もてなし くろき。 ラーメン 秋葉原 浅草橋 「饗 くろ喜(もてなし くろき)」う、美味すぎる!絶品ラーメンがここにある!」

【クックドア】もてなしくろ喜(東京都)

もてなし くろき

6月平日の夜開店 17:30前にお店の前に到着。 浅草橋駅西口から徒歩で向かいました、途中で「まぜはる」さんの近くを通過。 既に4名の方が並ばれていました。 そのまま並ぼうと思ったのですが、5人目から列の位置が少しずれるため注意が必要です。 店員さんからの指示で事前に食券を購入。 特性塩そば(1,350円)を購入。 人生で食べるラーメンで一番高価なため、若干緊張が…。 チャーシューはいつも後に残しておくのですが、あまりにも光輝いて見えたため、すぐに食べてしまいました。 口の中でとろけるような感覚に感動を覚えました。 そんなに大きくもないので、大切に大切に味わいました…! ネギも他のラーメンに比べて、イキイキ&シャキッとしていて、ネギ好きの方はハマるのではないかなと。 麺はそば感が強くて自分の好みではありませんでした。 ただ全体的に味わったことのない美味で、大満足です。 店内の雰囲気やBGM、店員さんの気配りなど、ラーメン店なのにプチ贅沢をした気持ちになれました。 これって結構すごいことですよね。 庶民の私からすると、ラーメンとして高いことは高いですが(笑)たまの贅沢なので良しとします! 意外と入店の敷居も高くないです。 また必ず行きたいです。 ごちそうさまでした!.

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【クックドア】もてなしくろ喜(東京都)

もてなし くろき

毎日、デカ盛り、大盛り、おかわり自由、食べ放題のお店を探しています。 この世は、行動が全てです。 今回は、 世界の塩そば、麺・出汁・塩・具材・丼など全てにこだわり尽くした世界最高峰の塩そばを堪能できる行列有名人気ラーメン屋「 饗 くろ喜(もてなし くろき・くろ㐂)」へ進撃しました。 世界の塩そば!浅草橋「饗 くろ喜(くろき)」で特製ラーメンメニュー・大盛り! 毎日、 魅力的なこだわりグルメを食べ歩いて、 記事をお届けしています。 先日 こだわり尽くしたグルメを食べて、気づいたことがあります。 そんな グルメを知ったら、誰にでも オススメしたくなりますし、 オススメされた人も食べたくなるはずです。 今回は、そんなお店を紹介します。 東京都千代田区の 浅草橋駅と 秋葉原駅の間にある「 饗 くろ喜(もてなし くろき・くろ㐂)」です。 麺・出汁・塩・具材・丼など全てにこだわり尽くした 世界最高峰の塩そばを堪能できる 行列有名人気ラーメン屋です。 メインメニューの 塩そば以外にも、 醤油そば、 和えそば、 あぶらそば、 限定そばもあり、どれも 人気があります。 食べに行けば行くほど、「 饗 くろ喜(もてなし くろき・くろ㐂)」の魅力にハマっていきます。 限定麺や お店の営業情報の確認は、から確認お願いします。 以前、金曜日に 特別営業をしていた時に、一度調査しています。 よかったら、ご覧ください。 <> 早速調査しに向かいました。 調査結果を報告します。 秋葉原駅昭和通り口から徒歩7分、「 饗 くろ喜(もてなし くろき・くろ㐂)」に到着です。 浅草橋駅からも徒歩7分です。 平日の14時頃に来店です。 運良く行列はありませんでした。 営業時間は、昼の部(11時30分から14時30分まで)と夜の部(18時から20時30分まで)に分かれています。 水曜日は、昼の部(11時30分から15時まで)のみです。 土曜日は、昼の部(11時30分から15時まで)と夜の部(18時から21時まで)に分かれています。 日曜祝日は、休みです。 お店の前に メニューが出ています。 行列時の並び方です。 入口で店員さんに呼ばれるのを待ちます。 店員さんから、「 前のお客さんが食券を購入し終わったら、食券の購入をお願いします。 」と声をかけられました。 食券機が空き、入店します。 広告 先に食券機で 食券を購入します。 メニューは、 名物焼売、 特製塩そば、 味玉醤油そば、 富士幻豚の和えそば、 塩つけそば、 トッピング、 地鶏めし、 卵かけご飯、 浅利トマト飯、 ビール、 限定メニューなどがあります。 今回は、「 特製塩そば(1300円)」の「 麺大盛り(150円)」にしました。 店内は、 カウンター席と テーブル席があります。 こちらは、以前に夜の部の一番乗りで調査した際に撮影したものです。 店員さんに案内され、 テーブル席に座り、 食券を渡します。 細麺・手揉み麺を選べます。 どちらも オススメであったため、 細麺にしました。 テーブルの上の様子です。 テーブルセットです。 塩そば・醤油そばの こだわりが書かれています。 袋麺が販売されています。 5分くらいで運ばれてきました。 世界のラーメン!!! 美味しそうです!!! 圧倒的なこだわりが伝わってきます。 九条ねぎです。 カテゴリー• 167• 125• 145• 183• 247• 853• 377• 407• 463• 267• 250• 1,171• 141• 1,777• 278• 459• 57 アーカイブ• 108•

