ケルビン メイン 性能。 メイン性能アップギアを付けたスパッタリーの感想

メイン性能アップギアを付けたスパッタリーの感想

ケルビン メイン 性能

5」と確2のダメージを与えることが出来ます。 適正距離での立ち回りで、高い火力を活かしましょう。 5以上からの攻撃だど、ダメージ減衰が著しいと言う、デメリットが多い武器です。 玄人向けの武器と言えるでしょう。 ケルビン525の入手方法 ケルビン525は 「 ランク17」でブキ屋に並ぶでし! 「 11,800 G」で購入できるでし! 解放ランクが高い... すぐに使いたい!と言う方、または、必要なお金が足りない!すぐにお金を稼ぎたい!と言う方は、以下の記事で紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。 8 攻撃力 76 2(スライド後) メイン性能 アップの効果 与えるダメージが大きくなります。 スペシャル 必要ポイント 180 ケルビン525の使い方と立ち回り インク管理に注意 ケルビン525は、インク消耗の激しいマニューバーです。 デュアルスイーパー以上にメインのインク効率が悪いので、インク効率(メイン)のギアパワーを積まない、積めない時は、こまめなインク回復を心がけましょう。 参考として、スライド2回を1セットとして、 インクショット継続+スライドをすると、3セット後にはインクが底をついてしまいます。 525を意識する! ケルビン525で発揮できる 最大ダメージは52. 5で、その最大ダメージを発揮できる射程は、試し撃ちのライン2. 5以内です。 マニューバーの中でもそこそこ射程はあるのですが、適正射程は平凡なので、スライドで翻弄しつつ、525のダメージ、射程を意識して立ち回りましょう。 対面時はスライドを使いたい ケルビン525は、連射速度が遅い武器である上に、照準が2つで交互にインクが放たれる武器であるため、 通常撃ちではかなりインクショットが当てにくいです。 なので、対面時はなるべくスライドを使い、照準を1つにして、連射速度の遅さをカバーして対面に挑みましょう。 ケルビン525のおすすめのギアパワー おすすめギア おすすめポイント ケルビン525に必要な要素が多く得られるのでかなりおすすめ。 バトル終盤のインク維持がかなり楽になり、インク効率の悪いケルビン525におすすめ。 スライドを多用することになる特徴から、ほぼ必須。 射程外の敵へ、スペシャルで確実にダメージを与えるならおすすめ。 ケルビン525の関連武器 ケルビン525 スプラトゥーン2 関連リンク• 掲示板 雑談コミュニティ• 対戦・協力コミュニティ• 速報・最新情報 アプデ・新要素の速報• amiiboの最新情報• フェスの最新情報• ランキング ルール別• 武器種別• オクトエキスパンションの攻略情報• お役立ち情報• お役立ち情報人気記事• 基本操作方法• テクニック集• アイテム・ポイント稼ぎ• 武器ごとの基本操作• 武器ごとの立ち回り方• オンラインプレイ関連• その他お困りの方へ• メンテナンス・エラー関連• ブキ(武器) メインウェポン• サブウェポン• スペシャルウェポン• その他武器情報• ギア おすすめのギア• 部位別の一覧• ブランド情報•

