リザードン対策。 リザードン

【ポケモン剣盾】リザードンの育成論と対策【超火力で焼き尽くす最強獄炎龍】

リザードン対策

「ダイジェット」で自身の素早さを上げることもできるため先制を取りやすく、特殊アタッカーとして猛威をふるうことができます。 威力が下がるため命中を重視したい場合。 威力と命中をどっちも取りたい場合の炎技選択肢。 特攻ダウンはそこまで気にならない。 ダイマックス前提の飛行技。 天候を雨に変えられた場合の高火力技にもなる。 ダイマックス後に自分が戦いづらい物理アタッカーと対面した時に。 後続を動きやすくすることが可能。 特殊アタッカーが多い現環境ため読まれにくく、持続ダメージを活用することで攻撃に努力値を振らずにダメージを蓄積できるのが利点です。 なお、努力値は「ドリュウズ」の「いわなだれ」を高確率で耐えられる数値にしつつ、攻撃に努力値を振っています。 ダイマックス相手は威力が足りなくなりやすいの注意。 飛行技、ダイマックスのターンや、火傷やキョダイゴクエンによる持続ダメージ稼ぎに。 素早さを低下させる岩技。 おにびと合わせて後続の積みエースのサポートになる。 リザードンの役割と立ち回り 晴れ下で強い特殊アタッカー リザードンは夢特性である「サンパワー」によって、種族値以上の火力を発揮することができる特殊アタッカーです。 今作では「ダイバーン」で自力で晴れさせることも、「ダイジェット」で素早さを上げることもできるため、1匹で能力を発揮させやすいポケモンとなっています。 多くの岩タイプの技は物理攻撃であるため、タイプ相性がよく防御の高いポケモンであると、簡単に受けることができます。 ポケモン 説明 ・特性「よびみず」で水タイプの攻撃を無効にする ・草タイプはリザードンが対処できる ・「じこさいせい」でHPを回復できる ・特性「てんねん」により受け性能が高い ・草タイプはリザードンが対処できる ・「じこさいせい」でHPを回復できる ・物理と特殊どちらにも高い耐久性能をもつ ・リザードンの苦手な水タイプに有効 リザードンのサポートが得意なポケモン 起点を作れる「あくび」や、相手ポケモンのHPを削る「ステルスロック」などの技で、リザードンのサポートを行いましょう。 相手ポケモンを倒しやすくなる展開を作れるポケモンは、リザードンと相性がいいです。 また、リザードンは「ステルスロック」に弱いので、補助技を封じる「ちょうはつ」を覚えるポケモンもおすすめです。 ポケモン 説明 ・「あくび」「ステルスロック」でリザードンをサポート ・特性「ひでり」によって、リザードンの特性「サンパワー」を発動できる ・「あくび」「ステルスロック」でリザードンをサポート ・耐久力が高く倒れづらいため、補助技を出しやすい ・「あくび」を使用できる特殊アタッカー ・鋼タイプを弱点にもち、リザードンと相性補完がよい ・特性「いたずらごころ」により「ちょうはつ」を先制で出しやすい ・「リフレクター」や「ひかりのかべ」などでダメージを軽減できる リザードンの対策 天候を変えて能力を低下させる リザードンの特性「サンパワー」は、天候が晴れのときにのみ発揮されます。 そのため、天候を変えて対策しましょう。 特性「すなあらし」などのポケモンは、登場時に天候を変えれるためおすすめです。 特に岩タイプの技を使うと、4倍弱点でダメージを与えることができるため、ダイマックスをしている状態でも大ダメージを与えることができます。

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【スマブラSP】ポケトレ対策!ゼニガメ・フシギソウ・リザードンのヤバい技を把握しよう

