ブラッドステインド 宝箱 復活。 ヴァルマンウェとは (ヴァルマンウェとは) [単語記事]

おすすめのメトロイドヴァニア系タイトル30選!それぞれの違いを徹底解説します!

ブラッドステインド 宝箱 復活

メトロイドヴァニアとはどんな意味なのか? メトロイドヴァニアとは、「メトロイド」シリーズや「悪魔城ドラキュラ キャッスルヴァニア 」シリーズのような探索型2Dアクションゲームを指す用語です。 特徴としては3つあって、 1つめはマップが迷路のように入り組んでいること。 ちょっと進めば沢山の分かれ道が見えてくるので、初見時はどちらに行けば良いのか分からなくなります。 しかし、最終的には各エリアが複雑に繋がったアリの巣状であることが分かるように調整されていて、発見する楽しさを感じられるんです。 2つめは 強化アイテムを入手することで徐々に行動範囲が広がっていくこと。 例えば二段ジャンプ出来ようになる強化アイテムを入手するとしますよね? すると、今まで行けなかった高い足場まで飛び移っていけるようになるんです! 3つめは クリアまでのルートが1つでないこと。 頑張れば大幅にショートカットすることも可能なので、クリアまでのプレイタイムを競うのも楽しかったり。 オリジナル作品ですが、 「悪魔城ドラキュラX」の精神的続編と言っても良いくらい同作品に似せてきています。 入り組んだマップデザインはもちろん、世界観や成長要素もそっくり! 2019年のゲームではありますが、感覚的には1999年のゲームをプレイしているかのよう。 マップデザインはこんな感じ。 まさに「悪魔城ドラキュラ」と言えるような入り組んだマップデザインで、上にも下にも繋がっています。 本作で特筆したいのが、 戦闘システムの完成度になります。 メトロイドヴァニア系タイトルは探索に主軸を置いているので、戦闘が面白いと感じることはそんなにありません。 ところが本作の場合、「ダークソウル」に勝るとも劣らないくらいヒット&アウェイが楽しいバランスになっているんです! 単純にアクションゲームとしての手触りが良いのはもちろん、 リスクとリターンがしっかりしているから戦闘が白熱しやすく感じます。 マップデザインはこんな感じ。 メトロイドヴァニア系ではオードソックスな構造ですが、 恐ろしいくらいエリアの数があります! それでいて密度も両立しているのでボリューム感が凄い! 数あるメトロイドヴァニア系タイトルの中でもトップクラスのボリューム感を誇ります。 本作で特徴的なのが、 幻想的な世界観になります。 大自然を舞台にした世界観はスタジオジブリの作品に通ずる美しさを誇るので、見ているだけでウットリしてしまいます。 こうして書くと雰囲気だけのゲームに思われそうですが、 とんでもない! 探索要素はもちろん、アクション要素も歯ごたえ抜群だったりします。 さらに特徴的なのが、セーブポイントを管理する独特なシステム。 なんと本作、リソースを消費してセーブポイントを好きなタイミングで作成することができるんです! オートセーブされる箇所は非常に少ないので、うっかりセーブポイントを作り忘れるとめちゃくちゃ前に戻されるなんてことも!? このように本作は他のメトロイドヴァニア系よりも 加点ポイントが多く感じられました。 マップはこんな感じ。 他のメトロイドヴァニア系とは違ってフィールドの大半は屋外となっています。 そのためか坂道が多く、よりアリの巣っぽく感じられました。 一見するといつもの「星のカービィ」に見えますが、 本作はメトロイドヴァニアの形式を取っているんです! 従来のカービィは左から右へ進んでいけば良いように作られていますよね? ところが本作の場合、 道中の隠し通路を見つけなければクリア出来ないようになっているんです! そのまま進んでしまうとゴール扱いになってしまい、エントランスに戻されてしまいます。 メトロイドヴァニアとしてみて特徴的なのが、ホバリングアクションとコピー能力。 カービィは無制限にフワフワ飛ぶことが可能で、敵を吸い込んで能力をコピーすることも出来ます。 「星のカービィ」シリーズとしてみると当然ですが、メトロイドヴァニアとしてみるとこのようなアクションは異色ですw マップデザインはこんな感じ。 エントランスから枝分かれしていくようになっています。 本作で特徴的なのが、 なんと言ってもシャンティのビジュアルになります!w 実は本作、欧米製なんですが、キャラクターデザインに関しては日本人が担当しているんですよ。 