マンガ シーモア。 コミックシーモア

るろうに剣心

マンガ シーモア

近頃「電子コミック」という言葉をよく耳にすることが多くなったと思います。 もしかしたらしらない人もいるかもしれません。 何かと言うと、スマホやケータイや電子書籍専用の機器で読む本やマンガのことです。 私は初め、電子書籍を使うことに少しためらいを感じていました。 しかし友人に紹介されて知った「コミックシーモア」という、スマホでコミックを読めるサイトと出会ってから、私の抱いていた負のイメージはすっかり消えました。 なんと言っても使いやすい、この一言に限ります。 横になりながらでも片手で読めるし、暗いところでもマンガを読むことができます。 それ以外にもメリットはあります。 私の家には山のようにたくさんの電子コミックがあるのですが、それらを捨てるに捨てられず困っていました。 新しいマンガを買うにも、これ以上マンガの置き場所を増やすわけにはいきませんでした。 しかし、電子書籍なら場所をまったくとりません。 新しいマンガを好きなだけ、自由にダウンロードできます。 またコミックシーモアを知ってから、私は電車で通勤しながらマンガを読むようになりました。 スマートフォンなら漫画本よりも軽く、ページをめくるのにも一本の指で簡単に操作できます。 そのため、通勤ラッシュで混雑している車内でも、快適にマンガを読むことができます。 こんなに便利なのですから、何年かすればマンガをスマホで読むことが当たり前になると私は思います。 その流れに乗り遅れないように、今すぐコミックシーモアでマンガをダウンロードすることをおすすめします。

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【コミックシーモア】漫画が安く読めるって本当?損してる可能性大!?

