ボンゴレビアンコ レシピ。 ボンゴレ ビアンコ

アサリのボンゴレビアンコ

ボンゴレビアンコ レシピ

出張料理人・缶詰料理王のガッキーです。 今回はアサリを使った王道パスタ「ボンゴレビアンコ」を紹介します。 ボンゴレビアンコとは? 白ワインでアサリなどの二枚貝を蒸して作ったパスタのことをいいます。 イタリア料理です。 イタリア語で• 「ボンゴレビアンコ」と「ボンゴレロッソ」の違い ビアンコが白ということは、ロッソはひょっとして色? と思った方! 大正解! ロッソ rosso はイタリア語で赤を意味します。 ボンゴレロッソはトマトソースのアサリパスタ。 ボンゴレビアンコはオイルベースで白ワインを使ったアサリのパスタ。 を意味しています。 今回はボンゴレビアンコのレシピですが、ボンゴレロッソは 近日公開します。 公開しました! こちらもお時間ございましたらご覧ください。 今回は白いパスタ「ボンゴレビアンコ」の作り方です。 せっかく美味しいパスタでも、じゃりっとしたらテンション下がります。 もし計るのめんどくさいという方は、スープとして飲める濃さにしてください。 茹で汁の味が8割そのパスタの味になります。 モチモチ感が強く、美味しいパスタです。 にんにくから香ばしいいい香りがして、きつね色になってきたら玉ねぎを入れます。 玉ねぎがしんなりしてきたら、アサリをいれて強火にし、白ワインをいれます。 白ワインを入れたらすぐ蓋をし、1分〜2分ほど あさりが開くまで 蒸し焼きにします。 開いたら、火を止めておきます。 パッケージに表記してある茹で時間のマイナス2分の時間を茹でます。 今回使用したパスタは標準が9分だったので7分茹でます。 最後にフライパンで仕上げる時間も茹で時間と考えましょう。 パスタが茹で上がったら、フライパンにパスタだけ移し、100cc お玉1杯分 の茹で汁を入れます。 アサリの旨味が詰まったソースをしっかりパスタに吸わせていきます。 味見をして、薄ければ塩・コショウで味を整えます。 フライパンを斜めにして、水分が少しとろみがつき白濁してきたら、しっかりパスタと絡めて完成です。 ここで水分が多いと、シャビシャビのスープパスタになってしまいます。 盛り付けて、彩りでパセリがあれば最後にかけましょう!! アサリのパスタ「ボンゴレビアンコ」のポイント アサリは加熱しすぎない アサリが開いたら、パスタが茹で上がるまで火を止めておきましょう。 身が硬くなったり、アサリの汁が煮詰まってしまいます。 また、玉ねぎやにんにくを入れるのは香りはもちろんですが、アサリの臭み消しの役割があります。 食べてみましょう それでは 恒例の実食!.

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ボンゴレビアンコのレシピ・作り方

ボンゴレビアンコ レシピ

ゆでたてのパスタ(湯3リットルに塩10gを入れてゆでたもの)を中火のフライパンに加えてよく混ぜ合わせ(ソースがからみにくいときは、ゆで汁を少しずつたす)、塩、粗びき黒こしょう各適宜で味をととのえる。 器に盛り、パセリ少々をふる。 ---パスタのゆで方--- 1. 鍋に3リットル(ショートパスタのときは2リットルでOK)の水を入れ、沸騰したら、塩30g(ショートパスタのときは20g、アンチョビーやあさりなど塩味の強い具のときは作り方の分量を参照)を入れる。 パスタを入れる。 端が焦げたりしないように急いで湯の中に沈める。 鍋の縁にぐるりと広げるようにして入れると沈めやすい。 鍋に入れたら、すぐかき混ぜる。 かき混ぜることで、湯に沈みやすくなるし、パスタどうしがくっついてしまうことを避けられる。 袋の表示の1分くらい前になったら1本取り出して、かんでみて。 何回か堅さを確かめ、ちょっと堅いかなというくらいで引き上げる。 パスタを引き上げる。 ざるに上げてもよいが、そのときはゆで汁をおたま2~3杯分取り分けておくのを忘れずに。 ショートパスタは、ロングパスタよりも余熱で柔らかくなりにくいので、気持ち長めにゆでてOK。 ゆでかげんをみるとき、鍋から取り出し、そのまま口に入れると湯がすきまに入っていて、やけどすることが。 まな板に取り出して切ってからにして。 ファルファッレはひだの寄ったリボンの真ん中が火が通りにくいので、真ん中で切って、ゆでかげんを確かめます。

