クラム チャウダー 英語。 クラムとは?

本場の「クラムチャウダー」はアサリを使わないって本当!? アメリカ生まれの本場レシピを再現

クラム チャウダー 英語

はてなブログの記事で何をテーマに書こうかなと考えていたら、はてなブログのがわたしと英語でした。 英語を使うのは好きなので、ずっとなんやかんやで勉強したり、英語の文書を読んだりしています。 以前は仕事で少し必要だったのですが、今はそれほど必要でないので、Pythonのチュートリアルとか仕様書を読むのがメインです。 最近、Duoringoにはまっているのでクロスワードパズルのようなゲーム感覚で英語を使ってます。 モントレーベイ水族館の思い出 サンフランシスコに行ったとき、レンタカーを借りて友達数人でモントレーベイ水族館に行ってきました。 モントレーベイ水族館は屋内型水族館のお手本になった水族館で、海遊館の雰囲気ととても似ている印象でした。 正確には海遊館がモントレーベイ水族館に似ているんですけどね。 笑 写真もいっぱいとって残っているので、後で見つけてブログに追記してみようかな。 水族館に入ってすぐ、天井から吊り下げられた大きなシャチがとても印象に残ってます。 モントレーベイ水族館の屋内水槽は、日本の技術が支えています。 何トンという水圧に耐えることができ、かつ、水槽の中の視界がクリアにできる技術が生かされていました。 屋内であるのですが、自然な雰囲気の水槽の中で魚が泳いでいたり、クラゲがいたり、イワシが群れで泳いでいたり、見ていて時間を忘れる水族館でした。 水辺の生き物と触れ合える展示もあって、子どもも大人も楽しめます。 もちろん、アナウンスや、説明は英語なのですが、多言語対応もしていた気がします。 館内を案内するガイドの人たちもいたのですがその時は見て回るだけでしたね。 モントレーベイ水族館の場所 サンフランシスコからルート1を車でかなり南下しました。 私は、国際免許を取っていったのですが、アメリカでの車の運転に慣れていなかったのでちょこっとしか運転しませんでしたけどね。 休憩しながらゆっくりと楽しいドライブでした。 ピア39で有名なお店で食べたのですが、この時までクラムチャウダーが有名って知らなかったんですよね。 でも、なんかとても美味しかったので缶詰を買って帰りました。 クラムチャウダーを食べたピア39の場所 ピア39は電車でも行けるのですが、私たちはレンタカーを駐車場にとめてピアの周りを歩いて散策しました。 少し歩くと公園もあってケーブルカーに乗りました。 ケーブルカーではすれ違う時に、ハイタッチしたのがとても楽しかったですね。 サンフランシスコなどの西海岸は、人種のるつぼ的な感じで、つたない英語でも意外と聞いてくれます。 だって、サンフランシスコは観光地なのでメキシコ系や、韓国系、中国系、インド系など、明らかにアジア系の雰囲気の人も結構いてました。 ご飯食べるにしてもモントレーでチケットを買うにしても英語が必要ですが、決まり文句があるのでそれさえ知っていれば観光は何とかなりました。 今や、第二外国語で英語を話す人が多いので我々もどんどん英語を使って行動範囲を広げる時代がやってきたという感じですかね。

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本場の「クラムチャウダー」はアサリを使わないって本当!? アメリカ生まれの本場レシピを再現

クラム チャウダー 英語

まずはじめに、貝同士をこすり合わせ、流水であさりを洗ってから鍋に入れ、そこに 水200mlと酒大さじ3を合わせます。 中火にかけて蓋をして、すべてのあさりの口が開くまで火にかけ(沸いたら少し火を弱めるとよいです)、 あさりに火を通しつつ、スープをとります。 同時にフライパンで野菜を炒めます。 フライパンを中火で熱し、バターを入れて切った具材をすべて加えて炒めます。 具材を炒めるのは、 バターやベーコンの脂に野菜やにんにくの風味を移すためで、仕上がりのスープの味わいがよくなると思います。 3~4分炒めて、じゃが芋などの大きな野菜に透明感が出てくればOKです(後から煮るので完全に火を通す必要はありません)。 具材を炒める途中でも、あさりの口が開いたらお皿やバットに取り出しておきましょう(火を通しすぎるとあさりの身が硬くなるため)。 炒め終われば、あさりの出汁がでたスープに具材をすべて加え、中火にかけます。 もしアクが出たら取り除き、沸いたら火を少し落として 4~5分かけてじっくり具材に火を通します。 じゃが芋やにんじんなどの根菜にしっかりと火が通れば、ここで 牛乳ときのこを投入します。 再び中火にして沸くのを待ち、沸いたら火を弱めてきのこに火を通します。 最後にあさりを戻し入れます。 殻を取り除いて入れると食べやすいですが、好みで殻ごと加えても、どちらでもOKです。 あさりが温まるまで火にかけ、最後に塩気を味見をして確認して(必要があれば塩少々を足し入れて)、できあがりです。 ぜひ具材たっぷりで盛り付けてください。

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本場の「クラムチャウダー」はアサリを使わないって本当!? アメリカ生まれの本場レシピを再現

クラム チャウダー 英語

まずはじめに、貝同士をこすり合わせ、流水であさりを洗ってから鍋に入れ、そこに 水200mlと酒大さじ3を合わせます。 中火にかけて蓋をして、すべてのあさりの口が開くまで火にかけ(沸いたら少し火を弱めるとよいです)、 あさりに火を通しつつ、スープをとります。 同時にフライパンで野菜を炒めます。 フライパンを中火で熱し、バターを入れて切った具材をすべて加えて炒めます。 具材を炒めるのは、 バターやベーコンの脂に野菜やにんにくの風味を移すためで、仕上がりのスープの味わいがよくなると思います。 3~4分炒めて、じゃが芋などの大きな野菜に透明感が出てくればOKです(後から煮るので完全に火を通す必要はありません)。 具材を炒める途中でも、あさりの口が開いたらお皿やバットに取り出しておきましょう(火を通しすぎるとあさりの身が硬くなるため)。 炒め終われば、あさりの出汁がでたスープに具材をすべて加え、中火にかけます。 もしアクが出たら取り除き、沸いたら火を少し落として 4~5分かけてじっくり具材に火を通します。 じゃが芋やにんじんなどの根菜にしっかりと火が通れば、ここで 牛乳ときのこを投入します。 再び中火にして沸くのを待ち、沸いたら火を弱めてきのこに火を通します。 最後にあさりを戻し入れます。 殻を取り除いて入れると食べやすいですが、好みで殻ごと加えても、どちらでもOKです。 あさりが温まるまで火にかけ、最後に塩気を味見をして確認して(必要があれば塩少々を足し入れて)、できあがりです。 ぜひ具材たっぷりで盛り付けてください。

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