マンガ シーモア

『コミックシーモアpresents 伊東健人と選ぶ!電子コミック大賞 特別編 ~マンガと声には酔って然るべき~』が2020年2月28日配信されました。 マンガトーク、授賞式潜入レポート、渾身のプレゼン、来年ヒットする作品原案など盛りだくさんの番組の様子をお届けします。 オーディション前には原作を電子コミックでチェックすることも多く「My本棚を見ると、これまで受けたオーディションの作品が並んでいる」といいます。 最近夢中になったマンガを尋ねると、神尾さんは「『王様ランキング』は懐かしさと新しさがどちらもあって、一気読みしてしまいました」と回答。 一方堀江さんは、インターネット広告のバナーをきっかけに大人向け作品を読むことも多いそうです。 「電子コミックはジャンルを問わず試し読みしやすいのも長所」というコメントに伊東さんも同意していました。 すると神尾さんと堀江さんは「楽しそう」と、息子を見守る保護者のような表情に。 まずはニーナさんから寄せられた「もし4人で旅行をするなら目的地は?」との質問に答えていきます。 神尾さんは「『テルマエ・ロマエ』の舞台になったローマで温泉に入りたい」と回答。 堀江さんは『いなり、こんこん、恋いろは。 』の舞台・京都で聖地巡礼をしたことがあるといいます。 当時は1人で旅行したそうで、神尾さんから「みんなで行こう」と提案されると大喜びしていました。 ほかにも『岳』のように山登りをしたり『弱虫ペダル』のように自転車で遠出をしたりと、アクティブな案が続々と登場。 榊原さんが趣味の自転車について熱く語ると、堀江さんは「健やかに生きてほしい」と親のように見守っていました。 続いてはaikoさんからの質問「ゲストお2人のバイブルとなったマンガは?」に答えていきます。 神尾さんは『魔法陣グルグル』を挙げ、「ギャグセンスのすべてを教えてもらった」と答えていました。 ほかにも『学園ベビーシッターズ』のように子どもが出てくる作品にも影響を受けたようです。 一方堀江さんのバイブルは、人生で初めて全巻そろえたという『涼風』。 「陸上部に入れば『涼風』のような恋ができると思っていた」と、中学時代は陸上部だったことを明かしました。 さらに神尾さんが『天は赤い河のほとり』について口にすると、堀江さんが食いつきます。 「作者の篠原千絵先生が大好きで、関連する歴史も勉強した」と、愛にあふれたエピソードを語っていました。 続いてはayakaさんのメールを紹介。 「マンガで共感した経験は?」との質問に、神尾さんは『宇宙家族カールビンソン』で子育てをする宇宙人に共感したと回答します。 一方堀江さんは『スローモーションをもう一度』の主人公に共感した様子。 主人公と同じく堀江さんも昭和歌謡が大好きですが、周囲に話せる相手がいなかったため「ニッチな趣味でつながれる人がいてうらやましい」と語っていました。 受賞作品が発表されるたびに「『こぎつね、わらわら 稲荷神のまかない飯』のようにラノベでご飯ものは珍しい」、「『Artiste(アルティスト)』は絶対に賞を取ると思っていました!」など興奮した様子でコメントを添えます。 授賞式後は大賞に輝いた『酒と恋には酔って然るべき』の原案・江口まゆみ先生にインタビュー。 自身もお酒が大好きという江口先生は「今まであまりお酒を飲んでこなかった人にこそ読んでほしい」と作品の魅力を語りました。 