オリジナル枕草子。 「春はあけぼの」。そしてまた、春夏秋冬が始まる…。“枕草子” に見る四季の移ろい。(static.datasciencetoolkit.orgサプリ 2016年03月07日)

あとがき 『枕草子』の魅力──意志に支えられた精緻な目──[ジャパンナレッジオリジナルあとがき]

オリジナル枕草子

【至急】枕草子、オリジナルについて。 以前オリジナル枕草子について質問させていただきました! その、オリジナルが出来たので感想をお願いします! ちなみに、現代語で書いたものです。 花は咲き誇り、桜はあたたかい風に舞う。 また、華やかな香りはとても趣がある。 鮮やかにきらめく海の色は、青く澄んだ空ととても似合う。 そして、たくさんの人で賑わうのも良い。 秋は田畑。 夕日に照らされ、金色に輝く稲穂が秋風に吹かれてゆれている。 冬は雪。 一つ一つの葉や枝へ積もりゆく雪が、緑を白へ染めていく。 また、冷えた空から昇る朝日が眩しいほどに光るのは言うまでもないほど美しい。 秋と冬のタイトル?の所が微妙かなと思っているんですが、内容にあった良い案があったらアドバイスお願いします! 全体てきに見た感想も欲しいです。 よろしくお願いします!.

次の

あとがき 『枕草子』の魅力──意志に支えられた精緻な目──[ジャパンナレッジオリジナルあとがき]

