ライン グループ 通話 人数。 LINEを使ったオンライン飲み会の楽しみ方|LINEみんなの使い方ガイド

LINEで超簡単ビデオ通話! 少人数のオンライン打ち合わせやオンライン飲み会にピッタリ

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コロナ禍における緊急事態宣言は解除されたものの、今後もテレワークの波は続くことが予想される。 テレワークにおけるオンライン打ち合わせだけでなく、なかなか予定が合わずに集まれない仲間とのオンライン飲み会も、続くと筆者は考えている。 オンライン打ち合わせをするツールとしては、ZoomやSkypeなどいろいろあるが、1対1または少人数の簡単な打ち合わせなら、LINEのビデオ通話が一番簡単だ。 LINEで電話をかけるのとほぼ同様の操作でオンライン打ち合わせができる。 筆者は、「オンラインでおしゃべりしよう」と久しく会っていない友人から誘われ、知識ゼロで初めてLINEのビデオ通話をしたが、まったく問題なかった。 15時ぐらいからおしゃべりし始めたのだが、話が盛り上がり、結局そのままオンライン飲み会に突入してしまった。 受話器アイコンをタップして「ビデオ通話」をタップする。 「無料電話」を選べば映像なしの電話となる 呼び出す側の画面(左)と呼び出された側の画面(右) 受ける側は、かかってきた相手の名前が表示され、呼び出し音が鳴る。 「応答」を押せばビデオ通話が始まる。 Androidの場合は、「応答」の右横の「カメラをオフ…」をタップして通話を開始すると映像なしでの通話が可能だ。 iPhoneも通話開始後に映像をオフにすることができる。 画面の分割方法は2種類。 ・自分が画面左上に小さく映って相手を大きく映すパターン ・均等に2分割に映すパターンだ。 画面に軽く触れてアイコン類を表示し、右上のメニューボタンを押す。 相手が大きく映っているときに「分割画面で表示」を選ぶと2分割になる。 分割表示しているときに「全画面で表示」をタップすると、相手が全画面に表示される。 それはさすがに非現実的だが、6人までなら画面内に全員の顔を表示することができる。 発信の方法は基本的に1対1と変わりはない。 ただし、このグループの画面を開いていないと、音も鳴らず、画面にも表示されない。 グループ通話する場合はあらかじめ申し合わせておき、グループのトーク画面を表示してスタンバイしておく必要がある。 グループ通話の場合は、自分は退出しても他の人たちは通話が続いている。 再び「参加」をタップして参加することも可能だ。 グループ通話の場合は、映像をオフにするとアイコンが中央に表示される仕様だ。 1対1の場合は、「カメラがオフになりました。 」と表示され、直前の映像の静止画がうっすらと表示される。 フィルター機能を利用するには、右上のメニューボタンを押して「フィルター」を選ぶ。 すると、背景にキラキラを配置したり、「Tropical」や「Pleasure」などのテーマでフィルターをかけたりすることができる。 フィルターメニューから好みのフィルターを選ぶ エフェクト機能は、フィルターと併用できる。 画面に軽く触れ、メニューから顔マークをタップするとさまざまなエフェクトが表示される。 顔マークをタップし、好みのエフェクトを選ぶ エフェクトは、耳やヒゲを追加したり動物のかぶり物を顔にかぶせたりするタイプ、全身動物になるタイプ、肌色補正や唇に色をつけてメイクアップするタイプなどさまざまな種類がある。 動物のかぶり物や全身動物タイプは、まばたきや頷くなどの動作に連動するので、「顔は見せられないけど動きだけは表現したい」というときに便利だ。 また、バーチャル背景も「エフェクト機能」で実現できる。 「日の当たる居間」や「夜のネオン街」、「飛行機から見える空」など数種類ある。 PC版のLINEでもバーチャル背景が利用できるので、PC版のLINEで打ち合わせをするときにも散らかった部屋を隠すことができる。 エフェクト機能の中にいろいろなバーチャル背景がある 人物が映っても違和感はなく、白抜けすることもない とにかく、つなぐという工程としてはおそらくLINEが一番簡単だろう。 オンライン打ち合わせにまだあまり慣れていないという人は、まずLINEから始めて見てはいかがだろうか。 また、オンライン飲み会でいろいろデコレーションして盛り上がりたいときにもLINEのビデオ通話はぴったりのツールだ。 執筆 内藤由美.