さらに授賞式プレゼンターを務めた田村淳さん、池田美優さんにもインタビュー。 しかしレポーター初挑戦だった伊東さんは2人を前に緊張した面持ちです。 レポーター慣れをしている田村さんにフォローしてもらいながらコメントを引き出しました。 授賞式の意義についてうかがうと、田村さんは「作品を生み出した人々の苦労が報われる瞬間を共有できる場所」と回答。 読者も参加できる投票システムも高く評価しました。 これからも多くのマンガを読んでいきたいと語る2人。 Twitterなどでおすすめの作品を紹介してほしい、と視聴者に呼びかけていました。 リスナーから寄せられたシチュエーションを伊東さんが演じつつ作品を紹介するコーナーです。 今回のお題は、あっせんぶろっこさん投稿の「歌舞伎役者風」。 『酒と恋には酔って然るべき』を、歌舞伎役者を思わせる抑揚ある声で紹介していきます。 映像付き配信のため、ポーズを決めたり手をたたいたりと力の入る伊東さん。 榊原さんも合いの手を入れて応援します。 プレゼン後、神尾さんに作品を購入するか否かを聞くと、「プレゼンはよかったけど合いの手で集中できなかった」とのこと。 改めて榊原さんがあらすじを紹介し、名誉挽回をはかります。 『酒と恋には酔って然るべき』は、お酒大好きOLと年下酔いデレ男子がお酒を通して距離を縮めていく「粋に酔わせる恋物語」。 「粋に酔わせる」という言い回しが気に入った神尾さんは、「購入します!」と口にしていました。 さらに榊原さんもプレゼンに挑戦。 とみーさん投稿の「戦隊ヒーローのレッド」風に、『抱きしめて ついでにキスも』を紹介します。 腕まくりをして気合十分で臨んだプレゼンですが、熱意は思わぬ方向に。 終盤では悪の組織が登場し、堀江さんから「二次創作になっちゃったじゃん」とツッコまれていました。 ここで伊東さんが改めてあらすじを紹介。 三十路目前の主人公・たま子がバイト先のイケメン・竹田に恋のアドバイスをしたところ、突然抱きしめられてしまう。 そんなドキドキのシチュエーションから始まる恋物語に、堀江さんも興味をそそられていました。 2021年にヒットしそうな作品の原案を4人で作っていきます。 3人がテーマに応じた要素を挙げ4人目が主人公の決め台詞を言う、なかなかハードルの高いコーナー。 はたして名作は生まれるのでしょうか? 1回目の挑戦では、榊原さんが主人公のCVを「玄田哲章さん」、伊東さんが主人公の親の職業を「花火師」、そして堀江さんが世界観を「原作者の獄中での体験をもとに作られた作品」と指定します。 ハードボイルド系の作風を察した神尾さん。 即座に渋いセリフをビシッと決めると、拍手が巻き起こりました。 タイトルは『獄中華』に決定。 1回目から名作が誕生しました。 しかしそのあとは迷作を連発。 『舞妓が新国立に行ってくれたら死ぬどすえ』、『ピラルクネード』など個性的な原案が生まれました。 試しにコミックシーモアで類似作品があるかを検索してみると、「舞妓」というキーワードに『少年舞妓・千代菊がゆく!』がヒット。 意外な作品が発掘できて、一同は感嘆していました。 「検索の仕方も工夫すれば、マンガとの出会いが広がりそう」と口にしていました。 榊原さんは「大勢でマンガの話ができて楽しい」と改めて感じた様子。 これからもたくさんのマンガと巡り合えることを期待し、約1時間の特別版は幕を閉じました。 アニメ!アニメ! ハシビロコ.

