プロテイン ソーセージ。 コンビニのプロテイン【ファミマ編】ゲットできるタンパク質源を全て紹介。

プロテインの代わりになるコンビニで買える食べ物&飲み物はこれ!

プロテイン ソーセージ

コンビニでおすすめのタンパク質の多い食品 筋肉をつけたい人も減量・ダイエットをしたい人にも おすすめの商品を紹介していきます。 ブランブレッド(ローソン) タンパク質20gもあり、糖質が7gしかないパンです。 正直、このパンは革命的だと思います。 何故なら 「パンを食べてタンパク質を摂取する」 という発想は、私の頭の中では今まで無かったからです。 ・筋肉をつけたい人でパンが好きな人 ・ダイエット中でパンが好きな人 もしあなたが上記に当てはまるのであれば、 このブランブレッドを食べていきましょう。 ただし、マーガリンなどのトランス脂肪酸も 多少入っているので、 健康を気を使っている場合は、 考えて食べていったほうが良いと思います。 ローソンには他にもブランパンという商品もあって 12gくらいのタンパク質が摂れるので、 ブランブレッドと同様おすすめのパンですね。 私もパンは好きなので、減量中でもチートデイの時によく 食べますが、ブランブレッドやブランパンなら普通の日(減量食) でも上手に食事調整したら食べられるので、嬉しいですね。 生ハム(各コンビニ) 生ハムも良いタンパク源になりますね。 各コンビニによって違うと思いますが、だいたい 生ハム1つ食べて10gくらいのタンパク質が摂取できます。 味も好みによりますが、そんなに悪くはないと思います。 ただし、 塩分がちょっとあるので食べ過ぎには注意が必要ですね。 先ほど紹介したブランブレッドやブランパンに 挟んで食べたら最強のタンパク質食品になります。 ちなみに私はあんまり生ハムは好きではないので、 ほとんど食べません(苦笑) ささみプロテインバー(セブン-イレブン?) 一見魚肉ソーセージのようだが、そうではなく 鶏のささみが原料となっています。 2本入りで1本で10gのタンパク質が摂れます。 という事は、 2本で20g摂れるということですね。 このささみプロテインバーも味は美味しい、とは あまり聞きませんが、20gタンパク質が摂れるのは 非常に優秀な商品だと思います。 ダイエット中の人は利用する価値ありだと思いますよ。 間食にスイーツを食べるならささみプロテインバーを食べましょう。 でもこれ、私はまだ見たこと無いんですよね。 知り合いは、セブンイレブンで見たと言っていました。 あと、本格的なプロテインバーに興味がある場合は、下記の記事を 参考にしてみてください。 (コンビニでは売っていませんけど) あたりめ・スルメ(各コンビニ) あたりめやスルメは乾き物なので、少ない量の 割にはタンパク質を多めに含んでいます。 一袋で30g以上のタンパク質を摂取できると思います。 また、空腹感がある場合は特におすすめですね。 こういう乾き物は固いので、食べる時によく噛む必要が出てきます。 良く噛んで食べると満腹感も得られやすい上にタンパク質も しっかり摂取できるあたりめやスルメは非常に優れた食品だと思います。 しかし、1つだけ気をつけたいのは塩分です。 健康的に生きて行きたいのであれば、塩分は控えたほうが無難です。 栄養成分をよく見て塩分が多めの場合は、一度に一袋とか 食べないように分けて食べていくのも良いと思います。 食べるタイミングでおすすめは朝食と 昼食の間とか、昼食と夕食の間ですかね。 就寝前にどうしてもお腹が空いていてプロテインが ない場合でもあたりめやスルメは活用できますね。 スポンサーリンク ライトツナ缶(各コンビニ) これは、あまり説明する必要もないでしょう。 以前紹介したサラダチキンと同じくらいおすすめの食品です。 ツナ缶はノンオイルタイプのものを選びましょう。 