車 は あくまでも 快適 に。 車内で寝転んだ写真付き! 快適な車中泊ができる自動車はコレだ!!

「車はあくまでも~♪」新型フィットのCMに思うこと

車 は あくまでも 快適 に

車・・・・・ 車はあくまでも、快適に暮らす道具。 スピード、デザイン、機能性、一種の居住空間、利便性・・・ 「快適に暮らす道具」って一言では片付けられません。 今度はどんな車に乗るか、その時どんな車を欲しいと思うか分かりませんが、 長いおつきあいになるものです。 みなさんの交通安全と、快適な走り、心からお祈りいたします^^ あ、私も自慢じゃないですが、過去の違反は数知れず。 ないない こんにちは。 大好きです。 知らないところ大好きの私には必須アイテムです。 最近は少し落ちましたが10万Kは直ぐ回ります。 いろいろ乗りましたが最近の車には興味が湧きません。 形から入る方です。 momokoさんのランクル70にも35万K乗りました。 非常に良い車だと思います。 トヨタが世界のどんな過酷な処に出しても走ると自信を持っています。 私は山中のタイヤ交換でギックリ腰になり諦めました。 今は大人しくuncle carです。 もうすぐ40万Kですが快調です。 この前も同じ型でしたが45万K乗りました。 もう生産していません。 エンジンは6気筒に拘っています。 落ち着いた走りが好きです。 車か私かどちらが早く壊れるか。 くるま、だいすき! スピード違反18回、駐禁2回、一時停止違反1回、進入路違反一回です。 ・・この中で走りが良かったのが初期の日産ローレルでした。 しかし、この車、寒くなってエンジンが冷えると必ずエンジンが掛からなくなり何回も修理に出しても治りませんでした。 出勤1時間前に電気こたつの足を取りはずしエンジンの上に載せ毛布を掛けて温めて置くと一発で掛かりました。 本社に苦情の手紙を出しましたがナシのツブテ。 二代目のローレルはギァ比が変わったのか同じ1800ccだったけど走りは初期の方が断然良かった。 乗り継ぐ間に私の身体もセル一発、 と云う訳にはいかなくなりましたね(^^)!。 おはようございます。 車は大好きです。 好きなところはいろいろありますが、まずはその形に惚れます。 カウンタックなんて、今みてもとんがってていい感じですよね。 そしてスピードでしょうか。 日常あり得ないスピードで移動することで、緊張感と興奮度が高まります。 社会人になってから、ずっと外車ばかり乗ってます。 やっぱり見た目のデザイン的なところが好きなんですよね。 乗りたい車はランチャ・ストラトス。 あらゆる場所を走覇するラリーカーが大好きです。 ちはやさ~ん^^;こんにちは。 今はこれです。 ホイル、もっと良いのに替えました。 シートも最近、張替えました。 もう作られていない車なので、乗れるまで大事に乗ります。 凄いよ!急斜面とか降りたり登るし。 3000あるので凄い馬力です。 鮭がそろそろ釣れるし、エゾシカの解禁になったりすると、全国から沢山の人が来るけど、 やっぱりこんなの好きらしく、何処か買い物に行ったりすると興味深々に見るけど、私が降りると 「なんだ、女か・・・」と凄くがっかりしています。 時代に反しているけど、アメ車が好きです。 車遍歴・・・ フォード、トヨタ、ホンダ、トヨタ、メルセデス、ホンダ、トヨタ、トヨタです。 今、欲しいのはクライスラーのジープです。 今は必要不可欠な物ですが、免許を取ったのは東京でした。 みんなに必要ないじゃん!って言われましたが運転が好きなので。 札幌まで往復すると660kくらい有りますが、そのくらいは運転します。 父ちゃんは1日1500キロ走ります。 補足・・・エンジン、4200でした!びっくり!シフト2速でも3速でも発進します^^; sleepingwagonさんが35万キロ走行されたそうで^^まだ、走れそうで嬉しいです。 こんばんは~~~。 (~は一つで十分なのですが、ご親切に対するお礼です) 車は必需品ですね。 大方の皆さんにとっても必需品だと重いますが、軽の方が良いです。 乗らずに済めばそれにこしたことはないですが、現実的ではないです。 私んちの軽は8ナンバーです。 車椅子を載せることができます。 でも、今は車椅子の人がどっかへ行っちゃいました。 荷物も積めます。 他に思い出せません。 写真のワンちゃんも運転席に座っているようですが、うちのワンコも私がいないときは運転席に座を占めます。 私が乗り込むと助手席へ移ります。 うちのワンコはたばこを吸いませんが、車が好きです。 狭い車内を猿のように駆け回っています。 走行中は全く何も聞く耳をもたず、よだれを撒き散らして外の様子に興奮しています。 この前に追突して、修理の見積もりが60万円でした。 160万円の3年半乗ったくるまの修理費が60万円。 車は動けばいいと考えている運転者は、いま思案中です。 本来ならば廃車にして新車なのですが、8ナンバーがもったいなくて。 近い将来にまた車椅子を載せる可能性もあるものですから。