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缶詰でも美味しく作れる!ボンゴレビアンコ(あさりのパスタ)

ボンゴレビアンコ レシピ

オイル系ソースは乳化が決め手。 あさりの蒸し汁にオリーブオイルを加え混ぜ、写真のように白濁してとろみが出たらOK。 パスタを少し煮て味を含ませながら仕上げます。 これは春から初夏限定の味。 身がぷっくりふくらんでうまみの凝縮しただしが出る季節に作るのが一番美味しいパスタです。 2人前/調理時間:約15分 材料・調味料 分量 下準備 あさり 30個 砂出しをしておく EXVオリーブオイル 50ml にんにく 2かけ 芽を取り除き、4等分にスライス 赤とうがらし 1本 半分に切って種を抜く 白ワイン又は水 大さじ3 イタリアンパセリ 大さじ1 刻んでおく スパゲティ(1. 少し多め• 1 フライパンにEXVオリーブオイル 50ml とにんにくを入れて中火にかける。 フライパンを斜めにし、オイルでにんにくを揚げるようにすると良い。 2 にんにくがきつね色になってきたら弱火に。 泡が出てきたら一旦火から離し、余熱で火を通す。 串がすっと入るくらいやわらかくなったらOK。 3 再び弱火にかけ、とうがらし、イタリアンパセリ 大さじ1 を入れる。 香りが出たら、あさり、白ワイン(又は水)を加えてふたをし、中火で貝が開くまで軽く煮る。 4 あさりが開いたらふたを取り、あさりを一旦殻ごと皿に取り出しておく。 5 にんにく入りあさりの蒸し汁を中火にかけて煮詰め、フライパンを前後に動かし続けながらオリーブオイルを加えていき、水分と油分を混ぜることでソースを乳化させる。 6 白濁してとろみが出たら乳化完了。 ゆであがり30秒前にお湯から上げたパスタを、ソースに加える。 ここでほんの少し、30秒ほど煮込むことでパスタにソースを吸わせる。 7 あさりを戻して軽くまぜ合わせる。 お皿に盛りつけ、イタリアンパセリをふりかければ完成。 gnavi. フライパンを斜めにし、オイルでにんにくを揚げるようにすると良い。 STEP2:にんにくがきつね色になってきたら弱火に。 泡が出てきたら一旦火から離し、余熱で火を通す。 串がすっと入るくらいやわらかくなったらOK。 STEP3:再び弱火にかけ、とうがらし、イタリアンパセリ 大さじ1 を入れる。 香りが出たら、あさり、白ワイン(又は水)を加えてふたをし、中火で貝が開くまで軽く煮る。 STEP4:あさりが開いたらふたを取り、あさりを一旦殻ごと皿に取り出しておく。 STEP5:にんにく入りあさりの蒸し汁を中火にかけて煮詰め、フライパンを前後に動かし続けながらオリーブオイルを加えていき、水分と油分を混ぜることでソースを乳化させる。 STEP6:白濁してとろみが出たら乳化完了。 ゆであがり30秒前にお湯から上げたパスタを、ソースに加える。 ここでほんの少し、30秒ほど煮込むことでパスタにソースを吸わせる。 STEP7:あさりを戻して軽くまぜ合わせる。 お皿に盛りつけ、イタリアンパセリをふりかければ完成。 あさりの蒸し汁にオリーブオイルを加え混ぜ、写真のように白濁してとろみが出たらOK。 パスタを少し煮て味を含ませながら仕上げます。 これは春から初夏限定の味。 身がぷっくりふくらんでうまみの凝縮しただしが出る季節に作るのが一番美味しいパスタです。 gnavi. gnavi. gnavi.

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