しげ ぞう じいさん。 どさんこ酒場森町しげぞう 八重洲店

『』by kokowanko : 炉端酒場 しげぞう 恵比寿ガーデンプレイス グラススクエア

しげ ぞう じいさん

プロフィール 出 身:大阪府 出身校:和歌山北高校卒 生年月日:1964年10月8日 所 属:吉本興業(NSC5期生) もう50歳を超えているんですね。 もうちょっと若いと勝手に思っていました。 若いころに比べるとアゴの鋭さがなくなってきたような気もしてましたが50歳を超えていたんならアゴの鋭さがなくなっても仕方ないですね。 NSC卒業生で5期生という事ですが同期の名前に「ぜんじろう」の名前を見つけました。 懐かしいですね。 今、何をやっているんだろう?今度調べてみます。 芸 歴 大阪出身で何故公立の和歌山の高校?と思いましたが中学時代からやっていた自転車競技の強豪校だったようです。 自転車競技の強豪なんて全く知りませんでしたがどの世界でも強豪校というのはあるんですね。 辻本茂雄が競輪選手を目指していたという話は聞いていましたが諦めた原因は事故にあった際に足の検査をしてみると腫瘍があったので諦めたそうです。 舞台では軽快な動きを見せていますがプロの競輪選手になるには致命傷だったんでしょうね。 辻本茂雄も多くの座員と同様に新喜劇に入る前はコンビを組んで漫才をやっていました。 NSA在学中に結成された「三角公園USA」といいうコンビで活動していましたがこのコンビが売れることはなく1989年に解散。 その年に新喜劇入りしている。 同期、同期入団には石田靖・今田耕司・東野幸治ががおり彼らが主役級の役をもらう中、辻本はアゴネタをいじられる程度の小さな役しかもらえず伸び悩む。 今田と東野が退団した後に主役級まで昇格を果たすが上が空いたから上がれたのか、その頃に実力がついていたのかはわからないがおそらく前者だったんじゃないかと思う。 1999年に座長就任を果たし、その後はNHKの「バラエティー生活笑百科」のレギュラーを務める。 僕が辻本の面白さに気づいたのはこの番組からです。 2004年には上方お笑い大賞を受賞。 この賞はその年、関西で最もお笑い界に貢献したとされる芸人に贈られる賞で対象は落語家から漫才師まで幅広く新喜劇からこの賞を受賞したのは池乃めだか・間寛平の二人だけだった。 新喜劇からは3人目の受賞となりました。 これは結構スゴイと思います 持ちネタ 辻本茂雄の持ちネタというか持ちキャラとしては舞台を暴れまわる「茂造じいさん」が挙がります。 こんなコスプレ衣装まで販売されているんですよね。

