ドレーク 海軍。 ワンピースのドレークはスパイ? 海軍の部隊ソードの隊長がなぜ海賊になりワノ国でカイドウの元にいるのか考察|ワンピースネタバレ漫画考察

実はCP0?ドレークの謎と真の狙いを考察【ワンピース】

ドレーク 海軍

【スポンサーリンク】 海軍の機密特殊部隊SWORD(ソード)隊長としてのドレーク考察! ワノ国には忍者というものが存在する。 これに対して、世界政府では諜報・暗殺などを生業とする組織としてサイファーポールを抱えているんだ。 しかし今回の956話では、サイファーポールと海軍が必ずしも共同歩調を取っているわけではないことが確定した! 以下、海軍は海軍で特殊部隊を保有してる感じだね!しかもそれがドレークとは! ワンピース956話より引用 海軍は海軍で特殊部隊を保有してる感じだね! ドレークといえば最悪の世代のひとりであり、元々海軍サイドとの繋がりがあるともされていた人物。 そんな彼が今も海軍と繋がっている…という情報が明かされたのは面白いところだ! ローをホーキンスから逃した人物は、やはり本命通りドレークなのかもしれないね! ちなみに彼は海軍の機密特殊部隊SWORD(ソード)の 「隊長」であることを意識しておきたい! CPのトップであるルッチに対応するのがドレーク…ってことになるのなら、相当な実力者ってことになりそう! 【スポンサーリンク】 ドレークには七武海クラスの強さを期待したい! 圧倒的な実力を持ち、これまでの世界のバランスに影響を与えていた七武海。 コビーが機密特殊部隊SWORD(ソード)の隊員としてハンコック拿捕に向かうのならば、その上に経つドレークには当然ながらコビー以上の実力が求められる。 海軍が 「コビーでハンコックが抑えられる」と見ているのならば、そりゃドレークには七武海クラスの実力を期待したくなるところだよね! 最悪の世代からはトラファルガー・ローも一度は七武海に収まった局面があったし、ドレークもそれくらいの実力を持っていてもおかしくないかも! ワンピース956話より引用 コビーはソードの隊員だった! ちなみに過去に登場した七武海をここで洗ってみよう。 ここはバトワンの主観によって、なんとなくの強さ順に並べてみたいと思う。 ティーチ、ミホーク、ドフラミンゴ、クロコダイル、ジンベエ、ロー、モリア、くま、ハンコック、バギー、ウィーブル(強さ未知数)。 四皇との戦いがメインとなった今となっては七武海の強さも少しインフレしてしまったけど、実力者揃いだ。 ワノ国編での百獣海賊団陣営の構成員は全体的にかなりヘナチョコな印象があるけど、ドレークには相当に期待して良さそうな予感がするね! ドレークには上記、七武海のメンバーに加えても遜色のない実力を期待したい!!.