1缶で12gくらいのタンパク質が摂取できます。 これだけではタンパク質の量が少ないので、他のタンパク質 が多い食品と組み合わせて食べるのが良いと思います。 あとは、この缶詰を全くダイエットに興味が 無い人達の前で堂々と食べられる度胸があれば、 必ずかっこいい体になれるでしょう(笑) ビーフ・ジャーキー(各コンビニ) ビーフジャーキーもあたりめやスルメと同じく タンパク質含有量が多い食べ物です。 一袋の大きさにもよりますが、16gほど摂れるモノと 30g以上摂れるビーフジャーキーがあります。 商品の裏の栄養成分表を見てあなたが食べたい タンパク質の量を考えて購入しましょう。 このビーフジャーキーもあたりめやスルメのように固い食べ物 なので、 よく噛む事によって満腹感が得られやすいです。 ですから、あたりめやスルメ同様間食にはおすすめの食材です。 ダイエット中の場合はどんどん活用していきましょう。 おでん各種(各コンビニ) 忘れていけないのがおでんです。 これからの季節には全く合わないと思いますが・・・ でも、おすすめの食べ物には間違いありません。 卵や、ちくわ、あとは海鮮の串は比較的 タンパク質含有量が多いのでおすすめですね。 練り物(はんぺん)は糖質が結構含まれている場合が 多いので、気をつけて食べましょう。 オイコス・小腹を黙らせるヨーグルト 追記で商品を紹介させて頂きますが、最近発売されたオイコスの 『小腹を黙らせるヨーグルト』は、まさにタンパク質の多い食品で コンビニでおすすめ出来る商品と言えるかもしれません。 成分を見てみてください。 エネルギー 90kcal タンパク質 9. 7g 脂質 0g 炭水化物 12. 2g 低カロリーで高タンパク質で脂質は0g、炭水化物はボチボチあるけど、 ダイエット(減量)をしていくのには問題無い量です。 で、これまた食べてみたんですけど、結構美味しい。 ただし・・・値段が1つで160円(税抜き)だったと思ったのですが、 この値段はちょっと人によっては高く感じるかもしれません。 私の個人的な意見としても、9. 7gのタンパク質を摂取するのに 決して安い買い物ではないのかな、と思いました。 (タンパク質摂取の目的ならゆで卵を2つ購入したほうが安い) でも、たまになら食べようかな、と思える商品(美味しかったし) ですので、もし良かったらあなたも食べてみてください。 まとめ さて、こうしてタンパク質の多い食品で コンビニにあるおすすめの商品を紹介してみると、 「上手にやれば、コンビニの食べ物だけで 減量・ダイエットも出来るんじゃないの?」 って、ちょっと思いました。 何故なら、 最近コンビニは、こういったタンパク質が 多い食品だけではなく、サラダ系や海藻類、豆類、 果物など三大栄養素(糖質、脂質、タンパク質) 以外の栄養も摂れる商品が増えました。 なので、食品添加物の事だけ気にしないのであれば、 コンビニの食品だけでもダイエットも可能だと思いますよ。 ただ、私の本心としてはなるべく自宅で調理した食べ物で健康的に増量、 ダイエット共にやっていってもらえた方が嬉しいですけどね。 自炊でしっかりタンパク質を摂りたい場合は 下記の記事を参考にしてください。 1日で必要なタンパク質を食べ物で摂取できない場合は プロテインを活用していくのが1番手っ取り早くて効果的です。 私がよく飲んでいる国産のビーレジェンドプロテインや、海外プロテインの ゴールドスタンダードの詳細については下記の記事を参考にされると良いと思います。 ビーレジェンド以外のプロテインは、下記のサイトで 人気ランキング形式で紹介してたり、比較、検証を したりしていますので良かったら参考にしてください。 プロテインのおすすめ人気ランキングを解説したブログ この記事が参考になれば幸いです。

