ガルドドン 構成。 ハイエンドバトルの原点回帰ってなんだろう??剛獣鬼ガルドドンで使われる構成や戦術とは

剛獣鬼ガルドドン

ガルドドン 構成

75倍 、 氷0. 75倍、 風0. 5倍、 雷0. 5倍、 土0. 5倍、光1. 0倍、闇1. 7倍 、 氷0. 7倍、 風0. 25倍、 雷0. 25倍、 土0. 25倍、光0. 9倍、闇0. 65倍 、 氷0. 65倍、 風0. 1倍、 雷0. 1倍、 土0. 1倍、光0. 8倍、闇0. 残りの武器は後日追加されるものと思われます。

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ガルドドン1来る

ガルドドン 構成

この 画期的な戦法が広まってから 徐々にクリア者が増加中とか。 その画期的な戦法とは…。 死んではデスマスが賢者を起こしてのゾンビ戦法! 1名が移動干渉。 クリア者は移動干渉役が魔法戦士だったけど この位置は魔法戦士だけじゃなく 賢者、レンあたりでも務まる雰囲気。 (どれが1番いいのかはわからない。 ) ただ、火力に貢献しつつマジックルーレットで MP回復ができる魔法戦士がいいかなぁと思う。 デスマスだけなるべく死なないようにして 扇賢者2人は、死亡をおそれずガンガン攻撃。 蘇生は、よほどの事が無い限りデスマスが担当。 HPの回復は一切しないでよいです。 デスマスは180スキルで蘇生時に上記の効果を付与 下の方にあるパッシブとあわせて 蘇生時に100%で魔力覚醒を付与できまーす。 ついでに、65%で早詠みの杖付与。 これにより扇賢者は復帰して即攻撃が可能。 分散する災禍は1人受け 後衛は避けられる攻撃はすべて避けて 分散する災禍や岩投げは対象者が1人受け。 これらの攻撃を受ける最中も、 他の人を 巻き込まない位置にいるならそのまま攻撃。 奇跡の雨、活命の杖、回復呪文、やいばの防御は一切つかわんでよいです。 つーか、使わんでください。 お試しPTに入った感想 すでに他構成でのクリア者に誘われて 賢者で1飯だけやった結果、 脳死でドルモーアを 撃つだけでとても簡単だった! この戦法は理不尽な死がなくて、安定して戦えまーす。 ネックはやはり削り速度かな。 詰めればワイでもそう遠からずいけそう。 (実際、倒してる人もいるし。 ) パラ構成って変な抜けが発生したり 障害物と災禍の複合なんかで死人がでて それで終わったり、命のリレーが発生して 1~2分ロスするだけで終わるのがストレス。 この戦法はそういう理不尽要素が皆無ナリ。 ゾンビ賢者のオススメ装備と宝珠 扇はプロセルピナ1択! こいつは輝晶核効果の対象外なので輝晶核は不要。 属性ダメージアップが強いだけでなく 死亡時ためる効果がつええ! 顔アクセは、 機神の眼甲の 死亡時ためる埋めなんかもオススメ! (伝承は無くても平気。 デスマス以外は死にまくっていい戦闘なんで 防御面に気をつかわなくてよいでーす。 それより、かなり押されながらの戦闘なんで 事故で、おぞましいおたけびの被弾が無くもない感じ。 賢者は盾に呪いガードをつけて 頭に封印100混乱60を推奨。 マジで、HPや耐久はどうでもええで。 その他アクセは、ひきよせ・まよけを 担当して装備してください。 デスマスはデイン耐えくらいは雷盛りがいいんかな。 宝珠はテンション系ガン盛り 復讐のテンション、共鳴のテンション 復讐の早詠み、禁断の魔力アップなどをマックスでセット。 それと、もちろんドルマ関係の宝珠もマックスね。 逆にやいばやら打たれ名人やらは どうでもよいでーす。 総合するとレギロガの時のような考え方の装備・宝珠やね。 死亡を前提として防御面を捨てて火力を追求しよう。 昨日の深夜、パラ構成で再チャレンジしたけど 配信者たちが集ってのお笑い枠で、 なんか3赤済みに! さすが、らぐちあん。 みんなで集まってワイワイ強敵に 挑むのは楽しいし配信が盛り上がったけど 理不尽な壁抜けや、地形との変なコンボが 発生するたびにしきるのツレェわ。 オレっち達のプレイと練度が、まだまだな面も あるんだろうけど、それにしても それ以外の部分でやりなおし多発がツレェ。 次回の強さ3はデスマス構成で行こうかと思いまーす。 原点回帰とは、聖守護者第1弾のレギロカの再現だった!? パラ構成想定と見せかけてゾンビゲーがジャスティス。 クソ高い雷耐性100装備を備えたパラディンさんとは お別れをして、ゾンビゲーで勝利をつかみとれー!.

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☆新構成☆最強ガルドドン!!