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ケルビン_考察

ケルビン メイン 性能

無印と比べ、更に向けに特化させたような構成となっている。 ゴール前の攻防で、元々攻撃力が高いが隙も相応に大きいと言う特性上一人は倒せてももう一人にやられると言うのが典型的なパターンだが、シールドを展開させると安全地帯をこちらの任意のタイミング・角度で作れる為にかなり優位に立ち回れる。 弾幕が厚くうまく近付けない場合にシールドを手前に投げて、そこまで安全に進塁してからの長いスライドで一気に詰めてシュートを決める事も出来る。 読まれているとすんなりやられるので、混戦時を狙っていきたい。 は敵の攻撃で割られるとを落とさないと言う特性を狙っていくのもいいが、はスライドが長いので爆発させてから一旦落としたをスライドで即時回収し、すぐさまもう一度のスライドで同じ箇所に戻ってシュートを決める、と言う曲芸技も可能。 但し僅かなスライド出来ない隙はあるのでそこを撃ち抜かれる危険性は残るのと、がどこに飛んでいくか分からないので瞬時に把握出来る反射神経は必要となる。 以上の事を敵は常時警戒しながら戦わなければいけない為、敵陣営へのプレッシャーは相当の物となる。 いつもうまく行く訳ではないが、仲間と声を掛け合いながら虎視眈々とゴールを狙っていこう。 敵の様々な攻撃を防いでくれるシールドを一定時間展開する。 ケルビンとは相性が良く、弱点であるスライド後の硬直をカバーしてくれる。 シールドを投げた地点からスライドすると、シールドに密着してスライド射撃ができる。 伸びる射程を存分にイカして攻撃を仕掛けよう。 なお、シールドを投げた地点から僅かに前進してスライドするとシールドにより密着できるが、失敗するとシールドを通り過ぎてしまうので注意。 同様に、上り坂でもシールドを投げてすぐスライドすると通り過ぎてしまう。 少し下がってからスライドするのが良いだろう。 また、は消費するインクが60%とそれなりに多く、燃費の悪いケルビンではシールド展開後に射撃できる時間がかなり限られてしまう。 インク効率アップ(メイン)やインク効率アップ()、インク回復力アップなどのによる補強は欠かせない。 かなりのインクを消費するので、逃げるときや安全地帯を確保するときに使っていきたい。 もちろん、味方の支援やの保護など通常の使い方をするのも良い。 考察 のページも参照。 人の好みは千差万別、も人の数だけ組み合わせがある。 以下はほんの一例、ぜひ自分なりのを見つけてほしい。 インク効率アップ(メイン) とスライドの両方でインクを大量消費するこのブキにとっては欠かせない、積めば継戦能力は格段に上がるだろう。 インク回復力アップ インク効率アップ メイン と同様、何かとインクが枯渇しがちなこのブキにとって、息切れを少しでもカバー出来る事は大きい。 シールドを出すほどのインクが残されていなくとも、一瞬だけ潜り、スライド分のインクを回復して戦線離脱し、生存率を上げる事も出来る。 インク効率アップ() を多用するなら、このの需要は大きい。 単純にシールドの使用頻度を上げられるのと同時に、シールド使用直後の継続戦闘能力も上がる。 上記のインク効率アップ(メイン)やインク回復力アップと合わせるとより効果的。 性能アップ シールドの耐久力が増す。 実際のところ高いキル性能とスライドによる退避能力を併せ持つケルビンにはあまり需要がないが、の保護など長時間持ちこたえたい場面がある場合は選択肢に入り得る。 性能アップ、 増加量アップ を絡めた立ち回りに磨きが掛かるようになる。 性能アップは積むことで小ダメージ範囲(55ダメージ)が全盛期の範囲に戻っていく形で強化される。 耐久力も上がり、より追撃、退避しやすくなる。 増加量アップはの回転率を上げて、より少ない動きで発動出来るようになる。 必要ポイントは180と平凡だが、塗り性能がイマイチなので恩恵は大きい。 一撃の重みを取るのも良し、ガシガシ回すのも良し、どっちでも、いや両方取るのも良い選択だ。 減少量ダウン 塗り性能が控えめなこのブキにとって、を抱え落ちしてしまうと再度溜めるのは意外とタイヘン。 少ないGPでも効果が大きく、打開のタイミングに乗り遅れる事が減るだろう。