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「LINE 10.6.5」スマホでグループ通話の最大表示人数が6人&ウェブやYouTubeの画面シェアが可能に

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グループ通話の人数制限グループ通話への参加に人数制限はなし。 ただし、グループビデオ通話の画面表示は5人まで。 (切替可能) 音声通話・ビデオ通話ともに グループのメンバーなら何人でも参加okです。 (ライブ配信は200人まで) 最大50人のと違って参加人数には制限がありませんよ。 でも、グループビデオ通話の画面については表示できるのは4人までとなっています。 分割表示・全体画面どちらの場合でも画面内の参加者一覧から友だちを選び、タップやスワイプで切り替えできます。 途中で招待もok!ライングループで複数で通話するやり方【かけ方・受け方】 がわかったところで、実際にやってみましょう。 LINEグループでの音声通話・ビデオ通話のかけ方・受け方を紹介していきますね。 まずかけ方については、3人以上の複数でも1対1のトークのときとまったく同じです。 グループのトークルームを開いたら「電話のマーク」をタップすれば音声通話・ビデオ通話・Liveが選択できますよ。 ここは1対1のときと違って電話が鳴るのではなく、スマホのポップ通知・LINEのトークに通知がぴょこんと表示されますよ。 音声通話・ビデオ通話を受ける、つまりグループ通話に参加するには「参加」をタップすればokです。 (ふつうにトークから「参加」をまた押せばok) また、通話に参加していないメンバーを招待することもできます。 画面右上の人型アイコンをタップし、招待したいメンバーを選んで「招待」をタップすれば送れますよ! もちろんグループ通話はしていないと使えません。 複数の友だちで話したいならまずはグループを作りましょうね。 通話できない・音が聞こえない原因• メンバーが自分しかいない• スピーカー・マイクの設定 それぞれもう少し説明しますね。 まず、グループ通話が始まらないときは「メンバーが自分だけ」という場合です。 音声通話・ビデオ通話どちらもスピーカーとマイクのオン・オフを切り替えできます。 これ、間違えがちなので気をつけてくださいね! ちなみには関係ありません。 たとえメンバー内の誰かとブロック関係にあっても グループ通話ではブロック相手とも通話可能なんですよ。 まとめ さいごに、今回の「LINEグループ通話」のポイントをまとめて並べておきますね。

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【無料】LINE『グループ通話』(複数人通話)の使い方

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グループの作成をする まずは、テレビ電話を行いたい人を集めたグループを作成します。 もし既存のグループの中でテレビ電話をしたかったら、グループの作成をする必要はないのでこの項目はとばしましょう。 LINEを開いたら、以下のように作っていきましょう。 友達を追加する画面から「グループ作成」をタップします。 グループの画像と名前を決めたら、追加ボタンからグループに招待したい人を選択します。 招待したい人を選んだら「招待」をタップでグループに入れる事が可能です。 招待された人はそのグループに参加するために「参加」を押してグループに入りましょう。 複数人でテレビ電話を行う テレビ電話をしたい人を集めたグループを作成したので、準備は完了です。 あとはこのグループの人たちとテレビ電話をするだけです。 皆のテレビ電話をする準備ができたら「ビデオ通話」ボタンからビデオ通話を始めましょう。 他の人は「参加」ボタンをタップするとそのビデオ通話に参加する事ができます。 マイクを許可しないとできないので、許可しておきましょう。 参加したくない人は参加ボタンを押さなければいいだけです。 そのグループに入っていてもビデオ通話に参加したくなかったら、何もしなければ何も起きません。 ビデオ通話をすると、その人数分に画面が分割されます。 ビデオ通話を終了したい時には、画面をタップして赤い電話のマークをタップすれば、終了できます。 最大200人まで同時通話可能 なんとLINEのビデオ通話は最大200人まで同時に可能です。 流石に200人の通話画面を画面に表示できることはできないので、5人以上でビデオ通話する場合は、画面右に並ぶ小さい丸アイコンで表示されます。 表示される映像をその人に切り替えたい場合は、タップして切り替える事が可能です。 まあ200人って誰が何を話しているか分からなくなるので、そんな大人数では使わなそうですけど。。 画面エフェクトやスタンプも使用可能 ビデオ通話でも画面の色を変えたり、スタンプを使ったりする事ができます。 ちょっと面白みのあるビデオ通話にする事ができますね。 音が気になる場合も LINEのビデオ通話は無料で簡単にできるので便利ですが、実際にビデオ通話してみるとよくわからない音が入ったりします。 環境にもよると思いますが、そういったことがある場合も想定しておきましょう。 まとめ ビデオ通話まで無料でできるLINEは流石ですね。 あまり使っている人はそこまでいない印象ですが、使う人は使う機能でしょう。 しかも200人まで通過可能ってなぜそんなに通話可能にしてしまったんだ。 LINEを使ってそんな大人数でテレビ電話をするなんて事があるのだろうか。。 とはいっても複数人で顔を見て会話できるのは嬉しい。 話す人の顔を見たくなったらサクッとグループを作るか既存のグループの中でビデオ通話ボタンを押してみましょう。

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