アクションは見た目通りセクシーなので、明るい世界観のメトロイドヴァニアをプレイしたい人はどうぞ! それ以外に特徴的なのが、クエストをこなしながら進めていく進行形式。 街で困っている人の話を聞いてクエストをクリアすることで進行フラグが立つので、アドベンチャーゲームの側面も強かったりします。 マップデザインはこんな感じ。 複数の島を行き来して進めていく形式で、個々の島は迷路のような構造になっています。 通称2D版「ダークソウル」と言われていますが、 実はメトロイドヴァニア系タイトルでもあったりします。 その大きな要因となっているのが、新しい能力を覚えて行動範囲を広げていけること。 このような要素は「ダークソウル」シリーズではほとんど見られなかったので新鮮に感じます。 元々「ダークソウル」シリーズ自体が入り組んだフィールドを探索しているスタイルなので、このような要素を入れられると一気にメトロイドヴァニアっぽくなることをプレイしていて気付かされましたw 世界観や操作性、バランス調整、成長要素は「ダークソウル」シリーズ譲り。 ですので、テイスト的にはメトロイドヴァニアというよりは高難易度アクションRPGに近く感じられます。 なので、マップを確認出来る機能は搭載されていません。 本作で特徴的なのが、 3種類の魔法を組み合わせたアクション要素になります。 ブロック、シャボン、サンダー。 終盤になるとこれらの魔法を組み合わせなければ先に進めないエリアが続出し、ハードなジャンプアクションが求められるようになります。 もう1つ特徴的なのが、「あおいオーブ」を集めてボス戦を有利に進めていくレベルデザイン。 これを集めれば集めるほどボスが登場した時に自動で大ダメージを与えてくれるので、ゲームを有利に進めることが出来ます。 主人公の体力は最後まで「3」のままなので、ボスに勝てない場合、各地に隠された「あおいオーブ」を集めなくてはなりません。 マップデザインはこんな感じ。 横に広く、上にも下にも繋がっていくところはよくあるメトロイドヴァニアに感じます。 本作で特徴的なのが、アクションを起こし過ぎると オーバーヒートしてしまうこと。 オーバーヒートすると移動以外のアクションが出来なくなってしまうので、ロボットらしく制約が多く感じます。 成長要素はやや強め。 スキルツリーや装備の概念も存在するので、アクションRPGとも言えます。 ただ、ボスの種類が少なく、マップの構造も単調なので、やや中だるみしてしまいました。 マップデザインはこんな感じ。 いくつもの部屋で構成されていて、まるで巨大なダンジョンを探索しているかのよう。 本作で特徴的なのが、チェックポイントの多さ。 各地には触れると即ミスのトゲが多数設置されていますが、 その分だけチェックポイントが多く、すぐに再開出来るんです。 おかげで中毒性が高く、一気に進めてしまいました! もう1つ特徴的なのが、重力を上下反転出来ること。 つまり、地面を移動するだけではなく、天井を移動したり、上方向へ落ちることも出来るんです。 グラフィックはファミコン以下ですが、中毒性は高く、侮れません。 マップデザインはこんな感じ。 複数のエリアに分かれていて、ある程度は好きな順番で攻略することが出来ます。 もう書いてしまいましたが、 本作の特徴は床や壁、天井を飛び回って先へ進めることになります。 これが上手く決まると忍者みたいで超キモチイイんですよ~! もう一つの特徴は、体力が0になると所有しているポイントをすべて落としてしまう仕様。 ポイントは休憩所で使うと体力の最大値などを増やせるので、沢山持っている時に倒れてしまうとショックを受けてしまいます。 しかし、倒れた場所まで戻れば一度だけ回収出来るようになっています。 そう、本作も「ダークソウル」のロストシステムを踏襲しているんですw マップデザインはこんな感じ。 メトロイドヴァニアっぽいですが、探索は小分けされたエリアで完結することが多くなっています。 そのためメインストーリーを進める分にはそこまで探索の難易度は高くありませんでした。 本作で特筆したいのが、 作り込まれた世界設定と謎解き要素になります。 世界観は非常に作り込まれていますが、難解なのでぼくにはよく分かりませんでしたw 一方、謎解き要素は「ゼルダの伝説」っぽく、 歯ごたえのあるパズルや探索を楽しめます。 