ガンダム ブレイカー モバイル フリー ミッション。 【ガンダムブレイカーモバイル】マルチミッションをプレーしてみた感想。

【ガンダムブレイカーモバイル】マルチミッションをプレーしてみた感想。

ガンダム ブレイカー モバイル フリー ミッション

サタンガンダム降臨!! 2020年3月16日現在、ガンダムブレイカーモバイルのマルチミッションでは期間限定イベントとしてサタンガンダムと戦うミッションが登場している。 それ以前にナイトガンダムもめでたくガンプラ入り?したのでサタンガンダムの登場も時間の問題だったのだろう。 残念ながらサタンガンダムを倒したところでそのパーツを入手できるわけではないが、キャピタルやAIチップなどと交換できるポイントがもらえるので、プレーしても損はない。 今回はそんなサタンガンダムと戦った感想を書いてみたい。 サタンガンダムとは格闘戦が厳しい。 このガンダムブレイカーモバイルでは格闘攻撃は結構強力で、 いったんパターンに相手をはめると一方的に完封することも可能だったりする。 しかしサタンガンダムはその性能上、格闘向きのガンプラとの相性が悪いように思えた。 正面からは電撃の様なものを複数飛ばし,それに当たるとダウンするので近づくのが難しい。 amazon. この為、ブラックドラゴンになってからはExskilを除く格闘攻撃は実質無効化され、格闘向けにカスタマイズしているガンプラは涙目になる。 それ故に、サタンガンダム、ブラックドラゴンと対峙する場合には、 射撃寄りに期待をカスタマイズしたほうが得策といえよう。 (Exskilはこれまで通り通用するので格闘向けの物でも問題ない) ちなみにサタンガンダムイベントは初級・中級・上級の3ステージがあり、戦闘力60万もあれば初級・中級くらいはソロプレーでも撃破可能。 しかし、上級はやたらタフになっているのでオンラインで4人そろって討伐に行く方が安全策だと思われる。 個人的には今回の方が難易度が高いように思えた。 万全の対策を取って、撃破すべし。

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iOS/Android「ガンダムブレイカーモバイル」新機能「マルチミッション」実装決定!