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『コミックシーモアpresents 伊東健人と選ぶ!電子コミック大賞 特別編 ~マンガと声には酔って然るべき~』が2020年2月28日配信されました。 マンガトーク、授賞式潜入レポート、渾身のプレゼン、来年ヒットする作品原案など盛りだくさんの番組の様子をお届けします。 オーディション前には原作を電子コミックでチェックすることも多く「My本棚を見ると、これまで受けたオーディションの作品が並んでいる」といいます。 最近夢中になったマンガを尋ねると、神尾さんは「『王様ランキング』は懐かしさと新しさがどちらもあって、一気読みしてしまいました」と回答。 一方堀江さんは、インターネット広告のバナーをきっかけに大人向け作品を読むことも多いそうです。 「電子コミックはジャンルを問わず試し読みしやすいのも長所」というコメントに伊東さんも同意していました。 すると神尾さんと堀江さんは「楽しそう」と、息子を見守る保護者のような表情に。 まずはニーナさんから寄せられた「もし4人で旅行をするなら目的地は?」との質問に答えていきます。 神尾さんは「『テルマエ・ロマエ』の舞台になったローマで温泉に入りたい」と回答。 堀江さんは『いなり、こんこん、恋いろは。 』の舞台・京都で聖地巡礼をしたことがあるといいます。 当時は1人で旅行したそうで、神尾さんから「みんなで行こう」と提案されると大喜びしていました。 ほかにも『岳』のように山登りをしたり『弱虫ペダル』のように自転車で遠出をしたりと、アクティブな案が続々と登場。 榊原さんが趣味の自転車について熱く語ると、堀江さんは「健やかに生きてほしい」と親のように見守っていました。 続いてはaikoさんからの質問「ゲストお2人のバイブルとなったマンガは?」に答えていきます。 神尾さんは『魔法陣グルグル』を挙げ、「ギャグセンスのすべてを教えてもらった」と答えていました。 ほかにも『学園ベビーシッターズ』のように子どもが出てくる作品にも影響を受けたようです。 一方堀江さんのバイブルは、人生で初めて全巻そろえたという『涼風』。 「陸上部に入れば『涼風』のような恋ができると思っていた」と、中学時代は陸上部だったことを明かしました。 さらに神尾さんが『天は赤い河のほとり』について口にすると、堀江さんが食いつきます。 「作者の篠原千絵先生が大好きで、関連する歴史も勉強した」と、愛にあふれたエピソードを語っていました。 続いてはayakaさんのメールを紹介。 「マンガで共感した経験は?」との質問に、神尾さんは『宇宙家族カールビンソン』で子育てをする宇宙人に共感したと回答します。 一方堀江さんは『スローモーションをもう一度』の主人公に共感した様子。 主人公と同じく堀江さんも昭和歌謡が大好きですが、周囲に話せる相手がいなかったため「ニッチな趣味でつながれる人がいてうらやましい」と語っていました。 受賞作品が発表されるたびに「『こぎつね、わらわら 稲荷神のまかない飯』のようにラノベでご飯ものは珍しい」、「『Artiste(アルティスト)』は絶対に賞を取ると思っていました!」など興奮した様子でコメントを添えます。 授賞式後は大賞に輝いた『酒と恋には酔って然るべき』の原案・江口まゆみ先生にインタビュー。 自身もお酒が大好きという江口先生は「今まであまりお酒を飲んでこなかった人にこそ読んでほしい」と作品の魅力を語りました。 さらに授賞式プレゼンターを務めた田村淳さん、池田美優さんにもインタビュー。 しかしレポーター初挑戦だった伊東さんは2人を前に緊張した面持ちです。 レポーター慣れをしている田村さんにフォローしてもらいながらコメントを引き出しました。 授賞式の意義についてうかがうと、田村さんは「作品を生み出した人々の苦労が報われる瞬間を共有できる場所」と回答。 読者も参加できる投票システムも高く評価しました。 これからも多くのマンガを読んでいきたいと語る2人。 Twitterなどでおすすめの作品を紹介してほしい、と視聴者に呼びかけていました。 リスナーから寄せられたシチュエーションを伊東さんが演じつつ作品を紹介するコーナーです。 今回のお題は、あっせんぶろっこさん投稿の「歌舞伎役者風」。 『酒と恋には酔って然るべき』を、歌舞伎役者を思わせる抑揚ある声で紹介していきます。 映像付き配信のため、ポーズを決めたり手をたたいたりと力の入る伊東さん。 榊原さんも合いの手を入れて応援します。 プレゼン後、神尾さんに作品を購入するか否かを聞くと、「プレゼンはよかったけど合いの手で集中できなかった」とのこと。 改めて榊原さんがあらすじを紹介し、名誉挽回をはかります。 『酒と恋には酔って然るべき』は、お酒大好きOLと年下酔いデレ男子がお酒を通して距離を縮めていく「粋に酔わせる恋物語」。 「粋に酔わせる」という言い回しが気に入った神尾さんは、「購入します!」と口にしていました。 さらに榊原さんもプレゼンに挑戦。 とみーさん投稿の「戦隊ヒーローのレッド」風に、『抱きしめて ついでにキスも』を紹介します。 腕まくりをして気合十分で臨んだプレゼンですが、熱意は思わぬ方向に。 終盤では悪の組織が登場し、堀江さんから「二次創作になっちゃったじゃん」とツッコまれていました。 ここで伊東さんが改めてあらすじを紹介。 三十路目前の主人公・たま子がバイト先のイケメン・竹田に恋のアドバイスをしたところ、突然抱きしめられてしまう。 そんなドキドキのシチュエーションから始まる恋物語に、堀江さんも興味をそそられていました。 2021年にヒットしそうな作品の原案を4人で作っていきます。 3人がテーマに応じた要素を挙げ4人目が主人公の決め台詞を言う、なかなかハードルの高いコーナー。 はたして名作は生まれるのでしょうか? 1回目の挑戦では、榊原さんが主人公のCVを「玄田哲章さん」、伊東さんが主人公の親の職業を「花火師」、そして堀江さんが世界観を「原作者の獄中での体験をもとに作られた作品」と指定します。 ハードボイルド系の作風を察した神尾さん。 即座に渋いセリフをビシッと決めると、拍手が巻き起こりました。 タイトルは『獄中華』に決定。 1回目から名作が誕生しました。 しかしそのあとは迷作を連発。 『舞妓が新国立に行ってくれたら死ぬどすえ』、『ピラルクネード』など個性的な原案が生まれました。 試しにコミックシーモアで類似作品があるかを検索してみると、「舞妓」というキーワードに『少年舞妓・千代菊がゆく!』がヒット。 意外な作品が発掘できて、一同は感嘆していました。 「検索の仕方も工夫すれば、マンガとの出会いが広がりそう」と口にしていました。 榊原さんは「大勢でマンガの話ができて楽しい」と改めて感じた様子。 これからもたくさんのマンガと巡り合えることを期待し、約1時間の特別版は幕を閉じました。 アニメ!アニメ! ハシビロコ.

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