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フランシス・ドレーク

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ads X・ドレークがローの過去編に登場! ワンピース78巻の142ページに記載の SBS内において、下記のようなやりとりが ありましたね。 D:海賊バレルズのもとにいた ドリィと呼ばれていた彼は、ドレーク海賊団の X・ドレークさんですよね!? ディエスという名とあごの傷、北の海出身と いうので気づきました。 てことは、バレルズはドレークさんの父親ですか? O:はい、そうですよ!! よくお気づきで。 最悪の世代として世間を賑わしている若き海賊 の1人ですね。 彼の父バレルズは、元海軍将校で、 ドレークはそんな立派な父に憧れ、 海兵になる夢を持っていました。 しかし、何があったのか、父は海賊になり、 息子にも暴力をふるうひどい男になってしまい ました。 過去の父を信じてついていくドレークは、 この時 13年半前 19歳。 少年というには大きいですが、弱々しく父に おびえる姿は、もっと幼く見えたことでしょう。 そしてローとの運命的なすれ違いを果たし、 海軍に保護され、海兵に。 しかし、何の因果か ドレークもまた、海軍少将にまでなった後、 軍を抜け、海賊になってしまいました!! 一体何があったのか?何考えてんの? ちょっとあんた!ねぇ~。 表紙連載にも登場したX・ドレークの今後の 行動が気になります!! 参考:78巻142ページ 尾田先生本人が 「気になります」という発言が 気になってきますが(笑) この事実からも、ドレークとコラソンとの 共通点として、元海軍だったという事が あげられますね。 ドレークが海軍を辞めたのには、海軍に 見切りを付けて、自らの意志で海賊に なったのだとすれば、コラソンとは 全く反対の立場という事が分かります。 (コラソンはドフラミンゴの情報を 海軍に流すために、潜入捜査をしていました) ドレークはどうして海軍を 辞めたのでしょうか? X・ドレークがなぜ海軍を辞めたのか?ドレークが海賊になって何を目指している? ドレークは元々海軍将校であった父に 憧れていたことが分かっています。 それは最悪の世代の幼少期の中で、 ドレークが海軍の帽子を嬉しそうに 被っていたことからも分かることですね。 19歳のドレークが海軍に保護された結果、 そのまま海軍になってしまったのは 少し皮肉な結果なのかもしれませんね。 元々ドレークは海軍の父親に憧れていたので、 ある意味で本望なのかなと思いますが、 その海軍を辞めたのには、自分が想像して いたものとは違ったからではないでしょうか。 ここからは管理人の推測ですが、海軍に 失望する瞬間というのはいくつかポイントが あると思っています。 それは、海軍として「正義に反する」ような 事態に陥ったからではないかなと思います。 一番可能性として高いのが、 海軍が天竜人を 守って海軍の人間や、民間人が犠牲になった ケースなどではないでしょうか。 ドレークがそのような状況を目の当たりに した時に、かつて自分が憧れていた海軍の 姿はなく、ただ単に天竜人を守る保守的な 組織に見えて、失望してしまったのかなと 予想をしています。 または、ドレーク自身が天竜人のせいで 犠牲にならざるを得なかったという状況も 考えられるでしょうか。 いずれにせよ、天竜人の存在によって、 ドレークが海軍をやめざるを得ない様な 状況に陥った可能性が高いのかなと 思っています。 ドフラミンゴは元々天竜人という立場から、 天竜人に戻ろうとしましたが、結局は 戻ることができずに、そのまま海賊に なりましたね。 また、サボは貴族という立場から、 海賊を目指しましたが、天竜人の ジャルマックによって、命を狙われました。 魚人海賊団の船長フィッシャー・タイガーも 天竜人の奴隷だった過去から、奴隷を解放し ジンベエ達がその意志を受け継ぎました。 このように、様々な立場の人間たちが 天竜人に苦しめられてきた過去から、 人生の転機が訪れています。• ドフラミンゴは天竜人• サボは貴族• フィッシャー・タイガーは魚人 ということは、ドレークの場合においては、 「海軍」という立場から天竜人がきっかけで 人生の転機、つまり海軍をやめざるをえない 状況に落ったのではないでしょうか。 そして海賊になったドレークの目的はもちろん、 ルフィやキッド達と同様に、『海賊王』だと 思いますが、その過程の中では 天竜人の 支配を無くした世界を作りたいという 目標があるのだと予想をしています。 ドレーク自身もDの一族という説もありますが、 これは以前から当サイトがお伝えしている Dの一族 VS 天竜人という構図になっていく 伏線になっているのかもしれませんね。 まとめ! 今回はX・ドレークについて お伝えしてきました。 彼がドフラミンゴとローの過去編の中に 登場していた事実には非常に驚きましたが、 ドレークが今後の新世界編でも重要な役割を 果たす可能性もあるのだと考えています。 現在は、カイドウがいると思われる、 ゾウに滞在していると思われますが、 ドレスローザ編の次の島でドレークが ルフィとローの2人に加勢する可能性も 十分にあるのではないでしょうか。 それにしても、最悪の世代が一致団結して 四皇を1人ずつ倒していくという展開も 少しワクワクしてきそうで、今後の展開が 非常に楽しみですね。 新世界編での最悪の世代の活躍は 今後も目が離せないでしょう!.

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【ワンピース】SWORD(ソード)メンバーの強さを考察【ドレーク・コビー】

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Contents• ドレークは海軍のスパイ ワンピース ワンピースの956話でドレークが海軍のスパイであったことが判明。 海賊と海軍の二重スパイでカイドウの船に潜入。 カイドウとビッグマムが手を組んだことを知らせる。 ドレークは何故黄猿に? ワンピース シャボンディ諸島では同僚で仲間なので黄猿にボコられていました。 黄猿は本気の蹴りをくらわせていましたが果たして知らなかったのでしょうか。 ドレークの所属舞台swordは機密特殊舞台で一部の人間しかその存在を知らない。 例え大将であっても… ドレークはシャボンディでしまった黄猿と会うつもりはなかったと言っているので センゴク直属の部下でコラソンと同じでしょう。 つまり黄猿は知らなかったので勘違いしてボコボコにしてしまった。 最悪インペルダウンまで連れていかれても誰も信じない。 機密なので解放もできない。 元帥はそこまで計算していないのか ドレークは赤犬の部下なのか ワンピース センゴクが赤犬に元帥を引き継いだ際にswordも引き継いでいると思われます。 赤犬はカイドウとビッグマムの同名を直通で知ったので ドレークは赤犬の直属の部下なのでしょう。 ネットの反応 ドレークさんの海賊旗にドクロが入ってないの、海軍のスパイだったからだって考えると泣いてしまう そういえばドレーク隊長のこと裏切り初心者呼ばわりしてすみませんでした プロの裏切り屋 スパイ でした 酒天丸と小紫はそれぞれアシュラ童子、日和と正体が後に分かったので、ドレーク、カン十郎はこの先裏の顔が分かると予想される。 そしてドレークは海軍のスパイであったと次巻で判明する。 コラさんも潜入していたロシナンテ中佐が…!じゃなくて あれ?待って。 シャボンディでドレーク船長、黄猿さんに攻撃されてたよね?海軍に復帰したルートなら、まだその時復帰してなかったからかもだけど、抜けてないルートなら、黄猿さん、ドレーク船長が海軍って知らない…?抜けたって思ってる…?大将が?そうだとしたら、「SWORD」ってどんな部隊なの?.

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