次の

【食べ比べ】流行のプロテインバー、現行4種の各お味は? 『プロフィットささみプロテインバー プレーン/ペッパー/レモン味/レッドペッパー』 (2019年3月16日)

プロテイン ソーセージ

プロテインバーって何? プロテインバーは、 タンパク質を豊富に含んだ棒状・スティック状の食品です。 最近ではコンビニなどでも見かけるようになりましたので、目にしたことがある人も多いと思いますが、持ち運びができて、手軽に食べることができるのでタンパク質の補給に多くの人が活用しています。 例えば、筋トレをしている人で 筋肉を効率的に付けたい場合、 一般的なプロテイン(パウダーを付かすタイプ)が苦手な場合、筋トレ以外のところでは 日頃からタンパク質が足りていない場合などに摂るといったケースがあります。 タンパク質をいつでも摂れるように普段からカバンの中に入れておくような人もいます。 このように何らかの理由で一般的なプロテインの代わりに摂るケースやプロテインバーが摂りやすいから、好きだからといったケースなど摂取パターンは千差万別です。 摂取パターンに柔軟性があるのもプロテインバーの特徴です。 プロテインバーには、普通の食品と同じように食べやすく加工されているものが多く、クッキーやビスケット、ウエハースなどのスナック系、ささみを加工した食肉系(ソーセージ系)などがあります。 味は、スナック系ではチョコレート味、バニラ味、ナッツなどがあり、ソーセージ系ではプレーンをはじめ、ペッパーやレモンなどの味があり、好みに合わせて選ぶことができます。 美味しく食べることができるので、必要に応じてタンパク質の補給に活用して下さい。 プロテインバーは必須ではないが役に立つ 話の腰を折るようですが、 食事や一般的なプロテインできちんとタンパク質を摂れていれば、バーからタンパク質を摂らなくても問題ありません。 筋トレをしている人がプロテインバーを活用するケースは、細部にわたり筋トレ効果を引き上げたい人、仕事中などプロテインを摂りづらい人、パウダーを溶かす一般的なプロテインが苦手な人など、代わりに摂るケースが多くあります。 例えば、筋トレをしている人で仕事中に通常のプロテインを摂れない人の場合、昼食と夕食など食間はアミノ酸濃度が低下、あるいは枯渇している状態になります。 その時、どのようなことが体の中で起こっているかというと、 アミノ酸の供給が滞って筋タンパクが分解されている状況下におかれています。 これでは筋トレ効果を隅々まで行き渡らせることは難しくなります。 筋トレをして筋肥大を促進する効果を十分に得るためには、筋タンパクの合成だけでなく分解を防ぐこともカギを握るのです。 つまり、合成して筋肉を付けようとしても、分解が多ければ、その効果は半減してしまうということです。 大雑把に分かりやすく例えるとすると、合成が10で分解が5だとしたら、 5の効果しか得られない。 でも、合成が10で分解が2であれば 8の効果が得られる。 単純な図式ですが、分解を防ぐことがどれだけ筋トレ効果に影響し、大切なのかが分かると思います。 プロテインバーを食べるタイミングとパターン 筋タンパクの分解が進んでしまうタイミングが、主に空腹時( 食間や就寝中)や筋トレ中です。 食間 先の仕事中の例で言えば、基本的には 昼食と夕食の間が一番食事の間隔が開く時だと思います。 この間にタンパク質を補給することは、分解を防ぐために大きな役目を果たすことになります。 その際にカゼインをはじめ通常のプロテインを摂ることができれば問題ありません。 しかし、理由は様々なでしょうが、摂れないとなった場合、筋トレ効果の最大化を目指している人にとっては問題が生じます。 このような時に活躍するのがプロテインバーです。 カバンに忍ばせておくこともできますし、会社の机の引き出しに入れておいてもよいでしょう。 これで、適切なタイミングでタンパク質を摂ることができる環境が整います。 時間については、空腹や消化吸収には個人差がありますので一概には言えませんが、 12時に昼食、19時に夕食であれば、15時ごろに摂っておくとアミノ酸の供給は滞ることはないかと思います。 こまめに ボディビルダーやフィジークの大会に出るような本格的に筋トレを行っている人は、栄養管理も徹底しており、タンパク質の不足を絶対的に嫌います。 そこで、プロテインバーを活用して 食間などに こまめに摂ることで筋肥大を効果的に進めています。 ただ、ボディビルダーなどが摂るプロテインバーは、スナック系のバーよりもささみのプロテインバーなど食事としても代用できるものを取り入れている傾向があります。 ささみのプロテインバーについては、TOP3の第二位にランクされていますので、下記のランキングをご覧ください。 筋トレ前~筋トレ中にタイミングを合わせる~ 筋トレ中にアミノ酸を供給できるように(消化吸収の時間を考慮して)前もって食事や、またはプロテインなどを摂っておくことで筋トレ中の分解を抑えることができます。 この時にプロテインバーを摂るのもよいでしょう。 または、を摂ることも効果的です。 もちろん、 筋トレ直後に摂るのも有効です。 でも、筋トレ直後は、できればパウダーをドリンクでシェイクするを摂ることをおすすめします。 例えば、ジムにプロテインを忘れてしまった、このような場合にプロテインバーは筋トレ直後の救世主になってくれるでしょう。 もっとも、プロテインバーをいつもカバンに入れておくことだけは忘れないようにしないといけません。 