モンハン4g 弱点。 モンスター弱点早見表|【MH4】モンスターハンター4の攻略広場

【モンハン4G】臨界ブラキディオス、ソロ討伐完了♪その技、紅蓮腕と見たり。

モンハン4g 弱点

スポンサーリンク 複数の部位が存在し、それぞれ肉質が違う? 大半のRPGにおいてモンスターの防御力というものは、 モンスター毎に一律で設定されているものが多いが、 モンハンの場合は、 同じモンスターでも複数の部位が存在し、更に部位によって肉質、すなわち防御力が異なる。 このため、全く同じ攻撃を当てても、 当たった部位によってダメージが大分変わるわけである。 また表記方法がポケ〇ンのように「 防御力270」とかではなく、 肉質=30とか70と言った百分率で表現される。 これはダメージの通る割合を表しており、ダメージ計算の際にはこの割合(単位:%)を掛ける。 数値が高いほど、弱点部位=低防御力であり、大きなダメージを与えられる。 肉質の見方 とある大型モンスターの肉質表を覗いてみよう。 当サイトの大型モンスターの項目でそのまんま使っている物だけど、他の攻略サイトでも、攻略本でも似たような書き方になっているので、これで覚えると良いだろう。 例えばコレね… (やり込んでいる人は誰だかきっと分かるでしょう)• 60〜70を超える部位は相当柔らかい。 是非狙いたい部位である。 大体25〜40付近が標準肉質と言ってよい。 25〜20くらいが硬いかなぁ。。 と感じる肉質で、• 20以下はと言った具合である。 弱点部位は容易には狙いづらい? じゃあ、 弱点部位をひたすら狙って行けば、早く倒せるんじゃね? そう思ったあなたは正しい。 本当に上手いハンターは弱点部位をひたすら狙って、とても短い時間でモンスターを狩猟している。 しかし慣れないうちは、 弱点部位はいつでも簡単に狙えるわけではない(ことが多い。 ) 大半のモンスターは頭が弱点であることが多いが、 頭付近は、 モンスターの反撃も貰いやすい位置であり、夢中になって攻撃していると簡単に反撃を貰ってしまう。 大半のモンスターは攻撃手段として、• 噛みつき• 前方を排除するブレス系攻撃 などを持っている。 前方に広い当たり判定を持ち、居る者を蹴散らす攻撃ですな。 相手は巨体であり、総じて威力・気絶値が高め(特に突進)であり、特に頭付近に居座っていると被弾しやすい。 モンハンの基本は、 狙えるタイミングを身につけて、被弾しないように適度に攻撃していくのが良いとされる。 ギリギリまで引き付けて回避できるようになれば、それだけ弱点を狙える機会も増えるというもの。 頭以外が弱点の一例 MH4のリオレイア亜種は、頭もそこそこ柔らかいが、彼女の 弱点は何と腹と脚。 脚が弱点のモンスターは結構珍しい。 脚は比較的狙いやすいのだが、レイア亜種の場合は高頻度で螺旋サマーソルトで反撃してくる。 出が早めで、足元周囲をなぎ払う攻撃であり、 慣れないと回避が困難。 初心者排除的な攻撃手段である。 これも夢中になって攻撃していると簡単に反撃を貰う上、高気絶値+毒+大ダメージとかなり危険。 MHP3、MH3G、MHXで登場したドボルベルクもなかなか面白い子で… 弱点は背中のコブ。 他の部位と比べて極端に柔らかい。 