リンダキューブ 完全版 rom。 リンダキューブ (りんだきゅーぶ)とは【ピクシブ百科事典】

SIT セガサターン 〜り〜 レビュー

リンダキューブ 完全版 rom

PCエンジンのリンダキューブを遊ぼうと思うのですが、super cd-rom2という機械は、無いと遊べないのですか? アゲイン、完全版ではなく初代リンダキューブで遊びたいのです。 しかし、super c d-rom2という機械は、AMAZONやyahooオークションで調べてもありませんでした。 入手が難しそうなのでとても困ってます。 本題の通りsuper cd-dom2という機械がないとリンダキューブは、遊べないのでしょうか? 他に、リンダキューブを遊ぶ方法はありますでしょうか? 解答お願いします。 つまり、PCエンジンにcd-romドライブがついていればわざわざsuper cd-rom2を買わなくてもいいという事でしょうか? あれはCD-ROMソフトですので、お使いのPCエンジンにCD-ROMドライブがついていない機種の場合は必要になります。 ただ、スーパーCD-ROM2というのは、CD-ROM2ドライブとスーパーシステムカードを組み合わせたものですので。 補足について。 最初からCD-ROMのついている機種、DuoとかDuo-Rでしたらドライブを追加する必要はありません。 ちなみに、Duoシリーズ(R、RXを含む)は、最初からSUPER CD-ROM2に対応していますので、スーパーシステムカードを買う必要もありません。 あと、リンク先のようなCD-ROM2ドライブの場合も、スーパーシステムカードは必要ありません。 お使いの機種が一番古いタイプのCD-ROM2の場合(リンク先参照)だけ、スーパーシステムカードが必要になります。

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Linda³ Kanzenban Sega Saturn

