カメックス から を やぶる。 カメックス

【ポケモンGO】カメックスのおすすめ技と最大CP&弱点

カメックス から を やぶる

5倍になる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 第7世代までは威力20 Lv. 連続で使うと失敗しやすくなる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 投げつけた道具はなくなる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 交代しても効果は続く。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『あく』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 ただし、そのポケモンが交代されると効果は消える。 特性『ちょすい』『よびみず』の味方は特性が発動するため、この技の効果は無効。 3倍の効果もさらに加わる。 『グラスフィールド』の時は『くさ』タイプ、『ミストフィールド』の時は『フェアリー』タイプ、『エレキフィールド』の時は『でんき』タイプ、『サイコフィールド』の時は『エスパー』タイプの技となる。 また、威力が150になる。 この技は、特性『よびみず』の攻撃対象を変更する効果の影響を受けずに攻撃できる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。 36 ピカブイ ,技01 ピカブイ ,技02 金銀ク ,教え技 HS ,カメール:Lv. 46 ピカブイ ,Lv. [ゼニガメ:Lv. 27 ピカブイ ,技11 赤緑青ピ ,Lv. [Lv. 7 BW2〜金銀ク ,Lv. 13 USUM〜XY ,Lv. 8 赤緑青ピ ,Lv. 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 最大102。 最大102。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ひこう』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ダイマックスしている相手には無効。 また、技『そらをとぶ』『とびはねる』『でんじふゆう』『テレキネシス』の効果が解除され、『でんじふゆう』『テレキネシス』は使用できなくなる。 『フリーフォール』状態の相手にも命中する。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 ダイマックスしている相手には追加効果は無効。 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が当たるようになる。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 自分が場を離れると効果は消える。 そのターンの相手の技をすべて自分が受ける。 ただし、全体技には効果がない。 ダブルバトル用。

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【違和感無し】「からをやぶる」覚えても文句ないだろwwwwってポケモン

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シーズン4から解禁されたポケモンの一匹、カメックスの育成論を掲載しています。 5倍 0. 25倍 なし 無効 なし 解説 新たに習得した「からをやぶる」によって攻撃・特攻・素早さを2段階ずつ上昇させる積みエースとしての活躍が可能になりました。 素の耐久は並以上あり、素早さも現環境の中速争いに参加出来る数値となっているので上手く積む事が出来れば全抜きの可能性もあります。 物理特殊どちらの攻撃数値もほぼ同じで型を絞らせづらく、技範囲も非常に豊富なのが特徴です。 また、「ミラーコート」「あくび」と言った搦め手も覚えるので積みエースと見せかけて補助や奇襲をかける事も出来ます。 素早さはからをやぶる後最速スカーフサザンドラ(247)抜きまで確保してあり、 最速ドラパルトやダイジェット使用後の最速トゲキッスも抜いているので安定して上を取っていける構成です。 抜群以外であれば多くの攻撃を1耐え可能な耐久があり、 「しおふき」の火力はダイストリーム中であれば「150で固定」なのでその後はガンガン相手を削っていく事が可能です。 相手のパーティや環境的に耐久面で不安が出てくる場合は壁貼りやおきみやげなどでサポートをしてあげるとより安定した積みが可能になります。 その場合完全にCS振りにして「いのちのたま」を持たせるとより攻撃性能が増し、全抜きがしやすくなります。 ダイマックス終了後のしおふきの威力を確保しやすくする為に特性はあめうけざらとしていますが、げきりゅう発動時であればダイストリームの火力がより上がるのでこちらも採用候補です。 サブウエポンは構築や環境と相談となりますが、対面時に迅速に処理する必要がある「パッチラゴン」に安定したダメージを与えられて天候を上書きしない「りゅうのはどう」、耐久相手でも「ダイアーク」によって特防を下げて対応可能な「あくのはどう」がおすすめです。 その他、 あくびを採用する事で回復木の実などを持てば自ら起点を作っていく事も可能ですが、からをやぶるで下がった耐久が戻らないので先制技などには注意が必要です。 メインメニュー•

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耐久安定超火力!! 殻破型カメックスは止まらない! ガラルで輝く対戦シリーズ:カメックス編【ポケモン剣盾/ソードシールド】

