シャツワンピース アウター。 40代のためのシャツワンピース着こなし実例集|アラフォーファッション

40代のためのシャツワンピース着こなし実例集|アラフォーファッション

シャツワンピース アウター

春本番に向け、これまでのアウターはちょっと暑い…そんな時に活躍してくれるのが「シャツワンピース」です。 シャツワンピースといえば一枚で着るイメージが強いかもしれませんが、実はさっと羽織ればアウターとしても活用できる、万能アイテムです。 そこで今回は、シャツワンピースをアウターとして着るときの、コーディネート術をご紹介します。 さりげないストライプ柄のインナーを重ねれば、シックに着こなすことができます。 また、共地のベルトで腰回りをマークすることで、スタイルアップも叶います。 ドレープや落ち感が楽しめるワンピースのデザインには、きれいめスカートを合わせたコーデがおすすめ。 歩くと揺れる裾がエレガントさを引き立てます。 トップスには、シンプルな無地なものを。 その上にさらっと羽織るだけで、リラックスできるお仕事コーデの完成です。 レギンスは腰回りがタイトなので、なかなか一枚で着るには勇気がいるという方も、シャツワンピースをアウター風に羽織れば気になりません。 ふんわりしたシルエットで動きやすく、春らしさも出せる万能アイテムです。 小花柄なら、甘くなりすぎず、パンツとシンプルなカットソーの組み合わせでも、パッと華やかな印象に格上げしてくれます。 ホワイトカラーのアウターを肩からかけることで、アクセントに。 モノトーンでまとめるとこなれた印象に。 シャツワンピースは、ひざ下丈のロングスカートとも合わせやすいアイテム。 トレンドのプリーツスカートとの組み合わせで品の良いエレガントな着こなしに仕上がります。 また、モノトーンな色で揃えるとこなれたきれいめコーデに。 シックな花柄が大人っぽくまとめてくれるのでおすすめです。 シャツワンピースはアウターとしても着回し力抜群! 今回は人気のアイテム、シャツワンピースをアウターとして着回すコーディネートをご紹介しました。 カジュアルにもきれいめにも着こなせるシャツワンピース。 一枚でワンピースとして着るのも良いですが、アウターとしての着こなしも、こなれ感が出るのでおすすめです。 今年の春夏はシャツワンピースを活用して、おしゃれの幅を広げてみませんか? 関連記事•

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シャツワンピースコーデ24選【2020】春に着まわしたいシャツワンピの魅力&アウター使いも♪

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仕上げに白レギンスをレイヤードしリラックス感を漂わせて。 さっと肩掛けするだけで、簡単なのにこなれた印象に。 インナー&小物をブラウンでまとめれば、品よくナチュラルに仕上がる。 色っぽいとろみ素材も、赤みブラウンとなら等身大のコーディネートに。 ミリタリー配色で大人っぽく。 カーキベースにオレンジとブラウンを配色し、派手すぎない印象でフレンチっぽいイメージにちょうどいい。 優等生ワンピースには、チェーンバッグやカラーパンプスなど、少しパンチの効いた小物をプラスして。 まだ肌寒い日には春色コートを羽織って軽やかに。 つかず離れずのシルエットでノンストレスな素材なのでオフィスワークの日にも最適。 太ベルト、バッグ、靴を同色のブラックでまとめてバランスよく。 スニーカーを選べば、アクティブな旅にぴったりなスタイリングのできあがり。 インナーは黒で引き締め効果を狙って。 ワンピはフロントボタンを全開にして、さらっと軽アウターに。 ヴィンテージ感のあるデニムと肌の見えるトップスを合わせて、ヘルシーな雰囲気に導いて。 エッジの効いた小物でピリッと辛口に振れば、全体が引き締まってハンサムな印象に。 ホワイトシューズや大きめフープピアスでモード感をプラスするのがポイント。 ネイビーの引き締めカラーできちんと感をアップ。 小物で上品さをプラスして。 トップスのダークネイビーでエッジを効かせてキマる。 足元で春らしさを演出して。 赤いニットで女性らしさをだしつつ、パンツとスニーカーで春のお出かけにもぴったり。 重くなりすぎないように腕まくりをするのがポイント。 ウエスト部分でボタンをひとつだけとめて、下のキャミワンピをのぞかせれば好バランスに。 花柄を少しのぞかせてサッシュベルトすることがバランスのポイント。