オリジナル枕草子

A ベストアンサー 「私のオリジナルバージョンの『枕草子』を作る」。 とても質の良い課題ですね。 でもいきなり書き始めることは危険です。 先ずは『本家 枕草子』の特色を考えてみましょう。 1 清少納言が職場で見聞した日常生活の中で、何かしら興味をそそる出来事 2 身の回りにある事物や季節の事象 3 清少納言が「選んだ言葉のこだわり」 などの柱から出来上がっている作品ですね? 1 は裏話ともいえます。 2 は鳥や花そして虫などをテーマとする「ものづくし」と呼ばれます。 3 も鳥や花などの題材を採り上げてはいますが、テーマはそれらを抽象化して一つの言葉として考えてみるとのアイデアです。 もし質問者様が清少納言だったら、「北海道の何に」関心をお持ちでしょうか? それを文章にするのがこの課題の趣旨です。 プロフィールを拝見させていただきましたが、質問者様ご自身が北海道の方であり、地元のことだから書き易いだろうとでも安直に考えたのでしょう。 でしたら灯台もと暗しです。 ご自身が北海道の何かを知らない限りでは何一つ書くこともできないはずです。 なぜなら北海道出身のミュージシャンも殊の外に多いからです、たとえば中島みゆきさん、松山千春さんそしてドリカムの吉田美和さんなどが知られてもいます。 もしかして東京から離れていたから、あのような音楽活動を育む環境にあったのかもしれません。 もしこれらの方が最初から東京出身だったら今のように音楽活動をすることができていただろうかとも考えます。 同じ話は井上陽水さんや吉田拓郎さんそして長渕剛さんといった方々にも共通する部分ではあります。 地方にいたから、自由に音楽作品を発表することもできていた。 それは季節によって北海道などは雪に閉ざされる時間が東京に比べて遙かに長いこともあり、それにより人との出会いの時間や場所に制限も加えられてしまうこともあるでしょう。 人と出会う機会も多くなく、でも人と接していたい。 だからせめて言葉を曲に乗せる形で「誰かとの出会い」を求めて、言葉を発信し続けている。 そしてこうした方々の作品を耳にしますと、ノリの良いメロディ作りよりも言葉力にどうしても重心が置かれているような印象も受けます。 >参考にしたいのでお願いします とはいっても、質問の後半で「できれば~」と仰っていて、本音は課題を丸投げにしているだけの話とも受け取れます。 自身で何も調べず、そして答だけを欲しがるようでは勉強にもならないでしょう。 質問を早めに打ち切るか、或いは自身でテーマをある程度絞ってから再質問することをお勧めします 爆! 「私のオリジナルバージョンの『枕草子』を作る」。 とても質の良い課題ですね。 でもいきなり書き始めることは危険です。 先ずは『本家 枕草子』の特色を考えてみましょう。 1 清少納言が職場で見聞した日常生活の中で、何かしら興味をそそる出来事 2 身の回りにある事物や季節の事象 3 清少納言が「選んだ言葉のこだわり」 などの柱から出来上がっている作品ですね? 1 は裏話ともいえます。 2 は鳥や花そして虫などをテーマとする「ものづくし」と呼ばれます。 3 も鳥や花などの題材を採り上げてはいます... Q アルトリコーダー(バロック式)の初心者です。 ハ長調の簡単な曲でも吹けたらと思いつつ、ドレミファを順に吹いているのですが、添付されていた運指表の見方すら、頼りない状態です。 以下の運指は、間違っていませんか? お教え下さいますでしょうか。 ハ長調の簡単な曲でも吹けたらと思いつつ、ドレミファを順に吹いているのですが、添付されていた運指表の見方すら、頼りない状態です。 以下の運指は、間違っていませんか? お教え下さいますでしょうか。 A ベストアンサー 簡単ですよ。 難しく考えないことです。 主語が「I」と「YOU」以外の単数(一人、一つのもの)ならDoesを使います。 これだけです。 ・主語が単数(一人、ひとつ)ならDoesで、複数(二つ以上)はDoです。 ・「I」と「You」は例外です いつでもDoです。 この場合主語はMark and Judy(二人)で複数ですから、正解はDoです。 中1で完全にわかることは難しいので、このくらいの覚え方でいいと思いますよ。 あきらめずに続けていれば、だんだんとわかります。 たくさんの例文を暗記していくと、はじめ質問者様のように、混乱することもありますが、あきらめずに暗記を続け、文法問題を少しずつこなしていくと整理がついてきます。 気になったら学校の先生にすぐ教えてもらうことです。 一番安くて身近ですから。 頑張ってください。 A ベストアンサー No. 25です。 それはおかしいですね。 貴方のご質問は 「同じような内容で何度質問しても しかるべき反論や批判が出ないのは 賛同したということでしょうか」 です。 ですので、「賛同してない例」を上げました。 1件でも賛同してないという例が挙がれば、「全ての『しかるべき反論や批判を行わなかった人』が賛同しているとは言えない」ということになります。 (もちろん、その例が荒唐無稽なら別ですが。 ) 逆に、貴方の質問の回答として「賛同した」と言うには、「全ての『しかるべき反論や批判を行わなかった人』が賛同しているという根拠を示す必要がある」のです。 もしくは、「賛同していない例は存在しない」ということを示すのでも良いでしょう。 