破壊後は更に柔らかくなる。 剣士では通常狙えない高さなのだが、転倒中や落とし穴での拘束中のみ狙える。 頭を打撃でスタンさせたり、落とし穴にハメたり、回転攻撃中に脚を攻撃して転倒させるなどで、背中を攻撃できる。 このように弱点部位というのは、いつでも簡単に狙えないケースもある。 管理人式・肉質の覚え方。 てか殆ど知らない。 そこで 割と簡単な覚え方があります。 大半のモンスターは頭が弱点 先述もしましたが、基本的に頭が弱点のモンスターはとても多いです。 (大体肉質45~80) なので、 逆に頭が弾かれる程に硬いモンスターだけを覚えてしまうとよい。 頭が硬い代表としては…(MHXシリーズの場合)• ウラガンキン(宝纏は更に硬い)頭と言うより アゴ• ゲネル・セルタス(通常の顎は硬く、水分吸収時は弱点の頭が露出)• ドボルベルク(頭はまあまあ柔らかいが角が硬く、吸われやすい)• 紫毒姫リオレイア(青ゲージ以上が必要。 破壊後は柔らかくなる)• 希少種全般 大体こんなものです。 ただし先述したように、頭は反撃を貰いやすい位置なので、如何にタイミングよく回避しながら立ち回れるかが問われます。 何かしらの手段でモンスターを拘束できたり、転倒させた場合は弱点である頭に全力で攻撃しよう。 さて、頭以外の部位については、どうやって覚えましょうか? 脚はまあまあ 脚が弾かれる程に硬いモンスターは殆どいません。 が、弱点と言えるほど柔らかいモンスターも少ないです。 おおよそ肉質では25~40くらいだろう リオレイア亜種やセルレギオスは柔らかいですね。 ただ、 脚は比較的安全に攻撃できる位置取りであり、 脚に対するダメージが 怯み値に達すると、転倒させられるモンスターも多い。 転倒中は弱点を全力で攻撃できるチャンスなので結構積極的に狙って良い。 胴体は微妙 一番ずっしりとした部位であり、脚よりも一回り硬いモンスターが多いです。 肉質25~35くらい。 全身のうち広いパーツでもあるためか、流石に 弾かれる程に硬いモンスターも少ない模様。 おおよそ緑ゲージの斬れ味があれば弾かれないことが多い。 翼は硬め 対空戦にも十分耐える強度があるからか、 この部位は結構硬め。 肉質20~30くらい。 特に打撃武器に対してはもう少し硬めだったりする。 斬れ味の良い武器なら弾かれないことが多いが、低いとよく弾かれる。 イャンクックはとても柔らかいがw 尻尾はまちまち モンスターによって結構変わってくる。 (大体25~50くらい) また、尻尾の中程や先端、内側と外側で肉質が異なるモンスターも居る。 割と多い肉質は25~40くらいですかね? こんな風に、大体で覚えれば良いと思う。 それに加えて、 極端に柔らかい部位や弾かれやすい部位だけ個別に覚えれば大丈夫だろう。 切断武器:50に対し、• 打撃:55 と言った具合に、そこまで明確に差がでる部位はあまりない。 全く同等の肉質と言うことも多く、部位別の肉質ほど気にしなくて良い値ではある。 弾肉質は斬撃や打撃と比べて、やや大きく変化する場合もある。 ピンポイントで狙う通常弾、連射矢の場合は、その辺を覚えておくのも良いだろう。 