シージ アスペクト 比。 オーバーウォッチ:“アスペクト比21:9追加”は視界が30%以上削減される「ガッカリアップデート」だと批判、ブリザードが回答

【R6S】各サイトの違いやプロの使用率、おすすめのサイトを紹介

シージ アスペクト 比

皆さんこんにちは昆布マンです。 今回はプロも悩みまくる設定であるアスペクト比についてお話します。 詳しい原理について知りたいかたはもぜひ。 まだFOVの記事を読んでいないかたは 〈アスペクト比って???〉 この記事では簡単に説明しますね。 16:9を中心と考えてください デフォルト設定 ほとんどの方は16:9 に対して 左側 5:3 16:10 … に設定すると 横に伸ばされ、逆に右側 19:10 21:9 に設定すると 縦に伸びます もっとわかりやすく言うと 左側に行くにつれて敵が太くなり、右側に設定すると敵が細くなります。 実際に見てみましょう。 視野角はどれも90です アスペクト比16:9 デフォルト アスペクト比4:3 左側 アスペクト比21:9 右側 かなり違いますね。 同じ視野角に設定してても見える範囲が結構かわります。 また、21:9を見てもらうとわかると思いますが、かなり細いです。 正直めちゃくちゃ敵を倒しにくくなります。 アスペクト比を16:9より右側の設定にした場合、確実に弱くなります。 絶対にやめましょう。 縛りプレイをしたい変態さんだけやってください。 では、今度は左側のものに設定したときの良し悪しについてお話します。 左側に設定した場合、16:9 デフォルト設定 に比べて ・ 敵が太くなり、弾を当てやすくなる。 ・ 反応速度があがる 野良連合所属のwokka選手曰く ・ 敵の移動速度が上がる 実際には速くなったように見える ・視野が狭くなる 詳しくは 大体こんな感じです。 視野に関しては視野角を高めに設定すればいいので気にする必要はないと思います。 左側に設定すると結構メリットあります。 特に敵が太って見えるのでかなり 撃ち合いに強くなれます。 一方敵の動きが速くなるため、 追いエイムが苦手な方は難しいかもしれません。 また、16:9で慣れている方は、違和感が凄くて使えないかもしれません 筆者もその一人です。 〈おススメの設定ってあるの?〉 正直個人差があるのでなんとも言えませんが、よく使われる設定は以下のものです。 ・アスペクト比16:9、視野角90、82、または75前後 ・アスペクト比16:10、視野角90または82 ・アスペクト比4:3、視野角90 〈まとめ〉 今回はアスペクト比についてお話しました。 ここは完全に好みで別れてしまうので、良いものを探すしかありません。 しかし、設定をコロコロ変えてしまうと、感覚が狂いかえって下手になってしまいます。 良い感じの設定を見つけてこれだ!と決めたらその設定で 最低でも一か月はその設定のままやりましょう。 次回は実際にプロの方が使用している設定をいくつか紹介しようと思います。 それではまた!.

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画面比率について(16:9と4:3、16:10の違い)