リンダキューブ 完全版 rom

ゲームとしての楽しみを追求したRPG。 元はPCエンジンCD-ROMでリリースされていた。 PCエンジン版は「想像させるエロ」が 所々に入っていて、エロとゲームとしての楽しさの 両方が露骨に表現されていた。 PCエンジン版は出血などの残虐表現が多い。 サターン版のほうは プレイステーション版に磨きをかけたつくりなので PCエンジン版に比べるとやや表現を抑えている印象。 但し、プレイステーション版と比べれば 自由な表現、露骨な表現が多くなっている。 なので、グロ、エロ関連を期待するなら PCエンジン版をお勧め。 ゲーム的な面白さを追及したいなら サターン版をお勧めしたい。 PCエンジン版はキャラクタのデザインが いい意味で狂っていて、独特の世界観があったのだが サターン版はやや万人受けのデザインに落ち着いてしまっている。 このゲームは 動物を一定数捕獲して箱舟に乗るという 明快な目的が用意されているのが特徴。 動物の捕獲が上手く出来ない人のために オークション、卵、動物解体、依頼などといった 様々な方法で救済しているのが好感。 このゲームでは 一瞬で移動するにはエアポートを使用する。 PCエンジン版では街を選んで移動するシステムになっている。 サターン版は 上記に加え、マップの場所を指定することが可能になった。 この機能によって、徒歩で超えなければならない ダンジョンを省略したりといったプレイも可能になり、自由度が増した。 さらに、PCエンジン版では目的地に移動する際は ハブ空港に寄ることがあり、少々煩雑だったのだが サターン版では割高料金を払うと一気に目的地の街まで飛ぶことが可能。 PCエンジン版の移植ということで、 PCエンジン版とかけ離れたグラフィックにならないよう 細心の注意が払われているのは好感。 おかげで、PCエンジン版をプレイしたあとで サターン版をプレイしてもそれほど違和感はない。 逆に、サターン版をプレイ後にPCエンジン版をプレイしても 普通に遊べてしまう。 PS2やGCに移植された「天外魔境2」は ポリゴン使用により あまりにもかけ離れた画面での移植になったため 大ブーイングが起きたものだが こちらは当時のファンにも安心の出来だといえる。 違和感を極力少なくした代償として この時期発売されたRPGと比べるとグラフィック的には劣っており、 FF7レベルの作品と比べてもかなり見劣りする。 なので、リンダキューブのPCエンジン版を知らないは つまらないゲームに思えるかもしれない。 敵キャラクタはPCエンジン版からほぼ一新され、無難なグラフィックに落ち着いた。 PCエンジン版は使いまわしが気になり、なおかつ 敵のグラフィックデザインもぶっ飛んでいたので、ここら辺は賛否両論だと思う。 サターン版になり、PCエンジン版と敵の配置がやや異なった。 3つのシナリオがあるのだが、全て微妙に共通点があり、 ザッピングに似た面白さがあるのが楽しい。 また、敵の配置などは一部を除いて同じなので シナリオを進めるたびに 効率よく敵を捕獲できるようになるのも よく考えられていると思う。 猟奇的なグラフィックで引く人が多いのが 本当に残念。 シナリオはトラウマになりそうなくらいに 衝撃的で、嫌悪感を示す人が多いかもしれない。 伏線が多い。 各シナリオ間の出来事も伏線があったりする。 クリアーしたあとで、プレイしてよかったと 思わせる所にユーザーを誘導するやり方は素晴らしい。 プレイ時間は3つのシナリオ+オマケ。 じっくり楽しむ人であれば 30時間は遊べてしまう内容。 サターン版は 動物捕獲の名人と対戦するモードまでついている。 RPGとしては画期的だと思う。 初心者のために、 難易度設定まで施されている。 この難易度、初期設定だとギリギリ間に合うタイミングになるよう 設定されているようで 本当によく考えられている。 救済措置が豊富で 頑張れば何とかなるので 焦燥感を味わいたい人にはお勧め。 また、PCエンジン版の画像を閲覧するモードが クリア後のオマケとして登場する。 これをみると いかにPCエンジン版のデザインが 印象的だったのかがわかると思う。 PCエンジン版はCDの生音で 非常に迫力のある音楽が印象的だったのだが サターン版は内臓音源で 迫力がダウンしてしまった。 この辺が唯一残念。 レビュー用にプレイしたのだが そんなことを忘れて 何度も国分名人に挑戦してしまった、 思い出深き1作。 サターン最高傑作RPGの1つ。 文: 中古ゲームジャパンてんちょー 【追加情報です】圧縮ムービーを使わない全編劣化なしフルアニメーションのアドベンチャーゲーム() は感動モノですよ。

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リンダキューブ (りんだきゅーぶ)とは【ピクシブ百科事典】

