あんステ mom セトリ。 『らいぶ』に参加してきた話(スタライ4th”SCATTER”幕張レポ②)

この俺を最後まで?

あんステ mom セトリ

ご注意ください。 苦手な方はブラウザバッグ推奨です。 マジでネタバレしかないのでご注意ください。 Knockin' Fantasy 青葉つむぎ脚長ッッッッ?!?!うさ耳?!?! Switchさんが登場して最初に思ったのがこれでした。 神(友人)、物販会場で私が祭夜絵巻の話をした時に、「私は・カーニバルが世界一大好きで、前回のアンケートにも『・カーニバルが聴きたいです』って書いたから今回やってくれたら間違いなく死ぬ」と高らかに宣言していたので、この衣装ってことはつまり…そういうことか…と神(友人)の死を悟りました… 動く度にうさ耳がぴょんぴょんするのマジでかわいかったし、かわいかったんですよ…(語彙力) かわいいくせに夏目さんは吐息多めだし、青葉つむぎは脚が長いし、宙くんは超スーパーアイドルだし…(語彙力) というかこの衣装って作ったの確か青葉つむぎさんですよね?これ高校生が作れるレベルの衣装じゃないですよ…なんか王冠ついてるし… 神(友人)から熱烈な布教を受けていたので、Switchさんのパフォーマンスに関しては特にダンスに注目して観ていたのですが…上手すぎねえか?!それぞれがダンス上手だし、3人でもめっちゃ揃ってるし あと魔法な!すごかった!きらきらしてた!小学生みたいな感想しか言えない!笑 Switchさんのパフォーマンス、『次は何がくるんだろう』『何が起こるんだろう』ってすっごくワクワクしながら観てたんですよ、マジでアイドル…!!すごい…!! 『トキメキいっぱい集めてかなえたい ハッピーエンドがあるんだ』って歌詞エモすぎません?最初五奇人から入った私としてはどこまでもを求める夏目くんのことを考えてしまいこの歌詞だけで泣きそうになる… 11. 悲しいとき、辛いとき、この曲を聴くと「また次もがんばろう」って思わせてくれる、そんな歌詞と歌声…… あとここの『幸せになるため』を青葉つむぎさんが歌ってるのあまりにエモすぎません?!あんスタ内で私が幸せになって欲しい人トップ3が鳴上嵐、三毛縞斑、青葉つむぎの3人なんですけど 唐突 、青葉つむぎさんって究極の自己犠牲タイプじゃないですか、そんなつむぎさんが『幸せになるため』って歌ってるのあまりに……………あれなんですよ………………心の底から次こそは幸せになって欲しいと思わずにはいられませんでした。 まさかワンダーゲームで籍を入れる ? とは思わなかったんですけどね…… あとやっぱり衣装が最高すぎる。 マジで天才。 作ったの誰?天才か? すっとぼけ 動く度にぴょんぴょんするうさ耳ともこもこの素材がほんとにかわいい……同じ復活祭をモチーフにしているのに、あんでのやつとは全然違くてすごいなぁ しみじみ となりました。 あどにす氏はあんな綺麗な髪にいつも口づけているんですね 揺るぎないアド颯脳 というかとりぃとめんとを欠かさずして、髪のケアにめちゃくちゃ気遣ってる神崎颯馬くん『あいどる』の鑑すぎる……あと髪が自分の魅力の一つだって理解してるのめちゃくちゃ推せる………… 全然関係ない話になってしまいましたが、とにかくハピエレさんお願いだから円盤に入れてくれ…… MCパートの最後、「あと一ユニットあるけど、インタビュー断られてしまったので代わりに映像があります!どうぞ!」みたいなことを誰か(真緒さん…?)が言って、スクリーンいっぱいに表示される歯車と格式高い背景、そして会場内に響き渡る宗様の外国語スピーチ 「灯り(ペンライト)を点けよう、色はそうだね…赤が良い」 「そのまま胸の前で灯り(ペンライト)を振ろう、そう、心臓の鼓動に合わせて…」 「立ち上がることを許可しよう」 いや名言生まれすぎた 私もこれからペンライトのこと「灯り」って言うわ 立ち上がることを許可しようの辺りとか、今冷静に文字起こしするとちょっと笑っちゃうけど(やめなさい)その時は本当に、「はい、宗様」ってなってたんですよ、いや嘘だと思うでしょうけど本当なんです!!!!!!身体が、脳が、勝手に従っちゃうんですよ………宗様…………… その後Valkyrieが登場しました。 