ガルドドン 構成

この構成の良い所は、雷耐性100などの高価な装備が不要なため、誰でも強さ3を倒せる点です! 蘇生はピンチ時以外はデスマスターに任せて、回復はしないようにしましょう。 デスマスターの方は、相撲が始まるまではザオ待機を徹底し、最速で蘇生できるようにしましょう! 分散する災禍・岩石ストライクは一人で受けて、すぐにデスマスターに蘇生してもらいましょう。 剛獣鬼ガルドドンの立ち回り方 剛獣鬼ガルドドン3を魔法戦士・賢者・デスマスターの3職で討伐してきました! 各職業の注意点などを解説します! 魔法戦士の立ち回り 開幕はデスマスター・賢者の補助壁がないとエンドまで引っ張り切ることができません。 その為、 補助壁に来てくれることを信じて何もせずに待機しておきましょう! 技を出していいのは、壁更新が終わった後です。 1発くらい技を出せる余裕があると思うので、ピオリムにしておきましょう。 バイキルトは、エンドのおぞましいおたけびで死んだ場合無くなる危険性が高いです。 戦闘開始前の注意点 戦闘開始前に、一度自分のHPを減らして おぞましいおたけびで確実にHP0になるようにしましょう。 おぞましいおたけびで吹っ飛んで生き残ってしまうと、しばらくの間動けません。 ザオで生き残って復帰した方が早いです。 次の相撲までに壁が間に合わなくなる恐れがあるため、HPは減らしておきましょう! また、全滅した際も邪神の宮殿に戻らずにザオを待つか、葉っぱで生き返りましょう。 「ちょっと死んできまーす」 って言ったら野良の方に引かれてしまったのは内緒ですw 戦闘時の注意点 フォースブレイク・クロックチャージを最速で回していきましょう。 強さ1~2ではマダンテをガンガン打つ必要はないですが、強さ3では積極的に打たないと討伐の難易度はかなり上がります。 剛獣鬼ガルドドンが 行動する少し前にガルドドンを押しましょう。 相撲の成功率UP・補助壁なしでエンド攻撃まで引っ張ることができます。 エンド攻撃の後は、ガルドドンが動くまでに少し間があるので早く押さないように注意です! エンドのおぞましいおたけびは全て当たって大丈夫です。 ただし、当たる時は確実に 次の相撲を行う方向 時計回り に向かって吹っ飛びましょう! コツとしては、時計回りの方向に背中を向けることです。 これができないと、蘇生後に壁が間に合わなくなるので絶対に習得しましょう。 しかし、エンドに備えられなくても 最速でフォースブレイクを打つことは重要です。 変な方向に吹っ飛んでしまっても、デスマスターの方が代わりに壁になってくれるはずです。 バイキルトがない時などは、中々フォースブレイクを打てない状況が続くこともあります。 打てる時に確実に打っておきましょう。 廻風ローリングが出たら、後衛さんの指示に従うか、後衛さんが逃げている方向や竜巻を見て壁の位置を変えてあげましょう。 相撲中、 フォースブレイクやクロックチャージが溜まってない時はピオリムがおすすめです。 賢者やデスマスターも何度もやられることになると思うので、何度もかけ直してあげることで火力の向上に繋がるでしょう。 賢者の立ち回り 基本的に補助壁はせずに、ガンガンドルモーア・ドルマドンで攻撃していきましょう! 補助壁が必要な場面は数少ないですが、以下の通り。 ・開幕デスマスターがタゲの時 ・廻風ローリングが出て、フィールドの中央や壁際に近い位置で相撲が始まった場合 かつデスマスターがタゲの場合 基本的には補助が必要な場合でも、デスマスターが入ってくれると思っていていいでしょう。 デスマスターがタゲの場合のみ手伝ってあげましょう! もし補助をしない場合は、相撲が引っ張りきれずにやられるデスマスターをすぐに蘇生させてあげましょう。 そして3未討伐の方に実践して欲しいことは、 相撲発生時以外は相手の技を見るまで行動しないことです。 「様子見していたら時間が足りないんじゃない?」 と感じるかもしれませんが、安定させることが火力を出す最も簡単な手段になります。 ザオラルでは、轟雷バーストに魔戦が当たったと判断した際にはやめにザオラルにいくと自分も当たってしまうといったことが発生します。 おぞましいおたけびも、素早く蘇生にいくあまりうっかり当たってしまうことも・・・。 しかし、 賢者の蘇生の場合はザオラルに切り替えるのが重要です。 復習の聖女の守りの宝珠をつけている賢者さんは多いです。 発動すれば岩石ストライクやジゴデインなどを耐えることができるので、手数が増えます。 ザオだと聖女が発動するHPで蘇生させることができない為、岩石ストライク、分散する災禍が見えたら、素早く対象にザオラルを行いましょう。 岩石ストライク中、 賢者の方に聖女があるかどうかを確認するのも非常に重要です。 もし聖女がついていた場合、大呪詛やマヒャデドス等の攻撃で火力貢献に繋がります。 相撲中や豪快インパクトなどの蘇生が不要な状況ができたら、死霊召喚でゴーストを呼びましょう。 死霊召喚までできたら、大呪詛・呪詛で攻撃し、デスパワーを解放することで火力に貢献できます! ただ、 最も重要なのは素早い蘇生であることだけはお忘れなく。

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