貝塚警察 免許更新。 貝塚警察署での免許更新|運転免許証の更新手続

貝塚警察署の免許更新手続き

貝塚警察 免許更新

免許証再交付申請手続 運転免許証をなくしたり、盗難に遭ったとき、また、汚れたり破れたりして記載内容が分からなくなった場合やICチップが壊れ、読み取りなどができなくなった場合は再交付の申請ができます。 また、令和元年12月1日からは、記載事項変更、裏面備考欄に記載がある、写真を変更する、免許条件の付与や変更がある、有効期間末日の元号を変更する、臓器提供意思表示欄を変更する等の際も再交付手続が可能となりました。 運転免許証を携帯せずに自動車等を運転すれば「免許証不携帯違反」として処罰の対象となります。 申請場所・受付時間 運転免許試験場 本館 2階 8番窓口 京都府内にお住まいの方は、どなたでも手続ができます。 交付 申請日当日 京都駅前運転免許更新センター A 窓口• 交付 申請日当日 住所地を管轄する警察署• 受付時間 月曜日から金曜日(祝・休日、年末年始の休日を除く) 午前9時から午後0時 午後1時から午後5時• 交付 申請日から原則3週間後 必要書類等• 不適切と認められる写真の例については「」の例を参照してください。 印鑑(認印で可)• 運転免許証(汚損、破損等で所持している場合) 再交付と同時に記載事項を変更する場合• 在留資格、在留期間が記載されていない場合は、確認できるように在留カードも提示してください。 住民票の写しが用意できない方は、新住所・氏名が正しく記載された• 健康保険証• 消印のある封書・郵便物(転送されたものは不可)• 電気・ガス・水道等の公的な機関が発給した領収書(請求書のみは不可) のいずれかを持参してください。 旧姓記載希望の場合 旧姓が記載された住民票の写し又はマイナンバーカードの提示が必要です。 手数料 2,250円 その他 他府県からの住所変更を同時にされる方は、氏名の字体や本籍を確認する必要がありますので、できるだけ本籍の記載のある住民票の写しを準備してください。

