ワイヤレス イヤホン 比較。 【徹底比較】Ankerのワイヤレスイヤホンで今すぐ買うべきおすすめ5モデル!

【2020年版】完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ22選。タイプ別にご紹介

ワイヤレス イヤホン 比較

外出先で音楽を聴くのに欠かせないイヤホン。 中でも現在主流になっているのがワイヤレスイヤホンです。 有線のイヤホンに比べて便利な点が多いことから、近年利用者が徐々に増加。 2018年にAppleから登場したiPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRからはイヤホンジャックが廃止されており、iPhoneを使用している人のワイヤレスイヤホンへの需要はますます大きくなっています。 そこで、ガジェットライターの折原一也さんに、おすすめのワイヤレスイヤホンを紹介してもらいました。 ワイヤレスイヤホンには、音質、防水性、装着性などさまざまな選び方があります。 さらには、完全独立型や左右一体型、ネックバンド型など、形状の種類も豊富。 まずはどのような種類があるのかを把握し、自分にぴったりな選び方で運命の1台を見つけてみてくださいね! オーディオ&ビジュアルライター、AV評論家 1979年生まれのオーディオ&ビジュアルライター。 薄型テレビやワイヤレスイヤホンは年間100製品以上の実機をテストして製品評価を手掛けている。 2009年より全国の家電量販店や専門誌と共にオーディオ・ビジュアルの優れた製品を表彰するアワード「VGP」の審査員も務める。 1979年生まれのオーディオ&ビジュアルライター。 薄型テレビやワイヤレスイヤホンは年間100製品以上の実機をテストして製品評価を手掛けている。 2009年より全国の家電量販店や専門誌と共にオーディオ・ビジュアルの優れた製品を表彰するアワード「VGP」の審査員も務める。 ワイヤレスイヤホンおすすめ一覧 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか 水中に沈めても大丈夫な「IPX8」に対応した防水イヤホンの業界最高モデルの完全ワイヤレスイヤホン。 音楽プレイヤーを内蔵しているため、イヤホンだけで音楽を聴けるうえに陸上スポーツだけでなく水泳しながらの音楽リスニングも想定されています。 とにかく防水の優秀さで選ぶなら文句ナシ。 スポーツ用イヤホンとしても優秀機として選びたいモデルです。 形式 型式 密閉バランスド・アーマチュア型 電源 DC3. 3g(片側) 通信方式 接続 Bluetooth標準規格 Ver. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか 完全ワイヤレスとしての全性能を見たうえでコスパを重視するなら、こちらがイチオシです。 音切れのしやすさをを大幅に改善した「QCC3020」という最新チップを採用。 バッテリーは10時間駆動、「IPX7」と業界トップ級の高性能を備えています。 音質は特に中高域に厚みを出しつつ、耳につく音が出ない絶妙なチューニング。 日本のブランドでこれだけの性能が揃いながら8,000円台とは、驚きの出来栄え。 ベストバランスのハイコスパモデルです。 6g(片側) 通信方式 接続 Bluetooth 5. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか 完全ワイヤレスイヤホンに求めるものは「音切れのなさと音質!」という人に絶大な支持を集めるこちら。 