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5つ星学習プリント

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小学1年生で勉強する国語・算数の年間スケジュール表と、 その授業進度に対応した月別の学習プリントが検索できます。 年間スケジュール表はあくまで全国の標準的な授業進度の目安です。 授業の進め方や使用している教科書によっては 下記スケジュール通りにならない場合がありますのでご注意下さい。 小学校で使用される算数の教科書に関しては10種類以上ありますので、参考程度にお願いします。 また、使用している教科書によって単元名が異なる場合がありますが 「授業の名前」が違うだけで勉強する内容は同じです。 算数に関してはプリント学習で90%以上網羅できると思いますが 国語に関しては「読む」「書く」「話す」「聞く」 の4つの能力が必要になってきます。 「書く」はプリントで学習できますが「読む」は読書、 「話す」は学校の授業での発表など、「聞く」に関しては 話を最後までちゃんと聞く・話している人の方を向いて聞く、など躾の部分が大きく関わってきます。 ちなみに時計の問題は小学1年生の2学期、または3学期に習う学校と 小学2年生で習う学校の3パターンあるようです。 漢字を習う順番は学校で使用している教科書によって大きく異なります。 小学1年生の考察 算数は1歩1歩着実に前へ進み、国語は3歩進んで2歩下がるようなイメージでしょうか。 ひらがなを覚えたらそれで終わり、 では無くてその後も継続して練習していくので1つ1つ完璧にこなして行けなくても ある程度の軌道修正が可能だと言う事です。 1学期の算数まとめ 1学期の算数は文章問題の足し算と引き算(繰り上がり・繰り下がり無し)を 理解する所で夏休みに入ります。 授業スピードとしては遅めに感じます。 入学してから初めて算数や数字を勉強する生徒に合わせているのが理由だと思います。 2学期分の予習をするのも良いと思いますし、計算力を付ける為に 足し算・引き算の計算問題の学習量を増やすのも良いと思います。 国語が苦手な場合はそちらに比重を置いて苦手な所を克服しましょう。 1学期の国語まとめ 一方で1学期の国語はひらがなの50音~拗音、長音・促音・句読点など ひらがな全てのルールを理解しなくてはいけません。 夏休み作文コンクールの影響だとウワサには聞きました。 算数と打って変わって授業スピードは早めに感じます。 2学期からは漢字を習いだし、カタカナも覚えてと盛り沢山なので 夏休み中に分からない所を克服できるようにしておくのがベストです。 もちろん夏休みにしか出来ない海水浴・夏祭りなどの貴重な体験をしておく事も大切です。 子供に任せっきりにするとダラダラ過ごしがちになるので親がある程度 スケジュール管理してあげる方が良いと私は思います。 2学期の算数まとめ やはり2学期のメインイベントは「繰り上がり・繰り下がり」の計算です。 特に繰り下がりの引き算の方でつまずいてしまう子が一番多いんじゃないかと思います。 1学期までは1桁の計算しか行いませんので2学期に入ってから一気に2桁の数字を習って、 そのまま繰り上がり・繰り下がりの授業に突入するので難しい子には難しいです。 算数は2学期あたりからテストの点数も徐々に差がつき始めるように感じます。 ここで子供自身に苦手意識が働いたりすると悪循環に陥る可能性もありますので、 やはり「慣らし」として夏休み中に多少なりとも2桁の数字の計算に慣れておけば そういった脱落の不安も無くなると思います。 2学期の国語まとめ 2学期の国語もなかなかのハイペースです。 多くの学校で漢字の学習が2学期の最初にスタートします。 さらにカタカナの学習も同時進行で始まります。 算数の方でも2学期が最大の山場なので少しでも負担を減らすべく、 やはりカタカナの「さわり」程度は2学期が始まるまでに学習しておきたい所です。 お気付きかも知れませんが1学期で習った、ひらがなをノンビリ復習している暇など ありませんので夏休み中までに、ほぼマスターした状態にしておかないと苦労します。 3学期の算数まとめ 3学期では「2年生の算数に備えた準備づくり」の期間だと言えます。 100までと、100いくつの数字を学習する事が3学期のメインになります。 100の数字と言っても幼児期から50以上の数を理解している子がほとんどだと思います。 幼稚園の運動会の玉入れ競争でも50ぐらいの数はかぞえているはずです。 なので3学期ではつまづきやすい注意ポイントが2学期よりは少なく、 小さな授業(小単元)を沢山こなして、2年生の算数に備えます。 逆に言うと2学期でつまづいてしまった子は3学期が挽回のチャンスとなります。 3学期中には1年生で学習した内容をすべて習得できるようにしておいて下さい。 3学期の国語まとめ 3学期の算数は少し落ち着きますが国語の方はそう甘くないです。 2学期に引き続き新出漢字がどんどん出てきます。 この時期ぐらいになると「学校」「先生」など、 漢字の組み合わせ同士の「単語」が作れるぐらいの漢字力が必要になります。 そして「大・犬」「王・玉」などの形が似ている漢字や、 「日(ひ)火(ひ)」など読み方が同じでも意味が異なる漢字の使い分けも マスターしなければなりません。 1年生で学習する漢字は80字ですが、 2年生では倍の160字になりますので1文字ずつ確実にこなして行く事が大切です。