こうとしか言いようがないんですけど、灯り(ペンライト)を心臓の鼓動に合わせて振って、立ち上がることを許可されて、すごく格式高い気持ちになっていたら、ステージに急にValkyrieが登場して言ったんです、 「 Last Lament」 12. Last Lament 冒頭の衝撃が強すぎてマジで最初の方何が起きたか分からなかった……。 だって私たちさっきまでラビかわいい~~~~;;夢ノ咲最高~~~~;;ってMCパート観てたんですよ……。 気が付いたらLast Lamentしてた…………。 この曲ってスタフェスモチーフで合っているでしょうか……?色々調べてみたのですが、ハッキリとした答えが出せず……。 でもヴァルはスタフェスなずなも入れた3人で出てるしな……。 「雪原」とか「凍てつく」とか言ってるし、冬であることは間違いないのかな、とは思うのですが……。 この曲に関してはマジで生で見て欲しいとしか言いようがない。 前半のヴァルと全く同じ事言ってるけど、いやほんとにすごかったんですよ……。 まず、今回より参加したヴァイオリン。 これも前半のヴァルのときに言ったのですが、改めて言わせてください。 本当にすごかった。 途中でヴァイオリンのソロがあったのですが、圧倒されすぎて、あまりに素晴らしすぎて、言葉を失うってこういうことなんだなって思いました。 ヴァイオリンとヴァルの歌声・パフォーマンスの相互作用がすごくて、お互いがお互いを盛り立ててより高度で完璧なものに昇華させていて……。 あと、今回のヴァルのセトリ、どんどん時系列的に後になっていくように構成されているんですよね。 それが、パフォーマンスからもすごく顕著に分かるんですよ…具体的に言えば、影片みかさんがどんどん「お師さん」と対等に、むしろ前に出ていく感じ。 この曲を歌うValkyrieは、「人形師とその人形」じゃなくて、「対等なパートナー」として立っているような、そんな気がしました。 ヴァルPじゃないのにこんな偉そうに語っちゃって申し訳ないです……。 間違ってたらそっと教えてください……。 あとヴァルは曲終わりに必ず拍手が起きるんですよね。 キャー!じゃなくて、パチパチ…みたいな……格式高い……。 そして最後ですよね。 マジでヤバすぎて記憶が飛んでるので完全に意訳なんですけど、宗様が「次の子兎たちが道に迷わないように、灯りを灯していこう」って言って、手を振りかぶった次の瞬間、ステージ全体が水色の星たちがきらきら輝いていっやちょまって無理なんだが……むり……優しすぎん……??? 13. 天満光さん「みんな~~~~!!!ありがとう~~~~~!!!大好きだぜ~~~~~!!!!!!!!」 みっ、みつるさーーーーーーーーーん!!!!!!!!!好きです!!!!!!!(おちた) いやぁあんなかわいいパフォーマンスの後にめちゃくちゃかっこいいこと言うから…軽率におちた…追加で買いました… 15. 「なりかけた」というのは、ふいに脳内によぎったんですよね…… 「アハハ。 」のタイミングが掴めなくて、いつもくるか…?くるか…?と待ち構えてしまいます……どなたかここの上手いカウントの方法とかあったら教えてください…… Switchってわりと明るくて思わず笑顔になってしまう曲が多いと思うんですけど、その中でもこの曲は比較的『かっこいい』部類の曲だよなあと思いました。 吐息Switchかっこよすぎない?!というか歌詞攻めすぎじゃない?!『キミをとらえて離さない』ってやばくない?!離さないで〜〜〜〜!! うちわ あと同じことしか言えなくてマジで申し訳ないんですけど、Switchダンス上手すぎない……???揃いも揃ってダンス上手くない……???あと青葉つむぎ、脚長すぎない……????? Switchの曲、ほんとに魔法がすごくてダンスが上手くて青葉の脚が長かった記憶しかない とりあえず円盤明日発売して 17. 聖少年遊戯 何回も言っているように、私の全ての始まりはMoMでした。 ど初っ端から完成度の高すぎるパフォーマンスを見せつけられて、一気にの世界に引き込まれました。 この曲をこのライブでやることに対しては賛否両論あるみたいですが、ヴァルPでもなくらびPでもない、でもこの曲からあんスタを知った私は生でパフォーマンスが見れて本当に嬉しかったです。 