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メガリザードンY 特徴 特性:ひでりからの展開が強い。 ・タイプ一致日照りオーバーヒート ・水、岩、じめんにささるソーラービーム ・水技が等倍になります。 単体でも強いが、でんじは・あくびをサポートとしていれることで活躍しやすくなるポケモンだ。 役割 特殊アタッカー 注意すべき技 ・オーバーヒート ・ソーラービーム どちらも特性:ひでりと相性が良い技です。 状態異常系 特に有効ではありません。 いばるは、メガリザードンXだった場合に不利になります。 電磁波は有効に機能することもありますが、止まるわけではありません。 特性:ひでりを考慮すると、岩・でんきで攻撃するのがいいです。 メガリザードンXまで考慮すると、岩一択です。 ただし、岩タイプとなるときあいだま・ソーラービームで弱点をつかれるので安定しません。 弱点系は、上から殴る場合に限られそうです。 ガブリアス・スカーフ持ち霊獣ランドロスが処理できそうです。 受けポケモンで流す H252メガガルーラに、100. ラッキー 特殊耐久馬鹿の耐久力はさすがです。 補正なしD252振りラッキーに対して、オーバーヒート30. 余裕で後出しできます。 炎に耐性のあるポケモン シャンデラ・ヒードラン・ラティアス・カイリューなどは、メガリザードンYを対面で処理できます。 一番厄介な炎技を止める事が大切です。 起点系 ステルスロック+先制技 岩4倍+オーバーヒートを使用後交代することの多いメガリザードンYには、ステロが刺さります。 流し系 壁張り 積み技を採用することの少ない、メガリザードンYは 壁が苦手です。 メガリザードンY 対策 オススメポケモン カイリュー メガリザードンYの攻撃を耐えれる上、鉢巻しんそくで確2です。 (メガ)ラティアス 対面で瞑想を積み、起点にできます。 また、炎・草・格闘に耐性がある点も評価ポイント ガブリアス 初手:岩石封じから入る事で、XY両方を処理できる。 メガボーマンダ メガリザードンYを上から殴れるため処理しやすいです。 超高乱数で倒せます。 ラッキー ステロ持ちのラッキーなら、メガリザードンYは養分です。 オーバーヒートを打たせてから、交代際にステロを撒きましょう。

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壊れ技。 めちゃくちゃ飛ぶのに何故か色んな技から繋がってしまいます。 驚くべきはそのふっ飛ばし力。 上B単体での着地狩りによる生当ても強力で注意が必要ですが、どの技から上Bが繋がってしまうのかを把握することが最も重要だと考えます。 横B・上り空N・降り空前・降り空後・降り空上・下投げから繋がり、撃墜されてしまいます。 下投げや横Bから咄嗟に撃墜されるのは結構仕方がない部分もありますが、その他は意識していればかなり拒否できる技です。 空前空後空上はジャスガから反撃を取ったり、最悪でもガード継続で当たらないようにするように心掛けます。 空後の2段ジャスガは要練習 上り空Nは喰らった後に外斜め下にベクトル変更することで上Bが繋がらなくなります。 空下 上記の上B、空上等での上に対する圧力が強いフシギソウですが、空下の存在のせいで下に対する圧力も大変強いものになっています。 下方向への攻撃判定が広く 下にフシギソウもう一体分くらい 、ほとんどのキャラの上B復帰に対して崖上から空下を当てることができます。 上Bを出してしまうとその時点で詰んでしまうことも多いため、相手にふっ飛ばされた直後から復帰ルートを考える必要があります。 一応ちゃんとやれば狩られますが、空中移動回避での崖捕まりには空下を合わせるのが難しいため、上B復帰よりはマシと言えます。 もちろんキャラによりますが また、こちらが着地狩りを行なっている際の暴れとして空下を地上でガードしたあとはフシギソウ側かなり後隙が生まれるので、各種スマッシュ等で狩るようにしましょう。 空後 あまり知られてませんが相当強力な技。 フシギソウの立ち回りの要です。 まず1つ目の強い理由は ガードされても反撃がほぼないという点。 これに対する対策は、かなり難易度の高い2連ジャスガ、もしくは発生前に技を先出しして潰すことくらいでしょうか。 ガードしてはいけない技への対策として引きステップでスカすという例をよく見ますが、フシギソウの空後はそもそもの着地隙が少な過ぎて、引いてすかしても何も起きません。 立ち回りは弱めですが、撃墜力が高い点が特徴。 上スマ 発生6Fの撃墜技。 上スマなので当然ガーキャンから出すことができます。 安易な攻撃は全て上スマで反撃を取られてしまいます。 ただ、横方向へのリーチは意外と狭いため、先端気味に技をガードさせるように振ると上スマでの反撃から逃れることができます。 上スマの強みはもう一つあります。 それは 掴みとのシナジーです。 リザードンは上投げや前投げによる投げバーストも持っていて、 ガードに対しても撃墜択を迫ることができます。 上スマを嫌がってガードした相手には掴み、掴みを嫌がった回避には上スマという択掛けが非常に強力です。 ちなみに掴みのリーチが全キャラ中トップクラスに長いので、技を先端でガードさせてもフレーム的に間に合っていれば普通に掴みで反撃を取られる。 もちろんリザードン側のジャンケン 択掛け に付き合ってもいいですが、ダッシュガードで突っ込んできたリザードンに対しては安直に技を振らず、ガードを読んで逆にこちらが掴んだり、引き行動や横回避などで様子見することも大事です。

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