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運転免許証の更新手続|運転免許証の更新手続

貝塚警察 免許更新

先日、初めて警察署で運転免許を更新してきました。 今までは光明池運転免許試験場に行って来たのですが、光明池まで遠いのと、休みの日に朝早く起きて行きたくないので警察署でやることにしたのです。 その流れをメモとして書いておきます。 スポンサーリンク 警察署で免許更新する際の流れ 光明池・門真運転免許試験場で免許を更新する際は、更新時講習も免許の交付も1日でやってくれます。 しかし、 警察署で免許更新する際は、1日で手続きが終わらない(というより終われない)人もいます。 講習区分による免許更新の流れの違いは次の通りです。 (講習区分は運転免許更新連絡書の葉書に記載されています。 しかもその 講習も平日毎日やっているわけではなく、月に2回程度の決まった日にしかやっていないそうです。 なので素直に日曜日もやっている門真か光明池に行くべきだと思います。 警察署での免許更新費用 僕の警察署での免許更新費用の内訳は次の通りです。 更新手数料2,500円 講習手数料500円 証明写真800円(注1) 郵送料800円(注2) 合計4,600円 僕は優良運転者区分だったので講習手数料は500円。 (運転者区分によって講習費用は違います。 ) これが光明池、もしくは門真運転免許試験場なら注1、注2の下2つの費用が掛かりません。 ご存知のように運転免許試験場では写真を撮ってくれますし、免許も当日にくれるので郵送料も掛からないことになります。 また、上に書いたように3週間後の指定日に更新時講習を受けるなら、そこで免許を交付してくれるので注2の郵送料が不要となります。 証明写真は警察署の最寄の交通安全協会でも撮ってくれる 注1の証明写真800円はコンビニやスーパーの前にあるスピード写真の機械で撮った場合の費用です。 もし、手持ちで証明写真があるなら、この費用はかかりません。 また、もっと安いスピード写真なら500円とか600円というのもあるでしょう。 この証明写真ですが、当日に講習を受けることになる交通安全協会でも撮影してくれるようです。 少なくとも僕が講習を受けたところでは撮影していました。 免許用の写真は履歴書、パスポートよりかなり小さいので注意 免許で使う写真なのですが、サイズが指定されていてたて3cm、よこ2.4cmです。 これ他の証明写真で求められるサイズとも違うんです。 一般的な履歴書用写真のサイズたて4cm、よこ3cm パスポート申請用写真のサイズたて4.5cm、よこ3.5cm 共通化してよって感じなんですが、みんなサイズがバラバラなので バイトや就職活動で撮った証明写真を流用しようとしても使えないと思います。 公式な書類に使うので適当な場合、撮り直しを命じられるケースもあるので、素直に運転免許用で撮りましょう。 費用的には割高になる警察署での免許更新 更新時講習を後日受けて、写真も手元にあるならプラスの費用は掛かりませんが、僕の場合、写真も撮って当日で全て処理すると1,600円が余分に掛かります。 よほど交通の便の悪いところに住んでいない限り、門真か光明池運転免許試験場で更新する方が費用は安く済むと考えて良いでしょう。 僕の警察署で免許更新した際の流れ 8月某日、昼過ぎに起床。 近くのスーパーの前に設置してある証明写真の機械で免許用の写真を撮影。 郵送交付の場合、午後3時までに受付と書いてあるので、午後2時過ぎに最寄の警察署へ到着。 警察署での免許更新に必要な持ち物• 運転免許証• 運転免許証更新連絡書のはがき• 写真1枚• 手数料• 筆記用具• 眼鏡等 運転免許証更新連絡書のはがきは無くても手続きは出来ますが、時間が掛かる場合があるらしいです。 免許更新の時間は窓口だけで10分程度で終わる 免許更新の受付はどこだろう?と思っていると、何と警察署入ってすぐの一番手前に受付がある。 運転免許更新連絡所の葉書と免許証を差し出す。 さっき撮った証明写真の切り取りも窓口の婦警さんがやってくれた。 (というより裁断はやるから、そのままよこせという感じらしい。 ) 「視力検査をします」と言われ、どこか別の場所へ案内されると思いきや、視力を測る機械まで窓口の上にあった。 視力を測ってもらい、更新手数料の印紙を買うように言われる。 印紙を売っている場所も窓口のすぐ近くだ。 2,500円の更新手数料を支払う。 書類にちょっとしたことを記載するように言われるので記載する。 (覚えてない。 ) 更新時講習の時間を確認すれば良かった 郵送交付(当日に講習を受ける)を希望するか聞かれたので、イエスと答える。 「当日の講習は警察署の向かいの交通安全協会で午後3時からです。 10分前ぐらいにこの書類を持って行ってください。 」 ということで警察署での処理は終了。 時間は10分も掛かっていない。 時計を見ると午後2時20分ぐらいだった。 つまり、午後3時まで時間を潰す必要があるので、そこらをブラブラする。 8月に外をブラブラするのは辛い。 更新時講習の時間を事前に確認すれば良かった。 午後3時になり交通安全協会へ行く。 講習費用500円を現金で支払い、免許を郵送してもらうための書類に自分の住所を書く。 郵送料800円をこれも現金で支払う。 講習会場というより本当に小さな部屋に通され、講習を30分受ける。 午後3時半には終了して解散だった。 1週間後免許が郵便局より届く 1週間ほど経って免許が郵便局より届いて手続きは完了した。 僕は更新した日の関係で更新期限ギリギリに手続きしたので、新しい免許が届くまで期限切れの免許を持つことになった。 僕は警察署で「期限が切れているように見えるけど、更新手続き済みです」というようなシールを免許に貼ってくれのかと思っていたが何も無かった。 もし警察署に免許を見せるような場合があっても1ヶ月ぐらいなら、OKなんだろう。 当日の更新時講習の時間帯の確認は交通安全協会へ 今回初めてというのもあって、警察署での手続きから更新時講習までの時間が長くて辛かった。 なので、 事前に更新時講習の時間帯を確認しておいた方が良い。 当日の更新時講習は交通安全協会で行われるが、その時間帯を警察署に電話しても教えてくれない可能性がある。 「警察署でやっていることじゃないし、いちいち電話されてもうっとおしいんだよねー」みたいな対応をされる恐れもある。 なので 更新時講習の時間帯は交通安全協会に電話した方がちゃんと教えてくれると思います。 手続きをする警察署の近くの交通安全協会に電話しましょう。 また、時間帯は講習区分(優良者、一般)によっても違うので気をつけて下さい。 大阪府下の交通安全協会の一覧 大阪での警察署での運転免許更新の感想 今回初めて警察署で運転免許を更新したわけだが、優良運転者区分の場合、時間的なメリットはある。 手続き10分程度と更新時講習30分で1時間も経たずに免許更新の手続きが出来るのは魅力だと思う。 更新時講習の時間帯を事前に確認しておけばあっという間に終わるので、わざわざ遠くの門真や光明池に行くより良いとは思った。 ただ、その分上に書いたように写真や郵送費用などは掛かるので、それを勿体無く感じるかどうかだろう。 あと、交通安全協会という恐らく警察署の天下り団体を生き残らせるためのシステムがあるのは不快だなぁとは思った。 警察署での更新ももっと便利にしてくださいとは思うね。 でも、若者の車離れが進んでいるし、自然に自滅していくのかなとも思う。