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饗 くろ喜(浅草橋or秋葉原)

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饗くろ喜の「醤油そば」説明書き こういった説明書き、こだわり書きをわざわざ出す店は食材に自信がある店に決まっていますが、中でも饗くろ喜のものは徹底している感じがあります。 そして、スープ、麺、チャーシューはもちろんのこと提供される あらゆる食材が丁寧に時間をかけて準備されている事が分かります。 それも 全てが中華というより和食を感じるものばかりです。 店舗は13席ほどとそこまで大きくないにも関わらず職人は5人ほどはいる感じでしょうか?とにかく手間がかかるために人が必要なことが想像できます。 また、自分の知る限り「饗 くろ喜」の支店はありません。 今後のことはもちろん分かりませんが、大将は一店舗に全力を注いでいる事が分かります。 自分は客なので日頃飲食店で食べる際はそこまで感謝の念が強い訳ではありませんが、「饗 くろ喜」で食べるといつも 「こんなに美味しいものを提供してくれてありがとう」という気になります。 饗 くろ喜の外観とメニュー さて、平日の夜にふらりと行ったため、店の前はこの行列でした。 10人ほどでしょうか? しかしオペレーションはスムーズなのでそこまで待つのが辛い感じではありません。 また、 東京を代表するラーメン店にしては行列はそこまですごくないというのが印象です。 ここから5分くらいの所にある秋葉原の人気ラーメン店「青島食堂」の方がはるかに行列があります。 メニューの写真が見づらいので主なものを以下に書いておきます。 【 饗くろ喜の主なメニュー 】 焼売 2個 300円 特製塩そば 1,300円 塩そば 1,000円 味玉塩そば 1,100円 特製醤油そば 1,500円 醤油そば 1,200円 味玉醤油そば 1,300円 地鶏脂そば1,200円 塩つけそば 1200円 味玉塩つけそば 1300円 1,000円を超えるメニューばかりです。 以前に比べてかなり値上げもしまいした。 それでもコスパにうるさいしげPでも真っ当な値段という気がします。 英語の「リーゾナブル」は「安い」というより「理にかなった」「手頃な」という意味ですが、 饗くろ喜の価格設定は本当にリーゾナブルだと思います。 饗 くろ喜の特製塩そばと浅利トマト飯 この日は特製塩そば 1,300円 に加え、浅利トマト飯 200円 を注文しました。 まずは特製塩そば。 特製塩@饗 くろ喜 美しくて見とれてしまします。 1つの芸術作品のように感じるのは自分だけではないでしょう。 そしてスープをすすります。 見た感じは鶏が強いかと思ったのですが、鶏全開という感じではありません。 昆布などの節系が混ざり合ってかなり複雑な味になっています。 それでも美味しいのでしばらくレンゲを持つ手が止まりません。 塩ラーメンを食べるのは一年ぶりくらいですが、以前の方がもっと分かりやすい味だったと思います。 今回のスープはくろ喜でしか味わえない領域だと感じました。 そして 全粒粉入りがひと目で分かる中華そば。 うん?この食感は日本そばのようにも感じます。 そば粉は入っていないと思うのですが。 しかしこのほどよい硬さと歯ごたえ。 たまりませんね。 ローストされた鶏チャーシュー。 口の中で旨さがじんわりと広がります。 つみれも美味しい。 卵の付近には九条ネギだけでなく、ドライトマト、生姜、生胡椒といった味変アイテムが秀逸。 スープに溶かしながら楽しみます。 つるつる食感のワンタンも口の中に入る感触がたまりません。 そして浅利トマト飯。 シンプルな感じですが黒胡椒がよく効いています。 また甘いトマトが浅利に合うとは知りませんでした。 これが家庭で食べられたら最高でしょうね。 といった感じでラーメンというより 料理を感じるくろ喜の作品を堪能しました。 交通量の少ない大通り沿いにあり、営業している時間は行列も目印になるかと思います。

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