いちぶんのいち。 お手頃価格通信教材『いちぶんのいち』年少年中実際やってみた口コミ

『いちぶんのいち』とは?特徴や内容から口コミや評判まで

いちぶんのいち

「いちぶんのいち」と、「ポピー」とどちらの教材にしようか悩んでおります。 はじめまして。 一年生の娘を持つ母です。 この間、家のポストに「いちぶんのいち」の広告が入っておりまして、うちの母が、娘にどうか?と言われました。 広告によりますと、「学校名を伝えて頂き、その学校の使用している教科書にそった教材を提供している、数に限りがあるので、お早く・・・。 」との内容でした。 教材費もお安いですし、付録等も付かないので、どうかと思い、皆さんのご意見を伺いたく、この度、投稿させて頂きました。 「ポピー」については、料金などわかりません。 どうか、詳しい方の体験談などお教え頂けるとありがたいです。 よろしくお願いします。 ポピーを一年生の時半年ほどやってました。 教材の内容はとても、シンプルで簡単な問題集って感じです。 おもに教科書にそった問題がですね。 料金は2500円でしたよ。 ふろくは確か。。。 初回は漢字辞典とDSのソフトが付いてきてました。 初回以外はシールとかちょっとした物が付いてきます。 問題集以外に、絵本と家でできる化学実験の冊子が毎月付いてきてました。 半年で辞めてしまった理由は、小学校の宿題が夏休み過ぎた頃から始まり、 宿題との両立がうちの子には負担でしたので。 予習復習がとてもしやすい内容でしたね。 私のお勧めのプランとしては、 まずいちぶんのいちで頑張ってみて、もの足りないようでしたら、 問題量の多いポピーに切り替えるのはいかがですか? ちなみに2年生になった息子は、チャレンジを受講してます。 お子様にあう教材を見つかるといいですね!

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【楽天市場】【生涯学習・認知症予防・認知症対策・介護予防】家庭学習教材シニア版いちぶんのいちももも倶楽部 学習版2ヶ月分発送:いちぶんのいち・ももも倶楽部

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1.『いちぶんのいち』の特徴 『いちぶんのいち』は無駄を省いたシンプルなプリント形式の家庭学習教材です。 1967年から 家庭学習教材を手がけて半世紀以上の経験を持っています。 『いちぶんのいち』の特徴は、大きく分けて3つです。 1日1枚20分からの無理のない家庭学習ができる• 付録などの無駄がない• 質問ダイヤルや動画にでのサポートが充実している それぞれについて、順番にご紹介します。 家庭学習は続けることが一番大切なので、続けやすいのは大きなメリットです。 勉強を見る保護者の方からしても、毎日何枚も何問も答え合わせするのは大変なので、プリント数が少ないのはありがたいですね。 付録が充実している教材は費用が高くて、付録も結局使わなくなって部屋の隅に…なんてことになるケースも多いです。 『いちぶんのいち』は付録がついていないので、費用が抑えられる事と同時に 勉強に集中しやすいというメリットもあります。 お子さんにプリントや教科書の問題を聞かれた時にわからなくて答えられなかったという経験をしたことがある方も多いのではないでしょうか。 そんなとき、質問ダイヤルは自由に何度でも質問できるので、強い味方になってくれます。 また、 小学生版と中学生版には、家庭学習をサポートする動画QRコードがついているので、1人での家庭学習もしやすくなっています。 以上が、『いちぶんのいち』の基礎知識でした。 それでは、次からは「小学生コース」をメインに「幼児コース」「中学生コース」も含め特徴や学習内容、費用などを見ていきましょう。 2.『いちぶんのいち』の小学生コースの特徴 小学生コースは、 小学生版とベーシックの2コースを受講すると、2コース目が半額になります。 例えば小学生版とベーシックを受講すれば、 小学生版「月額820円」ベーシック「410円(半額)」で、2コースで1,230円です。 