まあこれであるか分からない 多分やるでしょうむしろやってくれお願いします 5th tourでこの曲やったら解釈違いで死にますが……宗さんこのライブだけのために特別に、って言ったからね…. ぶっちゃけるとこの曲、昼公演の音漏れでネタバレ食らってたのでくることは分かっていたんですけど、それでもやっぱりヴァルの衣装着たなずなさんが出てきた時は言葉に形容し難い感情に襲われました……。 なんだろうこの感覚……。 ほぼ中央から動かないなずなさんと、自由自在に動き回る宗さんと、そんな宗さんと完璧なお人形であるなずなさんを引き立てるみかさん…… これが旧Valkyrie…… 今まで偉そうにペラペラ感想語ってきましたが、この曲に関しては何も言えません、ほんとに人によって考えることが違うと思う……。

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あんスタ スタライ4th Prism Star!感想

あんステ mom セトリ

『エクストラステージ』〜Destruction Road〜8月22日夜公演及び8月23日の夜公演を観劇してきました。 今日はライブビューイングということで、個人的な感想とメモのようなものをまとめておこうと思います。 以下、ネタバレを含みますのでご注意ください。 まずはライブシーンの楽曲のまとめです。 第1幕 UNCHAIND CHANGE(舞台オリジナル曲、歌唱:千秋、零、敬人) RIOT WOLF Death Game Holic Black-Ball Room(舞台オリジナル曲、歌唱:零、敬人、晃牙、紅郎) 第2幕 Melod in the Dark 薄紅色の約束 まりんぶるう・らんでぶう GROWING STARRY DAYS Sail Away! Go your way! (舞台オリジナル曲、歌唱:流星隊) DESTRUCTION ROAD VOYAGERS TO FUTURE(舞台オリジナル曲、歌唱:UNDEAD、流星隊) 舞台オリジナル曲のタイトルははカフェのメニューを参考にしております。 オリジナル曲はUNCHAIND CHANGE以外は予想通りありました。 今回は第1幕ではデッドマンズ、第2幕ではUNDEAD、流星隊がメインとなっております。 第1幕では紅月は紅月としてではなく個々で出てきます。 第2幕はレッスンとしてのライブシーン以外での出番はほぼありません。 話の流れはほぼ原作通り。 原作でのライブシーンでライブがあることが多いです。 原作と違うのは、第1幕では話の導入に海洋生物部や学院内を忙しく動き回る敬人がいたり、第2幕の導入にUNDEADが集まって海の家の話、流星隊のレッスン、紅月のレッスンがあることです。 また、海の家の助っ人に神崎くんが行くことになります。 ただし、UNDEAD、流星隊の海の家の合同ライブが終わるまでは紅月は出てきません。 また、第1幕が過去編であるため、奏汰、鉄虎、忍、翠は第1幕には出てきません。 第1幕の個人的な見所はデッドマンズのライブ、晃牙がひたすら可愛いこと、敬人の実家でのギター、三味線、オカリナのセッションです。 あとは零がとてもかっこいいです。 第2幕の見所は、Melody in the Darkで嬉しそうに歌唱する、薄紅色の約束、はしゃぐ流星隊の3年生2人が可愛いこと、オリジナル曲が使われている海軍vs海賊のライブシーンです。 また、ライブ後、バーベキューをしている皆が個々に色んな行動をしているので、細かいところも楽しめると思います。 紅月のユニットとしての出番は少ないため、紅月Pとしては少し物足りなく感じますが、UNDEAD、流星隊推しの方にはぜひ観ていただきたいです。 また、ストーリーがほぼ原作通り、オリジナル曲もかっこいいので、楽しめると思います。 MoMのときもオリジナル曲がとても良かったので、明日オリジナル曲のCDを出して欲しいです。 個人的なものですが、神永さんがもともとの推しで神崎くんも推し(に手を出したきっかけも神永さん)なので、推しが推しを演じるという奇跡に巡り会えてとても幸せです。 初日に薄紅色の約束のイントロが流れた瞬間涙が出そうになりました。 現地で観れて幸せでした。 これから観劇される方は楽しんでください。 ここまで読んでくださりありがとうございました。 