「QCC3026」という最新チップを搭載することで、混雑した電車や街中でも途切れない安定性を持っています。 日本人向けにチューニングされた「Japan Tuned」を採用することで非常に高音質。 音楽の埋もれていた音も聴こえるうえ、重低音のパワーも水準以上です。 同じ「QCC3026」搭載の他機種には2万円近いモデルもある中、1万円台前半で購入できる本機はハイコスパと呼ぶ他ありません。 形式 型式 密閉ダイナミック型 電源 - 連続音声再生時間 約4時間 重量 約4. 6g(片側) 通信方式 接続 Bluetooth 5. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか プロの審美眼にかなった間違いないアイテムだけが受賞できる国内最大級のオーディオビジュアルアワード「VGP」にて金賞を獲得した優秀モデル。 完全ワイヤレスに機能性も求めたいという人におすすめです。 最大の特徴は、装着したまま外の音を聴ける「Multi-communication Mode」に対応していること。 1万円以下の他機種でも、同じ機能はほとんど搭載されていないと言われています。 日本のブランドという安心感や耳にフィットするデザイン、小型の充電ケースと魅力が満載の1台。 形式 型式 密閉ダイナミック型 電源 - 連続音声再生時間 約3時間 重量 (片側)約5g 通信方式 接続 Bluetooth 5. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか コンパクトでありながら明瞭感のある高域と透明度のある中域、豊かな低域をバランスよく再生する1台。 3,000円台で購入できる価格でありながらパワフルな低音とダイナミックなサウンドは、有線イヤホンから乗り換える人も納得のクオリティです。 データ転送時の音源圧縮による音質劣化や高音域の減衰が少ない「aptXコーデック」にも対応。 Androidのスマートフォンならば、より高音質に聴けます。 「IPX6」の防水機能も装備。 形式 型式 密閉ダイナミック型 電源 - 連続音声再生時間 8時間 重量 15g 通信方式 接続 Bluetooth標準規格 Ver4. 1 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか あえて価格度外視で挙げるなら、極めて強力な磁束密度の「テスラテクノロジー」を特徴としたマニア御用達の高音質ブランド「ベイヤーダイナミック」が手がけるこちらがベストでしょう。 サウンドパーソナライゼーション機能「MOSAYC」を搭載。 非常に微細な音まで緻密に鳴らし、空間の広がりまで同じ価格帯のモデルを超えるほどの高音質です。 なかなか手を出せる価格ではないものの、ワイヤレスイヤホンでもこんな音が出せるのだと驚かされます。 2 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか プロ御用達ブランドとして有名なゼンハイザーが、満を持して発売した完全ワイヤレスイヤホンがこちら。 音質の評価が非常に高く、特に中高域では極めてクリアで明瞭なサウンドを届けてくれます。 本体には2つの「消音機能付きビームフォーミングマイク」と高性能な「外音取り込み機能」を搭載。 低音はタイトに締っていて情報量志向を極めています。 とにかく高音質な完全ワイヤレスイヤホンを探している人は、ぜひとも使ってみてほしいモデル。 形式 型式 密閉ダイナミック型 電源 - 連続音声再生時間 4時間 重量 右:約6g、左:約7g 通信方式 接続 Bluetooth 5.

