残機×99。 『残機×99』3巻を無料で読む方法とは?星のロミ?zip?

残機×99 3巻(完)(最終巻)

残機×99

ゲームの設定も多く、スピード感のある物語でサクサク読める漫画となっています。 作品の設定や概要• 著者:愛南ぜろ• 出版社:新潮社(パンチコミックス、くらげパンチ)• ジャンル:ミステリー・ホラー、SF・ファンタジー• 巻数:3巻(完結:2020年5月14日現在) 設定として、謎のだだっ広い部屋に集められた女の子たち99人が「BLUE BIRD」というゲームの残機としてゲームを攻略させられる物語となっている。 「BLUE BIRD」は実際に発売されているゲームであり、他のゲームに比べて難易度がかなり高く設定されているため、残機が多く設定してある。 何度も死ぬことを前提に作られていて、時には残機を犠牲にして先に進まなくてはクリアできないゲームとなっている。 そのため、「BLUE BIRD」は『史上最悪の死にゲー』と呼ばれている。 物語ではその「BLUE BIRD」で実際の女性が残機となっている。 時間制限もあるため、ゲームを攻略を進めなければいけない。 愛南ぜろ先生のTwitterアカウントはこちらになります。 女性たちは番号順にスクリーンの向こう側へ転送され、目の前に現れたモンスターに無惨に殺されていく…。 そんなかわいさに溢れている主な登場人物たちをご紹介していきます。 秋瀬かえで(あきせ かえで) 色白で髪がサラサラで可愛い女子大生。 謎のゲームでは、初めは99番のTシャツを着ていた。 人が死んでも面白いと思ってしまうようなおかしな性格をしていて、老若男女問わず人を嫌っている。 生きたくて生きているわけではなく、死ぬまでの暇つぶしとして生きている。 そのため、自分の命や他人の命を軽んじている。 謎のゲームが始まっても他の怯える人たちとは違い、終始冷静で挑発的な言動を繰り返す。 新田あきら(にった あきら) かえでと同じ大学に通う2年生。 謎のゲームでは初めは20番のTシャツを着ていた。 好きな人がいるため死ぬわけにはいかないと思っている。 主人公を昔の自分にそっくりだと思っていて気にかけている。 誰に対しても優しく、皆を死なせないためにリーダーシップを発揮する優しいキャラクター。 豊島よし子(とよしま とよこ) ゲームが始まっても爆睡していた巨乳のゲーマー女性。 80番のTシャツを着ている。 謎のゲーム「BLUE BIRD」を小学校のころにプレイしたことがあり、最初の方の攻略法などは知っている。 そのため、攻略法をみんなにアドバイスしていく。 東雲キッカ(しののめ きっか) 関西弁で98番Tシャツを着ている高校1年生の少女。 予知能力を持っていて、「この部屋の人は全員死ぬ運命」や98番と99番だけは生き残るなどの予知をする。 ゲームを進めた少女 22番のTシャツを着ていた少女。 殺傷は嫌いだが、生き残るために勇敢に戦いゲームを進めていく。 レアアイテムを入手したりとゲームをかなり進めた冷静で優秀なプレイヤー。 40番の少女 40番のTシャツを着ていた黒髪ロングの少女。 生存率の高い99番のTシャツを狙ってかえでに接近する。 ジュジュ ゲームの中のキャラクター。 出現条件はランダムだけど、連続して残機が減った時に出現率が上がる。 ゲームにおける手助けをしてくれるイケメン。 テグテグ 1ステージのボスである目がたくさん付いてるモンスター。 第2形態では目玉のモンスターとなる。 そんな数ある見どころの中でも特に注目してほしいポイントを3つに厳選してご紹介していきます。 常に女性が画面の中へ転送され、次々にモンスターが現れては殺されていく女性たちに思わず言葉を失ってしまいます。 そして、モンスターも目玉がたくさんある怪物や快楽を与える気持ち悪いバケモノなど色んな種類のモンスターが登場するのです。 強すぎて気持ち悪いモンスターたちに少女たちがどのように殺されるのか、どのようにゲームを攻略していくのかを是非注目してください。 謎のデスゲームが始まって次々人が殺されていき、周りの女の子たちは恐怖震えていくのですが、主人公のかえでだけはあっけらかんとして、人が死ぬところを見ても喜んでいたり、挑発的な言動を続けていくのです。 そんなイカれ具合でも、過去には大きなトラウマを抱えている様子があり、突然メンヘラ気味な態度を見せたりと読んでいて困惑してきます。 鬼畜なデスゲームの中でも動じず、読者の予想も及ばない行動を繰り広げる主人公のかえでからは目を話さないで見てください。 女性たちが集められ残機としてゲームをプレイさせられている謎、血まみれの主人公かえでの描写、キッカが予知した「人がたくさん寝ている部屋で2人だけが起きている」シーンなどスピード感のある物語に深みを持たせる謎が散りばめられています。 どんどん女の子たちが死んでいく中、どのような思惑が隠されていて、どのような結末に進んでいくのかを考えながら、謎に翻弄されながら物語を楽しんでみてください。 女の子がゲームの残機として扱われて、次々ゲームの中で殺されていく刺激的でグロテスクな物語ですが、「実際に突然ゲームの中に入ったら人はこうなるんだろうなぁ」というものがリアルに表現されていて生々しく楽しめるストーリーです。 物語では、予知能力を持っているキッカが、自分が生きている限り運命に逆らわずに行動している姿が描かれ、そんなキッカに対して主人公がリスクを犯してでも自分は未来を変えたことを伝えています。 そのシーンがとても印象的であり、また次々ゲームの中で茫然と殺されていく女の子たちのようにならないために、挑戦して未来を変える努力をすることこそが生きることに繋がると思いました。