現実的な話、ぱっと見でやや 堅そうな部位には、斬撃より打撃が通りやすく、 翼のような薄っぺらい部位、元が軟体系のモンスターには打撃より斬撃が効きやすい傾向にある。 物理攻撃の肉質の他、属性肉質もある。 先ほどのリオレイアやイャンクックの肉質表を見ると、まだ右の方に記載されていたのが確認できたと思います。 火・ 水・ 氷・ 雷・ 龍 とか言うやつ。 モンスターは 物理攻撃に対する防御力である肉質とは別に、 属性に対応する防御力である「属性肉質、すなわち属性耐性値」というのも持っている。 なお、属性耐性値は斬撃、打撃、射撃武器による違いはなく、全て同じ値となっている。 部位によっては変わる。 本家モンハンシリーズでは、 火・ 水・ 氷・ 雷・ 龍の5つの属性が存在し、 モンスターはこのうち 1つか2つ程度の弱点属性を持っていることが多い。 それ以外の属性は「 効果は今一つのようだ」もしくは「 効果がないみたいだ」な属性である。 モンスターが得意とする属性は基本的に殆ど効かない。 火を吐きまくる奴に火は原則通らないってコト。 各モンスターの弱点属性を覚え、 弱点を突ける武器で狩猟に赴くのが基本となる。 詳しくはの項目で紹介するが、 もし火属性武器を持っていき、火属性が全く通らないモンスターを切りつけた場合、全くダメージがない? と思いがちだが、そんなことはない。 (FFシリーズとは違う。 ) モンハンの武器は、 物理ダメージ部分と 属性ダメージ部分の2つに分かれて計算されており、最終的に与えるダメージはこれら 2つの合計値になる。 といった計算方法なのである。 この場合属性ダメージ部分が0になるだけで、物理ダメージ部分は普通に通っている。 勿論属性が意味を成さないので、ダメージ効率は良くないけどね。 弱点属性の覚え方 と言うことで、まずはモンスターの弱点属性を覚えるんですが、これも丸暗記は辛いので、出来るだけ楽に覚えよう。 覚え方は、 自然現象的な常識がある程度通用する。 寒冷地帯に生息するモンスターや、虫系モンスターは火属性に弱い傾向にある。 飛んで火に入る夏の虫、ってことわざ通りだったり、氷系は熱で溶けてしまうからですね。 逆に暑い・乾燥した地方のモンスター、火を纏っているモンスターは水・氷属性が通る。 水分を吸収すると、固まってしまうからでしょう。 火は水分で消火されるからですね。 電気を操るモンスターは、水(氷も通る?)が通りやすい。 ショートしやすいからだと思います。 風のように動くモンスターや風自体を起こすモンスターは雷が通りやすい。 撃ち落とせるからだろう。 古龍など、いかにもって感じの龍には、龍属性が非常に良く通ることが多い。 龍に龍がよく効くのは、昔から龍同士激しくぶつかり合ったからだとか… 龍を以て龍を制すからなのか、謎の多い属性でもある。 ポケ〇ンも、 ドラゴンに対してドラゴン属性は「効果はバツグンだ」って出ますよね!? 見るからにドラゴンのような見た目のモンスターにも龍が効きやすい傾向にあり、獣系にはあまり効かない。 と言った具合。 そして亜種の場合は同じ属性が弱点だったり、弱点が正反対になることが割と多い。 って覚えると、そこまで苦労しないでしょう。 この次は、実際にダメージ計算をしてみよう。 肉質はこの計算にそのまんま組み込まれています。