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ワイヤレスモデルかんたん機能比較表

ワイヤレス イヤホン 比較

Bluetoothによる接続が可能になり、音楽も今やケーブルを使わずワイヤレスで楽しむ時代になってきました。 その中でも完全ワイヤレスイヤホンは、左右のイヤホンがケーブルで繋がれていない "完全独立型のイヤホン"のことを指します。 そこで今回は、「完全ワイヤレスイヤホン」のおすすめ商品を 1〜20位のランキング形式で大公開しちゃいます!最高の一台を手にして、音楽ライフを謳歌してくださいね。 完全ワイヤレスイヤホン選びで大切なこととは? イヤホン本来の機能として重要なのが、"音質"。 ワイヤレスイヤホンは端末から音声を無線で転送することになるので、音声データそのものではなく圧縮されたデータを送ります。 この圧縮変換の規格を 「音声コーデック」と呼びます。 完全ワイヤレスイヤホンに対応している音声コーデックは、主に以下の3つとなります。 商品を選ぶ上での大切なポイントとなりますので、一つずつ抑えておきましょう。 SBC:全ての完全ワイヤレスイヤホンに規定されている一般的な音声コーデック• AAC:Apple製品対応の高音質コーデック• 音声コーデックの注意点 音声コーデックは、完全ワイヤレスイヤホンだけでなくiPhoneなどのデバイスにも規定されています。 互換性があるため両方のコーデックが異なっていても、音楽を出力することができますが、 性能が低い方のコーデックで接続されてしまうので注意が必要です。 例えば、iPhoneはAACコーデックに対応し、イヤホンがSBCコーデックであった場合は、SBCコーデックでの出力になります。 反対に、AndroidがSBCコーデックで、イヤホンがaptXコーデックだった場合も、SBCコーデックで音声が再生されます。 完全ワイヤレスイヤホンを選ぶ前に、お使いの デバイスの音声コーデックも確認しておきましょう。 水や湿気から保護されるので、ランニングやジムでのトレーニングにも最適。 キッチンなどの水場での使用を考えている方も、水に濡れても大丈夫なように防水性能を備えているイヤホンを選ぶのがおすすめです。 IPXの数値は高ければ高いほど、性能が高くなります。 スポーツでの使用を考えている方は、ぜひ防水性能が備わっている完全ワイヤレスイヤホンを選ぶようにしましょう。 専用アプリを用いればイコライザー調節が可能。 自由にカスタマイズしてお好みの音楽を作ることができます。 デザインも本革のケースとスタイリッシュなイヤホン本体は高級感のある質感でおしゃれかっこいいを実現。 また、本体をタッチすると再生や停止、受話といった多彩な機能が使えます。 高級モデルになりますが、音楽性・デザイン・便利を備えているので長く使い続けられる商品が欲しい方におすすめの一品になっています。 商品ステータス AAC・aptXという高音質なコーデックに対応した『EARIN M-2』。 iPhoneやAndroidでは高音質で楽しめるモデルになっています。 音質は自然な表現を得意としているので、バラードなどの穏やかな曲調を心地良く再現。 ノイズキャンセリング機能も搭載されているので、音楽に集中したい時でも安心です。 また、"Migloテクノロジー"という独自に技術により、 Bluetooth接続による音の遅延や電波干渉などのワイヤレスの弱点を克服。 安定した接続で音楽を出力するので、動画や映画も視聴したい方にもおすすめです。 音質・接続環境ともに非常に優れたアイテムになっていますので、ハイスペックなモデルを求めている方は、ぜひ選んでみてはいかがでしょうか。 商品ステータス 最新Bluetoothバージョン5. IPX7と 完全防水性能を備えているので、スポーツにもおすすめのタイプとなっています。 専用ケースはモバイルバッテリーとしても使えるので、デバイスを充電することも可能。 低価格ながら非常に便利なので、一台持っておけば日常生活での必需品になりますよ。 また、AACコーデックに対応した音質は、細かい響きまで出力。 リアルなサウンドを提供してくれるので、映画も楽しめちゃいます。 最新のBluetoothとAACコーデックに対応したiPhone 8・iPhone Xユーザーは、ぜひスポーツをしながら最高の音楽を楽しんでみてはいかがでしょうか。 商品ステータス ソニーが開発した『XEA20JP』は、 周囲の音を取り込みながら音楽にも集中できる"デュアルリスニング機能"を搭載しました。 音楽を聴きながら会話もできるので、自宅やジムでのトレーニング、オフィスでも大活躍する一品に。 他のイヤホンとは一線を画した機能が楽しめるのもSONYならではですね。 立体的で深みある低音、細部の響きまでこだわったクリアな高音がマッチして、心地良い音質を実現。 また、耳の下から掛けるようなフックが付いているので、耳の形問わずフィットするのもポイント。 誰でも快適な装着感を味わえます。 日本が世界に誇るトップメーカーSONYの最新技術を試したい方は、ぜひ手にしてみてください。 商品ステータス 「忙しくてワイヤレスイヤホンを少ししか充電できないと、やっぱりすぐに充電が切れてしまう。 」少しの時間でなるべくたくさん充電が行えて、より長く音楽が楽しめるワイヤレスイヤホンがあったら嬉しいですよね。 Ankerの『Soundcore Life P2』は 10分間の充電で約1時間分の音楽再生が可能な完全ワイヤレスイヤホンです。 