あおざくらネタバレ 188。 ブラッククローバー【258話】最新話ネタバレ感想|黒の誓い

あおざくら防衛大学校物語「漫画コミック単行本18巻」のネタバレ&発売日と無料読み放題

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あおざくら 防衛大学校物語【第184話】のネタバレ 坂木、再び 防大を卒業したはずの坂木を見つけた近藤たちは青ざめた表情で走り去り武井にジェスチャーで坂木が居ることを説明。 しかし、武井は手続き関係でいるだけですぐ帰るだろうと楽観的な意見でした。 けれどパレード訓練に向かうと…そこには鬼の形相をした坂木が!! 訓練後岡上も慌てた様子で近藤の元に坂木が居たことを報告します。 どうやら岡上も坂木が居ることは知らなかったようでした。 日夕点呼後に千葉教官に聞こうと思いそこで岡上とは別れました。 自習室に向かうと… 「ボードに帰ったら今すぐ教官室に来い」 という坂木からのメッセージが残されていました。 急いで向かうと坂木は先程中庭で欠礼し逃亡したことをまず指摘。 しかしそれは近藤以外も同じ行動をしていたため近藤は疑問に思います。 坂木は卒業はしたものの怪我の影響で「幹部候補生学校入校待ち」という扱いになったようでした。 そして入校待ちの状態でも、その間は特別国家公務員扱いであり税金から給料が出てることには変わらないとのことで「訓練科付坂木空曹長」という肩書きになったようです。 近藤は坂木に幹校入校までよろしくと言われ気合を入れて返事をし退院祝いに誘います。 坂木は面食らうも了承、近藤が出ていったあと教官たちに慕われているとからかわれるのでした。 坂木復活! 昨年度も11中退だった2〜4学年は坂木との思い出があるため坂木の帰還に青ざめますが、岡上はどこか嬉しそう。 その後…帰宅途中に坂木は千葉に誘われ飲みに出かけることに。

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嘘月-ウソツキ-【第9話】最新話のネタバレと感想!!|漫画大陸