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本日スプラトゥーン2はVer4. にアップデートされましたね。 とりあえず今回の目玉ともいえる『 メイン性能アップ』を スパッタリー及び スパッタリー・ヒューをもって使ってみました。 どのようにメインの性能が上がるのか、実戦でも使ってみた経験を含めて紹介と感想を述べていきます。 これはのが当たりました。 常時ダメージアップなので予想よりも良い結果が得られたと言えるでしょう。 最近スパッタリー使っててムカつくのが『威力減衰のせいで倒しきれない』ことが多すぎなことです。 というか射程が環境を支配してて近づくのさえ困難なんですから、せめて減衰くらい何とかしてほしいという願いがあったんです。 ただ、このダメージアップは マニューバー系のブキ全部に当てはまります。 ……まぁ、これに関して思うところは後日記事にした際に改めて語りたいと思います。 というわけで調べました。 結果は以下の画像の通りになります。 表:スパッタリーのメイン強装着時の威力増加表 画像はPCだとクリック、スマホならタップしてもらえれば拡大します(それでも字が小さいのは配慮不足ですごめんね)。 左の数値データを元にグラフ化したものです。 グラフの 左軸数値は威力減衰時の最低ダメージ、右軸数値は最大ダメージです。 横軸はメイン強ギア装着数を表しており『 1. 0はメイン1個・0. 1はサブ1個分』を表しています。 あとギアを集めるのがとても大変なので、 一部のギア数装着時データは集めていません。 ここの数値は『 スパッタリーの最低ダメージ20以上、最大ダメージが40以上になる最低ライン』を示しています。 つまり、 メイン強ギア『 0. 7・1. 4・2. 1 』を超えるように装着した時は、曲射などの威力減衰を抑えて3確できる可能性を上げる最低数であることがわかります。 例えば撃ち損じて2発しか当てられなかった場合、敵には『80ダメージ』蓄積されています。 この時、 威力減衰しても最低ダメージ20を確保しているため『 1発カスあたりしたら倒せる』ようになります。 なので個人的にですが『 スパッタリーで運用するときの最低ライン』がこの数値ではないかと思いました。 メイン性能アップを付けたスパッタリーで戦ってみた感想 さて、実戦投入した場合に恩恵が見られるかどうかですね。 というわけでナワバリで試してみました。 もちろん上述した 最低ラインのギアを装備して挑みました。 ナイスダマやイカスフィアを割るのが早くなった(気がする) 実戦中、ナイスダマを割る機会がありました。 たぶん18発ぐらい必要だったのが、15発ぐらいに軽減されているように感じました。 また、実戦中イカスフィアとも遭遇しました。 味方ジェッパの支援があったので資料として確かなものではありませんが、普段ならまだ割れてないなと思っていたところで割ることができましたね。 これらの経験から『 疑似対物攻撃力アップ』に使えるなと思いました。 試していませんが、 バブルランチャーやホコバリアを割る時にも恩恵を感じるかもしれません。 威力減衰で仕留められない機会が減った スパッタリーは3確ブキですが、 2発までしか当てることができず途中で威力減衰により仕留めきれなかったという場面がよくあります。 最低ラインを確保することによって、明らかにその機会が減ったことが体感でわかりました。 例えばスパッタリーは逃げる相手を追うのが苦手です。 ですがメイン強のおかげで、普段なら逃がしていた敵を倒せる場面に遭遇できました。 また、普段から曲射になってしまう時も多々あるために仕留めきれなかった場面もたくさんありました。 以下の動画は先程と同様、メイン強のおかげで曲射でも3確できたシーンです。 総評 ここまでメイン強スパッタリーを褒めるように紹介してきました。 しかし総評としては『 微妙』であると言わせてもらいます。 なぜ微妙かというと『 人によっては必須じゃない』と感じたからです。 データの通り最低ラインを使って運用するのは、長くスパッタリーを使っていた私としても有効だと感じます。 特に相手を倒す役割を担うことが多い スパッタリー・ヒューでの運用なら悪くないかなと思いました。 ただ、赤スパだとビーコンの為にサブ性を付けたい人もいるでしょう。 それにメインで戦うにしても、 やはり短射程は短射程。 どうしてもデスする機会を減らすことはできません。 そのためにスぺ減などを積んでいるという人であれば、それを諦めてまで積むべきかというと私は思えません。 極めつけは、他ブキのメイン強の恩恵が頭おかしくてスパッタリーは霞んで見えるんです。 仮にスパッタリーで3. 9積んでも威力50を超えないことは、先ほど紹介したデータでも明らかだと思います。 以上で私のスパッタリーに対するメイン強の総評は• 疑似対物アップとして使うのはアリかも• 少なくとも威力減衰を抑えて戦う恩恵はあり、スパッタリー・ヒューなら有用だと感じる• 現状、全く持って必須のギアではない という結論で締めくくりたいと思います。

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