また、学習したい内容によってコース追加できるのもポイントとなっています。 それでは、コース内容について見ていきましょう。 基礎問題を勉強した上で 教科書以外の問題や応用問題などもあるので、理解度もより深まりやすくなります。 「できる!」を実感することで、勉強もより楽しくなります。 ネイティブスピーカーの発音を聞き、 繰り返して発音することで英語の発音やリズム間に慣れ親しむことができます。 何度も繰り返して聞くことができるので、表現や発音に馴染みやすいです。 「生活だけまとめて1年」は、小学1〜2年生が対象で、身の回りのことや自然について学習するコースです。 社会と関わるときに必要になる知識をイラストを交えて楽しく学べる内容となっています。 「社会だけまとめて1年」は、小学3年〜6年生が対象で、身近な仕事や産業、歴史などについて学習するコースです。 暗記が多い科目なので、家庭学習でしっかり伸ばすことを意識した内容となっています。 「理科だけまとめて1年」は、小学3年〜6年生が対象で、生き物や身近な現象について学習するコースです。 図やイラストが多くわかりやすい構成になっているので、楽しみながら学習することができます。 「英語だけまとめて1年」は、全学年が対象で、アルファベットの書き方や単語、簡単な日常会話などを筆記で学習するコースです。 イラストや例を交えているので、英語の基礎がしっかりと身につく内容となっています。 下記表の内容は「生活」「社会」「理科」で同じ内容です。 プリント形式 A4サイズ冊子型(モノクロ) 問題・説明プリント 問題48 枚 説明48枚 送付回数 年 1回 1年分 各1,645円(税込・送料込み) 「英語(別冊英語)」は下記の内容です。 プリント形式 A4サイズ冊子型 問題・説明プリント 48 枚 送付回数 1 回 1 冊 各1,645円(税込・送料込み) 以上、『いちぶんのいち』で特に人気な小学生コースについてでした。 ここからは、幼児コースと中学生コースについても簡単に見ていきます。 3.『いちぶんのいち』の幼児コースの特徴 幼児コースの特徴は お子さんの習熟度に応じて、レベルを選ぶことができるというものです。 普通の問題に加え知育要素が入っているので問題にバリエーションがあり、イラストも多くカラー印刷なので楽しく飽きずに学習できます。 お子さんのやる気と成長に合わせて、レベルの変更も可能です。 コース 幼児版 プリント形式 A4サイズの冊子型(カラー) 問題プリント 30 枚 説明プリント 15 枚 送付回数 月 1回 月謝 各 650円(税込・送料込み) 4.『いちぶんのいち』の中学生コースの特徴 中学生コースは、 中学生版、Eコース、理科、社会に分かれているのが特徴です。 したがって、 お子さんに足りない教科を追加して学習することができます。 科目 国語・英語・数学 特徴 定期テスト対策問題や復習プリントも充実しています。 プリント形式 A4サイズの冊子型(モノクロ) 問題・説明プリント 国・数・英問題合わせて月26枚+復習プリント・中学生ニュース 6ページ 説明プリント26枚 送付回数 月 1回 月謝 各1,270円(税込・送料込み ) このように、『いちぶんのいち』の中学生版は、時期に合わせて期末対策問題や復習プリントも充実しているので、 テスト対策もしっかりしておきたい人におすすめできます。 科目 英語 特徴 CDを合わせて学習することで、リスニング力と英語発音になじみやすくなります。 プリント形式+リスニング CD A4サイズノート型 (カラー)+ CD1 枚 問題ページ数 5ページ 送付回数 月 1回 月謝 各305円(税込・送料込み) このように、『いちぶんのいち』のEコースは、CDを使った学習で 英語のリスニングや発音の苦手意識を無くしたい人におすすめできます。 科目 理科 特徴 理科が苦手なお子さんでもわかりやすく学べます。 プリント形式 A4サイズの冊子型 (モノクロ) 問題・解説プリント数 中1・105枚 中2・120枚 中3・124枚 送付回数 年 1回 1年分 各3,200円(税込・送料込み) このように、『いちぶんのいち』の理科は、 理科を集中的に学習したいお子さんにおすすめです。 