またフル充電の状態だと最大7時間の再生ができて、充電ケースを合わせて使うと、最大40時間の音楽再生が可能なので、充電をこまめに出来ないような人にとっては嬉しいですよね。 仕事で忙しくして充電する時間があまり取れないビジネスマンでも、ちょっとの充電で長く音楽を楽しめるので、ぜひ選んでみてください。 IPXの防水規格を取得せずに独自の基準で規定した防水性能は、スポーツはもちろん雨の中のワークアウトでも使用できるほどなので、非常に高い防水性能を誇っています。 音楽を聴きながらスポーツをする方には最適なイヤホンと言えますね。 また、深みのある厚い低音と伸びのある高音をバランス良く出力し、インパクトのある音楽が楽しめます。 専用アプリで音質のカスタマイズが可能。 アプリではイヤホンを探す機能もあるので、万が一無くしても安心ですね。 スポーツでの使用を考えている方は、ぜひ最高級の音楽を聴きながら楽しんでみてはいかがでしょうか。 商品ステータス デンマークの・コペンハーゲンに本社を構えるJabraが手がける『Elite Active 75t』。 北欧をモチーフにしたかっこいいデザインで、スタイリッシュなイヤホンになっています。 4つのノイズキャンセリングマイクにより、ノイズを低減や外音の取り込みが可能。 高性能なノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホンとなっています。 また、臨場感のあるサウンドでメリハリのある音楽を実現。 音楽ジャンル問わず高音質で出力します。 15分の充電で1時間使用可能、最大7. 5時間の再生時間を誇るから、長時間音楽が聴けるのもポイント。 防水性能も備えているので、まさに万能の完全ワイヤレスイヤホンと言えます。 ハイスペックな一台が欲しいという方は、ぜひセレクトしてみてください。 商品ステータス 「今のイヤホンは周囲の音が聞こえて、音楽を邪魔してしまう。 」周囲の音の遮断にこだわってとにかく周りを気にせずに音楽に集中したいと思っている人も多いはず。 SONYの『ワイヤレスイヤホン WF-1000XM3』は、完全ワイヤレス型ヘッドホン市場、業界最高クラスのノイズキャンセリング性能を誇っています。 「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1e」搭載し、 カフェでの周囲の話し声や飛行機、電車移動時のノイズも綺麗にカットしてくれて、思いっきり高音質に浸ることができますよ。 商品ステータス おすすめの完全ワイヤレスイヤホンランキング第3位にランクインするのが、様々な人の形にフィットする"Ultra Multi Fitting"技法を備えた『GLIDiC Sound Air TW-5000』。 小型軽量モデルなので快適な装着感を体感できますよ。 AACコーデックに対応しているので、iPhoneユーザーはスッキリした高音域を楽しめます。 低音域は膨らみのある豊かさを表現するので、クラシックやクラブ系ミュージックに最適なイヤホンとなっています。 また、 デジタルエコーキャンセリング機能を搭載しているため、通話の際はよりクリアに。 ワンタッチで通話モードになるので、使い勝手も高いイヤホンになっています。 最新のBluetooth5. 0に対応し、Apple独自のAACコーデックに対応しているため、 iPhone 8やiPhone X、iPhone11ユーザーにおすすめの一台になっています。 また、深みのある低音とクリアな中高音が絶妙なバランスを誇り、価格帯以上の音質を発揮します。 専用アプリ"Zolo Life"によりイコライザー調整を行えるので、自由にカスタマイズできるのも魅力的ですね。 防水性能IPX5を搭載しているので、スポーツ時にも最適です。 外音取り込み機能も付いているので、外出時も安心してお使い頂けます。 商品ステータス おすすめの完全ワイヤレスイヤホンランキングの映えある第1位に輝いたのが、絶大な人気を誇るトップメーカーBOSEのハイエンドモデル『SoundSport Free wireless headphones』。 厚みのある低域と、濁りのないクリアな中高域をバランス良く奏でることで、圧倒的なBOSEサウンドを実現しています。 独自の技術で音量に合わせてイコライザが最適化するのもポイント。 気軽に ライブのようなリアルかつパワフルな音質に包まれたい方におすすめです。 他のイヤホンにはない大迫力のサウンドが楽しめますよ。 また、BOSE専用アプリではイヤホンの位置情報をキャッチすることも可能。 とても使いやすいイヤホンで最高級な音楽を楽しみたい方は、ぜひ選んでみてはいかがでしょうか。 商品ステータス 「ノイズキャンセリングで音楽を楽しみたいが、たまに周囲の音が聞きたいという時に不便。 」周囲の音を遮断したり、逆に取り入れるようにしたりと使い分けができる、そんな便利なワイヤレスイヤホンがあったら良いなと思いませんか。 Appleの『AirPods Pro』は、 アクティブノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。 さらには外部音取り込みモードにすることで、周囲の音を聞ききながら音楽を楽しむこともできます。 外部音取り込みモードは、イヤホン側面の感圧センサーを長押しするだけで切り替えができるので、操作も簡単かつスピーディーです。 カフェなどで人の話声を遮断して音楽に集中でき、電車ではアナウンスを聞き逃さないと使い勝手抜群。 iPhoneユーザーはぜひ『AirPods Pro』を使ってみて。 商品ステータス.