就寝前~消化吸収の遅さを活かす~ 食間と並んでタンパク質、栄養の枯渇が起こるのが就寝中です。 就寝中は、一日の中で胃の中に何も入っていない時間が一番長いので、徹底して筋トレ効果を引き上げたいなら、このタイミングでもタンパク質を供給してあげたいところです。 でも、寝ている間に食事をすることはできません・・・ そこで、 寝る前にタンパク質を摂っておき、寝ている間に消化吸収を進めてあげる方法を取ることになります。 そこで、活用できるのがプロテインバーです。 プロテインバーの特徴としては固形であるため、液体で流し込む一般的なプロテインに比べて消化吸収が遅い点です。 この特徴を活かして就寝中でも持続的にアミノ酸を供給してあげることができます。 ただし、が摂れるならそれに越したことはありません。 そのため、カゼインを摂れない場合、カゼインが苦手な場合に活用、代用するのが適した取り入れ方と言えるでしょう。 プロテインバーを取り入れる場合は、カゼインと特に変わりませんが、 就寝1時間前~直前に摂るとよいでしょう。 外出している時 プロテインバーは、 外出している時に摂るのにも適しています。 例えば、仕事や学校がお休みの日で長時間外に出かけるような場合、仕事の外回りの時間が長い場合など、このようなケースで取り入れるのがおすすめです。 このようなケースでは、プロテインを持っていけないような状況におかれることが少なくありませんので、プロテインバーをカバンに入れて持っていけば、 食間をはじめ小腹がすいたときにいつでも、そしてこまめに食べることができます。 これは持ち運びが手軽で、すぐに食べることができるプロテインバーの大きなメリットでもあります。 筋トレ効果を少しも損ないたくない!って人は、ぜひ試してみて下さい。 タンパク質が不足している場合 筋トレの有無に関係なく、 日頃からタンパク質が足りていないと感じている人もプロテインバーでタンパク質を手軽に摂ることができます。 このケースでのタイミングは特に定まったものはありませんので、好きなタイミング摂るとよいでしょう。 例えば、夜ご飯でタンパク源が少ないと感じたら、ささみなど食品系のプロテインバーを追加してタンパク質を増やすことができます。 バーをストックしておけば、その時々に応じてすぐにタンパク源を追加できるので便利ですね。 あるいは、大人子供関わらず、おやつとして摂るのもおすすめです。 3時のおやつにプロテインバーを摂るようにすれば、慢性的なタンパク質の不足を解消できたり、育ち盛りの子供であれば栄養状態が改善、あるいは保たれることで成長にも良い影響を与えるでしょう。 プロテインバーの摂取パターンまとめ プロテインバーの摂取パターンをまとめると• シェイカーなどプロテインセットを会社に持っていくことができない(カバンに入らないなどの物理的問題で)• パウダーのプロテインがどうしても苦手• 手軽にプロテインを摂りたい• こまめにタンパク質を摂りたい• プロテインセットをジムに持っていくのを忘れた• 外出していている時• タンパク質が不足している場合 このような場合にプロテインバーは大活躍することになります。 いま自分が置かれている状況を観察して、取り入れた方が効率的なのか、それとも普通のプロテインを摂れない時の備えとしてカバンなどに入れていた方がいいのか、いろいろなケースを想定し、プロテインバーを取り入れるかどうかを判断して下さい。 プロテインだけではありませんが、ぜひ栄養にも気を配って目標とする体を実現していきましょう! 2018年度版 プロテインバーおすすめランキング プロテインバーは、普通のプロテインと違って、溶かす必要もなく、いつでもどこでも手軽に摂ることができるプロテインです。 上述したように、普通のプロテインを摂ることができれば、特にプロテインバーを摂る必要はありません。 でも、プロテインを飲めない状況下におかれている場合、一般的なドリンクのプロテイン(パウダー)が苦手な場合、外出している時、食間に手軽に摂りたい場合など、いろいろなケースでプロテインバーは活用できます。 ここでは多くの人から支持されているプロテインバーのTOP3をご紹介していますので、目的に応じて試してみて下さい。 タンパク質の含有量は10gなので、筋トレ前後と言うよりも 食間、空腹時の間食、負荷が高くない運動後、タンパク質が足りていない場合などに摂るのが適しています。 筋トレ後については、糖質が多めに配合されているので、枯渇した糖質を充填する点では役立つでことになるでしょう。 消化吸収が早いホエイと遅いソイがブレンドされているので、体内のアミノ酸レベルが枯渇している時に比較的早くアミノ酸を送ることができます。 同時にソイによって、その後のアミノ酸レベルを持続させることができます。 活性酸素減少させて、タンパク質の合成を高めるとされる EMR(酵素処理ルチン)も配合されています。 タンパク質の働きを助けるビタミンB群7種類が配合されているもの筋トレをしている人にとっては嬉しい特徴です。 1箱12本入りで約1,350円。 1本あたり約113円とコストパフォーマンスも際立つものがあり、安い、美味しい、効果的と3拍子揃ったプロテインだと言えます。 ただ、タンパク質を基準にコストを計算すると 1gあたり11. 3円と2位の海外プロテインバーにダブルスコアの勢いで後塵を拝しています。 表面コスト+栄養バランスで選ぶか、タンパク質の含有量に対するコストで選ぶかは目的などによって分かれるところです。 