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残機×99 1巻はzipやrar、pdfで令和現在も無料配信されてるの?

残機×99

もちろん、この文章を書いている私自身もそのうちの一人なのは間違いありません。 完結巻。 犯人お前かーい。 いやもう、なんと言えばいいかわからんかった。 気になった点としては、かえで以外が1アップチャレンジに固執する理由ないよなー、ってあたり。 場面的に1番かっこよかったのは、キッカだなー。 持って行った感ある。 3巻完結で読み応えもあってキャラも可愛くて面白い。 めっちゃグロいけどその方が ストーリー性があるから好き。 ですので、何冊も巻が続く漫画は、出費が結構気になるかと思います。 全ての漫画が無料で読めますので、1冊500円の漫画を1000冊なら、単純計算で50万円分の作品が無料で読めてしまうということですので、 そのヤバさがどれだけのものなのかがよく伝わってきますよね。 日本中全ての電子書籍作品を全て無料で取り揃えていたといってもいいくらいの配信作品数だった『漫画村』。 当時をご存知でしたらお分かりかと思いますが、もうどんな作品でも検索したら、全て検索にヒットし、しかも全て無料で読むことができる。 という、『漫画村』はとんでもないサイトでした。 …しかし、そんな無法地帯状態だった『漫画村』も、 ついに成敗されてしまい、2018年4月11日に完全に閉鎖に追い込まれてしまったんですね。 ただ、Twitter等のSNSをみてみると、 「 漫画村にアクセスできる裏URLがあります!」 「まだ漫画村は利用できます!」 などと、発言している人たちが複数人いらっしゃるんですね。 といいますのも、まず下記のツイートをご覧ください。 もう怪しさの塊ですよね。 (笑) そしてこのツイートの目的はおそらく 「 amazonギフトだけもらってそのまま音信不通になること」 だと思うんですね。 といいますか、もうそれしか考えられません。 なぜなら、、、、 詳しく調べてみると、 もう漫画村自体「完全消滅」しておりまして、ネットのサーバー上にそもそも存在していない状態なんですね。 私自身、サーバー関連にはすごく詳しいのですが、この状態になっていると、「もうこのサイトは存在していませんよ」という意味になりますので、どう頑張っても、 もう「漫画村」へはアクセスすることはできないのです。 ですので、もしかしたら閉鎖からの日が浅い『星のロミ』なら、アクセス可能な裏ルートがないかをいろいろと調べてみました…! その結果、、、、 なんと、どうやら『星のロミ』も アクセスや裏ルートどころではない「完全消滅」をしていたみたいなんですね…。 さらに、今回のメインである、 電子書籍が 計33万冊という超膨大な作品が配信されているという、 超ビックサービスなんですね…! …しかし、これだけお聞きしますと、 「 それだけ配信されているサービスなら有料なんじゃ…? 」 と、疑問に思われますよね。 …これは公式サイトも明言していることなのですが、 意外と知らない人が多いのが現状ではあります。 、、、、、かなり衝撃的ですよね…。 (笑) しかもよく、「 初月は無料だけど、その代わり次月からは料金ちゃんと支払ってね」 というサービスが多いのですが、『FOD』は違いました。 「 初月は無料で、期間内に解約すれば、次月の料金は支払わなくていいですよ」 ………マ、マジですか.. しかし実はそうなんです、『FOD』は、これまでの常識を覆した 「 期間内に解約すれば完全無料制度」 というのを取り入れているんです。 もちろん、そのサービスの充実性・満足度から、 次月からもお金を支払ってでも継続して楽しみたい、という人がたくさんいらっしゃるので、このようなサービスが成り立っているという部分もありますが^^ 実際に、無料期間で試していただければよく分かりますが、サービス内容は本当に これまでの常識が覆りますよ…。 ちなみみに解約の方法も「電話」や「面倒くさい手続き」をする必要は一切なく、 サービス内の項目から、ちょろちょろっと30秒くらいの入力をするだけ で、簡単にできてしまいます。 しかし、 登録後にもらえる合計1300円分のポイントを使用することによって、その 有料作品たちも問題楽しむことができるというわけです。

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残機×99のネタバレ(漫画)!あきらに待ち受ける運命とは?