次の

高速道路でも安心快適の車なら(用途・目的別中古車のすすめ)

車 は あくまでも 快適 に

音には必ず発生源がある… 車を走らせると必ず騒音が発生して、それを0にすることはできません。 まずエンジンを始動した時点でエンジン自体から騒音と振動が発生します。 そしてひとたび走行を始めると、タイヤと路面が接触することで発するロードノイズや、タイヤの溝の構造から発するパターンノイズが表れてきます。 さらにはサスペンションの振動がボディーと共振したり、ドアミラーやバイザーなどが空気を巻き込む風切り音や、さらにはほかの車の発する騒音も容赦なく車内に入り込んできます。 綺麗に舗装された道ですと、わりと静かだったりもしますが、ちょっと荒れた路面になると壮大なノイズが発生して、車内で会話もままならないほどになってしまうこともあります。 車内の騒音は、車種によってかなり変わってきます。 基本的には高級車ほど騒音対策がしっかりとしていて、比較的静かな車が多い印象があります。 トヨタのセルシオは、この静粛性に徹底的にこだわって、登場した当時はその静かさは衝撃的ですらあって、世界の車にも影響を与えたといわれているほどです。 逆にリーズナブルな大衆車やエントリークラスの軽自動車などは、遮音材などがコストダウンによって省略されてしまっていることもあり、エンジン音などがダイレクトに入ってきてしまう車も多いです。 高級車が静かなのはどうしてなのか? 風切り音を防ぐためのパッキンも装備されています もちろんセルシオやレクサスなどの超高級車でも、騒音をゼロにすることはできませんし、 むしろエンジン音が全く聞こえないと運転もかえってしづらく、また周囲の音が聞こえなかったら危険ともいえます。 まあ、それでもやはりエントリークラスと比較してしまうとその差は雲泥の差があります。 セルシオに使われている遮音材や吸音材などの重量は車重の1~2割を占めているとまで言われていて、静粛性の差に直結しています。 もちろんエンジンやミッションなどのクオリティーを極限まで高めて、メカニカルなノイズの発生をもともと低く抑えているということもありますが、それでも遮音材などが果たす役割は小さくはありません。 だとすると、自分で遮音材などをDIYで追加していけば、静粛性を上げることは可能なのではないかと考えるわけです。 きっとそうに違いない。 そう考えた私は、無い知恵を絞っていろいろと車内の静粛化計画を考え、できるところから順番にチャレンジしてゆきました。 ホームセンターに売っている両面テープ付きゴムシールは ゴムパッキンを追加すれば騒音は減るのだろうか? 当時すでに5年落ちくらいになっていた車ですので、あんまり多くのお金を掛けるのもはばかれるので、極力安上がりな方法を試していきました。 最初に目を付けたのが、ドアの隙間から入ってくる騒音対策でした。 当時義父の乗っていたシーマは、やはり日産の高級車ということもあって、とても静かな車でした。 どうしてそんなに違うのかと思っていましたが、あるときドアのゴムが自分のレグナムよりも余分に取り付けられていることに気が付いたのです。 そのゴムとは、わかりやすく言うと冷蔵庫のドアについているパッキンのようなもので、ドアが隙間なく締まるようにドア回り一周にまんべんなく取り付けられています。 「これだ!」と思って喜び勇んで駆け込んだホームセンターには都合よく、両面テープがあらかじめつけられたパッキン用のゴムが長さ量り売りで販売されていました。 価格もまあ、納得できる範囲だったので、ドア4枚分の長さを購入して、早速自分の車に取り付けました。 (両面テープなので、施工前に汚れ落としと脱脂は必須です) 取り付けたらすぐに試してみたくなるのが人情で、次の日にはドライブに出かけていました。 