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貝塚警察署の免許更新手続の案内

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> 貝塚警察署 駐車禁止除外指定車標章とは 身体障害などを理由として歩行困難な人が使用する車両は、「駐車禁止除外指定車標章(身体障害者等用)」を掲出することにより、駐車禁止場所または時間制限駐車区間(パーキングメーター)の駐車禁止規制の対象から除外されます。 「駐車禁止除外指定車標章」の申請手続きは、免許更新や運転者講習と同様に、貝塚警察署ほか管轄の警察署の交通課において受け付けています。 駐車禁止除外指定車標章の申請 駐車禁止除外指定車標章の申請は、住所地を管轄している警察署において行います。 ただし、受付をするのは警察署の執務時間内(土曜日、日曜日、祝日は休み)です。 申請にあたっては、申請書そのもののほかに、身体障害者手帳等 原本 、印鑑、場合によっては指定医の意見書又は診断書等が必要となります。 また、本人ではなく代理人 原則として本人の親権者や配偶者、親族 が申請する場合には、本人との関係を疎明できる書類 続柄が記載された住民票の写し、戸籍謄本等 が必要となります。 貝塚警察署の電話番号・所在地など 地図が表示されるまでお待ちください。 名称 貝塚警察署 所在地 〒597-0083 大阪府貝塚市海塚167番地 電話番号 0724-31-1234 備考 「駐車禁止除外指定車標章」の要件や手続きはを参照 標章の申請は免許更新と同様に交通課で受付 駐車禁止除外指定車標章の対象者 駐車禁止除外指定車標章の対象者は、身体障害者、知的障害者、精神障害者、小児慢性特定疾患児、戦傷病者のうち一定の要件(身体障害者手帳に記載された障害の区分と等級など)に該当する人や、その他身体障害などが理由で歩行が困難なことにより社会生活が制限されると認められる人などです。 たとえば、身体障害手帳をもつ人であって、障害の区分が「呼吸器機能障害」の人は、原則として、障害の等級が「1級又は3級」の場合が該当します。 ただし、これ以外の等級であっても、医師の意見書または診断書を添付することにより、駐車禁止除外指定車標章の交付が認められる場合があります。 くわしくは、を参照してください。 駐車禁止除外指定車標章の使用上の注意 駐車禁止除外指定車標章を提示して駐車禁止から除外されるのは、一定の条件を満たしている場合に限ります。 条件を満たさない標章の使用は、駐車違反や駐停車違反となる場合があります。 その条件としては、有効期限内の標章を掲出していること、車両前面の見やすい箇所に標章を掲出していること、運転者が車両を離れて直ちに運転することができない状態で駐車(放置車両)する場合には運転者の用務先または連絡先を掲出していること、無余地場所や駐車方法違反になる場所でないこと、などが挙げられます。

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