ヘッドホン ソニー。 ソニーヘッドホンの人気おすすめランキング15選【圧倒的高音質】

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ヘッドホン ソニー

数多くのレコーディングスタジオで愛用されている音楽業界のスタンダード 原音のイメージをそのまま再現するピュアな音質、クッキリと研ぎ澄まされた輪郭と音像。 発売以来、数多くのレコーディングスタジオで愛用されている事実が、高い評価と信頼を証明しています。 原音イメージそのままのどこまでもピュアな音質 レコーディングスタジオやポストプロダクション、放送局など、プロの世界で求められるクオリティと耐久性を徹底的に追求し、独自に開発したドライバーユニットを採用。 これによって歪みの少ない原音イメージそのままのクリアな音質の獲得に成功しています。 モニタリングに適した分解能 独自開発のドライバーユニット採用により、モニタリングに必要な分解能(検知限界)も大幅に向上。 音の輪郭から定位、エコーの拡がり感などの微妙な違いをつぶさに再現し、"本物の音"を耳に伝えます。 あらゆるスタジオユースに対応 耐入力(最大入力:1,000mW)やフレーム・カバーの強化により、音のクオリティを重視するとともに、レコーディングスタジオや放送局などでの使用に耐えうる耐久性・安定性を実現しています。 様々な条件をプロの立場から追求することにより、スタジオエンジニアやミュージシャンからの高い評価と信頼を得ています。 発売以来、数多くのレコーディングスタジオで愛用されている事実が、高い評価と信頼を証明しています。 これによって歪みの少ない原音イメージそのままのクリアな音質の獲得に成功しています。 音の輪郭から定位、エコーの拡がり感などの微妙な違いをつぶさに再現し、"本物の音"を耳に伝えます。 様々な条件をプロの立場から追求することにより、スタジオエンジニアやミュージシャンからの高い評価と信頼を得ています。 5mmステレオミニ変換プラグは付属しておりません。 予めご了承ください。 5m 1. 2m(最大約3. 0m) 1. 2m(最大約3. 0m) ケーブルタイプ ストレート カール カール プラグ ステレオ標準プラグ ステレオミニプラグ ステレオミニプラグ プラグ形状 ストレート ストレート ストレート 重量 約200g 230g - 付属品 なし キャリングポーチ 変換アダプター キャリングポーチ 変換アダプター 近年のハイレゾ全盛時代においても、その道のプロがわざわざ指名買いするヘッドホン。 それこそが、この「MDR-CD900ST」です。 「一昔前のヘッドホンでしょ?」 いえいえ違います。 定番中のド定番、1989年の発売以来、永年にわたりずっとプロに指名され続けている真の実力者です。 国内どこのレコーディングスタジオでも見かける業界標準機ですので、テレビ番組やアーティストのPVでも良く見かける事でも有名です。 現在、様々なメーカーからリファレンスとよばれるスタジオ・モニターヘッドホンが発売されており、選択肢は数多く存在しますが、それでもやはりプロは900STを選択します。 プロが指名するもの。 それは「本物」である証です。 しかも、何十年もの間、ずっとブレる事なく指名され続けているのです。 これを「真の本物」と言わず何と言うのでしょうか? 長々と音質を語るような野暮はしません。 900STとはすなわち、どれだけ控え目に表現しても「今でも、これ一択です」と言わしめるだけの実力と音質を兼ね備えたヘッドホンとなります。 その評価は「これまでも」、そして「これからも」易々と変わる事はないでしょう。 そう語り継ぐに相応しいヘッドホンです。 