シージ アスペクト 比

シージは他のに比べてと視野角が人によってばらばらな印象を受けます。 「この設定が一番良い」というものが無いからなのでしょうね。 では自分に合ったと視野角というのはどうやって見つければいいのか。 考えてみました。 まず決めるのが割と簡単なのは視野角です。 その他の同様視野角を変えると以下のメリットデメリットが挙げられます。 広い視野角 メリット ・上下左右へ広い視野を得られる ・敵の動きが遅く見える。 デメリット ・敵が小さく見える その他 ・自分の移動速度が早く感じる 狭い視野角 メリット ・敵が大きく見える デメリット ・敵の動きが早く見える ・上下左右の視野が狭い その他 ・自分の移動速度が遅く感じる これだけ見ると視野角広い方がメリット多いじゃんと思われるかもしれませんが、何を優先するかによって変わります。 まず上下左右への視野の必要性です。 例えばPUBGなどのゲームの場合、足音が聞こえないような遠い場所も索敵しないといけないため、ある程度視野が広い方が索敵においては便利です。 がR6Sの場合は自分の目で周りを見渡して索敵するというよりはドローンや足音で敵の位置がわかった状態で撃ち合いになるのがほとんどかと思われます。 なので上下左右への視野はあまり必要ないと考えられます。 次に敵の大きさについてですが、これはわかりやすいですね。 大きければエイムが合いやすくなります。 R6Sの場合、視野角を狭くして敵が大きくなると等倍サイトが使いやすくなりますが、Acogサイトは近距離の場合敵がすぐ画面外に行ってしまうので使いづらくなります。 なので例えば今の視野角が90で等倍だと敵が小さすぎると感じる人は視野角を少しづつ落としてみましょう。 それであるとき、「今度はAcogが使いづらくなったなぁ」と感じたら、その直前の視野角が一番自分にあったものだと思われます。 視野角が決まったら次はです。 これは少々やっかいです。 まず視野角を90固定でだけを変えた画像で比較してみましょう。 5:4が最も縦長、21:9が最も横長になってます。 まずそもそも5:4、19:10、21:9などは画面の歪みがすごくて気持ち悪いので使っている人はほとんどいないですね。 あと画像を見てわかることですが、R6Sではを変えると横の視野角も変わります。 なのでを変えると敵の大きさ(横幅)が変わります。 そこでと同時に設定上の視野角を変えて、画面上に映る実際の横の視野角を同じにしてみました。 それが以下です。 の下の数値が設定上の視野角です。 (カスタムだと時間が足りないためテロハンでやった結果夜モードになってしまいました、見辛くてすみません) (21:9に関しては視野角の設定値を60以下にしないと実際の視野角が同じにならなかったため断念しました) これで比較すると、まず横の視野角は一緒なので敵の横幅は全てので同じです。 縦の視野角は5:4が一番広く19:10が狭いです。 ただ前述した通り上下の視野角が必要な場面というのはほとんどないように思うのであまり気にするところではないかな? 変わるのは体感のリコイルですね。 視野角が広い5:4ではリコイルが少ないように感じ、19:10では多いように感じます。 あくまで体感のリコイルなので実際銃のリコイルが変わるわけではありません。 敵の縦幅も変わります。 5:4が一番狭く、19:10が広いです。 敵の縦幅が小さいためヘッドラインを維持するのが難しいけど、リコイルのときに動かすマウスの量は少なくて良いのが5:4で、その逆が19:10ということですね。 つまりリコイルがうまい人は5:4寄り、苦手な人は19:10寄りのがいいでしょう。 この辺は感度との兼ね合いもありそうですね。 その他に変わる点でいうと画面に映る自分の銃の大きさです。 5:4が一番大きく、画面の右下がほぼ隠れるくらいで、19:10が一番小さいですね。 そこまで影響のあるものでもないかと思いますが5:4だとさすがに邪魔な気もします。 更にシージではによってADSしたときのサイトの大きさが変わります。 5:4ではサイト内の視野は広いですがサイト自体も大きく邪魔になりそうです。 19:10ではサイトはあまり邪魔にならないもののサイト内の視野は狭いです。 を決める上で一番大きい要素は個人的にはこれだと思います。 同じく等倍サイトでも変わるので見てみましょう。 等倍サイトの場合はそこまでサイトが邪魔になるということはなさそうなので5:4寄りが良さそうですね。 ということでに関しては少し判断が難しいですが、Acogサイトの見やすさとリコイルコンの2つを基準にして自分にあったものを見つけるのが良いかと思います。 r6skaiseki.

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【野良連合】『ウォッカ』のR6Sキー配置・デバイス紹介。プロゲーマーの使う感度・グラフィック設定とは?【レインボーシックスシージ】

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最強おすすめ設定 【注意】 下記の内容は、重要と判断した項目のみ記載しています。 想定していた動きと実際の動きは変わってくるため、実際にプレイしてみるのが大切だ。 また、エイムの練習をしながら調整すれば、設定を合わせつつエイムの上達を見込める。 設定の調整とプレイを繰り返して、自分が最もプレイしやすい設定を見つけよう。 初心者は低感度に設定する レインボーシックスシージを始めたばかりの初心者プレイヤーは、低感度に設定をしてからプレイしよう。 高感度で設定を行うとエイムを合わせるのが難しく、撃ち合いで負けてしまう。 低感度に設定すればエイムを合わせやすいので、最初は低感度に設定してゲームに慣れるのがおすすめ。 低感度でエイムを合わせるのに慣れてきたら、自身の使いやすい感度に変更しよう。 PC版は使用するPCのスペックも考慮する PC版では、使用するPCのスペック次第で動作が重くなったりする場合もあるため、スペックも考慮した設定にしよう。 動作が重くなる場合は、グラフィックの設定を下げるのがおすすめだ。 3 GHz または AMD FX-8120 3.

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