ポケモン ユキメノコ 育成論。 ユキメノコ (ゆきめのこ)とは【ピクシブ百科事典】

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ポケモン ユキメノコ 育成論

基礎データ ずかん No. 3m おもさ 26. 8倍の補正がかかる。 フィールド時 手持ちの先頭にいて、尚且つフィールドの天候が「雪」の時、野性のポケモンと会いにくくなる。 名前の由来は恐らく「 ユキ 雪 + メノコ アイヌ語で"女の子" 」。 「メノコ」と短縮して呼ばれることもある。 また、胴体の形状から、日本の伝統工芸品の1つであるもモチーフにしていると思われる。 振袖のように見えるのは実は腕で、 頭から直接垂れ下がっている。 胴には赤い帯のようなものがあり、胴は空洞となっている。 雪女の伝承と同じようにに生息しており、では雪山で遭難した女性の魂がつららに乗り移って生まれたという言い伝えが残っている。 また、特にのを好物とするようで、酷いの晩にはそれを狙って人里に下りてくると言われている。 もしノックされても決してドアを開けてはいけない。 もちろん、ゲーム中ではそんなことは起こらないので、トレーナーの皆さん(特に男性キャラを使っている人)は安心していただきたい。 よく勘違いされがちだが、顔の牙のようにギザギザになっている部分はオニゴーリ同様のようなものであり、口は人間とおおよそ同じ位置に、人間と同じような物が存在する。 でも「かみくだく」は使える不思議。 デザインから人気の高いポケモンであり、、を問わず多数の絵が投稿されている。 宣言をしている人も多い。 だが、では、や時代のと似たような状況に陥ってしまった。 エルレイドはORASでメガシンカが追加されたため、この先の作品でのメガシンカが待たれる。 ゲームでの特徴 新たにゴーストタイプが付加され、こおり・ゴーストというタイプの組み合わせは ユキメノコのみ。 こおりタイプの弱点の一つで、使用率の高いを相性の良い組み合わせである。 「すばやさ」がと同じ種族値 110で高い。 こおりタイプではに次いで速く、を抜いてと同速。 それ以外の能力は、攻撃ととくこうが80、防御ととくぼうが70と平均的である。 特性があるので、天候が状態で回避率が上がる。 その技のレパートリーから、霰パでは採用率の高いポケモンのひとつ。 攻撃技は霰状態で必中の 『』をはじめとして 『』『』『』『』などが候補にあがる。 補助技は 『』『』『あられ』『かげぶんしん』など。 防御面に不安があるのでを持たせるとよい。 「すばやさ」が高いので 『みちづれ』も狙いやすい。 ゴーストタイプゆえか、覚える技こそ強力だが、攻めの強さを最大限生かすにはやはり技マシンが必要となる。 イメージに合わないが「こうげき」と「とくこう」の値が一緒なので、物理型も少なからず存在したりする。 特に第8世代においてはDLCの「鎧の孤島」の教え技にて 『』、 『』を得たため、 特殊型にも劣らぬ活躍に期待される。 足が速くたいていのドラゴンタイプに先手を取れるのでドラゴンキラーとして期待できるように思えるが、とくこう80はやや中途半端で防御も低いため、ガブリアスやのように氷が4倍弱点で有利でも、万が一『きあいのタスキ』で仕留めそこなったりすれば、ドラゴンのサブウェポンとして定番の『』で返り討ちにされる可能性が高い。 また、相性で有利なかくとうタイプ相手でも『』『』を食らったりすればあっさり落ちてしまうこともある。 どちらにせよ、素早さ以外が中途半端で長期戦には向かないポケモンといえるが、短期決戦しようにも『』を覚えないためそれも簡単にはいかない。 勝てない相手と感じたら「みちづれ」を使って相手とともに潔く散るのも手だろう。 夢特性はのろわれボディ。 相手が使ってきた攻撃技をかなしばり状態にするという強力な特性だが、ユキメノコは耐久が低く弱点も多いのでほどはうまく使いこなせない。 みちづれの相性が悪いのも欠点。 みちづれを失敗して倒されてしまった時に効果が発動すればラッキー、程度に考えた方がよいだろう。 とはいえ、第6世代では発生させた天候の継続に最大8ターンの制限がかかった事で天候パの需要がガタ落ち状態、それに伴いゆきがくれも生かしづらくなっているため結局対戦ではこちらの採用率の方がわずかに高い PGL統計。 第7世代ではゴーストタイプだからか新たに 「」を習得した。 氷タイプのおにび習得者は初... と言いたいところだが、フォルムチェンジしたがいたではないか。... とにかく、高い素早さから撒けるのは単純に良い。 物理アタッカーへの嫌がらせにどうぞ。 同時にこの世代では 「ぜったいれいどがこおりタイプに無効化される」ようになり、一撃必殺技は以外通らなくなった。 ふうせんで浮けばそのじわれもスカせる・・・が、あくまでネタなので実戦では使いにくいか。 では に実装された。 とはいえ、その進化条件もユキワラシのアメ100個+ とかなり面倒。 進化前のユキワラシもなかなか入手の難しいポケモンなので、総じて入手難易度の非常に高いポケモンとなっている。 そんな入手難易度に反して、性能の方もお世辞にも良いとは言えず、攻撃面・耐久面共に低いためにバトルでお呼びがかかることはまずない。 原作ではすばやさの高さが売りであったが、生憎本作ではそもそもゲームシステム上すばやさの概念自体が存在しないので、完全に自身の強みを潰された形となってしまっている。 こんな有様なので、現状では図鑑の穴埋めのためのやりこみ要素や観賞以外の用途はほぼ皆無。 よほど思い入れがあるという場合を除けば無理に強化する必要はないだろう。 主な使用ポケモントレーナー•