gtrabbit 「 SideM PRODUCER MEETING 315 SP RkLING TIME WITH ALL!!! 」2019年3月16日(2日目)の「パッション爆裂!楽曲シャッフル大作戦!」のセトリです。 自分用メモ。 一部間違いがあるかもしれません。 Fun! Festa! (春名、巻緒) 以下個人的な感想です。 Swing Your Leavesは私の見間違いでなければ、クリスさんは手の甲に口付けて腰に手を回していたんですけど??? バーニンクールで輝いてはめちゃくちゃかっこよかったです。 全部315でした。 円盤明日欲しい。 gtrabbit 前回、観に行くべきかいなかという話をしました。 しかし、食わず嫌いも良くないですし、兎にも角にも観に行かないことには始まりません。 というわけで、「エクストラ・ステージ〜Memory of Marionnette〜」を観劇してきました。 2月3日の13時からの公演を見るはずだったのですが、ご存知の通り公演中止に。 しかし、知人の助けもあり、ライブビューイングを観劇することになりました。 今回は全体のストーリーよりも、主に各ユニット、キャターについての感想を書こうと思います。 原作を知っている方にはネタバレにはなりませんが、初見さんにとってのネタバレを含みますのでご注意ください。 まずはValkyrieです。 パフォーマンスに圧倒されました。 ペンライトを振れないほどに。 旧Valkyrieもそうですが、よくあんなに難しい曲を踊りながら与えるな、と。 学院の頂点にいたことにも頷けます。 めちゃくちゃかっこいいし、格式高い芸術に近いです。 Valkyrie時代のなずなは、本当にお人形さんでした。 歌の練習を一人でするシーンがあるのですが、喉に声がひっかかるところも、高音で綺麗に歌っているところもすごいなと思いました。 第一幕で、だんだんと壊れていくValkyrieを見るのは辛かったです。 砂上の楼閣で音響トラブルで曲が止まるところは、演出と知っていながらも辛くて、その後みかがアカペラで歌い出す流れが胸にきました。 宗がみかとなずなのアカペラに対して不協和音と言うのですが、全然そんなことはないです。 宗が自分の過ちに気付けたのは良かったと思います。 しかし、みかがなずなにプレゼントをもらっているシーンで楽しそうなValkyrieを知っているので、どうしてあの3人が壊れないまま幸せになれなかったのだろうと思ってしまいました。 第二幕での七夕祭で宗が激昂するシーンは原作でもとても好きなシーンなので、見られてよかったです。 文字だけでは伝わらない、表情や声のトーン、動きが加わるとより迫力があります。 神経質で繊細で、愛情深い宗。 可愛いのに、宗に危害を加えようとするなら容赦はせず、どこか狂気じみているみか。 みかがさんの胸ぐらを掴みにかかり、宗が「やめてくれ」というシーンや、みかが「宗のそばにいられるなら、明日なんかいらない(うろ覚え)」と言うシーンが好きです。 宗がみかの繰り糸を切ろうとしても、みかは固く結び直そうとするのでしょう。 確かにValkyrieがそこにいました。 今回メインではないので仕方ないのですが、光が進路に悩むところは原作を知らなければ突然過ぎて、うん?となるかもしれません。 七夕祭でなずなが「ばきゅーん」とするのはとても可愛かったです。 友也、創も可愛かったです。 友也が渉から逃げるシーンは舞台装置をうまく使っていてすごいなあと思いました。 fineについて。 さんがお腹の中に真っ黒なものを抱えてそうでした。 目の奥が笑っていなかったり、ミートパイのくだりで言葉でねじ伏せようとしているあたりで狂気を感じました。 今回のさんは本当に死にそうで、限られた中で必死にもがき、強くあろうとしている感じでした。 渉は、最後に眠ってしまったに「あなただけは一緒に歩んでくれるのではなかったのですか」というシーンが印象的でした。 原作の怪盗イベを思い出します。 弓弦は前回のフェスよりも演技が格段に上がっていてまずそこに感動しました。 可愛らしく、けれど桃李くんのために弓弦が素敵でした。 桃李くんはただただ可愛かったです。 紅月について。 蓮巳、鬼龍はどちらかといえば2年生の蓮巳、鬼龍という感じでした。 けれど、ちゃんと蓮巳、鬼龍としてそこにいるように感じられました。 