その効果のほどはどんなものであったかといいますと「違いははっきりと感じられるが、劇的というほどでもなく、すぐに慣れて忘れてしまう」といった程度のものでした。 残念ながら。 前後ドアの間の隙間に着けたゴムの効果が大きく(多分耳元近くにあるのも関係しているのでしょうが)風切り音が軽減されます。 そして若干ですが、地面近辺からの騒音もマイルドになったような気がします。 逆にデメリットとしては、ちょっぴりドアが閉まりづらくなってしまったことがあります。 まあ、慣れてしまえばどうってことないレベルですが。 さらに、取り付け時の汚れ落としが十分でなかった場所からペロリとはがれてきてしまうのがまた難点でした。 エンジンルームとの間に遮音材追加! ペダルの後方に遮音材&吸音材を追加! エンジン音が一番入ってきやすいのは、やはりというか、エンジンルームと一番ちかいダッシュボードの下のアクセル&ブレーキペダルがあるあたりではないでしょうか。 普段はあまり気にも留めませんが、ここは鉄板一枚隔ててエンジンルームと隣り合わせになっている空間なのです。 当然セルシオなどの高級車は、ここには分厚い遮音材が奢られていますが、エントリークラスでは省略されていることもしばしばです。 我がレグナムでも、遮音材は入っていましたが、さらに遮音材&吸音材を重ねて追加するような感じにしました。 これが、意外にも効果が大きく、エンジンの音がかなりマイルドになって、大きな効果を体感しました。 これは推測ですが、軽自動車は比較的高回転までエンジンが回ることも多いですし、エンジンも車室により近いところにあるので、いっそう効果的なのではと思いました。 やってみないとわかりませんが、比較的安価にできますのでやってみても損はないかもしれません。 ただし、ペダルと遮音材などが干渉してしまうと、安全にかかわる重大な事態となってしまう恐れがありますので、細心の注意が必要です。 タイヤをコンフォートタイヤに変更 新品当初は明らかに静かに…だがしかし! 純正装着タイヤは、やはりその車が極力快適になるように選択されていますので、もともとノイズも少なめのものが選ばれているように思えます。 私の場合はインチアップして、スポーツタイプのタイヤに履き替えていたこともあって、盛大なノイズが車内に響き渡っていました。 そこから一気にコンフォートタイヤに履き替えたものですから、劇的に静かになるのは当たり前といえば当たり前ですね。 それでもやっぱり人間は慣れてしまう生き物。 いつしかその静かさが当たり前になってしまって、逆にコーナーリングでの腰の弱さに不満が出てくる始末です。 しかも、タイヤが8分7分と摩耗してくるにつれて、静粛性は普通のタイヤとあまり変わらなくなってしまい、しかも摩耗の速度が早いというおまけ付きでした。 コンフォートタイヤは一般のタイヤに比べて割高なので、満足度が薄れてくる終盤には非常に微妙な気持ちにさせられてしまいました。 まとめ このように効果を感じたり感じなかったり試行錯誤しながら静粛化に励んできたわけですが、まさに果てしない戦いということができるでしょう。 一か所施工してある音が静かになったと感じると、次は別のところからの音が際立って、気になり始めてしまうというイタチゴッコになってしまうのです。 残酷な結論から言うと「静粛化を施工した本人以外は誰もその効果を実感していない」ということになります。 施工した本人は実施前と実施後を耳をダンボにして騒音レベルを聞き比べていますが、何も知らされていない家族などはそんなことにあまり関心が無いものですから、全く気が付いていないというのが現状です。 車の静粛化計画を立てる際には、ちょっとした覚悟と開き直りが必要になってくるというのを結論としたいと思います。