ボス戦もそれなりに難しく、探索型2Dアクションゲームとしての完成度は高く感じられました。 マップデザインはこんな感じ。 謎解き要素が強いので、感覚的には「ゼルダの伝説」のダンジョンに近く感じます。 10以上のエリアが用意されていますが、自由に行き来出来るようになるのはだいぶ先です。 パッと見はFC「忍者龍剣伝」のフォロワーみたいですが、 実はメトロイドヴァニアだったりします。 序盤こそは左から右へ進んでいくオーソドックスな2Dアクションゲームになりますが、中盤から一変。 それまで訪れたマップの中でアイテムを探す探索式に変化します。 しかも8bitと16bitの世界を行き来するシステムも加わるので、探索するエリアは見た目以上に多く感じます。 マップ構造はこんな感じ。 左から右へ進んでいくのがメインなので、こうしてみると普通の2Dアクションゲームっぽく見えます。 ただ、ワープ機能が少なく、アスレチック要素が強いので何度も往復するのはちょっと辛かった。 よくある2Dアクションゲームに見えますが、 実は本作もメトロイドヴァニアだったりします。 基本的には左から右。 もしくは右から左へ進んでいくことになりますが、そのまま進んでもクリア出来ません。 というのも高確率で行き止まりになっているからです! 新しいエリアに行くのは隠された秘密の通路を見つける必要があり、各地をくまなく探索する必要があります。 イメージ的には「スーパーマリオブラザーズ」の隠しエリアを探し出すような感じ。 「どーせ部屋が一つ隠されているだけなんでしょ」なんて先入観で隠し扉を開いたら広大なエリアに繋がっていたから何度も驚かされました。 本作はこのような作りのゲームなのでマップ機能は存在しません。 本作で特徴的なのが、 ハードコアなアクションになります。 主人公の体力は少なめのうえに敵は本気で殴りかかってくるので、油断していると勝てません。 イメージ的には成長要素が控えめの「ダークソウル」。 メトロイドヴァニアのような入り組んだ地形を探索する要素もありますが、世界観やシステムは「ダークソウル」っぽく感じます。 マップデザインはこんな感じ。 横に広くなっていますがで、そのエリアのボスを倒せば同じ場所を行ったり来たりする必要性は薄く、移動の面で面倒に感じることはありません。 本作で大きな特徴なのが、 幻想的な2Dグラフィックになります。 どうやらPS2「オーディンスフィア」やWii「朧村正」などの ヴァニラウェア系タイトルに影響を受けて作られているようで、アクション性もそれらの作品に近く感じます。 ストーリーは王道のファンタジーRPG系。 最後には 感動的な展開が待ち受けているので、余韻に浸ることが出来ます。 一方、マップはメトロイドヴァニアのような迷路式。 ヴァニラウェア製タイトルの影響を受けているうえにメトロイドヴァニアとは、 「ダブルヴァニア」なんて用語を作りたくなるじゃないですかw しかし、マップデザインは全体的に引き伸ばした感が強く、密度は薄く感じられました。 広さの割には用意されている仕掛けや隠しアイテムが少ないと言うか・・・ メトロイドヴァニアとしての楽しさは薄めで、それよりも感動的なストーリーや爽快感のあるアクションに力が入っている印象です。 ファミコン後期、もしくはスーパーファミコン初期のようなグラフィック・音質で、キャラクターの表示は小さめに設定されています。 特徴的なのが、 ストーリー性の強さ。 メトロイドヴァニア系タイトルはストーリー性が低く、イベントシーンが少なめであることが多く感じます。 一方、本作の場合は登場キャラが多く、イベントシーンも多いので、まるでアドベンチャーゲームのよう。 ただ、クエストはお使い系が多く、面倒な部分があります。 そこは気になりましたが、ボス戦は歯ごたえがあって熱く、ユニークな成長要素と相まって夢中でプレイしてしまいました。 RPGのようなストーリー性を持ったメトロイドヴァニアを楽しみたい人にはオススメです。 実はフリーゲーム出身だったりする。 最大の特徴が、 磁気を使ったギミックになります。 ゲームをクリアするに磁気の法則を活かした仕掛けを解かなければなりません。 おかげでメトロイドヴァニアとしてはパズル色が強くなっています。 マップはこんな感じ。 巨大な塔が舞台になっているので、どんどん上を目指していくスタイルになっています。 ある程度の自由度が存在し、好きな部屋から挑戦することが可能なので、メトロイドヴァニアっぽさはバッチリありますよ。 