次回が楽しみです。 神崎も、私はほとんど違和感なく見ることができました。 ウィッグを作る人が変わったのか、前髪の触覚が固まっているのだけ気になりました。 他に引っかかっているとしたら、蓮巳のばきゅーんの後の神崎の笑い方ですかね。 以下、神崎くんとステの中の人である古畑さんについて書きます。 前回のブログでお気づきの方もいらっしゃると思いますが、私は原作は神崎くん推しです。 ほぼサービス開始当初から始め、それからずっと。 だから今回、古畑さんがで炎上し、上で様々なことを言われているのを見て、見るべきか迷いました。 だって私の大好きな神崎くんが、こんな良くない形で周りに知られてしまうきっかけにもなり、余計な一言を呟いてしまったがために炎上することになった方が演じるのです。 ずっと葛藤しました。 見たくないという気持ちと、心を新たに大事に演じてくださっているのであれば見たいという気持ちと。 上での評価、感想を見ながら受け入れられるのだろうか、とも思いました。 しかし、自分にとって受け入れられるかが問題で、他人の賛否は他人のものでしかありません。 だから、一般のチケットになったものの、行く覚悟を決めました。 Valkyrieも推しているので、ただ歌って踊るValkyrieを見たかったのもあります。 最終的にはライブビューイングという形になってしまいましたが。 行くことを決めてから、他の人の目に新しい神崎くんがどう映っているのか、何が引っかかりになっているのかを更にで調べました。 あまりよろしくない話ですが、最悪の事態を想定して、その場で自分が冷静になれるように。 もし、実際に見て、受け入れられなかったらそれでも構わない。 そうなったらどうするかはそのとき考えようと思いながら。 上でも書いたように、ライブビューイングで見た神崎くんは、私の中でちゃんと神崎くんでした。 それがわかっただけでも良かったと思います。 最後の挨拶で、古畑さんからでの発言についての謝罪がありました。 自分の言葉で、きちんと話してくださりました。 それにより、古畑さんが過去にやったことはきっとこの先ずっと許すことはできないけれど、もし今後観劇する舞台にご縁があったら応援しようかな、という気持ちになりました。 ただ、大千秋楽で、おそらくDVDに収録されることになるので、人によってはなぜこのタイミングでそんなことを言うのか、とお思いの方もいらっしゃると思います。 大千秋楽にはふさわしくない話ですし。 私は、聞けてよかった、ライブビューイングで配信され今回のの件を知らない人にも知られる中よく言ってくれたと思いますが、そうは思わない方もいらっしゃるでしょう。 それも含め、今回のでの古畑さんは評価されるのだと思います。 まとまりのない話でしたが、ここまで読んでくださりありがとうございます。 最後に、私のような思いをする人がもう出ないよう願います。 gtrabbit 明日出て欲しいと毎日思い続けていたフェスティバルの円盤が、先日とうとう発売されました。 以下は、レポや感想ではなく、、フェスティバルでの卒業等について思ったことをつらつら書いています。 良いことばかりを書いているわけではないので、ご注意ください。 以前書いたように、前楽のみを現地で見ており、千秋楽はおおよそどんな様子だったのかについて知っていました。 この目で、映像としてですが、紅月、fineの最後の卒業パフォーマンスを見るのは円盤が初めてでした。 見た上で、彼らはなぜ卒業せねばならなかったのか。 紅月、fineは卒業パフォーマンスの機会を与えられたにもかかわらず、創は卒業パフォーマンスの機会を与えられなかったのか。 創役の方はどんな気持ちで卒業パフォーマンスを見ていたのだろう。 そればかり考えてしまいます。 二代目のキャストのことを悪く言うつもりも、初代と比べてどうのとか言うつもりは全くありません。 ただただ、初代のキャストさんたちが夢ノ咲学院のアイドルとしてステージに立つ姿をもっと見たかったと思うのです。 卒業を目の当たりにして、私は初代のキャストさんたちが演じてくださった夢ノ咲学院のアイドルたちが好きだったことを思い知らされました。 舞台において、キャスト変更は避けられないものですし、仕方がないと言ってしまえばそれまでです。 