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スポンサーリンク あおざくら防衛大学校物語189話のネタバレ 脱柵予定日 土曜 休養日 ーーーー校内放送で9時から外出点検を行うので希望者は舎前に集うよう放送される。 小島はそれを聞きながら覚悟のこもった表情で着替える。 結局小島は近藤には同期の脱柵計画を伝えなかった…何とか自分の力で解決させる…その気持ちでいっぱいなのだったーーーー…。 小島たちは外出のための点検を受けるが、不備が出るため中々外には出られない。 何とか11時前には再点検を終えて外出許可が出る。 脱柵予定者とともに小島たちは自分の札を学生舎にて変更し、急いで外に出ようとする。 「オマエら、今日どこに行くんだ?楽しそうだな」 そんな時脱柵予定者の1人・橋本の部屋長が話しかけてくる。 橋本たちは横浜に観光だと伝えると、部屋長は横浜はいいが1学年だけだと心配…引率者はいないのか、いないのなら案内できるものを探すと言ってくれる。 誰か引率者がいては困る…そう思った橋本は、『普通外出』に名前のあった小島の対番である近藤をとっさに引率であることを伝え、そのばを切り抜けるのだったーーー…。 何とか外にでれた小島含め4人…バスに乗り、小島は近藤は関係ないだろうと巻き込むことを橋本に注意した。 しかし橋本は近藤が外出してるのに気づいたから、責任をなすりつけるのに丁度良かったというのだ。 近藤は昨日小島に『明日は外出日和…自分も知り合いと出掛けることになってて…』と話していたことを小島は思い出す。 これから4人はまず横浜まで出たら適当に私服を買う…そしてそのままブルーラインで新横浜まで行って新幹線で京都に…そしれ奈良に行く予定。 横浜を降りたらダッシュで移動…上級生がいるかもしれないので、目立たないように迅速な行動を心がけるのだった。 説得 横浜につき、4人は裏路地の人通りの少ない店で服を調達するため入ろうとする。 「さあ、行くぞ。 」と言って店に入ろうとする橋本ーーー…それを小島は前に飛び出して阻んだ。 「よそう。 脱柵はやめにするんだ。 オレは今日…オマエらの脱柵を止めるためにここに来た!!」 小島は防大関係者の気配がない場所で話したかったからここまで待った……今なら、そのまま防大に戻れば何もしていないことになるからだ。 橋本はここまで一緒に来て裏切る気、もしや自分たちを売ったりしたんじゃないだろうなと小島を疑う。 しかし小島は裏切る気もないし、見捨てる気もそうそうない。 同じ夢を見た仲間がこんな形で終わるのを小島は見たくない。 奈良に行って童するんだ…そこで籠城するのかーーー…今までの学歴もこれまでの努力もなかったことにそれではなる…辞めたい奈良ちゃんと手続きするべきだと小島は説得を試みる。 上級生に対する復讐のつもりでやる脱柵なんて無意味…このやり方じゃ去る側も去られる側も後悔が絶対に残るだけ。 「復讐なんかより、もっと自分のことを考えろよ!」 小島は3人に精一杯の思いを伝えるのだったーーーー…。 小島の覚悟 小島の叫びに、何かあったのかと周りにいた一般人も不思議そうに眺めてくる。 「わかった。 落ち着けよ。 」 そんな時橋本が周りの一般人には大丈夫ですと声をかけ、とりあえず場所を移動しようと動き出す。 小島は『わかった』という言葉に話が通じた…わかってくれたんだという気持ちになる。 そして橋本にこれからどうするのか聞いてみると、ラーメン屋がすぐ近くにあるからご飯にしようと言う。 小島はその道中自分は辞めることを止めようって言うわけじゃなく、ちゃんと正当法で辞める手続きを…と言う話をしようとしたその時、橋本にカバンでどつかれるのだった。 「邪魔してんじゃねぇよ、小島ぁ!あんな大声で騒ぎやがって!!」 橋本は周りの目を気にしてその場では納得したフリをしていたが、実際は小島への怒りでいっぱいだった。 協力するフリして裏切った小島…正義の味方にでもなったつもりかと橋本は小島に殴りかかろうとする。 でも小島は今日の計画を誰にも話していない……だから引き返すなら今が最後のチャンスなんだともう一度訴えかけようとする。 「辞める手続きは大変かもしれないけど…その方が絶対に後悔しないっ!!」 しかしその言葉は橋本には通じず、橋本は小島を殴ったり蹴ったり好き放題にする。 橋本以外の2人は小島の言う通り正当法でやめた方がいいのではという気持ちになっていたが、荒れる橋本に逆らうことができなかった。 話が通じない橋本に、やっぱり自分じゃまとめることができないのかーー…小島は過去のこともあって辛い気持ちになる。 辞めたいほど辛いってみんなの気持ち…汲み取ったつもりだったのにーーー…結局自分の声は届かないのかーーーー… でも諦めない、後悔するのは嫌だと思った小島は力を振り絞って、去ろうとする橋本のズボンの裾を握って脱柵をやめるように声を上げる。 そんな時、小島の目にあるものが映るーーーー…それは遠くでスマホを持って立っている近藤なのだったーーーー…。 極限のこの数ヶ月で病んでしまったのでしょうね。 近藤は小島に知り合いと会うと言ってたそうですが、実際は小島たちの後をつけるつもりだったんですかね? 小島の様子がおかしかったから…。 小島の覚悟を受け、近藤はどんなことをするのか。 どんな言葉をかけるのか…とても楽しみです。