ただ、総合的に評価すると手軽にタンパク質が補えること、味が良いこと、ビタミンなどの微量栄養素のバランスが優れていること、このよう点からウイダーinプロテインバーが僅差ではありますが1位を獲得しています。 食べている人の声• 甘さ控えめで食べやすい• タンパク質は、普通のプロテインに比べて少ないので間食に利用している• プロテインバーは初めてなので効果はまだ分かりませんが、美味しいのでよく食べている• チョコタイプなので食べる時にボロボロこぼれず食べやすい• 値段が安いので時々お菓子代わりに食べている• お菓子を食べるよりも健康的なので定期的に食べている 海外製のプロテインバーでNo. 1が「プレミア プロテイン」です。 なんと 1本あたり30gものタンパク質が含まれています。 この点で 筋トレ後を中心に食間、筋トレ前、就寝前などあらゆる場面で活用できるプロテインバーとなっています。 筋トレ後には十分なタンパク質を補給できますし、糖質も22g配合されているので枯渇した糖質を充填できます。 筋トレ直後は、糖質を摂ることで筋肉の分解を防ぐことができると同時にインスリンの分泌によってアミノ酸を適切に筋肉に送り届けてくれる役目があります。 この点から 筋トレをバリバリやっている人にとっては効果が高いプロテインバーだと言えます。 1箱12本入りで2,300円、1本あたり192円と少々お値段はしますが、タンパク質の含有量30gから計算すると 1gあたり6. 4円とコストパフォーマンスはプロテインバーの中で群を抜いています。 筋肥大の面に焦点を当てた場合、効果とコストのバランスは特に優れていると言えるでしょう。 味は、ダブルチョコレートクランチ味、チョコレートピーナッツバター味、ピーナッツバタークランチ味の 3種類入っています。 そのため、日ごとに違う味を食べるなど、飽きがこずに続けられるプロテインです。 ただ、通常のプロテインと同じように海外製は甘さがあるので、甘いのが苦手な人は気持ちよく食べられないかも知れません。 もっとも味は美味しいので、食べなくなるといった失敗はないでしょう。 多くの人にオススメできるプロテインバーです。 食べている人の声• 筋トレを追い込んでやっているので、30gのタンパク質はありがたい• 甘さがあって美味しい• プロテインバーは初めてだけどいいみたい• 美味しいけど、甘いので最初は慣れが必要かも• 本場の味。 信じて食べています• 30g最高!• きっちり筋トレしているので、間食としてよく食べている ボディビルダーやバリバリに筋トレしているに人気なのが、ささみのプロテインバーです。 食事感覚で良質なタンパク質を摂ることができます。 1袋に2本のソーセージが入っていて2本で 22. 2gのタンパク質を摂ることができます。 1セット10袋入りで1,960円、1袋あたり196円なので価格はやや高めです。 タンパク質 1gあたりは約8. 9円と1位と2位のおよそ中間的なコスパになっています。 食べるタイミングは選びません。 食間時のおやつ、筋トレ前、筋トレ後、就寝前、外出時など、目的応じて使い分けることができます。 特に本格的に筋トレを行っている人は、通常のプロテインが中心にはなりますが、食間などすぐに摂れるタンパク源としてささみのプロテインバーを重宝しているようです。 筋トレしてない人の場合は、日頃のタンパク質不足を補う上でとても役に立ちます。 食肉系なので健康的な食生活をサポートしてくれるでしょう。 味については、ソーセージにしては 少し固めで薄味です。 このあたりは食肉系のプロテイン製品なので仕方がないところかも知れません。 低脂質、低カロリーなのでダイエット中のタンパク質不足を補うのにもおすすめです。 食べている人の声• いつでもどこでも食べられるので助かってます• ソーセージと思って食べると美味しくない。 プロテインと思って食べると美味しい• 本格的に筋トレしているので手放せない• いつも食間に食べています• お菓子系のプロテインバーよりも進んで摂ることができる• 小腹も満たされていい感じです• お菓子系がダメだった人には続けやすいと思う もともと太りにくく、筋肉も付きにくい体質を改善しようと始めたのが筋トレとプロテインでした。 当時、胸なんかまな板状態。 ベンチプレスは50kgも上げられず、潰れて助けを求めたこともあります。 そして、いろいろな情報を目にしながら、中長期的には痩せすぎも健康に悪いことを知り、脂肪だけでなく筋肉を付けながら健康的に太ろう考え筋トレを始めました。 その結果、168cmで48kgだったのが、2年半で59kgになり、11kgの増量に成功(上記写真右)。 筋トレの過程、結果を通じて筋トレや運動の効果と楽しさを知ったことで、もっと深く学びたいと思うようになり、思い余ってパーソナルトレーナーの専門学校に入学。 入学半年でパーソナルトレーナーの資格試験に合格。 いろいろな側面から筋トレや健康のことをを考えられるようになり、筋トレの面白さ、醍醐味、そして健康の大切さを日々感じているところです。 痩せすぎの時は、疲れやだるさがなかなか抜けなかったのですが、いまではエネルギーに満ちています。 筋トレマガジンでは、これまでの経験などを踏まえて、皆さまに筋トレ情報をお届けしていきます。 そして、その過程、結果で生じる健康効果も享受していただければ嬉しく思います。 どうぞ、よろしくお願いします。