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はじめに この育成論を読んでいただきありがとうございます!ひさめと申します。 今回はポケモンホームで解禁されたこのポケモン、カメックスの育成論を考えました。 注意事項• 6つの種族値をHABDCSと略しています。 ダメージ計算の時には攻撃側、防御側理想個体で計 算しております。 誤字脱字などあればコメント欄でご指摘ください。 カメックスについて 言わずと知れた初代御三家ポケモン。 防御と特防の種族値がどちらも100越え、HP種族値も79とそこそこ耐久のあるポケモンです。 その一方で、攻撃種族値は83、特攻種族値 85とアタッカーにしては少し物足りない数値です。 前作まではメガ進化で火力が高くなりましたが、今作ではメガ進化は撤廃されてしまいました。 しかし、なんと今作からをやぶるを習得し、積みアタッカーとして運用できるようになりました。 持ち物について しろいハーブを採用しました。 からをやぶるで下がる防御と特防を戻すためです。 カメックスの耐久を活かすのに最適だと判断しました。 他の持ち物としてはいのちのたま、弱点保険など火力アップアイテムが挙げられます。 また、カバルドンを起点にするのなら、ラムの実もいいかもしれません。 採用理由、パルシェンとの差別化について 採用理由としましては、耐久が高いのに優秀な積み技を覚えるため、からをやぶった後にダイマックスで殴ると言う行動が強いと感じたからです。 パルシェンは特防が低いためきあいのタスキが多く、ダイマックスには向きません。 また、カメックスの方が技範囲が広い、特殊アタッカーなど差別化はできています。 特性 アタッカーとしては、あめうけざらよりもげきりゅうの方が強いと考えます。 ダイストリームで雨にすることができますが、あめうけざらは体力を16分の1回復、つまりダイマックス状態では32分の1の回復となります。 回復量が少ないと言うのもあめうけざらではない理由です。 また、げきりゅうは雨と含めて水技の威力がとても上がるので純粋に強いです。 性格 火力が欲しいので控えめを採用しました。 素早さは上げられるので特別な理由がない限り控えめでいいと思います。 (今回は特殊アタッカーとしての紹介なので、むじゃきやいじっぱりなど、両刀、物理アタッカーとしての性格は省かせていただきます) 採用方法 いくら耐久が高くても、壁と組み合わせるのがいいと思います。 ダイマックスアタッカーにHP管理は大切です。 全抜きを狙うなら起点づくりは必須でしょう。 起点作りをするおすすめのポケモン• アローラキュウコン 私が以前使っていた型(ハイドロポンプ、ラスターカノン、あくのはどう)の場合、どうしてもサザンドラが重いです。 そうなるとフェアリータイプを持ち、オーロラベールを貼れるキュウコンは相性がいいです。 また、キュウコンが嫌な初手ドリュウズ、カバルドンにはカメックスが強いので補完ができていると思います。 オーロンゲ 使いやすい悪戯心の壁貼りです。 ドラパルト 壁貼りドラパルトです。 鬼火や呪いの自主退場で、一番壁ターンを有効活用することができます。 カバルドン 壁じゃないとしたらこいつでしょう。 ステルスロックで相手のタスキを潰し、欠伸で積みの起点を作れます。 しかし、眠らされないと積むことはできないので、壁よりは相性は良くないと考えています。 ハイドロカノン メインウェポン。 反動が少し気になりますが、高火力を出すことができます。 あくのはどう ダイアークを打つことができ、受けを崩すことができます。 困ったら上げた素早さを利用してひるみも狙うことができます。 ふぶき ダイアイスで幅広く打点を持ち、タスキを潰せます。 からをやぶる コンセプトともなっている強力な積み技。 積んでダイマックスをすると止まらないことも多いです。 選択枠• ラスターカノン 以前使用していました。 しかし、ミミッキュ以外に打つところがあまりなく、選択枠にしました。 れいとうビーム 命中を意識するならこちら。 なみのり(ねっとう) 威力が低いが、命中安定技。 安定して勝ちたい人は採用してもいいかもしれません。 ハイドロポンプ ハイドロカノンよりもダイマックス技の威力が10低いですが、反動がありません。 りゅうのはどう ダイドラグーンとなると、Aダウンさせることができるので優秀です。 オノノクスやカセキメラを強く意識するのならば採用も考えられます。 はどうだん(気合玉) 技の通りとしてはとても優秀です。 