の日• 4日 振替休日• 23日 勤労感謝の日.

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2019年カレンダー

カレンダー 2019

令和元年 日 月 火 水 木 金 土 1 先負 2 仏滅 3 大安 4 赤口 5 先勝 6 友引 7 先負 8 仏滅 9 大安 10 赤口 11 先勝 12 友引 13 先負 14 仏滅 15 大安 16 赤口 17 先勝 18 友引 19 先負 20 仏滅 21 大安 22 赤口 23 先勝 24 友引 25 先負 26 赤口 27 先勝 28 友引 29 先負 30 仏滅 31 大安 六曜の意味 (せんしょう・せんかち・さきかち) 「先んずれば勝つ」で訴訟や急な用事には良い日とされる。 万事に急ぐことが良い日。 午前中が吉、午後が悪い。 (ともびき・ゆういん) 「友を引く」で凶事や災いが友にも及ぶとされる日。 葬儀や法事は慎む日。 朝晩が吉で正午は凶。 (せんぷ・さきまけ・せんまけ) 万事に平静であることがよしとされる日。 訴訟や急な用事は避けるのが無難。 午前が悪く午後は吉。 (ぶつめつ) 何事にも凶とされる日で、祝い事は避けられる。 葬式や法事などの仏事は構わないとされる。 この日に病気をすれば長引くとも。 お釈迦様の命日とは関係ない。 (たいあん・だいあん) 何事にも吉とされるめでたい日で、この日に行うことで成功しないことはないとされる。 現代では結婚式などの祝い事の日として定着している。 (しゃっこう・しゃっく・じゃっく) 正午前後だけ吉、朝夕は凶とされる日で、とくに祝い事には大凶の日となっている。 火の元や刃物に要注意の日といわれている。 六曜の歴史 六曜の起源は、中国宋~元の時代に成立した百科事典「事林広記」に記された時刻占い「六壬時課」にあります。 当初は六曜ではなく六壬という名称で、大安・留連・速喜・赤口・将吉・空亡の六つでした。 その後、鎌倉時代末頃に日本に伝わると、次第に名称や解釈が変化していき、1830年頃(天保)には、日本独自の歴注(暦に記された吉凶や禁忌を示すもの)として完成されました。 しかし、江戸末期になるまでは、官暦(公認のこよみ)や民間のこよみでは紹介されず、ほんの一部に知られている程度だったようです。 ところが、江戸時代の終わり頃から流行りだし、特に太陽暦が採用された1872年以降から広く知られていくようになります。 その後、第二次世界大戦中の統制で一時はなりをひそめますが、戦後に暦の出版が自由化されると再び大流行していき、現在に至っています。 六曜のしくみ.

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