ここで何を言っても、キャストが戻るわけでも、卒業がなかったことになるわけでもありません。 それでも、まだ紅月がメインのを見ていませんし、fineもTYMから加わったばかりです。 ようやくメインストーリーが終わり、各ユニットにスポットが当たるイベントストーリーをでも見られるのか、と思っていたところであるのに。 私は、のキャストがTSFまでほぼ変わらずにきていたことに期待しすぎていたのでしょうか。 きっとそうだと思います。 加えて、フェスティバルとからその上演会に関しては思うところが多々ありました。 今もではについて様々な意見が飛び交っています。 あまり良い話ではありませんが、私自身それらに多少なりとも影響は受けていると思います。 上での評価を知った上で、MoMのダイジェスト映像を見ました。 楽曲でのパフォーマンスがあるのは嬉しいのですが、もう少しお芝居のパートの声込みの映像も欲しかったです。 MoMでのValkyrie以外のユニットがお芝居のパートでどんな風になっているのか、ダイジェスト映像からはあまり知ることができませんでした。 誰とは言いませんが、あんスタでの私の推しに関してあまり良いことを聞かないので、足踏みしています。 ですが、やはり、この目で舞台を観に行くべきでしょうか。 での評価に振り回され、どうこう言うのはお門違いですから。 観た上で、もし私の中で何か引っかかってしまうものがあれば、一旦と距離を置くのもいいかもしれません。 趣味は誰かに強制されるものではありませんし。 もう一度言いますが、MoMからの新キャストを否定するつもりも初代と比べるつもりもありません。 ただただ推しユニットと推したちが、なぜこんな目にあわねばならないのだと思い、あくまで私一個人の考えをここに記した次第です。 gtrabbit フェス 9 月 27 日の昼公演に行ってきました。 事細かに感想やライブレポートを書こうと思っていたのですが、それどころではなくなりました。 紅月、 fine の卒業が寂しくて、悲しくて。 始めてきちんとを見たのは Judge Of Knights でした。 ライブビューイングだったのですが、そのときに、パフォーマンスをする紅月があまりにもかっこよくてそこに紅月がいて、言葉が出なかったことを覚えています。 fine はあまりにも美しく優雅で、ああ、これが学院の頂点に立つユニットなのだと実感した覚えがあります。 さて、前置きはこれくらいにしておきます。 今更ではありますが、公演ダイジェストが出て、落ち着いていた気持ちが乱れ始めたので、こうして自分用に簡単ではありますが、記録を残させていただきます。 以下はフェスのネタバレを含みますのでご注意ください。 前アナは、神崎くんを演じてらっしゃる樋口さんでした。 この時点で半泣きでした。 以下は各ユニットごとの印象に残ったパフォーマンスの軽いメモ書き、最後に紅月、 fine の卒業ソングについて述べたいと思います。 全ユニット、どの曲も好きなのですが、私の記憶力が追いつかなかったので許してください。 Trickrtar の安心感。 フェスは彼らのパフォーマンスから始まりました。 本当に、彼らが革命を起こしたのだと実感するような、きらきらしたアイドルでした。 お次は UNDEAD です。 「 Melody in the Dark 」は、薫の「さあハニーたち、声を出す準備はいい?」と言葉から始まりました。 そして、途中から零のの左肩がはだけ、最後に直したのもかっこよかったです。 「ハニーミルクはお好みで」との空気感の違いがすごい。 MC でのくんの連続ウインクとそれを止めに行く大神くんも可愛かったです。 2wink はライブビューイング、円盤で見たときから、可愛いなあと思っていました。 ハートプリズムシンメトリーで歌詞に合わせて悩ましげな表情をして、サビになると笑顔になるんです。 他の曲もそうですが、シンクロしたダンスがすごいし、可愛い双子がそこにいました。 流星隊はとにかくヒーロー!という感じで、とても元気づけられます。 かっこいいヒーローたちがいました。 終始はわわわとなっておりました。 紅月はやはりかっこよかったです。 「想ひで綴り」のラスサビの前に蓮巳さんのウインクでやられました。 もすごかったです。 「決意の刃」の後待機してる流星隊の横を通って紅月がはけるのですが、暗転時に神崎くんが奏汰くんに肩ポンしていました。 