ただ、難易度は高く、戦闘面ではシビアなアクションを求められます。 リトライの待ち時間は一瞬なので、何度やられてもそこまで苦には感じられませんが・・・。 特徴的なのが、 アクションシューティング要素になります。 なんと、一部のエリアでは固定機銃を使って戦うTPS型の戦闘シーンが用意されているんです。 グラフィックは3Dで作られているうえに銃撃戦のシーンでは肩越し視点になるので、ここだけを見たらTPSのようw マップはこんな感じ。 メトロイドヴァニアとしてみたらオーソドックスな構造で、迷路のようなマップに数多くの収集アイテムが隠されています。 全体的にクオリティが高く、さすがエピックゲームズと言いたくなるような良作。 といってもゲーム内容は大きく変わっていて本作はメトロイドヴァニア系になっています。 特徴的なのが、 爽快なアクション。 キャラクターの動きは非常に軽快で、忍者ならではの爽快感を味わえます。 アクションゲームとしての難易度はカプコンらしくやや高め。 ボス戦が数多く用意されていますが、いずれも攻撃をするだけではなく回避をしなければ勝てません。 武器によっては大ダメージを与えられるので、その点は「ロックマン」っぽく感じます。 マップはこんな感じ。 メトロイドヴァニア系らしく入り組んでいますが、目的地を細かく教えてくれるため全く迷うことはありません。 その一方で一本道の印象が強く、良くも悪くも親切設計な作品です。 本作で特徴的なのが、 アイテムの採掘と売買の要素になります。 鉱山で入手したアイテムを売り、売ったお金で新しいアイテムを買う。 これを繰り返すことで行動範囲を広げられるようになっています。 行動範囲を広げていくという目的は他のメトロイドヴァニアと同じですが、それまでの過程が全然違うから驚きました。 こんなアレンジ方法があったとは!? マップはこんな感じ。 自分で穴を掘っていくことになるのでマップの構造はプレイヤーによって変わっていきます。 しかし、鉱山の中にある洞窟は固定マップになっていて、そこではオーソドックスなメトロイドヴァニアを楽しむことが出来ました。 他のメトロイドヴァニア系よりもRPG要素が強く、アクションゲームとしての難易度も高く感じます。 最大の特徴は、 入るたびに構造が変わるマップデザインと世代を越えて戦うシステム。 本作はローグライクゲームでもあるので、マップ構造、アイテム、敵などあらゆるものが 自動生成になっているんです! また、操作キャラクターのステータスも倒れるたびに変化。 このようにランダム要素が強い一方、レベルなどの引き継ぎはあるので、少しずつ有利に進められるようになっています。 マップはこんな感じ。 入るたびに構造が変わるので毎回こうなる訳ではありませんが、4つのエリアで構成されている点など固定化されている部分もあります。 「スーパーマリオランド」から派生したシリーズで、ステージクリア式となっています。 しかし、単に左から右へ進めば良いのではなく、 入り組んだマップ内に隠された宝箱を見つけないといけないんです! 隠された宝箱は1ステージにつき4つ。 合計で100個あるので、すべてを集めるのは簡単なことではありません。 特徴的なのが、敵の攻撃を受けることで発生するリアクションを使った謎解き。 例えば炎攻撃をくらうとワリオが燃えながら走り回り、それまでは壊せなかった壁を壊せるようになります。 隠し通路を探して行動範囲を広げていく点はまさにメトロイドヴァニア! 実は本家「メトロイド」のスタッフが関わっているので、 分家と表記するのが適切かも。 が、本作の場合は単なる2Dグラフィックではありません! なんと、グラフィックはすべて ポリゴンで作られているんです! その恩恵はゲーム性の面でも味わえるようになっていて、視点を90度ずつ切り替えることが可能になっています。 一方、キャラクターは平面移動しか出来ません。 本作ではこの歪みをゲーム性に組み込んでいて、視点を切り替える毎に登れる足場の数が変化するんです! 各エリアを探索すればするほど目の錯覚アートを堪能出来ることでしょう。 マップはこんな感じ。 いくつもの部屋が繋がった構造で、非常に入り組んでいます。 どの部屋でも視点を切り替えられる関係上、すべてのアイテムを集めるのは非常に難しく、探索の難易度はかなり高め。 戦闘要素はほぼないので、探索や謎解きに特化した作品といっても過言ではありません。 