しかし、ダイマックス技の威力が少なく、追加効果がA上昇とあまり噛み合っていないのが難点です。 はかいこうせん 技の威力が高く、受け流されることがあまりありません。 また、ダイアタックが優秀で、ダイジェットアタッカーとS関係を交換させないで済むことができます。 ウェザーボール ようりょくそアタッカーに有効です。 また、天候によってカメックスが覚えない、炎、岩にもなりうるのが強みです。 しかし、素の威力が低く、使いづらいのも確かです。 苦手なポケモン• カビゴン こちらが倒す方法はあまりなく、かみなりパンチを元としたダイサンダーで弱点を突かれます。 相手の振り方にもよりますが、もし倒せてもダイマックスターンを枯らされHPを減らされます。 キョダイサイセイを持った型の場合、チョッキの場合どちらも戦いたくありません。 壁があればダイアークからのダイストリーム二発でゴリ押しましょう。 と行けばいいのですが、ダイウォールされることが多いです。 (突破は厳しそう)これから物理も増えれば、後出しされることも 少しは少なくなるかもしれません。 サザンドラ こちらが格闘技か氷技を搭載していれば大丈夫です。 もし搭載しないのであれば、アローラキュウコン、ミミッキュなどと合わせて使いましょう。 アシレーヌ 打点がない、それに尽きます。 紹介した中で、等倍で入るのがラスターカノン、はかいこうせんのみです。 相手のパーティにいたら、とても選出しづらくなります。 ・チョッキを持っているポケモンは基本苦手です。 しかし、ダイアークでゴリ押し効くことも多いです。 努力値配分について Sは、最速ドラパルトをからやぶ込みで抜けるように意識しました。 Cは火力を伸ばしたいため極振り。 残りはHPに回し、BとDに4ずつ振ることによって合計耐久が伸びます。 (コメント欄より参考にさせて頂きました。 ) (HPに関しては182振っていますが、180振るのと実数値は変わりません) ダメージ計算 ダイマックスを仮定しているので、ダイマックス状態での攻撃となります。 元となる技はハイドロカノン、ふぶき、あくのはどうです。 基本相手もダイマックスしないとこちらが勝つので、相手もダイマックスした状態での計算となります。 役割対象であるミミッキュ(ASぶっぱ) ・からをやぶるダイストリーム 化けの皮を剥がすのにダイストリームを打つので、雨状態での計算です。 95〜112. ミミッキュがダイマックスしなければもちろん確定一発です。 ドラパルト あまりにも型が多いので耐久に降ってないと仮定して計算しました。 ・からをやぶるダイアーク 93. 9〜110. トゲキッス 耐久振りにも種類があるのでCSぶっぱの型を仮定して計算しました。 ・からをやぶるダイアイス 72. 6〜85. 5〜103. カビゴン AB型として計算しました ・からをやぶるダイストリーム 41. 4〜49. サザンドラCSぶっぱ ・からをやぶるダイナックル(はどうだん) 55. 6〜65. 7〜101. アーマーガアHBぶっぱ ・からをやぶるダイストリーム 58. 7〜69. 切られても勝てます。 水ロトムHCぶっぱ ・からをやぶるダイアーク 36. 9〜43. 耐久に降ってない、ダイマックスをしてこないのならば、勝ち目は十分にあります。 ギャラドスASぶっぱ ・からをやぶるダイアーク 35. 9〜42. 5〜63. 相手が素早さや攻撃をあげてなければ勝てるかもしれません。 ギャラドスいじAS ・ダイソウゲン 46〜54. 8〜70. 8〜105. 最速ギャラドス(S1段階上昇)を抜こうとするとあと30ほど素早さに回さないといけないので、そこまでする必要はないと考えています。 水ロトムひかえめCぶっぱ ・ダイサンダー 57. 3〜67. ギャラドスと同じようにダイウォールを上手く使えば勝てる可能性も出てきます。 サザンドラひかえめCぶっぱ ・ダイアーク 32〜37. トゲキッスひかえめCぶっぱ ・珠ダイジェット 40. 4〜48. こちらもギャラドスと同じで、最速ダイジェットを積んだ場合のみ抜かれます。 ドラパルト臆病Cぶっぱ ・ダイサンダー(10万ボルト) 33. 7〜39. 8〜76. ミミッキュいじ Aぶっぱ ・ダイホロウ 30. 6〜36. 主な環境上位ポケモンに対してのダメージ計算は終わろうと思います。 終わりに カメックスは技範囲が広く、自分もまだ何がベストかは決まりきっていません。 (現状はこれがベストだと考えます)みなさんも、自分なりのカメックスを考えてみてください! 長々と見てくださりありがとうございました!