fine は前述の通り、本当に学院の頂点に立っているのだと思い知らされました。 印象に残っていたのは、 Neo Sanctuary で本当に苦しそうな顔で歌う fine 主にと渉がカメラに抜かれた時に美しすぎたことです。 歌詞の「これはそんな物語の終わり」で泣きました。 途中に休憩が入り、 fine 以外は制服姿でステージに。 零から逃げるために凛月が客席に来ました。 また、こっちのゆうくんでいいやとゆうたくんが瀬名泉につ、取り返そうとするひなたくんが可愛かったです。 の「みんな、休憩は終わりだよ。 起立、礼、着席」から、後半は始まりました。 前半と後半のセトリを覚えていないため、後半の感想もほぼ上にまとめてあります。 あとは、紅月と fine の卒業パフォーマンスについてだけ書かせていただきます。 泣かずに最後まで見られるだろうと思っていました。 けれど、そんなわけには行きませんでした。 紅月の卒業曲「神楽耶の華」 パフォーマンス前に蓮巳さんが、「泣くのはど阿呆のすることだ」と言ったのですが、それでまず泣きました。 紅月の卒業ソングで、ラスサビでそれぞれの髪色の布を持って踊っていました。 その布を絡めて背を向けてそのままはけていきました。 その絡めた布が、三人の縁を表しているようで、これからも三人であってほしいと強く思いました。 Angel's Wing 桃李くんが演技なのか素なのか、本当に泣きそうで、こっちも泣きそうでした。 私は曲の途中から涙が止まらなくて、曲前の言葉などは細かく覚えていません。 アンコール前の曲では、客席に降りてきた蓮巳さんと鬼龍さんが近くを笑顔で通って行って、それもまた泣きそうになりました。 アンコールでは、泉が両手を少し上げながら歩いてきたのでタッチできました。 くんは、敬礼して去って行きました。 レオも近くを通りました。 ここからは、個人的なことになります。 紅月と fine の卒業パフォーマンスはとても素晴らしかったです。 この紅月と fine の喧嘩祭を見たかったです。 勝手に、このキャストで喧嘩祭をやるとばかり思っていました。 そのため、今回の卒業が残念で、悲しくてたまらないです。 紅月、 fine が大好きでした。 ここまで読んでくださり、ありがとうございました。 最後に、卒業されたキャストの方々の、今後のご活躍を願っております。 gtrabbit 今回はRejetから出ているシチュエーションCD「勿忘草」シリーズの紹介をしようと思います。 各CDの紹介の前に、まずは勿忘草シリーズについて紹介します。 このシリーズはを題材にしたシチュエーションCDです。 一部ダミーヘッドマイクが使われています。 聞き手は、第1弾から第3弾までは、の下女として、第4弾は試衛館の下女として登場します。 第1弾は「黙秘録勿忘草」 隊士との出会いが描かれます。 登場するのは、、、、、です。 声優さんについては後程紹介します。 第2弾は「血魂録勿忘草」 黙秘録の続きで、テーマは「死」の悲恋の物語です。 血魂録で初登場となる、については出会いから描かれます。 第3弾は「比翼録勿忘草」 こちらも黙秘録の続きで、血魂録とは異なる物語が描かれます。 テーマは「恋愛」です。 黙秘録に出ていなかった、、そして比翼録で初登場の伊藤甲子太郎とは出会いから描かれます。 黙秘録、血魂録にいた、は不在です。 第4弾は「暁風録勿忘草」 黙秘録よりも前の物語として描かれます。 テーマは「始まり」です。 、が新たに登場し、前回不在だったも登場します。 声優さんは以下の通りです。 :さん :さん :さん :さん :さん :森田智之さん :さん 伊藤甲子太郎:さん :さん :さん :さん で、「勿忘草」で検索をかけるとPVが出てきます。 シリーズごとにHPもあり、そこにはサンプルボイスがあるので、気になる方はぜひ聞いてみてください。 だいたいサンプルボイス3は逢瀬のシーンとなっています。 リップ音が多く入っているので、苦手な方はご注意ください。 以上、公式HPも参考に、まとめさせていただきました。 全てのCDを持っているわけではないのですが、次回から黙秘録から順に持っているCDの範囲内で紹介、感想などを載せていこうと思います。 gtrabbit.