次の

辻本茂雄

しげ ぞう じいさん

プロフィール 出 身:大阪府 出身校:和歌山北高校卒 生年月日:1964年10月8日 所 属:吉本興業(NSC5期生) もう50歳を超えているんですね。 もうちょっと若いと勝手に思っていました。 若いころに比べるとアゴの鋭さがなくなってきたような気もしてましたが50歳を超えていたんならアゴの鋭さがなくなっても仕方ないですね。 NSC卒業生で5期生という事ですが同期の名前に「ぜんじろう」の名前を見つけました。 懐かしいですね。 今、何をやっているんだろう?今度調べてみます。 芸 歴 大阪出身で何故公立の和歌山の高校?と思いましたが中学時代からやっていた自転車競技の強豪校だったようです。 自転車競技の強豪なんて全く知りませんでしたがどの世界でも強豪校というのはあるんですね。 辻本茂雄が競輪選手を目指していたという話は聞いていましたが諦めた原因は事故にあった際に足の検査をしてみると腫瘍があったので諦めたそうです。 舞台では軽快な動きを見せていますがプロの競輪選手になるには致命傷だったんでしょうね。 辻本茂雄も多くの座員と同様に新喜劇に入る前はコンビを組んで漫才をやっていました。 NSA在学中に結成された「三角公園USA」といいうコンビで活動していましたがこのコンビが売れることはなく1989年に解散。 その年に新喜劇入りしている。 同期、同期入団には石田靖・今田耕司・東野幸治ががおり彼らが主役級の役をもらう中、辻本はアゴネタをいじられる程度の小さな役しかもらえず伸び悩む。 今田と東野が退団した後に主役級まで昇格を果たすが上が空いたから上がれたのか、その頃に実力がついていたのかはわからないがおそらく前者だったんじゃないかと思う。 1999年に座長就任を果たし、その後はNHKの「バラエティー生活笑百科」のレギュラーを務める。 僕が辻本の面白さに気づいたのはこの番組からです。 2004年には上方お笑い大賞を受賞。 この賞はその年、関西で最もお笑い界に貢献したとされる芸人に贈られる賞で対象は落語家から漫才師まで幅広く新喜劇からこの賞を受賞したのは池乃めだか・間寛平の二人だけだった。 新喜劇からは3人目の受賞となりました。 これは結構スゴイと思います 持ちネタ 辻本茂雄の持ちネタというか持ちキャラとしては舞台を暴れまわる「茂造じいさん」が挙がります。 こんなコスプレ衣装まで販売されているんですよね。

次の

辻本茂雄が明かす「茂造じいさん」誕生秘話

しげ ぞう じいさん

プロフィール 出 身:大阪府 出身校:和歌山北高校卒 生年月日:1964年10月8日 所 属:吉本興業(NSC5期生) もう50歳を超えているんですね。 もうちょっと若いと勝手に思っていました。 若いころに比べるとアゴの鋭さがなくなってきたような気もしてましたが50歳を超えていたんならアゴの鋭さがなくなっても仕方ないですね。 NSC卒業生で5期生という事ですが同期の名前に「ぜんじろう」の名前を見つけました。 懐かしいですね。 今、何をやっているんだろう?今度調べてみます。 芸 歴 大阪出身で何故公立の和歌山の高校?と思いましたが中学時代からやっていた自転車競技の強豪校だったようです。 自転車競技の強豪なんて全く知りませんでしたがどの世界でも強豪校というのはあるんですね。 辻本茂雄が競輪選手を目指していたという話は聞いていましたが諦めた原因は事故にあった際に足の検査をしてみると腫瘍があったので諦めたそうです。 舞台では軽快な動きを見せていますがプロの競輪選手になるには致命傷だったんでしょうね。 辻本茂雄も多くの座員と同様に新喜劇に入る前はコンビを組んで漫才をやっていました。 NSA在学中に結成された「三角公園USA」といいうコンビで活動していましたがこのコンビが売れることはなく1989年に解散。 その年に新喜劇入りしている。 同期、同期入団には石田靖・今田耕司・東野幸治ががおり彼らが主役級の役をもらう中、辻本はアゴネタをいじられる程度の小さな役しかもらえず伸び悩む。 今田と東野が退団した後に主役級まで昇格を果たすが上が空いたから上がれたのか、その頃に実力がついていたのかはわからないがおそらく前者だったんじゃないかと思う。 1999年に座長就任を果たし、その後はNHKの「バラエティー生活笑百科」のレギュラーを務める。 僕が辻本の面白さに気づいたのはこの番組からです。 2004年には上方お笑い大賞を受賞。 この賞はその年、関西で最もお笑い界に貢献したとされる芸人に贈られる賞で対象は落語家から漫才師まで幅広く新喜劇からこの賞を受賞したのは池乃めだか・間寛平の二人だけだった。 新喜劇からは3人目の受賞となりました。 これは結構スゴイと思います 持ちネタ 辻本茂雄の持ちネタというか持ちキャラとしては舞台を暴れまわる「茂造じいさん」が挙がります。 こんなコスプレ衣装まで販売されているんですよね。

次の