「モニターヘッドホン道」で迷った時は、ヘッドホンの「原点」であり、歴史が証明した「頂点」でもあるこの「MDR-CD900ST」をご検討下さい。 現場において「買って間違いのないヘッドホン」と断言できる、数少ないヘッドホンの一つとなります。 パーツに関しても、ネジ一つからイヤーパッドまで豊富に供給されており、末長く使える良き伴侶となるでしょう。 いろんな用途で使っていましたが、2年程前、2人でRECするときもう1つ必要になってCPH7000を買ったところ、自分にとってはこちらの方が作業しやすかったので、CD900STは次第に使わなくなっていました。 ・仮録り時のクリック音等が漏れて、本録り時に余計な音をコンデンサマイクが拾ってしまう。 ・MIXの時、音像定位がつかみづらく曖昧な編集になってしまう。 最近になってさすがにもったいないと思い、主に上記2点を改善するモディファイをしました。 ・イヤーパッドをYAXIのものに交換。 ・ヘッドバンドを曲げて、側圧を調整。 ・L側ドライバー裏の端子のうち1つを2つに分断してランドを合計4つにした上で3芯ケーブルから4芯シールドケーブルに交換。 ・R側ドライバーケース内にダミーケーブルを設置し、センター定位のズレを修正。 ・ドライバーケース内のミクロングラスの量を調節し、トーンバランスを修正。 仕上がった音を聞いて「わぁ!」と思い、このところ頻繁に聞いているソースを次々に鳴らしてみました。 目で見えるかのような音像定位、3D状態で展開します。 非常に端正な音質で音場も広く、トーンバランス、立ち上がり方、減衰の仕方、太さ、輪郭、どれをとっても気になることがなく、比較的新しい映画やアニメの音源に入っている上質な環境音がリアルに描かれ、空間表現がかなり向上しました。 ドライバー側のGNDをLR分離接続にしてクロストークを軽減するというのは、こんなにも効果があるのかと驚きました。 もちろん音漏れも激減しました。 CPH7000は価格からすると驚異的ですが、モディファイしたCD900STはそれを軽く超えます。 手放さなくてよかった。 びっくりしました!自分の耳が、徐々に草臥れてきていた900STに慣れてしまって、馬鹿になっていたことに気が付きました。 唖然としました。 音の細やかな分離と定位とダイナミクス、そして細やかな低音の締まりと広がり、かつての音像が蘇りました! いやはや。。 なんと愚かであったか。。。 もっと早く交換すべきであった。。 やはり、毎日長時間使う物は消耗品だと思って定期的に新品に交換したほうが良いと思います。 補足ですが、僕が長年使っていた900STはパッドがボロボロなってしまい非純正のパッドに交換してから変になってしまいました。 詳しく言うと、非純正パッドセットは耳周りのパッド本体と耳前のスクリーンはありますが、ヘッドフォンコーンの周りの低音用のスポンジがありません。 僕の場合、酷使し過ぎたのか、このコーンスポンジがヨレヨレでかなりベタついていたので剥がれていた部分を取り除きましたが、残念ながら交換スポンジが無いのでそのままでした。 このスポンジの非純正交換パーツが無いのは、本体に接着されているために交換対応をすることが難しいからなのかもしれません。 もしかしたら、SONY純正の交換用パッドと低音用スポンジのウレタンリングにしていたら、これほどの差は無かったのかもしれません。 とはいうものの、純正交換用パッド等はそれなりのコストで交換の手間もかかりますから、いっそ新品にしてしまったほうが良いのかなって感じです。 長年お世話になった900STはいい感じにエージングされているのでウレタンリングを交換して疲れた時の癒し用に使おうかなって思っています。