探索型ではありますが、 本作はメトロイドヴァニアではありません。 というのもストーリーに沿ってエリア分けされたダンジョンを攻略する形式になっているからです。 メトロイドヴァニアほど自由度が高くはなく、ストーリー主導で作られています。 特徴的なのが、 主人公とNPCを組み合わせたアクション。 NPCがフクロウの主人公に掴まることで空を飛びながら武器を使用することが出来ます。 ダンジョンの仕掛けはこの特性を活かさなければ解くことは出来ません。 ホロウナイトはケントさんの猛烈なプッシュとケントさん以外の方々のレビュー的にもとても高評価なのでシャンティとセットで買っちゃいましたよ。 まだ序盤ですが、全体的に丁寧な作り!結構爽快感あるし、ダメージ受けたときの「ハッ!」ってさせられるリアクションはなかなかおもしろいと思いました。 MomodoraはSteamの頃から気になってたので、ぬか喜びしちゃったじゃないですか(笑)! こうして見ると凄い数プレイしてますね。 自分は探索は好きだけど、探索要素が濃すぎると苦手の域に入るので、そこまで積極的にメトロイドヴァニアはプレイしないです。 ホロウナイトなんかは面白さと合わない部分があって、面白さが上回ったので探索要素の強さがマイナスになりませんでしたが。 Dandaraはエリアごとに分かれていたのでマップを見ればどこに行くのかだいたい分かりました。 むしろどうやって能力を使ってそこに行くかを試行錯誤するのが面白かったですね。 テスラグラッドは一本の大きな吹き抜けから左右に道が伸びるマップ構造だったので、非常にわかりやすかったですね。 ひたすら上に向かえばいいので迷うことはほとんどなかった。 ローグレガシーは敵が厄介すぎてあまり探索しなかった記憶が。 あんまりメトロイドヴァニアっぽくなかったような気がします。 デットセルスはエリア制な上、手軽に使えるワープ、主人公の軽快さ、いくつにも分かれたエリアも最終的に1つのエリアに到達するリニア型なのもあって探索が楽しい。 先がわからないことによるイライラは全くありませんでした。 ソウルライク特集に続き、素晴らしい特集ですね。 これも動画化したら受けそう(すでにしてたらすみません) 30タイトル中、7タイトルクリア済みでした。 特にBloodstained 、Hollow Knight、Salt and Sanctuaryは、自信を持って他人にオススメできる傑作ですね。 これらのように、高難度アクションで探索しがいがあり、グラフィックの表現も素晴らしいメトロイドヴァニアが増えてほしいものです。 グラフィックが古き良きスクウェアのドット絵のようで、個人的に惹かれます。

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【PS4】Bloodstained: Ritual of the Night(ブラッドステインド:リチュアル・オブ・ザ・ナイト)の金集めについて

ブラッドステインド 宝箱 復活

ポルターガイスト3体の部屋の右上から2段ジャンプを使って上へ。 悪魔城の時計台的な部屋。 メデューサ……ではなく、デュラハンマヘッドがうようよいるので、グレイトフルアシストは必須。 「ファミリア・デュラハンマヘッド」使い魔「デュラハンマヘッド」を召喚する 上の歯車は隙間でしゃがんでいれば棘に当たらない。 右上から外に出る 螺旋を進み、下のワーフルフを倒す。 ポイズン・トードは毒化してくるのでファミリアに倒させると良い。 シャードは「レジストポイズン」毒耐性が上昇する。 右に行ってもいまは宝箱が取れないので、歯車に乗って上へ、螺旋の続きを登る 歯車から上にいけるところに青い宝箱(ルビー) 降りて螺旋を登る 途中、折れる台を伝って反対(左)方向に登って行く。 奥に緑の宝箱。 中身はスイーツのレシピ。 歯車を伝って、ちょっと左に MP MAX UP。 歯車を飛び乗って右方向に。 折れる台を連続して渡った先に宝箱。 中身はカルノーレビューク。 宝箱の下から室内へ。 右上の青い宝箱はルビー。 上段左の壁を壊すと MP MAX UP。 (HPだったかも?) 上に上がるとシールドアウトサイダー。 2段ジャンプで飛び越えて後ろから倒そう。 は「エイミングシールド」構えた方向に盾を向ける。 左はステンドグラスの部屋。 右は緑の宝箱。 中身は特殊硬化弾のレシピ。 さらに右へ行くとエレベーター。 