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兎のメモ

あんステ mom セトリ

普通にライブとしてイマイチでは…。 ただグループで回していくだけのセトリに意味を見出せなかった。 でもフェスってこんなものなのか…?のフェスはめちゃくちゃハッピーだったのにな? りっちゃんの誕生日だったからなのかすごくファンが多かった。 みんな若くてイキッててすごいなぁ。 今まで連番取れなかったのが今回取れたから地獄感増したのかもしれない。 後ろの子たちがりっちゃんが近く通った後わ〜りっちゃんだ!顔小さい!かっこいい!!ってはしゃいでて羨ましかった。 私もりっちゃんだ〜ってはしゃぎたいけどどー見ても荒牧くんなんだなぁ。 knightsは相変わらずかっこよかった。 荒牧くんがいてりついずが好きで2推しは嵐ちゃんなのにやっぱり司くん見ちゃうのでステの司ちゃんは天才。 輝いてる。 まぁ尚弥くんのことそんなに詳しくないって言うのもあるのかもしれないけど。 他の人は中の人のイメージ強いしアドリブもほぼほぼ本人たちなので。 今話題のすったもんだについては最早面白いな~って感じ。 千秋楽で新キャスが変わりに1曲歌わなかっただけずいぶんマシじゃない?挨拶までさせてもらってこれ以上何を望むんだ?櫻井君に関してはかわいそうだなぁとは思う。 けど実際問題あそこでしのくんだけ1曲歌ったり卒業の言葉言うのは世界観的には無理だったのではと思う。 事前に発表くらいはしといてくれたらよかったのにね。 しかし皆他のお仕事があるし、オタクの言うキャストの望まない卒業って言うのがよくわからん。 望んでないのはオタクでは。 地方民に慈悲なしって言うのは現地来いよとしか言えない。 私だって往復15000円以上かけて来てるし、もっと遠い人もいるとは思うけどがんばれや…。 ライビュは現場じゃないし当然のことではない。 来ないオタクはオタクじゃないので黙ってたら良いんじゃないかな。 まぁ結論他の舞台見たことない人が多いのかなぁって感じました。 5では全体的によくあることだ。 辛いなら辞めるしかないな。 ここまで書いて死ぬほどが嫌いな人みたいだな。 私はなんだかんだ3次元であんスタが見れる事が嬉しいので中の人とか運営とか好きじゃないけどやっぱり観に行くかな〜とは思う。 円盤積んだり無理したりはしないけど次はお師さんも出るしいのくんもいるので行きます。 リボステ 意外に良く出来てた。 何やってても懐かしかった。 トレブロあけた瞬間に雲雀さんの女に誰推しですかと声かけられたけど女の子しか出なかった。 ごめん。 雲雀さん出れば骸さんになるしいける!!って思ってたけど現実はそんなに甘くない。 トレブロは守護者だけで良くない? 骸さんは顔が解釈違いだけど、なんとなく骸さんで夢女は恥ずかしさで死にそうだった。 骸さんが3次元にいるのやばくない? ランボさんが歌うたびにげらげら笑ってしまって懐かしくてやばかった。 知ってるのに笑える。 姉はあまり知らない状態で行ったので究極にアウェーだったそうな。 この会場内で原作知らない人ほぼいないのでは? そこで出会ったことに運命とか感じたいタイプなので好きなキャラは知らない子にやってほしい。 雲雀さんとツナは知らない子なのに良くてすごいなぁと思ったし、オタク羨ましい。 文ステ 面白かった。 そもそも谷口さんと窪寺さんが出てる時点で演技力は約束されている。 みんな上手いから演技指導とかしなくて良いだろうし演出家も細かいところまで作りこめて楽しそう。 他の新人が多い舞台は色々大変なんだろうな。 というわけで他の舞台と比べてキラキラはしてなかったけど重厚感と満足感はあった。 演出が良くて、たたみかけるように織田作が喋った後流れる爆音のアニメの曲が最高だった。 あと車が爆発する前にエリスちゃんがミニカーで遊んでるのがすごい不気味でAKBの思い出した。 これから起こる不幸が想像できてしかもそれが幼女なのめっちゃ怖い。 今回一番良かったのはたわちゃん。 こんな良い座組で仕事できて羨ましい。 たわちゃん演技上手くなったなぁ。 だざさんが泣いてるのやばかった。 この酸化した世界のくだりもすごい良かった。 私はこのシーンのだざさんのこと考えるだけで具合が悪くなるので、たわちゃんは毎日やっててすごい。 だざさんのどうしようもないところがすごい出てて、たわちゃんはやばいやつが似合うなぁと思いました。 とんでもねぇとかやってほしい。 一回観るだけで死にそうなのに毎日やってる役者さんはすごいなぁ。 というわけで楽しい現場でした。 みんな違ってみんな良い。 rinaabz.

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