次の

車中泊快適化アイディア テレビを楽しむ

車 は あくまでも 快適 に

車・・・・・ 車はあくまでも、快適に暮らす道具。 スピード、デザイン、機能性、一種の居住空間、利便性・・・ 「快適に暮らす道具」って一言では片付けられません。 今度はどんな車に乗るか、その時どんな車を欲しいと思うか分かりませんが、 長いおつきあいになるものです。 みなさんの交通安全と、快適な走り、心からお祈りいたします^^ あ、私も自慢じゃないですが、過去の違反は数知れず。 ないない こんにちは。 大好きです。 知らないところ大好きの私には必須アイテムです。 最近は少し落ちましたが10万Kは直ぐ回ります。 いろいろ乗りましたが最近の車には興味が湧きません。 形から入る方です。 momokoさんのランクル70にも35万K乗りました。 非常に良い車だと思います。 トヨタが世界のどんな過酷な処に出しても走ると自信を持っています。 私は山中のタイヤ交換でギックリ腰になり諦めました。 今は大人しくuncle carです。 もうすぐ40万Kですが快調です。 この前も同じ型でしたが45万K乗りました。 もう生産していません。 エンジンは6気筒に拘っています。 落ち着いた走りが好きです。 車か私かどちらが早く壊れるか。 くるま、だいすき! スピード違反18回、駐禁2回、一時停止違反1回、進入路違反一回です。 ・・この中で走りが良かったのが初期の日産ローレルでした。 しかし、この車、寒くなってエンジンが冷えると必ずエンジンが掛からなくなり何回も修理に出しても治りませんでした。 出勤1時間前に電気こたつの足を取りはずしエンジンの上に載せ毛布を掛けて温めて置くと一発で掛かりました。 本社に苦情の手紙を出しましたがナシのツブテ。 二代目のローレルはギァ比が変わったのか同じ1800ccだったけど走りは初期の方が断然良かった。 乗り継ぐ間に私の身体もセル一発、 と云う訳にはいかなくなりましたね(^^)!。 おはようございます。 車は大好きです。 好きなところはいろいろありますが、まずはその形に惚れます。 カウンタックなんて、今みてもとんがってていい感じですよね。 そしてスピードでしょうか。 日常あり得ないスピードで移動することで、緊張感と興奮度が高まります。 社会人になってから、ずっと外車ばかり乗ってます。 やっぱり見た目のデザイン的なところが好きなんですよね。 乗りたい車はランチャ・ストラトス。 あらゆる場所を走覇するラリーカーが大好きです。 ちはやさ~ん^^;こんにちは。 今はこれです。 ホイル、もっと良いのに替えました。 シートも最近、張替えました。 もう作られていない車なので、乗れるまで大事に乗ります。 凄いよ!急斜面とか降りたり登るし。 3000あるので凄い馬力です。 鮭がそろそろ釣れるし、エゾシカの解禁になったりすると、全国から沢山の人が来るけど、 やっぱりこんなの好きらしく、何処か買い物に行ったりすると興味深々に見るけど、私が降りると 「なんだ、女か・・・」と凄くがっかりしています。 時代に反しているけど、アメ車が好きです。 車遍歴・・・ フォード、トヨタ、ホンダ、トヨタ、メルセデス、ホンダ、トヨタ、トヨタです。 今、欲しいのはクライスラーのジープです。 今は必要不可欠な物ですが、免許を取ったのは東京でした。 みんなに必要ないじゃん!って言われましたが運転が好きなので。 札幌まで往復すると660kくらい有りますが、そのくらいは運転します。 父ちゃんは1日1500キロ走ります。 補足・・・エンジン、4200でした!びっくり!シフト2速でも3速でも発進します^^; sleepingwagonさんが35万キロ走行されたそうで^^まだ、走れそうで嬉しいです。 こんばんは~~~。 (~は一つで十分なのですが、ご親切に対するお礼です) 車は必需品ですね。 大方の皆さんにとっても必需品だと重いますが、軽の方が良いです。 乗らずに済めばそれにこしたことはないですが、現実的ではないです。 私んちの軽は8ナンバーです。 車椅子を載せることができます。 でも、今は車椅子の人がどっかへ行っちゃいました。 荷物も積めます。 他に思い出せません。 写真のワンちゃんも運転席に座っているようですが、うちのワンコも私がいないときは運転席に座を占めます。 私が乗り込むと助手席へ移ります。 うちのワンコはたばこを吸いませんが、車が好きです。 狭い車内を猿のように駆け回っています。 走行中は全く何も聞く耳をもたず、よだれを撒き散らして外の様子に興奮しています。 この前に追突して、修理の見積もりが60万円でした。 160万円の3年半乗ったくるまの修理費が60万円。 車は動けばいいと考えている運転者は、いま思案中です。 本来ならば廃車にして新車なのですが、8ナンバーがもったいなくて。 近い将来にまた車椅子を載せる可能性もあるものですから。

次の