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【MH4】テオの弱点属性は氷属性? 物議かもしていた議論がついに決着!

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各種データ• 防具・スキルデータ• モンスターデータ• 【ア行】• 【カ行】• 【サ行】• 【タ行】• 【ナ行】• 【ハ行】• 【マ行】• 【ラ行】• 武器データ• - -• - - 探索とギルドクエスト• 食事(ネコ飯)• 狩りの基礎知識• オトモアイルー• コラム• 数値の場合は、数値が高いほどダメージが与えやすい。 0は無効。 「炎帝」と称され、炎を自在に扱う能力を持ち、近づくとハンターの体力を奪う炎の鎧を纏っている。 高温地帯にも耐えうるほど強靭な外殻を持つ古龍種。 同種族の中で、もっともあらぶる性格の持ち主であり、外敵の存在を確認するや否や、即座に襲い掛かってくる。 <攻略のポイント> ・モンスターハンター4では、攻撃時にハンターを爆破やられ状態にする攻撃が増えている。 爆破やられ状態は、時間がたつと爆発をしてダメージを受けるが、消臭玉を使うか、回避行動を繰り返すことで解除できる。 ・顔の周りに炎を纏っているときには、纏っている炎に近づくだけでダメージを受けてしまう他、矢返しの効果がある。 ダウン時や、毒にした時には炎が消える。 また、レベル76以上のギルドクエストの場合は、顔の周囲だけでなく全身に炎を纏う。 怒り状態になったときも炎纏わなくなる。 ・角の部位破壊が、以前までは龍属性の武器でしかできなかったが、モンスターハンター4では龍属性でなくてもできるようになっている。 ・バックステップをして後ろへ下がる移動行動が多いため、背後をとっていたと思っていても後ろに回り込まれることがあるため注意。 ・地上で戦うことが多いが、空を飛ぶこともある。 飛行時には閃光玉で墜落させることができるため、閃光玉が有効。 ・怒り状態になると攻撃パターンが変化する。 <怒り時の変化> ・攻撃力と行動速度が上昇する。 ・炎まといがなくなる。 ・肉質がやや軟化してダメージを与えやすくなる。 ・爪と尻尾の攻撃に粉塵が追加され、当たると爆破やられになる。 ・炎ブレス攻撃が前方の3箇所粉塵爆発ブレスになる。 ・粉塵爆発が、通常は周囲か遠距離を円状に爆発させるのが、怒り時は前方か後方の爆発に変化する。 テオ・テスカトルの攻撃パターン 攻撃方法 詳細 爪攻撃 左右の前脚で横にひっかく攻撃。 ハンターが近くにいるときに使用頻度が高い。 怒り状態になると粉塵を発生させ、当たると爆破やられ状態になる 猛ダッシュ 予備動作のない猛スピードの突進攻撃。 突進噛みつき 正面に飛びかかる噛みつき攻撃。 必ず正面に一直線に飛びかかるため、正面にさえいなければ左右に移動するだけで回避できる。 攻撃後のスキは小さいが、数少ない反撃のチャンス。 尻尾振り 尻尾の近く、テオの真後ろ一体が攻撃範囲で、左右に尻尾を振ってダメージを与えてくる。 尻尾振り中はテオの側面と正面がガラ空きになるので反撃のチャンス。 怒り状態になると粉塵を発生させ、当たると爆破やられ状態になる 粉塵爆発 粉塵を巻き上げ、テオの周辺に爆発を起こす技。 爆発の場所にはいくつかパターンか存在するが、事前の塵粉の発生場所で爆発が起こる場所を判別できる。 通常時は、近距離か遠距離で爆発が起こる。 テオの体付近に塵粉が出たら至近距離に爆発が起こり、体より遠くの場所に塵粉が出たら、遠距離に爆発が起こる。 怒り時は、前方か後方で爆発が起こる。 テオの前方にかけて塵粉が出現したら前方に、後方に塵粉がでたら後方に爆発が起こる。 炎ブレス 首を振りながら放射する炎のブレス。 炎のブレスの方向と範囲は決まっているので動きを回避しよう。 怒り中になると、炎ブレス攻撃は前方の3箇所の粉塵爆発ブレスに変化する。 また、空を飛んでいる時に空中から炎のブレスを吐いてくる場合もある。 空中粉塵爆発 空中に舞い上がったあと、周囲に爆発を起こしてダメージを与える。 当たるとダメージを受けた上に気絶状態になる。 爆発ブレス 前方に爆発を起こした後、爆破の粉のブレスを前方に放つ。 当たるとダメージを受けた上に爆破やられ状態になる。

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【モンハンワールド】全モンスター一覧|弱点早見表【MHW】|ゲームエイト