次の

【楽天市場】プロフィット プロテインバー ブラックペッパー ささみソーセージ(1箱10袋入り)[丸善] PRO

プロテイン ソーセージ

いよいよ誕生したファミリーマートの24時間の フィットネスジムですが、 1階にあるファミマの商品もなかなかなものです。 フィットネスジムには、シャンプーなどもないので 下の階のファミマで買うことができるようになっています。 さらに、プロテインの品揃えもスゴイのでビックリです。 早速ご紹介しましょう。 ファミマのプロテインの種類 Fit&Goのフィットネスジムができることから フィットネスウエアやプロテインの種類も 充実しています。 丸善のプロフィットプロテインバー プレーン、ブラックペッパー、レモン味の3種 低脂質で良質なたんぱく質の鶏のささみを使い ソーセージタイプにしたプロテインバーです。 プレーンとブラックペッパーそして、 レモン味のものがあります。 気になるレモン味のものの内容量を見てみましょう。 一袋に2本入っています。 このままパクパク食べれるのもいいですね。 1本あたり、 エネルギー 68キロカロリー タンパク質 11. 2グラム 脂質 0. 7グラム 炭水化物 4. 1グラム ナトリウム 451ミリグラム 【プレーン(65g)】 エネルギー 68kcal たんぱく質 11. 2g 脂質 0. 7g 炭水化物 4. 1g ナトリウム 416mg (食塩相当量:1. 1g) 【ブラックペッパー 65g 】 エネルギー 69kcal たんぱく質 11. 1g 脂質 0. 7g 炭水化物 4. 5g ナトリウム 436mg (食塩相当量:1. 1g) 実食してみました 甘い味のプロテインが多い中、 コチラのプロテインは、 魚肉ソーセージ的な感じで、 ささみのパサパサ感はありません。

次の