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ただ、決定力に不足があり、耐久も低いのでタイプ一致の技なら2発以内で落ちてしまう危険性があります。 覚える技にはなかなか器用なものがあるので、それらの技を駆使して戦いましょう。 役割を持つのが難しいユキメノコですが、ボーマンダやガブリアスを抜くことができるので、ドラゴン流しはできたりします。 こおり・ゴーストという固有のタイプ構成はユキメノコの個性ですが、ゲンガーよりも弱点が多くなっているので気をつけましょう。 特性が「ゆきがくれ」なので、霧パーティとの相性は良さめですが、「みちづれ」との相性は悪いです。 ユキメノコは高いすばやさを活かして「みちづれ」を使う戦術が基本ですので、それが1番安定します。 上手く使えば厄介な相手も倒すことが可能です。 オススメ技 れいとうビーム タイプ一致で使うことができ、ボーマンダ、ガブリアス、カイリュー、グライオン、ワタッコなどに有効。 ふぶき 命中率に難があるため、「あられ」状態で使うのが普通。 自分が「あられ」を使うのは困難なので、ユキノオーの特性で「あられ」状態にするのが基本。 こごえるかぜ 相手の「すばやさ」を下げることができるので、「みちづれ」の成功率があがる。 シャドーボール タイプ一致で使えるが攻撃範囲は狭い。 特攻252振りで無振りゲンガーや無振りフーディン乱数1発。 10まんボルト みずタイプへの役割破壊として有効。 特攻に努力値を252振っている状態で無振りギャラドス乱数1発。 かみなり 命中率が低いが、威力は大。 命中率よりも威力を重視する人はこちらで。 サイコキネシス ユキメノコ自身の決定力が乏しいため、この技があってもかくとう流しは困難。 こおりのつぶて 先制を取れるのは重要なことだが、ユキメノコ自身が速いので明確な用途は限られる。 みちづれ 「みちづれ」を覚えるポケモンの中では、ゲンガーと並んで最速。 ユキメノコの重要な技。 あやしいひかり 相手への牽制として使う技。 いばる 「みがわり」との相性が良い技。 すばやさが高いので、いばみがコンボに繋げることが可能。 みがわり すばやさが高いので使いやすい。 状態異常の回避ができ、「いばる」との相性も良い。 ちょうはつ 相手の補助技を使えなくすることにより、「みちづれ」の成功率が上がる。 あられ 「ふぶき」を必中にし、特性の「ゆきがくれ」とも相性が良いが、使用機会には恵まれず。 でんじは 相手の「すばやさ」を下げることにより、「みがわり」の成功率を上げることができる。 まきびし 耐久力が低いので、あまり撒けない。 撒いた後に「みちづれ」で撒き逃げすることが出来れば上等。 相手に「みちづれ」を警戒させることが出来れば、撒ける回数は増える。 かげぶんしん 特性「ゆきがくれ」や「ひかりのこな」との併用で回避率を極めることができる。 型編成例 みちづれ型 努力値 【とくこう】252 【すばやさ】252 【HP】6 技 れいとうビーム、シャドーボール、10まんボルト、みちづれ もちもの きあいのタスキ せいかく おくびょう ユキメノコの基本的な型で、「みちづれ」といろいろな技を兼ねそろえて戦います。 「みちづれ」を成功させやすくする技は、「ちょうはつ」「こごえるかぜ」「でんじは」などがあります。 「れいとうビーム」などの攻撃技で範囲潰しとしても貢献することができます。 「ひかりのかべ」「まきびし」などのサポート技を使った後に「みちづれ」で相打ちになるという戦術も使えます。 持ち物は「きあいのタスキ」が最も無難ですが、決定力を上げる「たつじんのおび」「ものしりメガネ」「つららプレート」なども候補に挙がります。 同速にはゲンガーやラティオスなどがいるため、最速にしておくのは必須です。 いばみが型 努力値 【とくこう】252 【すばやさ】252 【HP】6 技 れいとうビーム、10まんボルト、いばる、みがわり もちもの たべのこし せいかく おくびょう 「いばる」と「みがわり」のコンボで運任せにする戦術です。 持ち物は、「みがわり」によるHP減少を補う「たべのこし」がオススメです。 特性の「ゆきがくれ」や道具の「ひかりのこな」で回避率を上げておくとより効果的なので、霧パーティで使うとさらに強力です。 ユキメノコ自身が「あられ」を使うには無理があるので、ユキノオーに「あられ」状態にしてもらいましょう。 霧パーティで使うことにより、「ふぶき」も必中になるのでお得です。