また、あくまでも「可能性」であって、事実とは限らない、というご指摘かと思いますが、何しろ、私は「しかるべき反論や批判を行わなかった人」本人ではありませんので、可能性以外を指摘しようがありません。 「事実」以外不要、とのことでしたら、ご質問文に「私の過去質問に回答をした人、または、回答しないまでも見たことのある人限定で」と書くべきでしたね。 貴方の求める回答は何でしょうか? 互いに意見を戦わせ、議論をしたいのだと受け取りましたが、貴方の態度はそれと正反対に感じられます。 もしも、過去質問においてもそのようなやり取りしかないのであれば、回答者様たちは、それを不毛に感じて「しかるべき反論や批判」をする意欲を失ったのでは・・・と思いました。 まあ、過去質問を拝見してませんので、単なる感想です。 この回答にどのような返信をいただいても、私はもう回答はいたしません。 さすがに少々疲れました。 ご了承ください。 25です。 それはおかしいですね。 貴方のご質問は 「同じような内容で何度質問しても しかるべき反論や批判が出ないのは 賛同したということでしょうか」 です。 ですので、「賛同してない例」を上げました。 1件でも賛同してないという例が挙がれば、「全ての『しかるべき反論や批判... A ベストアンサー こんにちは。 学校関係者です。 #2、#3、#4の方ごめんなさい。 現在の中学校では、相対評価が廃止されています。 今は絶対評価といって、初めから設定されている基準以上の成果を見せれば、必ず5がとれるようになっています。 このあたり、中学校によっては保護者会などでしっかり説明されていますので、保護者会で配られた資料などを家族にみせてもらうといいかもしれません。 さて、質問の5をとる方法ですが、本校の場合は達成率90%以上で与えることになっています。 「達成率」という言い方に引っかかりを感じませんか? つまり、テストも、提出物も、実技も、授業態度も総合して90点以上でないと5ではない、ということです。 だから、テストだけで5をとるのは無理、ということになります。 逆に80点台後半でも、提出物と授業態度が完璧だと5になる可能性が高まります。 絶対評価では、努力しだいでクラス全員が5になる可能性すらあります。 参考になると良いのですが。 がんばってください。 A ベストアンサー いとこ婚が合法なのは、日本に限ったことではありません。 先進国でも、アメリカの大部分の州を除いて、いとこ婚が合法の国の法が圧倒的に多いです。 これは、文化的な背景が大きいです。 婚姻(生殖行為でなく)は、文化的・社会的な行為です。 いとこ婚を禁止している国も、その理由は生まれてくる子供の遺伝的疾患を理由とするものではなく、宗教的・文化的な背景でタブーとされてきたことによるものです。 アメリカの州でいとこ婚を禁止しているのは、遺伝的な問題が理由ではなく、近親婚のタブーによるものです(性的関係が犯罪となる州があることからもわかるでしょう)。 どの親等を「近親婚」とするかは文化によって異なります。 キリスト教文化圏では「いとこ」は近親の範疇とされますが、宗教的にはタブーでも、実際には特例扱いで「いとこ婚」は珍しいことではなかった、という文化的背景があります。 欧米の古い文学を読んでいると、政略結婚などの社会的な関係としての「いとこ婚」はあまりタブー視されないのに(教会から許可をもらっているからでしょうが)、そういう前提のない、男女が自然に惹かれ合った「いとこ同士の恋愛」にはタブー感を持つ描写や設定が出てくることがあって、なるほどなあと思うことがあります。 階級差があったり、人の移動が限られる集落などで生活している場合、必然的に、結婚相手の範囲は限られてくることになります。 親同士も信頼できる相手、となれば、自然と、親戚の中から探す、ということになるでしょう。 また、いとこ婚の場合、親戚の中で分かれていた財産が結婚によって統合される、という利点があります。 例えば、本家の跡取り娘の財産を、他所の一族にくれてやるくらいなら、分家の弟の息子(娘のいとこ)と結婚させて継がせてやる…ということになるでしょう。 日本の場合、宗教的にも歴史的にも、いとこ婚がタブーであるという背景がありません。 日本は、そういう「いとこ婚がタブーではない文化的背景を持つ国の一つ」という風に理解すれば良いでしょう。 遺伝的な問題については、結婚すれば必ず子供が生まれるというのでもありませんし、子供を作るためだけに結婚するわけでもありませんから、生まれて来るであろう子供の遺伝的な問題だけを理由に、法律で禁止するというのは難しいでしょう。 それが理由になってしまえば、いとこ婚でなくても、子供に遺伝する可能性がある遺伝病の因子を持っている人は結婚禁止・子孫を作るのを禁止、という優生思想に繋がりますから。 いとこ婚が合法なのは、日本に限ったことではありません。 先進国でも、アメリカの大部分の州を除いて、いとこ婚が合法の国の法が圧倒的に多いです。 これは、文化的な背景が大きいです。 婚姻(生殖行為でなく)は、文化的・社会的な行為です。 いとこ婚を禁止している国も、その理由は生まれてくる子供の遺伝的疾患を理由とするものではなく、宗教的・文化的な背景でタブーとされてきたことによるものです。 アメリカの州でいとこ婚を禁止しているのは、遺伝的な問題が理由ではなく、近親婚のタブーによるものです...