ガンダム ブレイカー モバイル フリー ミッション

はじめに。 ガンダムブレイカーモバイルというアプリゲームがある。 これは据え置き機などで展開されていた「ガンダムブレイカー」というゲームシリーズをモバイル版、アプリゲームとして2019年8月頃にリリースされた。 まず「ガンダムブレイカー」とはなんぞ? ガンダムブレイカーとは、「 創壊共闘アクション」としてPS3、PSVITAにて発売されたゲーム。 ガンプラのパーツが頭部、胴、腕、足、パックパック、近接武器、射撃武器と分かれているのを自由に組み合わせて色を自分好みに塗り、敵と戦う…といった感じのゲームになっており、モバイルもそこは共通である。 共闘とついてある通り、4人でのマルチプレイも楽しめた。 現在CSでは4作品ほどでており最新作は New ガンダムブレイカー。 2からは劇中ストーリーもしっかり作られており、3は当時人気であったアニメ「 ガンダムビルドファイターズ」の雰囲気を踏襲した内容になっている。 New ガンダムブレイカーは筆者はプレイしていないのだが、前作の戦闘システムに加えて新システムを追加したものの、ことごとく不評でストーリーもギャルゲーにと色々やった結果、中古売り値が壊滅的に低くなってしまった。 現在はアップデートで機体数が増えたり、システムも色々弄られているので中古で買う分には楽しめそうな気がする。 なんでこんな事に…。 リリース当初のガンダムブレイカーモバイル 上で紹介した「 ガンダムブレイカー」のアプリゲーム版なのだが、筆者はリリース当初「 ガンダムのアプリゲームとしては高水準だが、ガンダムブレイカーではない」といった結論になってしまった。 何故かというと「 ガンダムブレイカーとしては重要な要素が抜け落ちてしまっている」からである。 その重要な要素とは?ガンダムブレイカーモバイルのシステムなどをこれから説明させていただくのでそこで書かせて頂こうと思う。 ガンダムブレイカーモバイルのストーリーモードについて。 ガンダムブレイカーモバイルにはストーリーがあり、本作オリジナルのキャラクターデザインはFGOのマーリンでお馴染みのタイキさん。 ストーリーの内容はというと「 ガンプラ部の部員ミヤマ・サナに、ガンプラバトルのパートナーに誘われた主人公。 アイゼン・トウマをはじめとした個性豊かなメンバーと廃部寸前のガンプラ部で全国大会優勝を目指す」…といった話なのだが内容ははっきり言って面白い。 キャラクター達も魅力的である。 キャラクター達の季節イラストなどを公式Twitterでは放出されてたりするので、興味がある方はチェックしてみよう。 ただ魅力的なキャラクター達なのにも関わらず、ストーリー内でしか触れられずプレイヤーとしては使えない。 筆者はクールビューティーに弱いのであった。 ガンダムブレイカーモバイルのバトルシステム ガンダムブレイカーモバイルのバトルシステムはスマホに最適化されており、直感的に戦闘を楽しむことができる。 この画面がそうなのだが、スワイプで移動し敵機と近づいたら自動的に近接攻撃をしてくれる仕組みになっている。 条件をクリアするとアイテムがあれば戦闘をすっ飛ばせるスキップ機能や、自動で戦ってくれるオート機能も完備しているので現実が忙しいユーザーも嬉しいところだろう。 画面下部にあるのは EXスキルというもので、要は技である。 仲間を補助するステータスUP系や敵の大ダメージを与える必殺技みたいなものもあったりと様々なのだが、演出が凝ってるものもあるので一度は見てみよう。 ガンダムブレイカーモバイルのコンテンツ ここではガンダムブレイカーモバイルのコンテンツについて紹介していこうと思う。 ・ ミッション 色々用意されており、「ソロで遊べるフリーミッション」「ストーリーを体験できるストーリーミッション」「機体などが獲得できるイベント」「最大4人と遊べるマルチミッション」「自分が作った機体で全世界のNPC機体と対戦できるアリーナ」となっている。 リリース当初問題だったのが「 マルチミッションが無かった」ことである。 創壊共闘アクションと謳っていたガンダムブレイカーだったので、てっきりあると思ったら実装されていなかった。 今でもなかなか面白いのだがマルチミッションはコンテンツ不足感が否めないのでもっと力を入れて欲しいところではある。 ・ ガンプラを作る このゲームの一番重要な部分、それがガンプラビルドである。 モバイルではミッションでドロップするのを集める他、イベント報酬で手に入れたりガチャで欲しい機体を出すといった感じになる。 リリース当初は欲しいガンプラが入手しづらく大変なところがあったが、 プレミアムペレットというイベントに参加していれば貰えるアイテムが実装され、その月で8つ集めると実装されている限定以外のガンプラパーツをどれでも一個入手が可能になっている。 欲しい人はイベントに適度に参加してみよう。 好きなガンプラを選んでゲームを始めてみよう。 あのー限定含めた選べるガチャチケとか運営様、有償でいいのでいい機会に売ってくれませんでしょうか…欲しいパーツがあるのです… ちなみにストーリーを進行させると入手できる「 ガンダムアルテミス」だが、見た目がビルドしやすい上にパーツ性能もいいので大事に使おう。 実はガンプラビルドでも最初は ガンダムブレイカーとして重要な部分が抜け落ちていた。 リリース当初からはプリセットカラーというシステムしかなく、五体満足で機体を入手するとプリセットが開放され作ったガンプラに塗装するといった流れだった。 ガチャの機体は五体満足で入手できる確率は課金しても絶対というわけではなく、大体のプレイヤーはイベント産の機体のカラーリングを集めて塗装していたことだろう…。 これが実装されたことによって筆者は 「やっとガンダムブレイカーになったんだな」と謎の感慨深さを覚えていた。 この自由に塗装できるシステムがどれほど重要なのか…というと、ガンダムブレイカーでは実際に現実で作るガンプラのシュミレーターとして使う人もいたぐらいなのだ。 なので色を自由に塗れないと「 俺ガンプラ」 ガンダムブレイカーで出てきた言葉 が作れないので論外だった。 ただこのカスタム塗装もまだ問題があり3つしか枠がないので、自由に塗装できるのは実質「3機まで」ということになる。 アップデートで改善されることを願おう。 ・パーツについて ガンプラのパーツは育成してレアリティやレベルを上げることができる。 育成素材は曜日ミッションやイベントで入手が可能なので、ぜひやってみよう。 日曜日の開催されているキャピタルミッションはキャピタル稼ぎにもってこいの他、ニッパーも稼ぎやすいのでおすすめだ。 ビルダーズトレーニング。 こちらではお題に合わせて機体を作り、ビルドポイントをもらうという手順だけなら簡単なコンテンツだ。 トレーニング内容と合致したガンプラを作ると、それの戦闘力に合わせてビルドポイントがもらえる。 ビルドポイントを使い簡単な目押しゲーをやってその機体の「 証」を手に入れることが可能だ。 証にもレアリティがあり、パーツに付けることで戦力が底上げできる。 お気に入りの機体を強化する際に使うといいだろう。 ・フォトスタジオ CS版のガンダムブレイカーにもあった機能。 自分のガンプラにポーズなどを撮らせ撮影することができる。 ポーズを付けたガンプラにスタンプを貼ったり、フォトエフェクトを付けたりする事も可能。 プロフィールにも貼り付けることができるのでぜひ遊んでみよう。 マイセットという自由にガンプラを登録できるシステムも実装されたので、お気に入りのガンプラやアリーナで使うものだったりフォトで撮影したい機体はここに保存してみよう。 枠はゲーム内通貨などで増やす事が可能だ。 撮ったフォトをゲーム内でアップロードし共有できるシステムだ。 お気に入りの機体などをアップロードするのもいいだろう。 まとめ リリース当初から色々あったものの、現在はガンダムブレイカーとして遊べるゲームになったのではないか…と筆者は思う。 現在ではお金を払うことで数日間有益なアイテムなどが手に入るガンプラビルドコースなども販売開始したので気になる方は是非。 惜しいところがチラチラ見え隠れするゲームではあるのだが、魅力的なところもいっぱいあるのでこれからも運営さん、開発さんには頑張って欲しいものだ。 ちなみにガンダムブレイカーシリーズの名物としてプロモーションビデオがある。 シンプルに内容を紹介してる物や、ガンダムシリーズのキャラクターで掛け合いをさせているもの 大概内容がぶっ飛んでいる ので是非チェックしてほしい。