モンハン4g 弱点

装飾品名• +10pt:弱点特効 お守り(護石)最高pt• MH3G:5pt(風化したお守り)• MH4G:6pt(風化・刻まれたお守り)• MHX :5pt(古びたお守り) スキル・痛撃の効果 モンスターの弱点部位を攻撃した時の威力を上昇させるスキル。 弱点部位とは、肉質が45以上の部位である。 肉質44以下の部位を攻撃しても、何の効果もない。 シリーズによって効果が異なる。 またスキル名は「 弱点特効」。 「特攻」ではないので間違わないように。 効果1:会心率上昇 肉質45以上の弱点部位を攻撃した場合のみ、 会心率+50%の補正を受けることになる。 他の会心率上昇系スキル• とは重複可能で、武器の会心率も併せると、会心率100%の状態も作りやすい。 これは実質、「弱点を攻撃すると、物理攻撃力の期待値が1. 125倍になる」のとほぼ同じ。 かなり強い強化である。 肉質45以上の部位を攻撃すると、赤く眩しいエフェクトが頻繁に発生し、 視覚的に分かる仕様のため、未知のモンスターの弱点部位を探すのにも一役買ってくれる。 効果2:ダメージ計算の補正 こちらも肉質45以上の弱点部位を攻撃した時に発生する。 こちらは、 弱点部位を攻撃した場合、 元の肉質に+5を足してダメージ計算される、というもの。 肉質50の部位を攻撃した場合、当スキル発動時は肉質55で計算される。 効果1の場合と違い、 弱点を攻撃してもエフェクト等の変化はないため、 弱点肉質を調べる方法は使えない。 このスキル効果は、ちょっと不思議な現象が起こる。 もし 肉質45の部位を攻撃すれば、肉質50で計算されるので、 実質与える物理ダメージは 1. 111倍になる。 肉質70の部位を攻撃した場合、肉質75で計算されるので 実際の物理ダメージは 1. 071倍になる。 なんと、肉質45から 更に柔らかい部位になっていくほど、効果が小さくなっていくのである。 よって、ギリギリ弱点部位を持つモンスターほど、 効果が大きいということになる。 肉質45が最大威力となる。 上級者向け?? 弱点を攻撃した時のみ効果を発揮するスキルであるため、 モンスターの肉質を把握して、的確に狙っていく必要がある 上級者向けスキル。 弱点部位というのは、モンスターの全部位の中でも1~2箇所程度しかなく、 更に、大半のモンスターは頭が弱点であり、この位置は突進やブレス等、 反撃も受けやすい位置取りである。 或いは、 常に狙えるわけではない部位だったりもする(ドボルベルクのコブ、金銀の背中など)。 そもそも肉質45以上が無いモンスターもいる。 (MHXでは二つ名に多い) 全く酷いモンスターもいるもんだ。。 MHP3、MHXでは、弱点を攻撃すれば会心攻撃がやたらと出るため、 敢えてこのスキルを付けて、どの部位が弱点かどうかを把握するための、初心者PS向上スキルとも言える。 また会心率を上げるスキルであるため、 属性部分は強化されない。 よって属性攻撃主体の場合は恩恵が少ない(属性ライトには効果は薄い) 属性で押したいなら、スキル「」を一緒に発動させよう。 デフォで白ゲージ&高会心率のナルガ武器• 白ゲージが非常に長いアルバ武器 との相性は最高であった。 MH3G・MH4・4G MH3Gでは、効果2: ダメージ計算補正型になった。 エフェクトの発生が変化しなくなったので、体幹的には分かりづらくなった。 MHP3のようなテンプレと言える装備がなく、あれば便利と言う感じのポジションになった。 MH4・4Gでは事情が変わった スキルの効果はMH3Gと変わらないが、 MH4・4Gシリーズでは、エンドコンテンツと言える ギルドクエストが登場。 最終的には 右ラーと呼ばれる、 入手できる装備の見た目を選択しつつ、報酬量と質が良くなると言うもので、 当時は大変人気のあったクエストである。 つまりラージャンが大量に狩られる訳なのだが… このラージャンの肉質を見ると…• 会心攻撃のダメージを増幅させる• 会心攻撃時に属性ダメージを強化する の登場、 更には「」、防具「 隼刃の羽飾り」など会心率を上げる手段も増え、 会心率を高くし、 会心攻撃そのものを強化するというスキル構成が高い火力を出せることで有名になってきている。 タイムアタックでもこれらの構築が目立っている程である。 オススメされる武器種、対モンスター、状況などのまとめ とにかく 肉質が45以上の部位を持つモンスターでないと効果が無いので、 モンスターの肉質を理解するところから始まるスキルである。 MHP3とMHXでは、会心エフェクトが目視で分かるため、 肉質が判明していないモンスターの弱点調査という目的で使われることもある。 物理ダメージが増えるため、属性偏重武器よりも物理攻撃力の高い武器の方が効果が大きい。 属性偏重武器の場合は会心率を高めた上で「」を発動させよう。

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