(言い忘れてましたが A0はイカサマ対策です) ・追記 技構成を変え、ダメージ計算もし直しました。 氷技が欲しかったのと、ミミッキュをダイストリームで倒せるのを知り、ラスターカノンからふぶきにしました。 コメント欄にて、もっと効率の良い努力値の振り方があるとご指摘頂いたので、変更しました。 はかいこうせんは水タイプへの打点としての採用が可能なのではないかと思います。 ロトムについては本文で挙げられている耐久振りの場合、ダイアークの方が有効ですが、逆にロトムが無振りの場合は破壊光線で確定1発になります。 主にスカーフロトムからの被弾回数を減らす目的での採用です。 他にギャラドスとのS関係を保ちつつの突破、限定的ではありますがミラーコートトリトドンにダイスチルから入る場合に、続くダイアタックならH252を確定で落とせる等、様々な用途が考えられると思います。 ウェザーボールについては同時解禁となったフシギバナへの対策になると思い提案しました。 晴れ時は炎技になる事を利用し、葉緑素エースとして出てくるであろうフシギバナを殻を破った後なら確定で落とすことができます。 通常時はただの威力50のノーマル技である点、雨下ではただ枠を食うだけの技になる点などがネックですが、破壊光線と同じくこちらもSの逆転を防ぐ技として使えたり、水タイプでありながら炎技を扱える場面も一応作れるようになったりと、有用な場面はあるのではと思います。 理由は以上です。 今作の御三家はメガシンカこそ失いましたが、どれも戦える性能をしているのが嬉しいですよね。 自分もホームでゼニガメを受け取ったのでこの型を試してみようと思います。 SダウンをしてS関係を保つという考えは思いつきませんでした。 想像したらちょっと嫌ですけど笑 わかりやすい育成論だと思います。 採用方法の所に壁などの起点作りが大切と書いてありますが、カメックスの候補技には入っていませんので別のポケモンで補うと読み取ったのですが、そのポケモンを挙げるとなお良いと思います。 また、どのポケモンに勝てないのか、それを他でどうカバーするのかなどもあるともっとわかりやすいです。 中々優秀な新入りが来て狂喜乱舞してます。 自分も同じようなの考えてましたがやっぱり持ち前の耐久を活かしたいのでハーブとダイマエース運用がよさげですかね。 ということでダイマ前提ならふぶきも選択に入らないでしょうか(チラッと候補にお入ってますが)。 あられダメージが痛いとのことでしたが積みポケに重い襷対策になります。 パルシェンは…うんまあ… ついでにダイマ前提ならハイドロカノンの方いいかなと思ったのですが、確1に代わるとか有用な相手がいないならそのままでもいいかもしれないですね。 入れたい技が多すぎて自分もまだ悩んでます。 指摘いただいた点に関しては、私はハイドロポンプのダイストリームを使用しているのですが、あまり火力が足りないと思ったことはないのでハイドロポンプにしました。 もし今後ハイドロカノンの方が良い点が浮き彫りになったら、訂正しようと思います。 (というか自分がいいと思ってたものがそうじゃなかったりすることが多いんです... てつお 同じ事を考えていた人がいて嬉しいです。 攻撃種族値としては83ありからを破れば申し分ない火力が出ます。 見れるようになる相手は、例にもあげているカビゴンなどがあげられます。 あとはチョッキ持ちなどの特殊受けです。 (バンギラスとかにも余計強く出れる) 逆に見れなくなる相手もいます。 例えばヌオーです。 てんねんでも特殊はゴリ押しが効くのですが、物理だと止まってしまいます。 あとはクレベースやナマコブシでしょうか。 しかし、物理型もじしんやしねんのずつき、岩石封じなど特殊では使えないタイプもあります。 性格をおくびょうにするとsに振ることなくからやぶ1回で最速ドラパを抜くことができるので残りを耐久に振っておくびょうで運用しておりましたがやはり火力が出なくなりましたね。 あと耐久に変に降りすぎるとげきりゅう圏内まで削れなかったりとはいえ降らなさすぎると落とされたりその辺りも難しいと感じるポケモンですが、3タテできるようになったのはかなり嬉しい強化です。 まだ解禁されて間もなく、最適な技や運用方法も明確になっていないのが現状です。 とても参考になりました。 心内評価星5です! 余談ですが、HPの努力値を16減らして実数値16nー1調整し減らした分をBやDに振ることで、耐久が少し下がるかわりにダイアイスによるあられや他ポケモンによるスリップダメージを1減らせますね。

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