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【全15種類 性能・最安価格比較】Anker(アンカー) おすすめ完全ワイヤレスイヤホン・ヘッドフォン

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完全ワイヤレスイヤホンは基本的に付属のケースに収納して持ち運ぶことになります。 そして意外と見落としがちなのが、このケースの使いやすさです。 形状やサイズは商品によって様々なのですが、収納ケースが大きいと持ち運ぶ際に負担が大きくなってしまいます。 特に普段使いする場合は、ズボンのポケットやバッグのサイドポケットにサクッと入るような大きさのものがオススメ。 より快適に使い倒せるはずですよ。 またケースからイヤホンが簡単に出し入れできることも大切です。 イヤホンに加え、収納するケースのサイズや仕様もしっかりとチェックしておきましょう。 ちなみに、ほとんどの完全ワイヤレスイヤホンはケースに収納すると充電もできる充電ケースとなっているので、覚えておきましょう。 appleから発売され、根強い人気を誇る完全ワイヤレスイヤホン・AirPods エアーポッズ。 特にiPhoneやiPad、Macbookなどapple製品を多く持っている方には非常にオススメです。 ペアリングが非常に簡単な上に、複数のapple製端末から切り替えながら接続するのもスムーズに行えるんです。 そして、ダブルタップすることでSiriを呼び出せ、ボリューム調整や電話かけるといったアクションもできるので、iPhoneはポケットに入れたままでOKです。 またケースは軽くてコンパクト。 持ち運びやすいのも嬉しいポイントですね。 カナル型ではないため遮音性は低くめですが、とにかく普段の生活を快適・スマートにしてくれる完全ワイヤレスイヤホンです!• ランナーのためのスポーツイヤホンを手がけるJaybirdの完全ワイヤレスイヤホン・RUN。 ランニングなどスポーツ用に完全ワイヤレスイヤホンを使いたい方にオススメのモデルです。 サイズ調整可能なイヤーフィンがしっかりと耳への装着感を高めてくれ、激しい動きによるイヤホンのズレを防止。 専用アプリで音質を自由にカスタマイズ出来るので、運動中の気分に合わせたサウンドを楽しめますよ。 また真水による試験で防水性能を評価するIPXをあえて取得していないのはスポーツイヤホンブランドならではのこだわり。 例えば、スポーツ中にかく汗には酸も含まれますよね。 こちらのイヤホンはそういった真水よりも浸透性の高い水分への対策もバッチリ。 モチベーションの上がる音楽を聴きながらしっかりトレーニングして気持ちのいい汗をかいちゃいましょう!• スポーツシーンにおすすめなBOSE初の完全ワイヤレスイヤホン・SoundSport Free。 低音に特徴があるものの全体的な音のバランスが良く、ぼやけることなく広い音域のサウンドが聴けますよ。 高音が潰れてしまう事もありません。 さらに音が途切れにくいという点も快適に使えるポイントです。 バッテリーは、一回のフル充電で最大5時間連続再生ができる上に外出前の充電忘れの際に助かるクイックチャージにも対応。 イヤホン上部にあるボタンが若干押しづらいという弱点があるものの、総じて満足度の高い完全ワイヤレスイヤホンです。 片方4gという最軽量クラスの軽さを誇るERATO エラート のAPOLLO7s。 最大の特徴は、3Dサラウンド機能「ERATO SURROUND」を搭載していること。 まるでその場にいるかのような臨場感と立体感のあるサウンドに包み込まれ、音楽の世界に浸りきれます。 さらに重低音もしっかり表現され、聴きごたえ十分。 コーデックは高音質なAACとapt-Xに対応しています。 またイヤホン自体がコンパクトなことに加え、ケースもポケットサイズで持ち運び簡単。 加えて、ローズやゴールドなど特徴的なカラーが展開されているのも嬉しいですね。 音が途切れない安定性もあり、長く愛用したいと思わせてくれるクオリティです。 デンマーク出身の世界的なデザイナーであるヤコブ・ワグナー氏が製品デザインを手がけていて、シンプルおしゃれなデザインはフィット感も良し。 常に持ち歩くことになる充電ケースが高級感のある本革なのもこだわりを感じるポイントですね。 そして左右のイヤホンの通信には、ヘルスケア分野で実績のあるNFMIペアリング技術を採用。 音切れのない安定感のある接続で快適に音楽を楽しめますよ。 音質は、弾力感のある低音からクリアな高音までバランスが良く聴き疲れしにくい心地よいサウンド。 機能・デザイン・使い勝手の総合力が高く、「毎日聴きたい。 」そう思わせてくれる一押しの完全ワイヤレスイヤホンです。

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