科目 社会(歴史・公民・地理) 特徴 社会が苦手なお子さんでもわかりやすく学べます。 プリント形式 A4サイズの冊子型 (モノクロ) 問題・解説プリント数 地理135ページ 歴史110ページ 公民109ページ 送付回数 年 1回 1年分 各3,200円(税込・送料込み) このように、『いちぶんのいち』の社会は、地理・歴史・公民に分かれています。 『いちぶんのいち』のプリントは何度もコピーして使うことができるので、 社会の暗記が苦手な人におすすめです。 以上、さまざまなコースについてご紹介しました。 次は、『いちぶんのいち』を使って家庭学習をより効果的にする方法をご紹介します。 5.『いちぶんのいち』を使って家庭学習をより効果的にする方法 家庭学習をして、成績をより効率的に上げる方法は、 苦手を見つけて問題を何度も解くことです。 わからないところがあったら、解説や教科書をわかるところまでさかのぼってみることが大切とされています。 わからない問題をわからないままにすると、 その先の問題も分からなくなるので、しっかり解消しておきましょう。 そして、プリントをコピーして問題を繰り返し解くことも効果的です。 反復して解くことで、問題を解く力が鍛えられ、達成感も感じやすいので楽しく勉強をすることができます。 保護者の方は、しっかり見守って、お子さんがわからないところは質問ダイヤルや動画などを利用してサポートしてあげましょう。 6.『いちぶんのいち』の口コミや評判 それでは最後に、『いちぶんのいち』の口コミや評判をご紹介します。 あまり有名じゃないけど「いちぶんのいち」という、1日15分1枚だけ、のテキストプリントはとても良かった。 おまけが一切ないのでお手頃ですし。 息子達が自分で勉強するきっかけになったプリント。 しかし5年生でも4科目で年払13000円はやっぱりリーズナブル価格だな。 「リーズナブルでお財布に優しい」という声や、「自分で勉強する習慣ができた」など、保護者のお方もお子さんの成長を実感しているようです。 また、塾と違い保護者が自らお子さんの勉強を見ることができるので、 「本当に勉強をしているのか?」という不安も、「いちぶんのいち」なら払拭できます。 まとめ 家庭学習教材の『いちぶんのいち』は短時間で終わるので 家庭学習習慣が身につきやすいです。 また、会員専用の質問ダイヤルや動画でのサポートもあるので、保護者の方も安心してお子さんとの学習に取り組めます。 塾に通うよりもお手軽に家庭学習のサポートがしたいなら、『いちぶんのいち』をぜひお試しください。

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いちぶんのいちの口コミ/評判|口コミ・料金をチェック【塾ナビ】

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各教材の雰囲気 紙質や色合い、教材の雰囲気の参考にしてください。 がんばる舎 すてっぷ いちぶんのいち 幼児コース 七田式プリント プリント系幼児教材3種の簡易比較表 比較項目 がんばる舎 すてっぷ いちぶんのいち 幼児コース 七田式プリント 料金 ・ 月額700円 1冊 ・年払い可 ・ 月額650円 1冊 ・年払い可 ・1セット16,200円 30冊 ・ 1冊あたり540円 ・一括払いのみ 1冊の分量 31ページ 30ページ 24ページ 難易度の調節 しやすい しづらい しやすい 親のフォロー 必須 なしでも可 必須 カラー・白黒 白黒 カラー カラー 紙の大きさ・向き A4よこ向き A4たて向き A4よこ向き 何歳から 2歳~ 3歳 年少 ~ 2歳半~ どこまでできるようになるか 小学校2年生の 教科書の問題 就学前相当 小学校低学年レベルの発達 料金の考え方 プリント系の幼児教材は、子どもによって料金が大きく変わります。 特に無学年制のがんばる舎のすてっぷと七田式プリントは、「今の発達がどのくらいか、そして今後どのくらいこなせるか」によって変わるのです。 