リンダキューブ 完全版 rom

Sega Saturn ri リアルサウンド 風のリグレット ワープ/ワープ インタラクティヴサウンドドラマ 1997年07月18日 CD-ROM 批評者 ひっき 評価 8 世界初の画面に何にも映らないゲーム 面倒くさいところもないし、予想していたよりも長く遊べるし、シナリオもまぁまぁだし とりあえず、ゲーム的なところではなんの文句もないが 天気予報の歌(爆)を何回も聞かせられるのだけは勘弁して欲しかった。 あと、配役は無名の俳優か声優にして欲しかった。 なぜかというと柏原崇、菅野美穂、篠原涼子だと どうしても顔のイメージができあがってしまっていて、想像する余地が無いような気がする 問題点はそこだけ、他は素晴らしい作品。 批評者 ナバッチ 評価 7 冒頭の鈴木慶一のメロディーが郷愁を誘う。 このゲームはゲームというよりラジオドラマみたいな感じだ。 それも質の高い。 何でバッドエンドになるのか納得いかない感じもしたが、 物語に入りこめたし、今までのゲームにはなかったシチュエーションを楽しめたので シナリオに関係なく良かったと思う。 シナリオの内容をほとんど覚えていないので 雰囲気を味わっただけかも。 批評者 おたも 評価 3 ゲーム業界の異端児、飯野賢治が放つ問題作。 映像がなく、音声のみでゲームが進むと言う前代未聞の作品に、 「面白そう!」「発売日が待ち遠しい!」と心躍らされるわけもなく、もちろん売れなかった。 リアルバウト餓狼伝説 SNK/明記されず 2D対戦格闘アクション 1996年09月20日 CD-ROM 1枚組 批評者 ひっき 評価 6 リアルバウト自体のことはネオジオCD版と同じであるのでまた書くことはしないでおく さて、拡張RAMのおかげで移植はなかなか早かったし まずは、完全移植と言える出来で良好 反面、拡張ROMの時よりもロードが長いことは否めないが・・・・ ロード時間の短縮という快適さを求めるのか よりネオジオに近い形でリリースし早く発売するのか というこの議論はいろんなところで語られたことだろう 個人的には開発が容易になることもあり後者でいいのではと思う あえて茨の道を進むこともないだろう 欲を言えば前者と後者の2つのモード搭載というのが理想ではあるが・・・・ リアルバウト餓狼伝説スペシャル SNK/明記されず 2D対戦格闘アクション 1997年12月23日 CD-ROM 1枚組 批評者 ひっき 評価 6 「スペシャル」とはいえリアルバウトとは結構変わり様がある 一番の特徴は2ライン制の復活である さらにリングアウトの廃止など 見た目は同じだがシステムが違うという面白い試みをしている 確かに3ラインにも2ラインにも根強いファンがいるし 前作と今作で両方共のファンの心を満たすというのは 作り手として理想的と言える ただ、シリーズの流れとして組み込むこともないだろうに・・・・・ 2シリーズ制だったらよかった リグロードサーガ セガ/セガ(CS2研),マイクロキャビン シミュレーションRPG 1995年07月21日 CD-ROM 1枚組 批評者 ひっき 評価 7 このゲームはアークザラッドと比べられることが多いが 両方やってみて、正直ゲーム的にはこっちの方が良くできてる気がする ただ、一番いけないところは地形はポリゴン、CGレタリングのキャラ、と このゲームのウリにした2つの要素にあるような・・・ つまり、見た目的に明らかにつまらない(爆 ただ、ゲーム的にはかなり良くできていて 技を偶然にひらめきスキルを上げて使えるようになる キャラを育てるのがかなり楽しい まぁ、ロマサガのパクリっぽいわけですが・・・・ リグロードサーガ2 セガ/セガ(CS2研),マイクロキャビン タクティカルRPG 1996年11月08日 CD-ROM 1枚組 批評者 ひっき 評価 7 全作はキャラが喋らないのでテキストがだらけた感じになっていたが 今回は一応喋る システムも全作を元に作り込みがなされていて遊びやすい 正直、このシリーズはシナリオが良くない まぁRPGのシナリオなんてこんなもんだと思えば たくさんのゲームをやっていてもまともなシナリオは少ないので これで良いのかもしれないけど ゲームのシナリオは誰でも書けるという時代は そろそろ終わりにして欲しい 地形の高低差をより表現したかったのか分からないが なんか面倒くさいように感じた リターントゥゾーク バンダイビジュアル/アクティビジョン,不明 アドベンチャー 1996年02月02日 CD-ROM 1枚組 批評者 ひっき 評価 3 やはりというか手紙付き 他機種版を開けてしまって内容がゲームと全く同じだと 分かっているので不毛なことはしなかった 開けると破ることになるから気分悪いもんなぁ・・・・ ヒントが理不尽になさすぎる