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鬼滅の刃 ネタバレ最新165話の感想!「実力の差」

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第2部はカードを引き、同じ数字の人がペアという方式で始まりました。 松井ちゃんのペアは、イケメン清川。 乙女ちゃんは、防大男子学生。 そして近藤は、15人の誘った女子の内の1人のようですが、誰が誰だか覚えていない様子です。 第2部を終え、アカシア会の審査によって優秀賞が決められます。 満場一致で、選ばれたのは近藤と美月のペア。 賞品のモバイルバッテリーとスマートスピーカーのセットを貰い、コレ売ったらいくらかな…と考える守銭奴近藤w 会場に集まった人たちにも、2人のダンスが印象深かったようで、お似合いねと言われています。 松井ちゃんも、拍手しながら華やかな美月にみとれ、それに比べて自分はせっかくのダンスパーティーなのに超地味…と、しょんぼり。 いえいえ、可愛いですけどね~! 女性に囲まれる近藤に近づけない松井ちゃん。 第3部は、気になる人を誘って自由にダンスをする傍ら、ビュッフェ形式の食事も楽しめる、フリータイムのようです。 近藤は、適当に誘ったツケが回ってきました。 呼んでくれたんだから踊ってくださいよ!と迫りくる女性たち。 近藤に話しかけようとした松井ちゃんも、近づくことが出来ず遠巻きに。 その様子に気付いた乙女ちゃん。 もしかして…近藤学生と話したいの? 一方、モテない男子学生達は、漢泣きしながら食い気に精を出していました。 武井もその一員として、がつがつ食事をかきこんでいると、声をかけてきたのは松井ちゃん。 「武井君…」 「あっ…松井さん!ご無沙汰しています。 すいませんろくな挨拶もできず…」 「いやそんなかしこまらなくても…」 武井は、近藤が女に囲まれているのを見て、連れて来ますと言いました。 しかし松井ちゃんは、いいの、とそれを断り。 「武井君、今…ペアいないなら、良かったら私と、踊ってくれませんか?」 松井ちゃんは、微笑んではいますが眉が下がり気味、ちょっと悲しそうな笑顔です。 その表情に、武井は真面目な顔で「よろこんで。 」と手を取り、ダンスを始めました。 近藤も、他の女性とダンスしながらその様子を見、アイツも楽しめてるみたいだな、とホッとしています。 女心が全くわかっていない奴め…! 松井ちゃんはダンスしながら武井に、自分のドレスは他の人と比べたら地味かな?私って太って見えるしダサいよね…と愚痴をこぼします。 「やっぱり、埋もれちゃってるのかな…こういう場所、全然慣れてないからさ。 なんかゴメンね。 」 「いえ!とてもキレイです!!」 「ありがとう。 」 ストレートに褒められて、松井ちゃんもちょっと元気が出たみたい。 武井も、空気を読んでデレデレしたりせず、キリッとした笑顔です。 いい奴じゃん…… 松井ちゃんを追いかけろ! 結局、近藤と松井ちゃんは絡みもなく、会はお開きに。 来場者達がぞくぞく帰路につき、近藤や清川にむらがっていた女性たちは松岡が苦労して帰らせました。 まるでアイドルの握手会のようですね… やっと終わった…と、棒倒しより疲れている近藤の元へ、怒りに燃えた武井が迫ります。 「おい近藤!!」 「えっ!!」 「てめェ、女性を悲しませてんじゃねぇよ!!」 はぁ?ちゃんと対応しただろ、と言い返す近藤。 しかしそれを遮って、乙女も叫びます。 松井ちゃんには今まで同情の気持ちが強かったんだけど…なんか今回は… 第3部で武井にダンスを申し込み、まぁそれは知り合いが武井くらいしか居なかったから仕方ないんだけど、でも踊りながら私って地味だよね…みたいな、慰め待ちな愚痴り方しちゃったり、ちょっと面倒臭さが強く出ちゃってたな、と。 乙女ちゃんは、近藤と松井ちゃんの様子が気になっていたのは、別に近藤を意識してるからって訳じゃなく、正義感から、近藤に松井ちゃんを悲しませて欲しくなくてだったのかな? 15股、っていうのも妬いてるのではなく、ただ単に軽薄なのが嫌いなだけかも。 近藤は近藤で乙女ちゃんのこと好きっぽいけど、松井ちゃんに彼氏が出来たら嫌…みたいな感じだし、こっちも面倒臭いな!www まぁとにかく次回。

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