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小学生無料算数学習プリント

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「すきるまドリル」は、小学校1年生から6年生までの学習プリントを無料で配布しております。 当サイトからのダウンロードは、を必ず確認してからご利用ください。 この学習プリントは、学力を少しでも向上させ「すきるま」スキルMAXを目指して、みなさんに役立ててもらうために無料で配布しています。 各学年の教科書の単元にあわせ、基礎から応用までの予習や復習を目的とした「さんすうワーク」、基礎的な問題の繰り返し練習を目的とした「算数ドリル」「漢字ドリル」があります。 さまざまな有料教材や学習サイト等とあわせて、基礎学力や学習の習慣を身につけるために利用してください。 学習プリントは随時追加していきます。 プリントメニュー 本サービスを利用する場合は、本規約に同意したものとみなします。 学習したいプリントをクリックまたはタップして ください。 お知らせ 2020年度から 「新学習指導要領」 が実施され、それに伴いプリントの内容も順次変更・修正していきます。 その際、一部のプリントが使用できなくなる場合がございますのでご了承ください。 変更期間は4月~となります。 家庭の事情により塾へ通うことができない。 学童保育や施設などでなかなか勉強することができない。 有料の教材にはなかなか手を出せない。 勉強の仕方が身につかない。 勉強する時間がない。 など、さまざま事情に対応できるように学習プリントを配布しています。 10分~15分程度の時間で、1日1枚を目標として毎日続けることが大切です。 秋田の学力向上をキープ 秋田県は全国学力テストの成績が、都道府県別で毎年トップの成績をキープしています。 この地方の秋田では都市部のように学習塾や教育サービスが充実しているわけでもなく、塾に通っている人(通塾率)は約20%で、全国最下位(2017年)です。 では、なぜこのような結果がでるのでしょうか。 それは家庭学習です。 学校の勉強をベースに毎日必ず家庭学習専用ノート1ページ使って宿題をさせます。 そして先生たちは必ずそのノートにコメントを書きます。 これが基本です。 さらに、予習・復習プリントを毎日1枚やることによって学力を身につけることができます。 「毎日やる」 どんな教科どんな問題でも「毎日続けて勉強する」これが大切で重要です。 勉強の 「クセ」を身につけましょう。 最初は短時間でOKです。 事情により勉強する時間を確保することができないこともあります。 しかし10分~15分程度の時間をつくれば勉強は十分にできると思います。 勉強グセと、毎日問題を解くことによる創造力が身につきます。 そのために、たくさんある無料プリントやドリルを毎日やりましょう。 その一つが 「すきるまドリル」です。 お知らせ プリントの不正利用について 当サイトからダウンロードしたプリントを一部切り抜き、またはクレジット表記やドリル名を削除したプリントを配布している学校や施設がありました。 保護者様からの報告により確認しております。 そのような場合は、学校または企業等に事実確認をし改善していただいております。 そのような利用は絶対にしないでください。 問題の表記や解答について 問題の誤表記や解答の間違いなどでみなさまにご迷惑をおかけすることもあろうかと思います。 誤表記や誤答がありましたらお知らせください。 すぐに訂正いたします。 答えのQRコードについて プリント右上に表示されているQRコードは、スマホやタブレッド端末からQRコードを読み取ると、答えのプリントのページへ直接アクセスできます。 ただし、注意点がありますので確認してからご利用ください。 プリンタの印刷状況などにより読み取れない場合があります。 その場合は、できるだけカメラの枠を近づけてQRコードを読み取りしてください。 それでも読み取れない場合は、直接プリントのダウンロードサイトより、アクセスしてください。 複製したプリントからはQRコードは利用できません。 QRコードは不定期に変更しています。 以前ダウンロードしたコードが対応していない場合は、再度ダウンロードしてください。 プリント(PDF)の表示について PDFファイルがブラウザ上で正常に表示されない、WEB上から直接印刷すると正しく印刷されない場合があります。 (図形の表示や文字の配列がおかしいなど) その場合は、以下の方法で対応してみてください。 PDFファイル(プリント)クリックし、プリントがWEBに表示されたら、「対象をファイルに保存」または「ダウンロード」を選択し、お使いのコンピュータに保存した後にファイルを実行してください。