例えば10月生まれの子どもが、現在年少4月だったとして、発達度合も3歳半程度だったとします。 となると…• がんばる舎のすてっぷは、すてっぷ2から開始• いちぶんのいちはレベル1 年少 から開始• 七田式プリントはプリントAから開始 くらいの発達イメージでしょうか。 そうすると、年長まで続ける場合…• がんばる舎のすてっぷは、すてっぷ5までで終了なら、30,800円。 すてっぷ7まで頑張ると46,200円。 いちぶんのいちは、年長まで、21,420円。 七田式プリントはプリントA~Cで、48,000円。 となるわけです(あくまで例です)。 しかし、がんばる舎のすてっぷや七田式プリントは、発達度合によってはもっと料金がかかります。 【まとめ】• 年少~年長までの3年間、一番安上がりにしたいなら、いちぶんのいちが圧倒的!• 発達度合やプリントの消化ペースによって増減する可能性あり 1冊の分量・解くペースについて 3教材とも、1冊あたりの分量はそこまで変わりません。 ただ、 いちぶんのいちだけは、その1冊あたりの分量が、そのままひと月あたりの分量になります。 他の2教材は、子どものペースによって量が調節できます。 つまり、たくさんのプリントが解けるなら、がんばる舎のすてっぷでまとめ出しをするか、七田式プリントを1セット購入してしまえば対策できます。 逆にゆっくりペースで解いていく子どもなら、続きを買わなければ良いだけです。 【まとめ】• ひと月あたりコンスタントに30ページ、というくくりが良ければいちぶんのいち。 その時々で調節したいなら、がんばる舎のすてっぷか七田式プリントがおすすめ。 難易度調節がしやすいかどうか 解くペースと似たような視点ですが、続いて「難易度調節がしやすいかどうか」についてです。 まず、 がんばる舎のすてっぷは無学年制です。 しかもスモールステップで、基礎問題がメインなので、理解できずに進むことはほぼありません。 また、すてっぷ1~7があるので、比較的問題数も多く、小学校入学前までに全て終わってしまって困る、ということはあまりないと思います。 逆に、 いちぶんのいちは学年制です。 レベル1~3が年少~年長に対応しています。 そのため、レベルを1つ上下させてしまうと、一気に簡単すぎたり、難しすぎたりしてしまいます。 プレ幼稚園の時期に年少を購入しておき、年少では年中を購入しておく…とすれば、調節はできます。 ただこの場合、気になるのは季節感です。 学年制のプリントは、季節もしっかり取り入れています。 それは良い点なのですが、他の部分を発達度合いに合わせると、夏の教材を冬に行う、なんてことが普通にあります。 なので、季節感があるプリントの場合には、逆にデメリットになることもあります。 七田式プリントは、プリントA~Cの3セットが、2歳半~6歳に対応しています。 無学年制ではありますが、基本問題だけではなく、応用問題もそれなりに入っています。 そのため、発達度合よりちょっと上のプリントにするだけで、予想以上に難しく感じてしまいます。 3セット全てで90冊あるので問題数は多いですし、その分応用問題も多いかな、と思います。 【まとめ】• 難易度調節に関しては、いちぶんのいちが明らかに劣る。 すてっぷと七田式プリントは、難しければ前の問題に戻ることでしっかりと解消でき、調節がしやすい。 より基礎問題で基礎固めを、という場合はすてっぷのほうが良い。 親のフォロー度合いは、大きな壁 プリント系の幼児教材は「親がどこまでフォローできるか」が、一番大きな壁になります。 まず、「基本的には子どもに自分で解いて欲しい」と考えているなら、絶対にがんばる舎のすてっぷはNGです。 なぜなら、すてっぷには、問題文の記載がないからです。 子どもが一人で取り組もうとしても、「…?」となってしまいます。 ですので、 がんばる舎のすてっぷは親のフォローが必須です。 逆に いちぶんのいちは、問題文はひらがなで書いてありますし、基本問題が多いので子ども一人でも取り組めます。 「今日はこのページね。 」と渡し、まるつけや解説だけしてあげれば大丈夫です。 ほぼまるつけで終了することの方が多いでしょうから、親のフォローはあまり必要ありません。 