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ソニーのノイキャンヘッドホン、どれを買うべき? 超簡易ガイド

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ありだな。 ノイキャンワイヤレスヘッドフォンをレビューするたびに比較としてでてくるのが、王座の地位にある Sony(ソニー)のWH-1000XM3。 今回の Razer Opusは見た目が完全にオマージュなので、レビューした米Gizmodo編集部も、いつもよりさらにガンガン比較しています。 とにかくソックリなのだ! ノイキャンヘッドフォン業界で王様の椅子に座るSony。 なんとかその位置を狙おうと各社がんばってはいるものの、なかなか揺るぐことはなく。 そんな中、ゲーム用端末でお馴染みのRazerが、ゲーマー向けではなく、より幅広い消費者に向けてだしたのがRazer Opus。 SonyのWH-1000XM3へのオマージュ漂う見た目ですが、値段がぜんぜん違います。 Sonyから150ドル価格をさげてのアプローチです。 (日本ではWH-1000XM3が約3万7000円、Razer Opusが約2万5000円で、価格差は1万2000円ほどです。 ) Razer Opus Photo: Andrew Liszewski これは何?:Razerが初めてゲームではなく音楽に焦点を当ててつくったワイヤレスノイキャンヘッドフォン。 価格:200ドル(2万4800円) 好きなところ:つけ心地&音最高、値段のわりにはノイキャンも上々。 残念なところ:音のカスタマイズができず、デフォルトの5設定からしかチョイスできない。 今あるカラバリはミッドナイトブルーのみ(近日ブラックも登場予定)。 正直、私には黒にしか見えませんが、それはさておき、この色味をのぞけば、SonyのWH-1000XM3と見分けるのはけっこう難しいレベル。 そっくりです。 左がRazer Opus、右SonyのWH-1000XM3。 ロゴと色を除けばそっくり。 Photo: Andrew Liszewski このデザイン、Sonyのノイキャンフラッグシップヘッドフォンの定番で、軽くてつけ心地もいいんです。 あいも変わらず、米Gizmodo編集部のNo1オススメヘッドフォンの座をキープしているので、デザインをパk…真似したくなる気持ちはわかります。 デザイン:ほぼソニー 左がRazer Opus、右SonyのWH-1000XM3。 ロゴと色を除けばそっくり。 Photo: Andrew Liszewski Sonyのヘッドフォンデザインはほぼ完成形といえるだけに、下手にいじることはせずに忠実に真似しており、イヤカフ部分のフェイクレザーも同じ、ヘッドバンドももちろんそっくり。 ここまでそっくりでも、真似だ!といちユーザーとして文句つける気にはならないのは、つまりRazer Opusのつけ心地もいいということだからですね。 中をあけると、ちょっと違う。 Razerはヘッドフォン収納位置がエンボス加工されており、Sonyはイラスト。 Photo: Andrew Liszewski たたんだ姿もサイズ感もそっくり。 ケースもそっくり。 ただ、Sonyのケースの方がケーブルなどのアクセサリをしまいやすいかな。 Razerは、アクセサリ収納用にマイクロファイバーの小袋をつけていますけど、すぐなくしちゃいそうな気が。 また、ヘッドフォン収納位置は、Razerがエンボス加工、Sonyはイラストが施されており、個人的にはRazerのエンボスが好きですね。 SonyのWH-1000XM3が350ドルだと考えると、イラストはちょっとチープともとれます。 まぁ、好みの問題ですね。 操作:物理ボタンなのがよい 充電はUSB-Cケーブルで。 Bluetooth接続が使えないときようにLine-inのオーディオ端子もあり。 Photo: Andrew Liszewski そっくりデザインですが、もちろん違うところもあります。 Sonyが音量や再停止にタッチコントロールを使う一方、 Razerは物理ボタン。 正直、ここもRazerのが個人的に好きです。 Sonyのタッチコントロールけっこう操作ミスしちゃうんですよね。 Razerの右のイヤカフ上に物理ボタン3つ並んでるほうが潔い上に操作もしやすい。 しかもこのボタンの並びが、イヤフォンのケーブルについてる小さなリモコンに似ているので、すでに慣れてる感もあります。 音質&ノイキャン:ソニーにはかなわないけど悪くない 操作性の良さと150ドルのプライスダウンで、RazerはSonyに追いついた?追い越した?と言われると、答えはNO。 Razer Opusの音はいいです。 40ミリのドライバに期待する通りの音。 ただ、 SonyのWH-1000XM3と比べると、音の広がりやクリアさは負けます。 WH-1000XM3はヘッドフォン業界トップを走っているだけあって、Razer Opusと交互につけて比べると、その差は歴然。 きこえます、気づきます、わかります。 それでも 150ドル安くなるよと言われたら、これくらいの音質の差は気にしないという消費者もたくさんいるとも思います。 装着感は、瓜二つデザインから期待する通り、1日中つけていても気にならないです。 Razer Opusのモバイルアプリ画面。 エコライザーの設定5つのみ。 Photo: Andrew Liszewski Razerにアップデートを期待するとしたらモバイルアプリ。 イコライザーの設定がデフォルトにある5つのみ。 個人的にはTHXチューンが好きでしたが、これが各ユーザーで好きにカスタマイズできたら、Razer Opusの評価はさらにアップすると思いますけどね。 ノイキャンも悪くはないのですが、Sonyほどではなく。 イヤーカップがあるので、ノイキャンイヤフォンとは比べ物になりませんが。 それでも、WH-1000XM3までではなく。 車が走る音や飛行機のエンジン音など、低周波音は比較的うまくカットできているのですが、人の声などの中~高周波音になるとWH-1000XM3の圧勝。 ただ、それは音楽再生していない静けさの中での場合で、音楽かけちゃえばRazer Opusだって周辺音はまったく気になりません。 Razer Opusは、Sony WH-1000XM3の「最高の好敵手」と呼べるかというと、そこまではちょっと…。 しかし、150ドル安くなって200ドルでこれなんですと言われると、非常に魅力的なヘッドフォンだと思います。 まとめ• ・Sonyのフラッグシップ、ノイキャンワイヤレスヘッドフォンと同等のつけ心地の良さ。 それもそのはず、ほぼ瓜二つなデザイン。 ・200ドルで、SonyのWH-1000XM3よりも150ドルも安い。 ・ノイキャンON状態でもバッテリー持ち25時間。 ・内蔵マイクは、通話に最適とは言えないまでも最低限の仕事はできる。 ・Sonyのタッチコントロールより、物理ボタンが採用されているのが使い勝手よし。 ・「Quick Attention」モード発動でブーストされるアンビエント機能がいい。 ・モバイルアプリの機能が少なく、イコライザーの設定が1つしかないのが残念。