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ユキメノコ育成論

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全国 No. 3 m 重さ : 26. 25倍になる。 あられによるダメージを受けない。 手持ちの先頭にいると、天気があられのときに野生ポケモンが出現しにくくなる。 かなしばり =直前に使ったわざを出せない 状態にする。 ユキメノコのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ユキメノコの特徴 【良いところ】• 霰パで使用するとき、氷タイプ共通の弱点である格闘技を無効化できます。 ただし「ストーンエッジ」には注意• 物理・特殊ともにいろいろな技があり、型を読まれにくいです。 物理型にも特殊型にもできます。 「みちづれ」を習得し、かつ素早さが種族値110と高いので、ユキメノコのHPが減ってきたら先制で相手を「みちづれ」することが可能です。 特性「ゆきがくれ」は強いです。 【悪いところ】• 耐久がないので、タイプ不一致技でも弱点を突かれたら落ちることがあります。 弱点が5個と多いです。 よく使われる先制技の「バレットパンチ」が効果抜群なのも辛いところです。 純粋な特殊アタッカーにするには火力が低いです。 特攻全振り性格補正無しユキメノコの「れいとうビーム」で、 ヤチェ持ち・耐久無振りカイリュー、ガブリアス、ボーマンダが確2となります。 同条件グレイシアの「れいとうビーム」では ヤチェ持ち・耐久無振りカイリューが高乱数1、ガブリアス、ボーマンダが確1となるので、 グレイシア等と比べると火力不足を感じます。 力押しではキビシイので、補助技をうまく絡めて戦わなければなりません。 霰パ型 性格 : おくびょう 努力値: 特攻252、素早さ252、HP6 持ち物: きあいのタスキORひかりのこな メイン: ふぶき、シャドーボール スペースがあれば サブ技: 10まんボルト スペースがあれば 補助技: あやしいひかり、でんじは、みがわり、みちづれ 特攻種族値は80と低めですが、霰パでは必中の「ふぶき」をメインウェポンにできるので、そこそこの高火力が期待できます。 「ふぶき」が半減されてしまうタイプにも補助技を絡めた戦い方ができるので、「ふぶき」以外の攻撃技は必要ないくらいです。 基本的には「あやしいひかり」か「でんじは」を撃って相手を行動不能にして粘り、相手を「ふぶき」で確1にできそうになったら「ふぶき」を撃ちます。 特性「ゆきがくれ」発動時、「あやしいひかり」と「でんじは」を撃った後だと相手の命中率は、 0. 75 マヒ =0. ここでさらに「きあいのタスキ」を持っていれば、相手はユキメノコを落とすためには最低2発は攻撃を当てなければならないので、たとえ苦手タイプ相手でもタイマンで勝てることが多いです。 素早さ種族値が同じポケモンに対してもできる限り先手を取りたいので、素早さ最速は必須です。 相手を一匹倒した後、速さを活かして次のポケモンに対して先制で「みちづれ」を使えば、2タテできることもよくあります。 ただ、特性「ゆきがくれ」などで回避率を上げると「みちづれ」を使っても次に相手の技が命中せず、「みちづれ」失敗となってしまうこともあるので注意が必要です。 しかし、「みちづれ」をいれておくことで霰パの天敵である炎ポケモンなどを突破しやすくなるため、是非入れておくことをオススメします。 「みちづれ」失敗が怖いなら代わりに「でんじは」などを撃って相手の素早さを下げておき、ユキメノコが倒れた後に、グレイシアなどの火力は高いが素早さが遅いポケモンに繋げるという手も考えられます。 管理人は、むしろグレイシアを活躍させるためのマヒ撒き要員としてユキメノコを入れているくらいです。

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