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【ガンブレ】ガンダムブレイカーモバイル攻略まとめwiki

ガンダム ブレイカー モバイル フリー ミッション

ガンダムブレイカーモバイルのアップデートについて 2020年1月15日。 ver1. 03としてガンダムブレイカーモバイルのアップデートが行われた。 いつものイベントミッションではガンダムAGE-2が主役だし、今回のアップデート記念でペーネロペーのガチャが導入されたりしているが (あとガンプラの組み立て項目の「ギア」の下に「スキン」というのも実装されたようだ) マルチミッションとは しかしながら今回のアップデートでのメインコンテンツはマルチミッションである。 これは通常のミッションと同じくENを消費して行うものであり、マルチミッション専用のミッションが用意されている。 現在(2020年1月15日)は、 赤い彗星(ボス:シャアザク)、王道ではないもの(ボス:グリーンアストレイ)、ジュアッグの日(ボス:ジュアッグ)の3つの種類のミッションがあり、 それぞれに難易度が異なるステージが3つずつ登場する。 (必要戦闘力10万、20万、40万) なのでマルチミッションに参加するには戦闘力10万はないできない点は注意。 なお、どのミッションもホストとして出撃した場合のENは一律で5である。 余談だが、マルチミッションの途中で自機がやられてしまっても パーティメンバーが一人でも生き残っていれば10秒程度時間を置いて再復活が可能。 全滅or時間切れでミッションは失敗となる。 マルチミッションのメリット このマルチミッションの特徴として最大4人でパーティを組むことができ、 1人のルームホスト以外の人(ゲスト)はENを消費せずにミッションに挑むことができるので EN消費が激しいこのゲームでは嬉しいところだ。 (一人でもマルチミッションに参加することができるが、複数人での戦闘を想定しているためか、 最低ランクのミッションでもかなり苦戦を強いられるので素直に誰かとパーティを組んだほうが良い) 一方のホストの方はゲストよりもミッションクリア時の報酬が多くもらえるので、 メリットはお互いにあるということだろう。 通常のミッションでも救援機ということでフレンドなどのガンプラに手伝ってもらえたりするが、 やはりどうしても戦闘力的にはものすごく強いガンプラばかりとは限らない。 (救援機にくる機体はランダムとは言え偏りがある?) 故に高難易度のミッションではぼろ負けしてしまうことが多い (自分が強くなればいい話ではあるが、フレンドなどの救援機ガンプラは非常に頼りにしている現状がある) しかし一方のマルチミッションでは個人的な感想として強い人に遭遇し、 共に戦ってくれる確率は通常のミッションよりも高いかもしれないと感じた。 (無論その逆もあるだろうが) マルチミッションのデメリット 報酬が今一つ? マルチミッションをプレーしクリアすると、 報酬にガンプラのカラーリングを変更できる素材の塗料をもらえる。 もちろんいくつか集めればガンプラのカラーリングを変えるのに役立つし、ガンプラの作成バリエーションも増えるので悪いことではない。 1回のミッションに1個でもいいから報酬のクオリティをあげて欲しい。 やや動作が重くなった? これはマルチミッションに限らず、今回のアップデート自体のせいかもしれないが、 アップデート時に1. 6GBも更新データがあったことからも大規模な更新だったことには違いない。 それゆえかマルチミッションも通常のミッションを行っていても、従来に比べゲーム自体の若干動作がもっさりしているような気がしてならない。 もっともプレーしていて不具合があるわけでもないし、今後のアップデートで動作改善もありえるだろう。 いろんな人の作るガンプラを見れたりゲストであれば、 ENなしでガンプラバトルを楽しめる点は何よりもうれしい限りである。

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