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レディースシャツワンピース 一覧(1ページ目)

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ほんのり透け感のある薄手の生地で、真面目になりすぎず軽やかに着られる白シャツワンピ。 サイドにスリットが入っていて、トレンドのパンツレイヤードがしやすいのもうれしい。 ワンピース¥9,900/ノーク(ノーク バイ ザ ライン) トレンチコート¥62,000/アパルトモン 青山店(リジエール) デニムパンツ¥28,000/ロンハーマン(RH ヴィンテージ) ピアス¥18,200/バーニーズ ニューヨーク(ヴィオリナ) バッグ¥486,000/モワナ メゾン GINZA SIX(モワナ) 靴¥85,000/セルジオ ロッシカスタマーサービス(セルジオ ロッシ) ほんのりモードなバンドカラーのシャツワンピースをベルトアレンジでオフィス仕様に。 片側のフロントに大きめのポケットがあしらわれたグレーのシャツワンピース。 黒ベルトでシルエットを引き締めて女っぷり高く。 ワンピース¥30,000/プルミエ アロンディスモン ジャケット¥48,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー) ベルト¥18,000/デ・プレ 丸の内店(メゾンボワネ) メガネ¥34,000/オリバーピープルズ 東京ギャラリー(オリバーピープルズ) ネックレス¥33,000/RHC ロンハーマン(サンズサンズ) バッグ¥225,000/ジミー チュウ 靴¥89,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ) 比翼仕立ての縦長ラインで細見え効果も期待できるベージュのシャツワンピースに、ブラウンのジャケットを合わせて。 ベージュ~ブラウンのグラデ配色は、オシャレ感だけでなく落着きのある雰囲気も演出してくれる。 仕事がスムーズに進みそう。 同じジャケットや小物でもパンツコーデからシャツワンピースにチェンジするだけで印象がガラリと変わる。 靴やバッグも服と同じトーンで合わせて落ち着いた雰囲気に。 ワンピース¥44,000/オーラリー ジャケット¥58,000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(ジェーン スミス) メガネ¥38,000/オプティカルテーラー クレイドル 青山店(オリバーピープルズ) ピアス¥4,000/プラージュ 代官山店(アレキサンドリーヌ パリ) バッグ¥21,000/マルティニーク ルコント ルミネ新宿店(アンドレア カルドネ) 靴¥40,000/ザ・グランドインク(ロランス) デスクワークで忙しい日も、旬のブラウンと柔らかなリネン素材なら上品なリラックス感が醸し出される。 すとんと落ちる細身シルエットのロング丈ワンピースは、自然と着やせがかなう一枚。 足もとはデスクの下でこっそりと脱ぎ履きしやすいスリッポンタイプのスニーカーにしてカジュアルに。 ワンピース¥22,000/ルージュ・ヴィフ ラクレ ルミネ新宿店(ルージュ・ヴィフ) ニット¥29,000/FUN Inc(. フォンデル) サングラス¥48,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) バッグ¥54,000/イーストランド(マンサー・ガブリエル) 靴¥35,000/アマン(ペリーコ サニー) デスクに長時間座って作業をする日は、さらっと一枚で着られて締めつけ感のないワンピースがおすすめ。 さりげない肩がけカーディガンは、全体のバランスの重心をアップさせてスタイルアップ効果も。 仕上げにハイテクスニーカーとシルバーのバッグをきかせて、ボリュームのあるシルエットをシャープにまとめて。 ワンピース¥32,000/アングローバル(イレーヴ) Tシャツ¥12,000/ヴァリアスショールーム(エイトン)デニム¥34,000/サザビーリーグ(マザー) ピアス¥18,000(エディボルゴ)・バッグ¥13,000(グアナバナ)/TOMORROWLAND 3 連バングル¥9,000/ココシュニック オンキッチュ 有楽町マルイ店(マージョリーベア) サングラ¥42,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) 靴¥46,000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(ATP) サイドスリットが深めに入ったシャツワンピースだからこそ、羽織ったときにその力を発揮。 歩くたびにチラ見えするデニムがおしゃれ上級者の印象ばっちり。 もともと色みの似たカーキとグリーンは好相性なので、深みのあるグリーン小物がカーキワンピースに映えつつ、全体を大人っぽく引き締めてくれる。

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