スイッチをいれて右へ行くと本棚。 悪魔召喚に成功したという日記。 青い宝箱は100G。 右へ行くとポルターガイスト3体。 さらに右に青い宝箱(エメラルド) ポルターガイストの部屋から下へ。 左上の木の宝箱はハイポーション。 右半分下側は棘なので、左側に降りるように下へ。 階段から下へ行くと本棚。 鉢金断ち 前方に跳躍しながら頭めがけて刃を振り下ろす。 左に2部屋進むとエレベーター 本棚の部屋から下へ 右の壁を壊すとライディングハビット(BODY、DEF20,CON2) シールドアウトサイダー 左に木の宝箱(ハイポーション) この先はボス。 ボス「ウァラク」 双竜の塔というだけあってふた首の竜。 左の龍の下に潜り込んで攻撃すると楽に倒せる。 また、強化したエイミングシールドで、火炎を防ぐこともできる。 左右からがっぷり噛みつく:中央でしゃがむ• 火炎:左右から交互にくるので、タイミングよく移動&ジャンプ• 舌を使った鞭:懐に入り込めば当たらない 倒すと「インフェルノブレス」構えた方向に火炎を放出する が手に入る。 右にどんどん塔を降りて行く。 下までたどり着くと金の宝箱。 中身は臭化銀。 アーヴァント村でドミニクに臭化銀を渡して、証明写真を撮ってもらう。 「私が写ってる!不思議だわぁ〜」 に行き、ODに写真を渡すと「認証板」をもらえる 静寂の庭園から魔が駆ける橋梁へ。 途中でセーブしておこう.

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良い意味でカオス!『Bloodstained: Ritual of the Night』新プレイアブルキャラ「斬月」と新モード「ランダマイザー」のアップデートコンテンツのインプレッション

ブラッドステインド 宝箱 復活

NEW! ここ怪しいなあ Might've Known 壊れる壁を発見した Destroy a secret wall. 20 G 水色の宝箱は素材類が入った箱で、マップごとに決められたアイテムからランダムで入手できる。 この箱はエリアを切り替えてまた戻ってくると中身が復活しているので、錬成の素材が不足したら漁りに来るといい。 初期装備の ナイフと カンフーシューズは、どちらも優秀な武器。 船内の道中で手に入る武器は攻撃力は高いものの、攻撃速度が遅く、結果として使いづらいケースが多い。 リーチ的に、カンフーシューズをオススメしたい。 魔力扉は、右スティックでミリアムの手を扉にしばらく向けていれば開く。 この扉は今後、時々出てくるので覚えておこう。 マップ右上で、ボスの「ウェパル」戦。 接近して攻撃するのが苦手な人は、道中で入手できる マスケトンを使うと、射程が長くて戦いやすい。 弾切れで戦えなくなるようなことはないので安心してガンガン撃って OK だが、インフィニティブレットは攻撃力が弱いので、時間はかかる。 その他の武器の場合は、画面右にいるときは接近して攻撃、画面中央に出現したときはジャンプして攻撃。 画面中央に来たときの攻撃は避けやすいので、このときに上に向かって「フレイムキャノン」がオススメ。 エーテルをフル活用して、MP はフレイムキャノンで使い切りたい。 ちなみに頭部が弱点なのか、若干ダメージが増す。 MP がなくなったらクレイモアあたりに持ち替えて、画面中央に来たときにジャンプ攻撃すると効率良くダメージを与えられる。 討伐すると、 トロフィー/実績「ストームクワッシャー」を獲得。 に到達する。 発生条件は謎だが、スタート地点から真下の位置に宝箱のマークが出る。 Xbox One 版(7月9日現在のバージョン)で確認。 Steam 版では確認できていない。 全体マップの画面では確認できず、画面右上のミニマップ上にしか出ない。 おそらくバグだと思われるが、こんな気になるバグは勘弁してほしいものだ。 宝箱の赤い縁取りが妙に太いのも気になる…… また、これは Xbox One 版の過去バージョンで1回しか確認できなかったのだが、ワープゾーンの右の部屋が赤く発光したときがあった。 意味ありげすぎるだろ…… 1度クリアして各地を調べ直していたときに見つけたので、「クリア後の隠しダンジョンの入口か!? 」と期待したが、何をどうやっても、何の反応もなく。 何なんだよ、もう!.

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