こういうゲームは攻略本を見てしまうとつまらなくなってしまうが 攻略本を見るかあきらめるかの2択になる とりあえず、あきらめ中 ホントに理不尽なんだよなぁ・・・・ リフレインラブ あなたに逢いたい リバーヒルソフト/フライトプラン 恋愛ゲーム 1997年11月27日 CD-ROM 2枚組 批評者 ひっき 評価 8 異常に純な大学生達の恋愛物語 現実的ではないがそれがおもしろいところである 基本的にトレンディドラマの路線なので ギャルって感じのゲームを受け付けない人でも遊べる 移植はハイクオリティなことで有名のフライトプランよって、 完全移植以上の出来である 正直、ハート型のCDにはびっくりした トレカ付きでもありおまけ要素は非常に多い 龍的五千年 イマジニア/明記されず アドベンチャー 1997年05月23日 CD-ROM 1枚組 批評者 ケマポン 評価 4 キャラクターデザイン「寺田克也」 モンスターデザイン「韮沢靖」 有名クイエイターを集めビッグプロジェクトとして 多少セガサターンのユーザーの心を揺るがした作品 だが、ゲーム自体のクイエイターは3流なので出来はクソゲー中のクソゲーである ただ、サターンでビッグプロジェクトを興すところはHPで 「スーパーファミコンが登場し、セガサターン、PS、そしてPS2と家庭用TVゲーム機は進化していき」 と書くだけあってさすがにサターンに肩入れしているイマジニアならではである(笑) さて、本編のレビューに移ろう ストーリーの分岐が全くない割にいちいちコマンド選択を強いられるのでかなりダルい 戦闘も、3つの作戦のうちから正しい行動をとれば進むことができ 間違ったら前に戻されて再挑戦なだけなので完全な一本道 やってることは面倒くさいデジタルコミック これなら見ているだけにして欲しかった・・・・・ ただ、内容はしっかりしていて面白い しかも、グラフィックのセンスは有名人を使っただけある ゲームとしてはクソゲーだがゲーム部分以外は良作な内容 FFと内容だけ交換して欲しい・・・・そんな思いをする作品 両替パズル もうぢや ヴァージンインタラクティブ/エトナ,FWS,ラクジン 落ちものパズル 1996年12月20日 CD-ROM 1枚組 批評者 ひっき 評価 5 4つ揃えて消す代わりに両替するというアイディアはいいと思う 5円,50円は2枚で消えるので連鎖が起きやすく1円10円を5枚揃えた時など 2連鎖までは頻繁におこるのだがそれ以上作るのに手間がかかりすぎるのが難点 積むのに時間がかかりあっという間に積み上がってお終い・・・・ テンポ良く消していくコンピューターにイライラ・・イライラ 逆にぷよのとことんのようなひたすら消していくモードだと、簡単すぎで延々と何時間も死ねない状況が続く・・・・ ゲームバランスの悪さでどうにもならない ぷよぷよみたいにカラフルじゃないのでコインの見分けが若干つきにくいし グラフィックはしょぼめで流行りの漫才デモもなく1枚絵のみとグラフィック的な面でもいいところがない もうじや銀行のコインを奪った悪の組織もうじや族からまねき族の若者がコインを取り返す という意味不明なストーリー(特に襲われた銀行名と悪の組織名がかぶってるところが・・・)とか 『MOUJIYA』というメチャメチャ呼びにくいタイトル名やセンスの悪いネコのキャラクターなど ゲーム以外のところからしてダメっぽいけど・・・・・ でも、景気回復パズルゲームという言葉には涙が出るね(汗 リンクル・リバー・ストーリー セガ/ネクステック アクションRPG 1996年03月15日 CD-ROM 1枚組 批評者 ひっき 評価 7 可もなく不可もないというのが結論 ただ、ラグナセンティの続編的な作品でメガドライバーなら文句なく楽しめると思う で、ゲーム的には適度な難易度なので誰でも遊べちゃいます ただ、少し子供っぽいところがあるし映像的にも癖があるのが難点なので それほど期待せず普通に遊ぶといいかもしれません リンダキューブ完全版 アスキー/マーズ、アルファシステム ロープレ 1998年06月18日 CD-ROM 1枚組 批評者 ひっき 評価 8 プレステ版と全く変わらない出来 それだけに上位互換と言えサターン版が全てに於いてプレステ版を上回っている 今からならプレステ版を遊ぶ意味はなくサターン版を遊べば満足という感じ もっとも、PCエンジン版はテイストが違うので遊ぶ価値は十分にある 後、モンスターの出現分布が変わってるから とことんマニアなら試す価値はあるかな? さらにサターン版は、特典としてアイディアノートとサウンドトラックが付いてくるし PC-E版のグラフィックなどが鑑賞できるオマケモード、 スタッフと競争できるモードも搭載されているのでまさに完全版.

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