残機×99

時給1500円のバイトにつられて応募に行った大学二年生、新田あきら。 気がつくと体操服に ブルマという姿で、出入口のない大広間の中。 周囲には同じような娘たちが大勢。 その娘はモニターに映る奇妙な森の中に転送。 外に出られたと思って走り出す少女だった が、そこには……。 『ゼルダの伝説』のようなアクションRPGを、99人の少女たちが生身でやらされるデスゲーム物。 例によって首謀者の正体や目的は不明。 ゲームには体操着につけられた番号順に一人ずつ投入 されていく。 体操着は脱げるようなのですけど、誰かと交換することで入れ替えが可能なのかは 不明。 劇中でかつて実在したレトロゲーがベースになっているようで、後にこのゲームに詳しい 眼鏡っ娘(80番)がガイド役になってくれますが、特に強いわけでもない少女たちがモンスターと 戦わされるのは絶望しかなく。 しかも「死んだらその場で続行」方式だったらしく、一人が死ぬと 次の少女はそのすぐ近くに転送されてしまうので、強いモンスターに立て続けに何人も殺される という事態も…。 まだステージ1すら抜けないのにあきら(20番)に迫る出番。 主人公たる彼女がこのまま突き 進めるのか、それとも途中で主役交代か。 一人壁際にうずくまって番号見せない少女は何かを 知っているのか。 作画は割りと可愛らしく百合っぽい雰囲気までありながら、ゲームは不気味で 惨殺のグロあり、緊迫感と絶望感のある出だし。 続きが楽しみです。 サブヒロインの99番が一人ではしゃいでいて少々うっとうしいですけど、何かワケありのようで その辺も期待。 彼女は最後におっぱい見せてくれますし(笑)。 近年よく目にするデスゲーム系で、知らぬうちに見知らぬ空間に集められた99人の女の子が、ゲームの世界に強制的に参加させられ、犠牲者を出しながらも、ゲームの攻略を人海戦術で目指すというもの。 安易な設定ではあるものの、画力もあり、ゲーム内の世界観や恐怖感をしっかりと演出できていて、読み応えはある。 多少説明過多な部分や、話のテンポが遅い部分もあるが、それほど不満点とはならない。 気になったのはキャラの描き分け。 主要人物が大学生という設定の割に、造形 顔つきや等身 が幼すぎて小学生程度にしか見えない。 加齢によるキャラの描き分けをもう少し努力すべきかと。 あと、話の設定上仕方ないのかもしれないが、ゲーム内での攻略方法がややご都合主義。 「木の上の宝箱に敵を倒すアイテムが」など。 もう少し知能戦などを盛りこめば面白くなりそうな気もする。 1巻だけでこの漫画の面白さを判断するのはやや難しいが、今後の展開次第でまだまだ面白くなる余地はあると思量する。 次巻以降に期待したいところ。 読めば読むほどガッカリする 後から後からしか解説しないメガネと 死人が出てるのにグダグダしたりモンスターに不用意に近付いて死んでいくプレイヤー なんというか死や仕掛けを見せるためにやってるだけ 先にモンスターと死に方だけ考えててそこに至る原因や過程を吹っ飛ばしてる感じ ほかだとキモになりそうなキャラは99番目に配置しちゃってるせいでそれより前が死ぬまで活躍がない 結果アホみたいな理由で順番を交代して無理やり40番にして出してきたりする シチュエーションだけ考えてて設定やシナリオが浅いので 解説メガネが役に立たない理由は「小学生の頃の記憶」だからゲームがわからないというが 小学生の頃のゲームの記憶の方が印象に残るだろってツッコめてしまうし それだけならまだしも「このゲームのキャラが初恋の人」、「オタク気味で伝説のゲームとして知ってる」という知識まであってならなんで曖昧なんだっていう矛盾もあるし 低確率でしかでないレアキャラにあってるのにゲームは序盤しかやってないという意味不明さ ゲームを忠実に再現しているわけでもなく 勝手に頼んでもない食事を振る舞われて支払いを要求される 指輪を盗んでバレたがひとつは盗めるなど 適当になんとかなるというアホさ 三回攻撃したら倒せるはずの敵なのに急にいくら攻撃してもクリティカルださないと無駄とかいいだして シチュエーションのために設定がグダグダ しっかりと設定を固めてやればよかったと面白くできたと思うのにガッカリ感が半端ない 前半だけでお腹一杯の「状況を把握できずにグダグダと死んでいく連中」これをまだやってる不思議な漫画 残機を犠牲にしたり身体能力も必要としたりするゲームなので本の半分ぐらいは本当に次々と死んでいきます。 たまに回想シーンや幻覚?っぽいのが混じったりしますが短すぎるのと個々のキャラが深く描かれてるわけではないので感情移入もなく、「あー、しんだな」くらいにしか思わないです。 最後の方は80番がサポートしてくれたり、99番の過去や隠れた一面が見えたりします。

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