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小学1年生無料プリント

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スポンサードリンク 小学生の教材 無料プリント使えるサイト7選! 我が子は現在小学校1年生です。 ちびむすドリル まずは一番色々と使い勝手が良さそうなサイトがこちら「ちびむすドリル」。 頭の体操にもなるしGOOD! また、プリント系以外に白地図やあいうえお表、九九の表など・・・色々な教材が盛りだくさんなので、末永くお世話になりそうな予感がします。 各プリントのダウンロードのところに、 学校での授業時期目安も書いてあるのも親切。 ここまでの授業復習が終わってしまったら、軽く夏休み明けの予習をしてみるのも良いかもです! 多分上で紹介した算願の姉妹サイトなんだと思います。 似たようなサイト構成です。 計算ドリルで算数学習 こちらは計算ドリル専門のサイト。 まだまだ作成中のサイトのようで、低学年の教材中心ですが、シンプルなプリントで使い勝手が良さそうです。 イラストがあると気が散ってしまうという子どもにはおすすめかも! 1年生とかであれば問題量もすごくありますよ~ ドリル・出木杉君 ちょっと珍しい形式の無料教材サイト「ドリル・出木杉君」です。 こちらのサイト、 同じプリント(例えば10までの足し算)でも毎回表示するたびに問題が変わるんです。 なので、問題をやりつくすということがない!!! それに加えて、個人の好みで詳細な設定について各自で変更することも可能。 例えば問題数とか、問題に使う数の最小値と最大値とか。 子供の苦手な部分に特化したプリントなんかも、設定次第で自動作成してくれそうです。 文章題もありますよ~ 算数以外にも国語の漢字だったり、社会の地図だったり、ひらがなカタカナ、種類豊富です。 小1~小6までずっと使えそうです! 小学生の無料教材プリントまとめ 私が個人的に選んだ「家庭学習に使いたい無料教材サイト」をご紹介しました。 シンプルに問題数が多いサイトも良いですし、イラストが可愛かったりするサイトは「スケジュール表」などの教材以外で嬉しい素材なんかもあります。 確かに私も第一子の1年生の夏休みの宿題があまりに少なくて拍子抜けしました。 その分、任意の課題がいくつかあるんですよね。 自由研究とか工作とか読書感想文とか。 読書感想文は、「親子一緒に是非取り組んで欲しい 本選び、感想聞き取り、まとめなど 」と学年だよりに案内されていて、親が手伝うことが前提というのがちょっとびっくりしましたが、まぁ1冊の本について親子で語り合って感想文作る作業っていうのも、夏休みにしか取り組めない、いい親子の思い出になるかもなぁ、と考えていたところです。 ナツメさんは読む人を惹きつけるブログを書かれていて、文章構成力のスキルが高いですよね〜。

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