そして七田式プリントは、問題文の記載もありますし、ひらがなで書かれています。 ですので、こちらも子ども一人で取り組むことはできるのですが… たまに問題文が難しいこともあり、初めて解くタイプの問題は、問題を理解するために親のフォローが必要なこともあります。 問題自体も間違っても簡単なものばかりではありません。 多少、目を離すことはできますが、七田式プリントの場合は、考えている過程から見ておかないと、解説も難しいかなと思います。 そのため、 七田式プリントはほぼ親のフォローが必須なプリントと言えます。 【まとめ】• 親があまりフォローする予定がない場合は、いちぶんのいち。 フォローを前提に時間が取れそうなら、すてっぷか七田式プリント。 やり直し・繰り返しのしやすさ プリント系の幼児教材は、やり直し・繰り返しが大事です。 その点、 がんばる舎のすてっぷは、白黒プリント、かつ、片面刷りをホッチキスでとめているだけなので、 コピーがとりやすい教材です。 うちでは、先にコピーをしてから取り組んでいます。 いちぶんのいちと七田式プリントはフルカラーなので、その分、コピー代もそれなりにかかります。 【まとめ】• どれも基本的には、コピーするのは難しくない。 白黒かカラーかで、印刷代が少し違うのかな?というだけ。 A4縦向き、子どもの手は届く? 子どもってまだまだ身体が小さいですよね。 もちろん腕も短い。 …いちぶんのいちは、A4の縦向き教材です。 うちの子、頑張って手を伸ばして解いてました(笑) いや、笑い事じゃないですね。 その姿勢で解き続けるのか!?っつー話です。 年長にもなれば変わるのかもしれませんが、横向きの方が安心感があります。 机での勉強、開始年齢は? 机でのお勉強の開始年齢を早めにしたい方は、がんばる舎のすてっぷ一択です。 白黒プリントで、逆に色への意識もできますし、クレヨンで塗り絵をしながら取り組めます。 そして、がんばる舎のすてっぷ2が終わったあたりで、そのまますてっぷを続けるか、七田式プリントへ移行するか考えるのが良いかなと思います。 幼稚園へ入園するくらいからなら、3つの教材どれでもOKです。 後は、最終的にどの程度できるようになって欲しいのか、あるいは教材との相性で分かれるのかなと思います。 【まとめ】• 早めに机に向かわせてあげたい場合には、がんばる舎のすてっぷがオススメ。 年少以降は、最終到達度を確認すること。 最終的に、どの程度を望んでいるのか…? がんばる舎のすてっぷは、いわゆる「小学校先取り教育」です。 そのため、すてっぷ7まで終わらせると、小学校の教科書は相当楽になります。 問題の型を覚えることになりますので、あまり考える力は伸ばせませんが、そのための土台となる知識を入れることができます。 漢字も小学校2年生の分まで、先取りできます。 いちぶんのいちは、あまり先取りをしません。 小学校の教育は、あくまで小学生からだ、というイメージです。 ひらがなや数字が一通り書けるようになります。 七田式プリントは、「小学校の先取り」とくくることはできません。 小学校の国語算数を解くことができる程度の頭にはしておくけど、小学校の教科書を先取りはしません、という感じ。 平たく言えば、 小学校受験ちっくな方面と似ています。 とはいえ、七田教育の特徴として、フラッシュ式があります。 そのため、詰め込み暗記をする部分がありますので、そちらが嫌でなければ… 結局、どれがどうなの!? まぁ色々な視点がありますので、一概には言えませんが…• 小学校のため机に向かう習慣をつけさせたい、というだけならば、いちぶんのいち。 早めに机に向かう習慣をつけさせ、最終的に小学校受験も…ならば、がんばる舎のすてっぷ1~3を解き、あとは幼児教室と並行できるものを。 七田式教育に共感しており、机にも向かう習慣を…という場合には、がんばる舎のすてっぷ1・2を解き、七田式プリントへ移行。 という感じが良いと思います。 ちなみにうちは今のところすてっぷメインで取り組んでいます。

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