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アップルが高級ヘッドホンに進出、ソニーに対抗する製品に

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MDR-CD900STといえばモニターヘッドホンの代名詞とも言える機種として、オーディオマニアにはもちろん、音楽業界にも広く知られるヘッドホンです。 SONYとソニー・ミュージックエンタテインメントによる共同開発で、1989年に登場しました。 1987年に発売されたMDR-CD900というヘッドホンの後継に当たる機種です。 MDR-CD900STの発売以降、約27年に渡り日本の音楽シーンでは、このヘッドホンの音をスタンダードにして音作りが行なわれています。 当初は、一般ユーザーへの販売を行なわない、業務用のヘッドホンとして販売されていました。 MDR-CD900STのフラットで素直な音を求めるユーザーも多く、1995年から一般のユーザーへの販売が始まりました。 業務用の機材という位置づけでの販売で、初期不良以外の保証対応がなく販売されているのも特徴の一つです。 イヤーパッドやウレタンリングなど消耗品はもちろん、ネジからヘッドバンドまで、 MDR-CD900STに使われているパーツは全てが販売されているので、パーツを集めればゼロからMDR-CD900STを組み立てることができます!消耗するパーツを新品に交換し、メンテナンスさえ行なっていれば、いつまでも長く使用できるのがこのヘッドホンの良いところです。 私はまずスタジオモニターをお探しの方にはまずこのヘッドホンはお持ちですかと聞きます。 理由は数あるスタジオモニターの中でもこのヘッドホンは最もスタンダードなヘッドホンだからです。 なので正直スタジオモニターヘッドホンはこのヘッドホンを基準に考えております。 音の印象は柔らかい低音。 そして聴き取りやすい中高域。 着け心地も長時間装着される方でもあまり負担かかりにくく軽量で、側圧もきつくない作りになっています。 そしてスタジオモニターとして利用しなくてもリスニング用としても聴き取りやすいヘッドホンとして利用されているお客様も多いです。 そして修理の場合も部品も豊富に置いていますので、修理可能です。 プロフェッショナルでいて独自の個性を放つ、そんなヘッドホンです。 音楽制作の現場やアーティストのPVで高確率で見かけるモニターヘッドホンMDR-CD900ST。 解像度の高さもさることながら、このヘッドホンには他のヘッドホンには敵わない圧倒的優位な特長があります。 それは原音の忠実性です。 「圧倒的」と言ってしまう理由は、多くの制作現場でこのMDR-CD900STが使われているからです。 音楽制作において多くはこのヘッドホンの音を聴いてミックス、マスタリング作業が行われています。 このヘッドホンの音質で音決めが行われるので、当然「原音に一番近い音」ということになります。 アーティストが「これだ!」と思った音がこのヘッドホンで聴けるのです。 無駄な味付けは一切ありません。 是非アーティストが伝えたいそのままの音をこのヘッドホンで感じてください。 これによって歪みの少ない、原音イメージそのままのクリアな音質の獲得に成功しました。 プロの現場で必要とされる様々な条件をプロの立場から追求することにより、多くのサウンド・エンジニアやミュージシャンから高い信頼と評価を受けています。 5mm)となっております。 5mm)変換プラグが別途必要です。 価格 28,400円 価格 28,400円 価格 25,747円 価格 12,100円 価格 438,000円 価格 260,820円 価格 4,114円 価格 7,530円 価格 7,128円 価格 14,136円 価格 34,020円 価格 33,960円 価格 40,112円 価格 13,980円 価格 12,800円 価格 22,776円 価格 21,384円 価格 24,000円 価格 31,700円 価格 15,411円 価格 3,515円 価格 4,002円 価格 11,630円 価格 25,443円 価格 3,060円 価格 8,090円 価格 11,680円 価格 17,050円 価格 5,830円 価格 21,330円 価格 15,972円 価格 15,730円 価格 16,254円 価格 12,980円.

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