次の

国語の授業で、「自分流枕草子を書こう」っていう、宿題がだされたので

オリジナル枕草子

前回の記事で、「いつまでも肌寒い」と報告したその日から、気温が上がり始めました。 かっこうが鳴き、エゾの合唱がシャワーのように降ってきました。 それまでは、「寒いけれど我慢して」と言いながら定期的に開けていた窓でしたが、その日は、その窓からじっとりとした空気が流れ込んできました。 5年生の学習は、4年生のやり残しからのスタートでしたので、国語は今ようやく「」。 「春はあけぼの」を味わうところです。 オリジナルのを書こう!! という課題に取り組みました。 シャンシャンというの鳴き声を聞きながら、春のイメージを思い描き、言葉を綴り、挿絵を描くのです。 春は~。 の体言止めを使う。 最後は「よい」で終ること。 が制約として設けられました。 多くの子がを題材にしましたが、これを選ぶと個性は出にくくなります。 たいてい、花びらがひらひら散るというイメージに集約され、きれいではありますが面白味に欠けますね。 私が支援しているお子さんは、 一人が 「入学式」。 もう一人は 「うど」を題材にしました。 春は入学式。 新入生の元気な返事がよい・・・と。 春はうど。 てんぷらに塩をつけて食べるのがよい・・・・と。 このウドの天ぷらは、私もご馳走になっています。 家が近くなのです。 彼の祖父にあたるOさんが、山で採取してきて、それを奥様が天ぷらに。 お裾分けとして我が家に届けられました。 以前食堂を営んでいた方なので、カリッと揚がっていてとても美味しかった。 そんな話をしたからか、彼はウドを題材に書きました。 それにしても塩でいただくとは・・しぶいねえ・・。 ほかには 「水たまり」「自転車」「すべての始まり」・・生き物の孵化を題材にしたものもありました。 あら、これらは全部男の子の作品だわ。 「水たまり」と書いた子の絵は、雪が解けて現れた水たまりに長靴で入り、久々の水の感触を楽しんでいる様子がいきいきと描かれておりました。 「自転車」・・・これは、冬場自転車がシーズンオフになる地域の子どもならではの発想ですね。 久々にペダルを漕ぎ、風を顔に受けて走る躍動感が伝わりました。 「全てのはじまり」を書いた少年は、職員室で『昭和の子ども』と呼ばれております。 一時幼いながらもやさぐれたような様子を見せていた子です。 担任の厳しくも温かい指導の甲斐あってか、またご家庭で確かな愛情を受け取っているお子さんでもありますので、何とも愛らしいキャターとなりました。 丁寧に、渾身の思いをかけて描いたと思われる動物たちの絵。 春になり、野山に溢れるだした命が感じられる挿絵に、思わず声をあげてしまいました。 週末 学校は通常のとなっており、 休校期間中あれほど行動を共にし、学校内の整備美化に務めた支援員のお仲間とは、顔も合わせない程の忙しい日々となっております。 それぞれの持ち場に貼り付いているので、出勤時間がずれたりすれば、ほとんど顔を合わすことがないのです。 忙しいながらも楽しい職場での一週間が終りました。 週末がやってきました。 やりたいことは満載ですが、ゆったりした気持ちで過ごすことを心がけましょう。 昨日金曜日は娘の住宅へ。 庭の草をお土産に。 後ろのカレンダーは、娘がで撮った写真で作られたものです。 昨年ちょうど同じ頃の我が庭です。 まだ3歳の孫を抱きかかえている私。 きっと 「おっと、ここは大事なお花が咲く所・・。 踏まないでね。 」 と抱き上げた場面でしょう。 娘と孫、 この週末は予定があるので、ばあばの時間には侵入しませんよ!とのこと。 よっしゃあ!! kyokoippoppo.

次の